不登校専門悩み解消6か月間オンラインサロン

不登校専門悩み解消6か月間オンラインサロン

不登校専門の悩みを解消する親のための6ヶ月間オンラインサロン「不登校の先にあるもの」。不登校を解決する方法、不登校の悩みを解消する方法、会員の声を書いています。

不登校・登校しぶりで悩みで、先が真っ暗になり、孤独に潰されそうになっていませんか?
 
親のための不登校オンラインサロン「不登校の先にあるもの」を主宰している、さとさんこと高島智です。
 
一人じゃない。
一つじゃない。
家族の笑顔が増える。
 
会員限定のオンラインサロンです。
 
シーズン2(2020/8~2021/1:会員23名)
 
シーズン3(2021/2~2021/7:会員43名)を運営中。
 
 
  
体験談を伝える
 
サロンは不登校・登校渋りの子の親6人(ガイド)の体験のライブ配信がメインです。
 
不登校・登校しぶりの悩みの解消は、経験者(不登校・同校渋り)の話を聞くことから始まる。
 
私たちも、そうでした。
 
 
先が真っ暗で、孤独に潰されそうになっていませんか?
 
「私たちの経験が、あなたの力になります」
 
facebookの会員制グループで使って、毎週ライブ配信します。
 
動画がグループ内に残るので、見逃しても後から見ることができます。
 
私たち6人の共通点は、子どもが不登校・登校しぶり。6人の経験を並べてみると…
 
登校しぶり、不登校、海外留学、高校中退、起立性失調障害、発達凸凹、SNS、お風呂にはいらない、ゲーム三昧、HSC、小学生、中学生、思春期、兄弟姉妹への影響、一人っ子、会社を辞める、先生とのやりとり、夫婦のこと、祖父母との同居、家族との意見の違い、聞く子育て、心の整え方、親自身が楽しむ
 
これらの体験を惜しみなくお伝えしています。
 
 
こんな方におすすめします

 

会員さんからの声
 
シーズン2の会員さんからの感想をご紹介します。
 

サロンに入りたての頃は、不登校って何⁈どうしたらいいの⁈とパニックだった私。

 

今までの子育てを全否定されたように感じていた時期でもありました。とにかく、辛くて悲しかったけど、平静を装って過ごしていました。

 

でも、何かサロンの不登校先輩ガイドさんはいつも笑ってる。楽しそう。

 

不登校系でこんなに笑っている集まり見たことない!私より遥かに凄い不登校戦歴があり現在進行形なのに楽しそうに話している!

 

自分も話して一緒に笑って、少しずつ心が軽くなっていきました。

 

最近は新たな何かが起きると、サロンで喋りたい!と思うようになりました。

 

それは、サロンが否定せずに全てを受け入れてくれる場所、私のモヤモヤを吐き出しても大丈夫な場所、安心できる場所だから

 

苦しいことがあっても、同じ目線で分かってくれる人がたくさんいる心強さを手に入れた気がします。

 

ガイドさん達も、飾らずに自分の気持ちをさらけ出して話してくれるから、自分も素直な気持ちを話すことができます。

 

お互いの出来事に共感し、感動し、勇気をもらえる素敵な場所です。

 

この場を作って下さり本当にありがとうございました!

これからもよろしくお願いします。

 

初めての登校しぶりで親子共々アタフタしていた頃、とにかく母親の私のメンタルを保たないと、とお思い、入会して、3カ月が経ちました。

 

転籍(支援級→普通級)のプレッシャーとコロナの休校が拍車をかけて、登校しぶりという初めての経験に孤独と焦り、先の見えない不安でいっぱいの私でした。

 

でも、このサロンではこの気持ちを包み隠さず、言葉を選ばずに何でも話せたこと、みんながジャッジなしに、ただただ聞いてくれたこと、本当に感謝しています。

 

息子が担任とのトラブルでせっかく行きかけた学校にいけなくなり、1週間位、プチ不登校になったときも話を聞いてくれるこの場所があったから、今の私がいます。

 

『何かあっても、このサロンで聞いてもらえる。経験豊富なガイドさんや皆さんの話しを聞ける。』これは私にとって、大きな支えになりました。

 

この気持ちがいつもあるから、プチ不登校期間中、身内の不幸も重なり、ギリギリのメンタルの中、息子が「復学したい」と言い出した時、最後の理性(担任への怒り)を失わず、諦めず、学校側と復学への道のりを話し合えたのだと思います。

