10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん -2ページ目

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

この「フラフープの範囲指定遊び」の記事に、コメントをいただきました。

 

 

現場では起こりがちな話

読んでいて、驚きはありますが、率直に「現場では起こりがちな話だな」と感じました。

私が以前勤めていた施設でも、管理者交代をきっかけに「安全第一」が強く打ち出されました。

例えば、バスケットボールは硬くて危険だから使用禁止というように、安全第一という理由で禁止事項が増えていきました。

今回の記事にあるルールも、事故対応や保護者・行政への説明を意識する中で、「起こり得ることを潰していった結果」、積み重なったものなのだろうと思います。

ただ、個人的な感覚としては、禁止が増えるほど子どもが動ける幅が狭まり、かえって不注意や衝動的な行動が増えてしまう、という場面も少なくありません。

実際、私がいた施設では、報告が必要な事故は年に2、3件程度だったものが、ルールが細かくなった後にはほぼ毎月のように発生するようになり、結果的に大きなケガにつながったケースもありました。

「安全のためのルール」を、
子どもの経験や育ちとどう折り合いをつけていくのか。
現場レベルで改めて考える必要があるテーマだと感じました。

 

安全第一でルールの厳格化が徐々に進んで、気づけば変なルールとして定着をする。

 

非常によくわかります。私自身、この業界に長いので、容易に想像つくなー。

 

人材が枯渇

小学生の遊びに関わる仕事をするうえで、遊びのリスク管理は非常に大きなウェイトを占める。

 

だけど、これが非常に伝わりにくいし、リスク管理ができる人材が乏しいのが現状です。

 

参考までにこども家庭庁のHPにある放課後児童支援員認定資格研修の資料を載せています。

 

安全第一は、ケガをゼロにするではないんですよね。

 

小学生が自ら危険を察知し、自分でコントロールする力を育てていく必要があるんです。

 

 

経験が積みあがらない

うまくいった自分自身の経験だったり、他の学童保育の経験だったりが積みあがっていかない現状があるんだな…

 

自分だけの児童クラブだけで経験したことがすべてになってしまっている。

 

これはもう、現場の努力ではどうにもならないところがあるんだよね。

 

なぜなら、私が初めて学童保育の仕事をした時から感じていたことだから。

 

  1. 勤務時間にミーティングの時間が確保されない
  2. 給料体系が新しい人材を確保することができない
  3. 若い人材でなく、年配の人材に頼ってしまっている
 
1、2は20年以上から変わらない。特に島根県は全国でも遅れまくっている。
 
そして、3は全国的な課題になっている。
 
少子高齢化の問題は、高齢化に焦点が当たっているのが放課後児童クラブの事業なんだなと思わざるを得ない。

 


🌸講座のご案内

 

 

 

 

▶︎子どものこころのコーチング講座|“3つのきく”で関係性が変わる
▶︎家族のこころのコーチング講座|タイプ別でわかる関わり方
▶︎発達グレーゾーン講座|学童での対応に悩む方へ


🌱無料メルマガのご案内

子育てや学童保育に悩む方へ、やさしく学べる無料メルマガを配信しています。登録はいつでもOK、解除も簡単です。

▶︎“3つのきく”で子どもと自分にやさしくなるメルマガ
▶︎学童の子どもがまとまる“5つの質問”を紹介するメルマガ


🏡子育てコーチング協会について

このブログで紹介している講座は、一般社団法人子育てコーチング協会が運営しています。全国で活動しており、子育てや支援の現場に寄り添った学びを届けています。

 

▶︎協会の公式ページはこちら

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

学童保育のフラフープ範囲遊びルール

 

 

 

まずは、送っていただいた学童保育の変なルールを読んでみてください。太字にしたのは、さとさんがしました。

 

12時からお弁当を食べ始め、食べ終えた子から本読み開始。

12時半のごちそうさままで、早く食べ終えた子は15分静かに本読みをしているのに、12時半〜13時半まで、『お腹を休める時間』といって、本読み・お絵かき、塗り絵しかできず、立ち歩きも禁止で、お話も小さな声でしかできない。


