希望 | 星空の詩

希望

いつからか忘れてた
明日への希望

いつかへの希望

寂しいのに

悲しいのに

隠すこと覚えて

泣くこともなく

過ごしてた

星に願うことも

神に祈ることも

あなたを思うことも
無意味に思えた

でも明日への希望

少しだけでも

持っていたいんだ

歩きだすために

愛するために