 

そして今、息子は登校しぶり→プチ不登校→別室登校を経て、転籍先の普通級に完全復学して1ヶ月が経とうとしています。今回は息子が途中から「復学したい」とのことだったので、復学への道のりを学校側と話し合い、このような形になりました。

 

ただ、息子は発達の課題がある故、今は束の間の穏やかな時間なのかな?とも正直思っています。

 

今は復学したい気持ちが叶い、自信満々の息子ですが、ひとたび、落ち着くと多分、今度はお友達とのトラブルなど違う理由で行けなくなることもあるかなと思っています。

 

そしてその時、息子が学校に行きたい気持ちがないなら、違う居場所を探そうと思っています。

 

こういう気持ちになれたのも、このサロンでガイドさんを中心に皆さんのお話しを聞けたお陰です。

 

なので、まだこのサロンは卒業せず、このままいさせてください(^^)/

 

これからもよろしくお願い致します。

 

参加できなかった時のフォローや、日々の細やかな配信は本当にありがたくて、このサロンを身近に感じることに繋がっているなーと思います。いつもありがとうございます!

 

 ガイドさんの正解、全て、『わかる~!!』でした!内容だけでなく、四人の方それぞれの声で、伝え方で、聞くことで、多様性を実感できました。

 

 このサロンで初めて本当に『聞く』をしたり、してもらったりして、安心感をもらうだけではなくて、貴重な実践の積み重ねができていると思っています。

 

そのことで、自分の感情や状況を俯瞰的に見られる時間も増えて、視野も気持ちの余裕も拡がっています!

 

とはいえ、波もありしんどい時もあるので、元気補給にサロンを頼りにしてます!

今月も宜しくお願いします!

 
3ヶ月前の私は不安ばかりだった。先の事ばかり心配していた。今は、今を大切にしようと思えるようになった。

登校しぶりとか、悩みとかあったっていいじゃないか、と思えるようになった。

息子がどうであれ、私はそれと関係なく、できる範囲でやりたいことをやるぞ、と思えるようになった。

 

ガイドさんや同じように不登校や登校しぶりをしてる方々と話せることで、自分の気持ちが整理されるのでいいです。家だけじゃなく、笑う場所があるってすごく大事だと感じました。
 

今は、しんどいときも一人じゃない、参加してよかった、心からそう思います。

 

サロンの存在に助けられてます。


登校しぶりでいろいろあっても、

「あ、これ話そう。みんなに聞いてみよう」

って思えます。


ブログで一人で気持ちの整理してるより、心強い。


ほんとしんどいって言える場所であってくれてありがとう。そしてふざけた話も(オタク部など)させてくれてありがとう。笑わせてくれてありがとう。

 

みなさんに感謝です。

まだまだ今後ともよろしくお願いします。

 

 
ガイドって、どんな人?
 
「不登校の先にあるもの」運営スタッフはガイド。
 
ガイドは、不登校の先にあるものを見て、雨が降っていたら一緒に傘を、晴れて虹が出たらゆっくり見て、一緒に寄り添い歩んでいく存在です。
 
暗くなることなく、でも完璧な親を目指すでもなく、葛藤する自分も受け入れ、諦めるのでなく、笑顔も忘れず、時に涙を流すことも悪くない。
 
我が子に寄り添い、信頼関係をつくる。
 
これを実践しているガイドです。

 

 

 
ガイド6人のプロフィールを紹介。リンクはそれぞれのブログに飛びます。
 
 田中梓(あずちゃん) 


子どものこころのコーチング協会インストラクター
アイアイアソシエイツ アイアイファースト・アイアイファーストキッズ講座リーダー

夫、長男(高1)※ニュージーランドへ留学中 二男(中2)三男(小3)、祖父母と同居経験あり

 

長男が小5のときから行き渋りが始まる。

中学受験を経て地元の中学へ進学するも、行き渋りは続き、中2の1学期中間試験後から完全不登校&引きこもりになる。

お風呂にもたまにしか入らず、ゲーム三昧の日々を送る。

小学生のころから興味のあるアイスランドへの移住の夢を叶えるべく、中学卒業を待たずにニュージーランドへ留学。

ホームステイしながら英語を勉強中。

 

ニュージーランド留学ってどんな感じ

続!ニュージーランド留学ってどんな感じ

 