外遊びに行くときは、夏以外の肌寒い時期でも、水筒を持ってきている子しか外遊びに行けない。学校も水筒を必須にしていない時期なのに)


お部屋の後ろにある空きスペースで遊ぶときは、自分でフラフープを置き、その中で、キュゴロやシルバニアをして遊ぶ。


17時からは工作、玩具も自由に使えず、お絵かき・塗り絵・カードゲーム、本読みのみ。


おやつの時間は、後ろに整列し、静かに立派に整列している子から名前を呼ばれ、おやつを取りに行く。たとえ、5分で食べ終わったとしても、15時半までは静かに本読みの時間。

 

本読みは一度取った本は途中で取り替えることができないたとえ、途中で読み終えたとしても。

 

基本、支援員が子どもと一緒に遊ぶと怒られる。子ども同士で遊びなさい!』と子どもたちに叱る。

 

マジックは線のみ。少しでも塗り潰したら駄目

 

ホール遊びは、だるまさんが転んだ、ジェスチャーゲーム、けん玉、輪なげなど、体を使わない遊びばかり。子どもたちはドッチビーや縄跳びなどをやりたがるのに、危険だからと禁止。

 

どんな事、感じられた?思った?考えた?

 

コメント欄で書いてみてほしいな。

 

子どものこころコーチング講座、さとさん登壇

 

下矢印お申し込みはこちらから

 

 


🌸講座のご案内

 

 

 

▶︎子どものこころのコーチング講座|“3つのきく”で関係性が変わる
▶︎家族のこころのコーチング講座|タイプ別でわかる関わり方
▶︎発達グレーゾーン講座|学童での対応に悩む方へ


🌱無料メルマガのご案内

子育てや学童保育に悩む方へ、やさしく学べる無料メルマガを配信しています。登録はいつでもOK、解除も簡単です。

▶︎“3つのきく”で子どもと自分にやさしくなるメルマガ
▶︎学童の子どもがまとまる“5つの質問”を紹介するメルマガ


🏡子育てコーチング協会について

このブログで紹介している講座は、一般社団法人子育てコーチング協会が運営しています。全国で活動しており、子育てや支援の現場に寄り添った学びを届けています。

 

▶︎協会の公式ページはこちら
子育てコーチング協会のロゴ

お疲れ様です。 子育てコーチング協会インストラクターさとさんこと高島智です。

 

 

お申し込みはこちらから
 

 

 

 

知ってほしい「聞く」の力

「早くして!」

「なんでできないの?」
 

学童の帰り道、つい怒ってしまう——そんな毎日を、少しだけやさしく変えてみませんか。

 

仕事に追われて、帰宅して、宿題、夕飯、お風呂…毎日があっという間に過ぎていく中で、
 

「もっとやさしくしたいのに」

「ちゃんと話を聞いてるのに」
 

そんな思いが空回りしてしまうこと、ありませんか?

 


🧨怒ってばかりだった、あの頃の私

今思えば、あの頃の私は「ちゃんと育てなきゃ」「しつけなきゃ」と思いすぎていました。


でもその思いは、いつの間にか怒りに変わっていました。

  • 正座させて、「わかった」と言うまで怒る。
  • 朝、登校前に時間に遅れそうになると、泣くまで怒る。
  • 好き嫌いをすると、泣いてでも食べさせる。

そんな毎日でした。
 

子どもが泣いても、私の中には「泣いてもやるべきことはやらせる」という正しさがありました。
 

でも、ある日ふと気づいたんです。
 

子どもは、私を怖がっているだけで、何も伝わっていなかった。

 


💬子どもに言われた、忘れられない一言

「親を信頼できないのに、話せるわけないじゃん」

 

その言葉に、胸がぎゅっとなりました。
 

聞いてるつもりだったけど、子どもにとっては“安心して話せる関係”じゃなかったんです。

 


