公式Instagramはこちら
《あなたの英語に自信とキャリアアップを!》
最短最速で
英検準1級・1級合格を目指す
英検コーチングプログラム主宰
英検準1級・1級専門コーチのさゆりです。
新年あけましておめでとうございます。
お正月はいかがでしたか?
我が家は親戚へのあいさつに、
子どものワンオペに(夫は新春麻雀へw)
忙しなく動いておりました。
年末年始は思うように動けない!
ということが分かっていたので、
インスタやYoutubeの発信物は作り溜めをしておき、
その分生徒さんの添削に時間を充てておりました。
予定がわかっていると、
前もって準備ができますね。
(だからスケジュールを立てるのは大事なんですね!)
さて、2025年があたらしくはじまり、
1年の目標に「英検合格」を掲げた方も
多いのではないでしょうか?
最近の英検の傾向を見ていて、
2025年の英検合格に必須のスキルがあります。

それは、『語彙力』。
語彙力無しでは準1・1級の合格は
ほぼ不可能に近いです。
なぜなら、英検がリニューアルしたことで
受験者が一番苦戦するのが
「時間配分」だからです。
時間があればライティングも書ける、
長文も落ち着いて読める…
でも、要約が入ったことで
この時間配分をいかに調整するかが
大きなカギになっているのです。
どれだけ英語力があっても、
時間が足りず実力を発揮できなかった…
ということが大いにあります。
この時間配分の問題を切り抜ける大きなカギが
「語彙力」なんです。
語彙力があると、
・大問1でリーディングの約7割の得点が稼げる
・長文問題いくつか捨てられる
・長文が早く読めるようになる
・リスニングで知らない単語が無くなる
・英作文で語彙の配点で得点が稼げる
・要約の言い換えがしやすい
こんなメリットがあります。
時間が勝負の英検で、
これらのメリットは非常に大きいです。
時短を叶えられながら、
大きな得点も稼ぐことができるからですね。
(なんて理想的なんでしょう!)
逆に、語彙力を鍛えずに英検を受けようと思うと、
・長文対策をしっかりしないといけない
(長文対策は精読などで時間がとられる勉強No.1です)
・リスニングが大きな得点源にする必要がある
(筆記直後のため集中力が問われる)
・英作文の語彙力を別で鍛える必要がある
(そもそも1級単語知らないのに語彙を鍛えられない)
・長文で9割正解が必須
(時間がない&語彙力がない中でこれができるか?)
このように、対策をする負担が多くなります。
特に、留学に行っていなかったり
英語のバックグラウンドがない方は
リスニングが苦手な傾向があり、
そういう方が語彙力無しで合格を狙うのは
非常に難しいんです。

でも、「語彙力」は「暗記」なんです。
覚えることさえできれば、
誰だって覚えられる。
そして、
時短も叶えられるのが語彙力の大きいところ。
語彙力が付けば、
長文をも読みやすくなり、
ライティングも書きやすくなり、
リスニングも聞きやすくなるんです。
2025年の英検では「時間」が勝負!
だからこそ、『語彙力』を鍛えて
着実に合格を掴んでいく必要があるんですね。

ちなみに、『語彙力を武器』に切り替えた生徒さんは、
「語彙に振り切って対策したのは本当に良かったです。
このおかげで合格ができました。」
と言われていました。
今年英検合格を目指すなら、
『語彙力』は必須ですよ!!
英検準1・1級合格に必須の
✼••┈┈┈┈┈┈••✼
英検勉強に必要なもの
🎥スケジューリング方法
🎥長文精読が正しくできる添削動画
🎥生徒さんとの対談動画
✼••┈┈┈┈┈┈••✼
などが詰まった5大特典動画🎁中
▼お受取りはこちら▼
【英検コーチング受講生様の実績】
10年以上の英検ブランクから
3ヶ月半で準1級に一発合格!
面接対策も同時に進め
3ヶ月でS-CBT準1級に一発合格!
準1級単語パートの正答率平均93%!
2ヵ月16日で一次試験一発合格!
単語苦手を克服し3ヶ月で
念願の準1級にリベンジ合格!
6年の英検ブランクから
3ヶ月で1級に一発合格!
================
\期間限定でプレゼント中/
英検準1級・1級に3カ月で合格した
語彙で90%正答率を
目指せる動画講座
【こんな人におすすめ】
・単語帳で勉強しているけど合格できない
・単語帳の勉強が嫌で仕方ない
・手っ取り早く最短で英検準1級・1級に合格したい
【講座概要】
●第一話
・単語学習が
ハイリターンな理由
・単語学習を
やるべきメリット
●第二話
・あなたの単語学習が
上手く行かない原因
・9割の人が知らない!
最短で単語暗記を叶える方法
●第三話
・合格する人/しない人の
決定的な違い
今だけ期間限定
全部無料で公開しています!
\期間限定/
プレゼントのお受け取りは
こちらから⇓⇓