 松本麗子(れいこさん) 
子どものこころのコーチング協会インストラクター

主人(同じ歳)・長女(中学1年)・次女(小学5年)の4人家族

 

長女次女、登校シブリ。長女は、小6の5月、起立性調節障害と診断。友人のために頑張って登校も、朝起きられなくなる。

これを機に勤続23年の会社を退職。毎日、長女の行ける時間に、学校に送って行く。そのまま、コロナ禍に突入。小学校は友人たちと一緒に卒業。

 

次女は、保育園年長から登園シブリ。1週間休んで、辞めると騒いだことも。小学校入学後も、行ったり行かなかったり。相談室に1日中いた時期もある。会社に出社できずに、保健室で2時間抱っこの経験も。昨年は長女につきあい、一緒に登校する日も多かった。

コロナ禍中は、毎日パジャマ。家族で最もストレスフリーな日々を過ごしているようにみえる。

 

長女が「サナギ」の時。

「それでいい。」をやってみる…。

 

 谷川明子(みょんちゃん) 


子どものこころのコーチング協会インストラクター
社団法人HAT 認定子育てハッピーアドバイザー


夫(同じ歳)、18歳(専門学生)娘の3人家族。

本人の希望で中学から寮生活。秋頃から学校に行かなくなり、冬から中2夏まで自宅で不登校。その後、地元の公立中学に転入、完全不登校のまま卒業。
不登校の間、好きで勉強していた韓国語が自信となり韓国高校編入を目指す。「通信制高校入学→交換留学」から韓国での高校生活をスタート。
2年間通った韓国高校を中退。日本の専門学校入学。理由は声優の勉強がしたくなったから。
娘の夢は韓国語を活かしアニメを架け橋に日韓の人々が仲良くなること。
私自身も高1から2年間不登校の経験あり。休学の後、復学し二十歳で高校卒業。

 

【不登校からの留学】お話会こんなこと話しました!①

【不登校からの留学】お話会②通信制高校進学説明会

【不登校からの留学】お話会③留学準備編

 

 薮内由香里(ゆかりん) 


 元看護師 

子どものこころのコーチング協会インストラクター  


 夫(同い年)、長男(小4)、次男(小2)、三男(年中)、長女(1歳)の6人家族 

 

長男次男、幼稚園の頃から登園しぶりあり。パートが休みの日は行きたくない休みを受け入れていた。長男は小学校低学年でしぶることはあったが、1日休めば学校に行けていた。 

 

4人目である長女出産を機に埼玉県から地元金沢に引越す。次男は入学のタイミング、長男は転校。 長男、転校当初は毎日クラスメイトと遊んでいたが、友人関係がきっかけでしぶるようになる。 小3、3学期はほぼ保健室登校。前年のトラウマか小4でも登校しぶりが続いている。五月雨登校。 

 

次男も1年の時は兄がずるいと休んだことあるが、現在は葛藤しつつも学校に行っている。

登校渋りから不登校への境目はどこだよ!
インスタlive 泣きそうな自分まんま出てます

 

 小東まゆみ(こひちゃん) 


発達凸凹アカデミー子どもの発達インストラクター


夫・中3息子の3人家族。

 

徒歩3分の距離に夫の実家と義兄家族。小学校上がるまで夫実家の前に住む。

 

息子1歳半検診で別室に呼ばれ、2歳から療育に通う。3歳の時、自閉スペクトラム症と診断される。不登校になったのは中1の2学期、中間テストと運動会を終えてから。

 

行き渋りは2歳の療育の時からあり、出来ることが増え話せるようになったら行き渋りは無くなると疑わなかった。小学3年の終わりまで母子登校。小学生の時も苦手なこと、苦手な先生のときは登校渋りありました。

 

小2からパソコンを触り小4からプログラミングにハマる。不登校になってから鉛筆からマウスに変わり、毎日ゲーム作ったり遊んだり。今年からお菓子作りと工作にハマる。

 

4月からは高校の年齢になり、進学するのかどうか分からない。

 

小3まで母子同伴登校でした〜葛藤とひとり登校できるまで〜 

不登校の子どもにとって受験って何だろう。

 

 高島智(さとさん) 
子どものこころのコーチング協会インストラクター。保育士&学童保育支援員。バルーンアート・パフォーマーさと原人。
5人家族。妻・長男17歳・長女中2・次女小3。妻が大黒柱。