🧸学童保育での経験から見えたこと

私は、学童保育の現場で、たくさんの小学生の話を聞いてきました。


「今日、先生に怒られた」

「友達に嫌なこと言われた」

「ママに言えないことがある」

 

そんな言葉を、ぽつりぽつりと話してくれる子どもたち。そのとき、ただ聞くだけでは足りないことに気づきました。


子どもが安心して話せる“聞き方”がある。
 

それが、私が学んだ「3つのきく」でした。

 


🧡親として感じた「3つのきく」のちから

私が「3つのきく」を知ったのは、子どもとの関係に悩んでいた頃でした。


「ちゃんと聞いてるつもりなのに、伝わらない」——そんなもどかしさを抱えていた私にとって、これは目からうろこでした。

 

 

最初の「聞く」は、ただ黙って、子どもの話をそのまま受け止めること。


「それはダメ」「こうしたら?」と口を挟まず、子どもの気持ちを丸ごと受け取る。
 

それだけで、子どもが少しずつ安心して話してくれるようになったんです。

 

 

次の「訊く」は、安心感が育ったあとに、そっと問いかけること。


「今日、どうだった?」

「それって、どんな気持ちだった?」
 

子どもが「何を話しても大丈夫」と思えるようになると、ぽつりぽつりと本音を話してくれるようになりました。

 

 

そして最後の「聴く」は、子どもの話を聞きながら、自分自身の心の声にも耳を傾けること。


「今、私ちょっと焦ってるな」

「怒りそうになってるな」

 

そう気づけるようになって、余裕を持って関われるようになりました。

 

この3つの“きく”を少しずつ実践することで、子どもとの関係があたたかく、安心できるものへと育っていったんです。
 

そして何より、私自身がラクになりました。

 


🌱「3つのきく」が、私を変えてくれました

この講座で学ぶ「3つのきく」は、難しい技術ではありません。
忙しい親でも、続けられるやさしい方法です。

 

私はこの講座を通して、「聞ける親」になることができました。
 

そして今、子どもは自分のことを話してくれるようになりました。
 

怒らなくても、伝わるようになったんです。

 

 


👩‍👧こんな悩みを持っているママにおすすめです

  • 学童の帰り道、つい怒ってしまうことが多い
  • 「ちゃんと聞いてるのに、伝わらない」と感じている
  • 子どもが話してくれなくて、どう関わればいいか分からない
  • 忙しさの中で、子どもとの時間がギスギスしてしまう
  • 怒ったあとに「またやってしまった…」と自己嫌悪になる
  • 子どもの気持ちをもっと理解したいと思っている
  • 「聞く」ってどうすればいいのか、実はよく分からない
  • 子どもとの関係を、少しでもあたたかくしたい

🗣受講された方の声

毎日怒ってばかりだったのに、子どもが“ママに話したい”って言ってくれるようになりました。聞き方を変えるだけで、こんなに違うんだって驚いています。
 
子どもとの会話が、前よりずっと楽しくなりました。聞くって、こんなにあったかいんだって思えました。」

 

 

🗓️1月からスタート|子どものこころのコーチング講座のご案内

「ちゃんと聞いてるつもりなのに、伝わらない…」
「怒りたくないのに、つい怒ってしまう…」
 

そんな日々の子育てに、少しだけ“やさしさ”を取り戻してみませんか?

 

この講座では、子育てコーチング協会で学んだ**「聞く・訊く・聴く」=3つの“きく”**を、実際に体験しながら身につけていきます。
忙しい毎日でも続けられる、やさしい関わり方のヒントが詰まった時間です。

📍講座詳細(2025年1月~3月まで予定)

  • 定員:各日程で違います。3名~8名
  • 場所:オンライン(Zoomを使用)
  • 受講料19,800円 → 9,800円(税込)
    再受講:7,980円
    ※子育てコーチング協会10周年キャンペーン価格です
  • 申し込み開始:12月より受付スタート

