子育てに自信のないあなたが自身を取り戻す子育ての正解

子育てに自信のないあなたが自身を取り戻す子育ての正解

子育てで自信を失ってしまったあなたに、あなただけの子育ての正解を見つけて、自分らしく子どもを育てる自信を取り戻します。


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こんにちは、さとさんです。


学童保育で働いている時、15年くらい前の頃。

周りの大人に理解できないポリシーがありました。

子どもに怒られるような関係でいたい。


その当時の周りの大人には、大人がしっかりしないでどうするんですか!

なんて、言われたこともあったな。


大人のくせに悪さをして、怒られるというのとは違うわけでね。

まー、悪さも一緒になってしてたけど(笑)



一方的な関係でいたくはなかったってこと。

子どもからも、ワシに対して率直に思うことを伝えてほしい。

子どもというのは、大人に比べると、裏表がないというか、素直。


怒ってる時は、そのまま怒ってくれるし、悲しい時は、そのまま悲しい姿を見せてくれる。

嬉しい時は、嬉しいことを伝えてくれるし、喜びもまんま爆発してくれる。



いつからだろうねー。

感情を押し殺して、大人な風を装うのは。



ワシの目標の一つに、泣きたいときは涙を流す。

案外できねーんだなー。

素直に泣けばいいのに、グッとこらえてしまう。

何に対して、我慢してるのかな…



泣ける大人になりたい。



そういえば、学生の頃はすぐ泣いてたのにな(笑)



子どもというのは、幸せに生きる見本だなーって思う。

自分に素直。

湧き上がってきた感情にそのまんま。

そして、すぐに回復して、自信をつけていく。

あんなふうに生きれれば、みんな幸せなのにね。



素直になることは、誰かを傷つけることじゃない。

ましてや、自分を傷つけることじゃない。

自分は自分であることを確かめるようなもの。



義母と娘のブルースでも見て、泣こうかなー(笑)

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こんにちは、さとさんです。

自信をつかむ瞬間。

たくさんの子ども達を見てきたけど、色んなタイミングで自信をつかむ。

コツコツとがんばってきたものが、認められた瞬間。

ふとした瞬間に、隠れた才能をほめられた瞬間。

知らず知らず自信を身につけていることも。

その全部に共通点がある。

それはね…

メール通信に書いちゃおう!

知りたい人は、登録しちゃってね。

これは、間違いなく大人もあてはまる。


子どものこころのコーチング協会

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こんにちは、さとさんです。

さとさんは、子ども好きなんですよね?

なんて言われます。

どうかな?(笑)

好きとか嫌いで2択ならば、好きに入るけどね。

子どもが好きに遊んでいる状態が好き。

楽しそうに遊んでいるという条件は満たさなくてもいい。

真剣に遊んでいるという条件は満たしているといいなー。

白木千絵さんの妄想ゼミなるものに参加しててね。





妄想のテーマを一つ挙げてみた。

もし、神様になったら

前回のテーマが、10億円あったらだった。

あんまり、思いつかなくてねー。

ふと思ったのは、たくさんの子ども達が遊ぶことができる土地を買うかなー。

他に、金の使い方を知らないんかな(笑)

千絵さんから、お金の妄想には、パターンがあるんだって。

物欲にまみれる
コミュニティーを作る
自分のしたいことを徹底的にしてもらう研究機関的存在を作る


なるほどー。

でね、もっと超越したものが妄想だったら、おもろいかなーってね。

神様。





まず、パッと思いついた神様(笑)

で、神様になったら何するか?

色んな星に住んでる生物・人をたくさん集まってるところを見て、それ自体を楽しんでるな。

そしたら、Lin-Kケイコさん(けいちゃん)から言われた。



「さとさん、ブレないよねー」

どうやら、ほめられたー!!

けいちゃん、ありがとう。

そうかー、ブレないんだ。

その理由を自分なりに考えてて…それがワシの世界観につながる。

世界観って、言いたいだけだな(笑)

ジタバタしながら、なすがまま。

いいと思うことも、悪いと思うことも、人生を彩る出来事。

たった一色の絵なんて、つまんないじゃん。

これは、楽しいことばかりでもつまらないってことだ。

大体にして、楽しいことしか経験していなかったら、楽しいということがわからない。

つまらないを知らないから。

そうやって、決して混ざり合うことの内容に思えるものも、実は一つで、その両方があって「面白い」なんだなー。

だから、つらい現実が目の前にあればあるほど、楽しいことに目を向けてほしい。

それは、まるで問題解決にならなそうに思うかもしれない。

けど、回りまわって本質をつかむ。

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こんばんは、さとさんです。

昨日、君塚由佳さんのオンライン講座の中で、藍色シアンさんがセミナーを開催。

なんと、無料ということで、zoomには、人がわんさか。

シアンさん、人気者。

どんな内容かというと、世界観について。

講座をしていく中で、世界観も作っていけるといいよね。

って、シアンさん。

数をこなして、熟練した先に、醸し出される味。

シアンさんの言う世界観だった。



子どものこころのコーチング協会では、インストラクターになるにあたって、あり方の講座がある。

森岡亜由美さんが、担当されててね。

受講生には、どう見られたいかではなく、あなたのあり方がダダ漏れで、毛穴から漏れてるからね。

って、言われる。

講座をして、ほんとにそうだなーって感じる。


なんだかんだで、その人の持つ価値観だったり、人生観は、説明しなくても伝わってくるもの。

人間だれしも、超能力者だな(笑)