長女が小6夏から不登校。中1の時は自学ルーム登校。中2は行かないと決めている。
長男は中3の時、休みがちになり最後は不登校。高校1年の秋に辞める。現在ゲーム実況youtuberを目指し、奮闘中。
次女はそんな兄姉を見ながら、葛藤しつつ学校に行っている。
私自身中学1年の時不登校経験あり。長男の育児では、男性ではめずらしい育児ストレスを経験。

 

「高校辞めたい」という息子の話を聞く父。【長男の不登校】
先生が嫌いで学校に行かなくなった小5娘の経緯「先生は話を聞かない」

 

6人とも、まだまだ不登校という現実と葛藤は続いている。けど、楽しくあることは忘れていません。
 
「不登校」だけで子どもを見ていないから。いろんなことがある中の一つが不登校だということ。
 
不登校だけに目が行くと、閉塞感、孤独感に襲われる。
 
もうひとつの6人の共通点。
 
「不登校の先にあるもの」を見ていること。
 
 
 
facebookグループで動画配信、コラム連載、サークル活動
 
「不登校の先にあるもの」は、会員限定のfacebooのグループページに入っていただきます。
 
 
グループの設定は非公開で、グループ内の投稿・メンバーを他の人は見られません。また、検索不可にしているので、グループ自体をメンバー以外が検索することもできません。
 
私が招待したメンバーだけが見ることができます。
 
 
グループ内では、6ヶ月間、ガイドによる発信をします。
 
LIVE配信、コラム、サークル活動、オフ会をしています。日々コメントでの交流。zoom(動画通話アプリ)でも繋がって交流しています。
 
 6ヶ月間スケジュール予定 

2月

担当ガイド【ゆかりん・さと】 

小学生の不登校事情

 

3月

担当ガイド【れいこ・さと】 

登校しぶりから学校にいくようになった!?

 

4月

担当ガイド【こひ・さと】 

発達凸凹にとっての義務教育

 

5月

担当ガイド【あず・さと】 

不登校からの海外留学、その後まで

 

6月

担当ガイド【みょん・さと】 

不登校と夫婦のこと

 

7月

担当ガイド【全員】

親の心の整え方・交流

 

※変更する場合がありますので、ご了承ください。

 


シーズン3会員、無料特典

 

・学校に行けない僕と9人の先生著者:棚園正一さんとZOOMお話会(3月6日土曜日)

 

話題の漫画本「学校に行けない僕と9人の先生」。この本の著者、棚園正一さんを講師にお呼びします。

 

第1部は一般公開イベントですが、第2部では会員さん限定で棚園さんに直接質問できちゃいます。

 

このイベントも会員さんは無料です。

 

 

 

・「なるほど・ザ傾聴」~それ、本当に聴いてる?~

 

傾聴講座を開催している白石安代さん。傾聴についての話をしてもらいますよ。シーズン3の期間中2回を予定しています。

 

聴き方チェックシートがあって、皆で心理テスト楽しむ雰囲気で傾聴を学ぶことができますよ。

 

 

 

会費
 
シーズン3:2021/2/1~2021/7/31
 
入会金無し
 
新規会員
 
分割払い 1,000円 × 6回払い 合計:6,000円
一括払い 5,800円(1月中お申込みの方に限り)
(ゆうちょ銀行振り込みまたはペイパル決済)
 
継続会員
 
一括払いのみ 5,000円
 
毎月1000円で、4人の体験談を存分に聞いていただくことができ・グループ内の全てのコンテンツに参加できます。
 
グループでは、ガイドに直接質問もできます。
 
 
※個別の相談はしていません。ご希望の方は、ガイドに直接お問い合わせください。
 
お申込みはこちらからお願いいたします。

こんにちは、さとさんです。

 

子どものことがわからない。

 

そんな悩みを持っているお母さんも多い。

 

その助けになるのが、このコミュニケーションカラー。

 

 

 

わしは、これでずいぶん助けられている。

 

娘のふるまいに腹が立たなくなったし、息子の悩みも理解できるようになった。

 

職場の人間がどうしても腹が立ってたけど、これで腹立たなくなった。

 

腹が立つ理由も、自分のコミュニケーションカラーを知ることで理解できた。

 

相手のカラーを想像することで、何が私にできるかという視点も持てるようになった。

 

 

コミュニケーションカラーが青のみょんちゃんと、赤のわしが、コミュニケーションカラーをお伝えする講座をするよ。

 

一生モノの知識を学べるのに、2日間笑いまくる講座。

 