    2/1、2/15(日)9:00~12:00

    みょんさとW講師定員8名

    2/14.2/28(土)13:00~16:00

    学童支援員向け定員3名

    2/14.2/28(土)20:00~23:00

    ワーママ向け定員3名

    3/1.3/15(日)13:00~16:00

    ママ向け定員8名

    持ち物:筆記用具のみ

事前入金をお願いします。銀行へ振込みもしくはペイパル決済

(振込手数料はご負担をお願いしております。)

 

🧡ママへのメッセージ

子どもとの関係は、聞くことで育ちます。


聞いてもらえた経験が、子どもに「ここは安心していい場所なんだ」と伝えてくれる。
 

そんな関係を、少しずつ、一緒に育てていきましょう。

 


🗣さらに受講された方の声

初級講座を受けて半年以上経ちましたが、人の言葉に影響されなくなってきたなと感じてます。

以前だったらイライラしてただろうな…ということも。
 
第一日目のワーク(ロールプレイ)がとても楽しく、自分の感情の動きを観察するのが面白かった。

怒りの根っこについては、自分で気づいたと思っていたところにさとさんからの問いかけで、もう一歩深く掘り下げ、「本音」にたどりつけたのが大きかった。
 

自分のありのままの気持ちを言葉で発して、それを承認してもらえるこの時間がとても心地よかったです。

何気ない一言で、はっとして気持ちが楽になった場面もありました。

さとさんの話しも、わかりやすくて楽しかったです!!

 
子供の話しを聞くことの大切さをまた痛感。

次女の気持ちを見ずに、周りにどう思われるかを優先しそうになったけど、そうしなくてよかった。

それに、こうして気持ちを話してくれる関係になれてよかった。

 

受講されてるみなさん、さとさん、初めて会った気がしないくらい私を受け入れて下さって心が楽に過ごせています。

こんなに素直に人の話を聞ける空間は今までになかったかも❗

もやもやも原因がわかるとスッキリすることが昨日わかりました。
 
 

 Q&A

 

Q.子どもは連れて行けますか?

 

A.生後6ヶ月未満の抱っこの赤ちゃんは同伴でご受講くださる事も可能です。

 

Q.やむを得ず欠席する場合はどうなりますか? 

 

A.お振替用の動画視聴に代えさせていただきます。

 

なお、当会の講座はワークショップ形式で、内容は受講生同士でワークを行うものがメインです。動画は要点をかいつまんだものであり、内容すべてを網羅したものではないことを、ご了承ください。

 

また、ご入金後のキャンセルによる返金は致しかねますので、あらかじめご了承ください。

 

 

フォームでのお申込について

 

メールアドレスは、PCメールでの受付になります。Gmail、Outlook、Yahoo!メール、iCloud Mailなどです。

 

お申込みをしていただいた直後に、自動返信の確認メールが届きます。

 

この確認メールが届かない場合は、

 

・入力されたメールアドレスが間違っている

・迷惑メールフォルダも確認してみてください

 

どうしても確認メールが見当たらない場合は

satogenjin@gmail.comまでご連絡ください。

 

【特定商取引法に基づく表記】

 

 
 

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

 

子どものこころのコーチング講座が、先日3日目を終えて無事修了しました。早速、感想をインスタでシェアしてくれていたので、こちらでも紹介させていただきます。

 

 

講座の内容のどこをとってもおすすめなのですが、特におすすめしたくて、かつすぐにできること。

 

それが承認です。

 

 

 

 

 

 

ほんとにこれだけでも、かなり違うと思います。

 

子どものこころのコーチング講座はほんとおすすめなんです。

 

 

🎓講座のご案内

 

🗓️ 開催期間:2026年1月〜5月末
※子育てコーチング協会10周年記念・半額キャンペーン期間です

📍 日程:1月〜3月分はすでに決定済み(詳細は講座紹介記事をご覧ください)

👥 定員:3〜8名(講師の体制により変わります)

💻 形式:オンライン(Zoomを使用)