さとさんの世界観。

たまには、こういうのも書いてもいいな。

45年生きてきて、狭い世界ではあるけれど、いろんな事があった。

どん底な時もあれば、有頂天になっているときもある。

振り返ってみると、すべてが偶然で必然だった。

必然で偶然なのかな…そのあたりは、ここでは置いておく。

その時は、悩んで苦しんで、何をやっても、もうダメだ…なんて思う。

だけど、なんだかんだで、今がある。

まるで、決められた道だったんじゃねーかと思うようになってきた。

そう思うようになってから、選択のスピードが上がっていく。

だって、どれを選んでも、それは必然であり、偶然だから。



で、こう思っている。

最終的には、いいところに流れていく。



でも、これは何もしなくていい、ってことじゃなくてね。

その時その時に悩み、苦しんで、自分なりに模索して、人をなぎ倒すように巻き込んで、助けてもらって、もたれあって、何かをやってみる。

やってみる。

を繰り返すことで、いいところに流れていく。


なすがまま。

検索すると、これが出てきた。

自然の流れなどに身を任せていること、周囲の状況の変化に対してありのままであること。

これよりも、ジタバタしたい感じだな(笑)


一人で抱えていても、いいようには流れない。

もしかすると、頼る人なんか周りにはいないと思っているかもしれない。

だけど、それでもジタバタしてみる。

素直になって、困っていることをアピールしちゃえばいいのさ。

知らない人ばかりと思っているのは自分だけで、知っている人ばかりな現実が見えてくるんじゃないかな。


いいように流れるためには、一人ではどうにもならない現実を受け入れるといい。

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こんにちは、さとさんです。

最近、自信がないとか、やってみるとか、そういうことを日々考えている。

そんな時って、色んなところからヒントがやってくる。



齊藤聡子さん(サトちゃん)。

仙台の方で、ブログされてるよ。

昨日、サトちゃん主催のこれに出た。

普通の質問が引き出す!自分が伝わる交流会



決められた時間(2分)の中、質問して答えるの繰り返し。

いろんなことに気づくぞ、こりゃ。

おもしろい。



ワシが入ったときに、ちょうど、サトちゃんも質問に答えていてね。

「まわりに頼れなかったけど、頼ってみたら、実はみんな優しくて。」



まわりの優しさに気づいていなかったのは、自分だったことに頼ってみたらわかったんだそうです。



生きていると孤独になることがあるよね。

そんな時、「困っているから、助けてほしい」と言えるだけで、世界は変わっていくんだな。

そう感じた。



なんか、前に「お助けマン」なんて言葉があったな。

世の中には、あなたの地域には、あなたの周りには、隠れお助けマンがいっぱいいる。

助けたいと思っているけど、声をかけていいのか…悩んでたりする。



こっちも、悩んでのかい!

笑える。



助けてほしい人と、助けてあげたい人を、結び付けるために大切なこと。

素直に伝える。

気持ちを伝える。

本音を伝える。



相手に「しなさい!」と伝えるんじゃなくて、相手に「~だから、助けてほしい」と。



ワシも、お願いすることが本当に苦手でね。

でも、少しずつできるようになってきた。

自分の責任でするべきだ!と思うことを、相手にお願いすることが苦手。



PTA会長をしていた時、次の会長を探すのがとても嫌だった。

でも、それは会長としての務めだと思ってた。

だけど、その務めは手放してね。

副会長さんたちに、丸投げしたの。



「来年は会長はしません。でも、探すこともしません。人にお願いをするのがとても苦手で、できないんです。そこで、副会長の皆さんにお願いなんです。時期会長を探していただきたいんです。よろしくお願いします。」



たったこれだけのことをお願いするだけなのにね。

この結果は、期日までに新会長を見つけてくださった。



なーんだ、こういうこと(笑)

なんて、思ったんだなー。



「高島さん、ずっと会長をしてくださってありがとうございます」



見ていてくださって、感謝もしてくださった。

ずっと、支えられてきてたんだよね。



この頼るをやってみること。



少しずつ、やってみると、本当にいいよ。

実験だと思って、やってみればいいよ。

やってみようと思うところからでも、OK。


やっぱり、できないと思うこともある。

だけどね、そこにも注目してみる。

やっぱりできない…という気持ちの奥底に、自信の種ができていることに気づくから。

それを手に取って、水を与えて、土をかぶせる。

すると、時間はかかるけど、芽が出てくる。

その後も、少しずつ手をかけていると双葉になる。

自信が形になっていく。

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