 

・子どものことがわからない。

・旦那のことがわからない。

・妻のことがわからない。

・職場の上司や同僚、部下の行動が理解できない

 

 

そんな悩みが解決しちゃうよ。

 

ぜひぜひ、日程開けておいてくださいね。

 

 

こんにちは、親のためのオンラインサロン「不登校の先にあるもの」主宰さとさんこと高島です。

 

先日、facebookでライブ配信をしましたよ。

 

コミュニケーションカラーピンクの玉置香織さん(かおりちゃん)をお迎えして、ピンクタイプのことについて色々インタビュー。

 

その動画が、かおりちゃんのブログに張り付いています。

 

タイプは4種類あって、かおりちゃんはピンク、インタビュアーは私が赤、谷川明子さんが青。

 

ピンクと青は、似ているようで真逆な要素もある。

 

互いの感覚を照らし合わせて、話すと面白いね。

 

ピンクタイプも青タイプも、ほめられるとき、成果よりも過程を重視してほしい。ちなみに、赤タイプの私は成果をほめてもらった方がうれしい。

 

その「過程」も、ピンクと青では違うんです。

 

ピンクはやってきていたことを、ずっと見てくれていたんだとわかるとうれしい。

 

例「〇〇、がんばってたもんね」

 

寄り添って、見守ってたよー。ってのが伝わってくるとうれしいんだって。

 

 

青タイプは、本人のこだわっている部分の過程を具体的にほめてくれた方がうれしい。

 

例「イルカのしっぽのところが、いい形にできたのがんばってね」

 

本人の一番力を入れていたところを、ピンポイントで具体的にほめてほしいそうです。

 

かおりちゃんのブログの中に動画があるので、見てね。

 

ピンクさんは、「自信がない」人が多い。

 

自信の無い人には、成果や結果よりも、過程を重視して、気持ちに寄り添うほめ方をすると、効果ありですよ。

 


 

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【シーズン3会員43人】
学校へ行けない僕と6人のガイド
【54名満席御礼3/6】
不登校正解は「どれ⁉」
【20名満員御礼10/31】
普通って、何だ⁉
【18名御礼1/17】
子どものこころのコーチング協会

 

 

こんにちは、親のためのオンラインサロン「不登校の先にあるもの」主宰さとさんこと高島です。

 
学校に行けない。行きたくない。そんな不登校の子どもの多くは、自信を失っています。
 
こんな私、こんな僕じゃダメだ。
 
そんな子どもの自信を取り戻すことができるのは、親にできる大切なことです。
 
では、何をしたらいいのか?
 
認めてあげることです。
 
かたい言い回しをするなら「承認」です。
 
承認にはレベルがあります。
 
 
承認レベル1「存在を認める」
承認レベル2「行動を認める」
 
 
レベル1「存在を認める」
 
 
存在承認と呼びます。あなたがいることを、しっかり見ていますよと、様々な形で伝えることです。
 
これは、普段気を使うことなく、親なら当たり前にしていることがほとんどです。
 
 
・名前を呼ぶ
・挨拶をする
・手を握る
・微笑みかける
・目を見て話す
・ねぎらう
・相談に乗る
 
 
などなど、無限にあります。
 
いろんな形がありますが、ずばり書くとこうなります。
 
存在そのものを、ありのまま認めること。
 
朝起きて、子どものことを全く空気のように扱うことの方が難しいんじゃないですかね。
 
親としてやってきた一つ一つのことで、子どもは「承認」できるんです。
 
レベル2「行動を認める」
 
子どもの行動に目を向けて、承認します。
 
パターンは3つ
 

 

・見たまま感じたままを実況中継

・以前との違いを伝える

・その人が認めてほしいところに注目する

 

 
例えば、ご飯を食べているとします。
 
11時くらいに朝ごはんって家も多いんじゃないかな(笑)
 
「ご飯を食べてるんだね」…実況中継
「残さず食べたね」…以前との違い
「嫌いなピーマンも食べたんだね」…認めてほしいところ
 
行動に注目して、承認をします。
 
大切なポイント
 
他の人と比べないことです。
 
 
 
子どもの自信を取り戻すのは、親ができることです。
 
自信を取り戻すためにできることは、もう一つアプローチがあります。
 
それは、子どもの強み弱みを知ること。
 
 
子どものタイプを知ることで、子どもへのアプローチの仕方が変わってくるんですよ。
 
 
 
 

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