💰 受講料:通常19,800円 → キャンペーン価格 9,800円(税込)
再受講の方は 7,980円(税込)


🧩初級祭りのご案内

今回のキャンペーンでは、「子どものこころのコーチング講座(初級)」を重点的に開催します。
初級講座では、子どもとの関わりに欠かせない3つのスキルを学べます。

  • 聞き方:子どもの話を“ちゃんと聞いてるよ”と伝わる聞き方
  • ほめ方:結果だけでなく、過程や気持ちに寄り添うほめ方
  • 叱り方:感情的にならず、子どもに届く伝え方

さらに「3つのきく(聞く・訊く・聴く)」を体験しながら身につけることで、
子どもとの関係がぐっとラクになり、安心できる毎日につながります。


📩 お申し込み・お問い合わせ
👉 講座紹介記事はこちら

 

 

 



🌱無料メルマガのご案内

子育てや学童保育に悩む方へ、やさしく学べる無料メルマガを配信しています。登録はいつでもOK、解除も簡単です。

▶︎“3つのきく”で子どもと自分にやさしくなるメルマガ
▶︎学童の子どもがまとまる“5つの質問”を紹介するメルマガ


🏡子育てコーチング協会について

このブログで紹介している講座は、一般社団法人子育てコーチング協会が運営しています。全国で活動しており、子育てや支援の現場に寄り添った学びを届けています。

▶︎協会の公式ページはこちら

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

遊びが重要だ!大切だ!と言っているのに、具体的な遊びを解説してないさとさんです。

 

実は…ものすごくいろんな遊び方の動画・ブログを見る人です。でもね…その遊び方をしたからといって、本当に楽しめるかどうか…って思ってしまうんです。

 

わしの必要のないプライド。

 

遊び講座とかあると思うんだけど、それを知ったから子どもに「やってみよう!」としたところで、それまでの信頼関係がズタボロだったらうまくはいかない。

 

と、思っていることが必要のないプライドなんだよな。

 

50を過ぎてもぬぐえないところなんだなー。そんなくだらないプライドを捨ててしまいたい。そう思っております。

 

今回は、わしのボヤキでした。

 


🎓見てーーーー!(笑)

 

🗓️ 開催期間:2026年1月〜5月末
※子育てコーチング協会10周年記念・半額キャンペーン期間です

📍 日程:1月〜3月分はすでに決定済み(詳細は講座紹介記事をご覧ください)

👥 定員:3〜8名(講師の体制により変わります)

💻 形式:オンライン(Zoomを使用)

💰 受講料:通常19,800円 → キャンペーン価格 9,800円(税込)
再受講の方は 7,980円(税込)


🧩初級祭りのご案内

今回のキャンペーンでは、「子どものこころのコーチング講座(初級)」を重点的に開催します。
初級講座では、子どもとの関わりに欠かせない3つのスキルを学べます。

  • 聞き方:子どもの話を“ちゃんと聞いてるよ”と伝わる聞き方
  • ほめ方:結果だけでなく、過程や気持ちに寄り添うほめ方
  • 叱り方:感情的にならず、子どもに届く伝え方

さらに「3つのきく(聞く・訊く・聴く)」を体験しながら身につけることで、
子どもとの関係がぐっとラクになり、安心できる毎日につながります。


📩 お申し込み・お問い合わせ
👉 講座紹介記事はこちら

 

 


🌱無料メルマガのご案内

子育てや学童保育に悩む方へ、やさしく学べる無料メルマガを配信しています。登録はいつでもOK、解除も簡単です。

▶︎“3つのきく”で子どもと自分にやさしくなるメルマガ
▶︎学童の子どもがまとまる“5つの質問”を紹介するメルマガ


🏡子育てコーチング協会について

このブログで紹介している講座は、一般社団法人子育てコーチング協会が運営しています。全国で活動しており、子育てや支援の現場に寄り添った学びを届けています。

 

▶︎協会の公式ページはこちら