10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん -3ページ目

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

遊びが重要だ!大切だ!と言っているのに、具体的な遊びを解説してないさとさんです。

 

実は…ものすごくいろんな遊び方の動画・ブログを見る人です。でもね…その遊び方をしたからといって、本当に楽しめるかどうか…って思ってしまうんです。

 

わしの必要のないプライド。

 

遊び講座とかあると思うんだけど、それを知ったから子どもに「やってみよう!」としたところで、それまでの信頼関係がズタボロだったらうまくはいかない。

 

と、思っていることが必要のないプライドなんだよな。

 

50を過ぎてもぬぐえないところなんだなー。そんなくだらないプライドを捨ててしまいたい。そう思っております。

 

今回は、わしのボヤキでした。

 


🎓見てーーーー!(笑)

 

🗓️ 開催期間:2026年1月〜5月末
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💰 受講料:通常19,800円 → キャンペーン価格 9,800円(税込)
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  • 聞き方:子どもの話を“ちゃんと聞いてるよ”と伝わる聞き方
  • ほめ方:結果だけでなく、過程や気持ちに寄り添うほめ方
  • 叱り方:感情的にならず、子どもに届く伝え方

さらに「3つのきく(聞く・訊く・聴く)」を体験しながら身につけることで、
子どもとの関係がぐっとラクになり、安心できる毎日につながります。


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お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

はじめに

このブログの検索で常に上位の記事。

 

実際、こういう学童保育・児童クラブがあるという事実。

 

子どもの居場所なはずなのに、特定の支援員の都合で運営をしてしまう。特に浮き彫りになっているのがこの構図。

 

 

 

年収の壁

この背景には、学童保育・児童クラブの給料では家族を養うことができない年収の低さがある。

 

勤務時間は平日は午後から、長期休暇中は1日、学校のスケジュールに大きく左右される。

 

20代、30代で働いている支援員が非常に少ない。それゆえに、同じ支援員が20年以上働いていることもあるあるなんじゃないかな。

 

必然、60代・70代の支援員が学童保育・児童クラブの生活のあり方を決めていることもあるよね。

 

子どもを取り巻く環境や、子育てに関する知識など偏った見方をしてしまっている。

 

小学生のケガより高齢者のケガ

子どもの運動量には到底かなわなくなるから、行動そのものを制限するような生活を組み立てることになってしまう。 

 

中には一切子どもの活動に関わらず、腕を後ろに組んで立ってみている。口を出すときは、注意するときだけ。ある意味仕方がないのかもしれない。小学生と同じことをしてしまったら、ケガをするのは高齢者である支援員。

 

やがて、小学生は思う。

 

わかってくれない

 

言うことを聞かないから

そうやって言うことを聞かない小学生が出来上がってしまう。低学年の頃は、それでも言うことを聞いていたかもしれないが、ギャングエイジな発達段階が近づくと、高学年は容赦なく反発する。

 

うるせー
クソババア

 

こうなってしまうと、ちょっとやそっとでは信頼関係を取り戻すことはできなくなる。

 

収拾がつかない小学生を無理にまとめるために、ルールが必要な時間に過剰にルールを押し付けるようになってしまう。

 

  • 全員が静かに合掌をしないと食べれない(5分以上)
  • 宿題が終っても静かに座らせる
  • ルールのある遊びを強要
  • あらゆることに「許可」を必要にする
 

アフタースクールが解決策か?

現状の公設の学童保育・児童クラブのシステムの中で、高齢者VS高学年問題を解決するのは、非常に難しそう。
 
もっと、大胆に取り組み方を変える必要があると私自身思っている。
 
その一つが放課後NPOアフタースクールの取り組みなのかなと思う。
 
地域の人材を活用することで、支援員の負担を大幅に減らすことができる事例も見られる。
 
ただ、現状としては自治体が大きく動かないと難しいそう。
人材がある程度確保できる都会だからできることかもしれないなとは思う。
 

働く親の放課後問題

働く親にとって、放課後の預け先という問題は大きい。やっと、入れたと思っても、子どもが行きたくないというケースもあると思う。
 
その一つの原因が「高齢者VS高学年」になっている可能性はあるんだな…
 
20年以上、学童保育・児童クラブに関わってきたが、楽しく放課後を過ごすことが本当に難しい。今や、学校よりも学童保育・児童クラブに居る時間の方が長い。そんな時間をどのように過ごすことが、子どもにとっての最善の利益なのか?
 
難問です。

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子どもを観察する力:5W1H観察法

 

 

はじめに

忙しい現場では、つい「叱る」「注意する」ことが先になりがちです。けれど、その前に子どもの姿をじっくり観ることで、行動の背景や気持ちが見えてきます。


5W1Hの視点を使えば、子どもの行動を事実として整理し、理解につなげることができます。観察力を磨くことは、保育の質を高め、子どもとの信頼関係を育てる第一歩です。

 

 観察力に立ち返る

 

子どもとの関わりに迷ったとき、私たちは「観る力」に立ち返ることができます。


本記事では、5W1Hの視点を使って、保育の現場で子どもを深く観る技法を紹介します。

 

5W1Hで子どもを観る保育の観察力

 

 

子どもの成長は、そばにいる大人のまなざしや関わり方に深く影響されます。
 

わかっているつもりでも、日々の忙しさの中で見失いそうになること、ありませんか?

 

プラスに関われば、子どもは伸びる。
マイナスに関われば、子どもはつぶれる。


だけど、実際にプラスに関わるということがどういうことか?を具体的に落とし込んでいる人は、案外少ないように思います。

大人の「子どもを観察する力」を高めると、プラスの関わり方も具体的になってきますよ。

さとさんの子どもを見る方法は5W1Hに落とし込んでいます。経験な部分と学びとを感覚でやってきたことを、図解してみました。


5W1H観察で子どもの観察力を高める図
 

 

 When(いつ)

 

時計のイラスト

 

目の前のことなので、いつは簡単にとらえがちかもしれませんね。

 

Whenで大切なことは、時間の経過を意識しておくこと。

 

子どもの行動・感情は時間とともに変化をしています。

 

そこを逃さないように、「いつ」と結び付けて観察しましょう。

 

 

 Where(どこ)

 

地図アイコン

 

これも、簡単なことでしょ?って思われるかもしれません。

 

でも、実際子どもの様子を聞くと、どこを具体的に話す人は少ないものです。

 

例えば、階段の一番下にいるのか、階段の上の方にいるのか、踊り場にいるのか、では印象も変わってきます。

 

さらに、その子の「どこ」だけでなく、その周りの子どもたちの配置も意識してみましょう。

 

子どもの行動は、周りの子どもに影響を大きく受けているものです。

 

 

 Who(だれ)

 

人物アイコン

 

これは2つのパターンに分けることができます。

 

1人・複数

 

複数(with)の場合は、さらに3つのパターンになります。

 

子ども・職員・私

 

誰と一緒にいたのか?

 

忘れがちなのは、私自身の存在です。

 

子どもの言動は、驚くほど「私」の影響を受けていることを、忘れがちになりますよ。

 

 

 How(どのように)

 

歯車3つ、子どもの観察と保育の質向上

 

実際に子どもの様子を捉えることになります。

 

具体的にいうと、

 

行動・言葉・表情

 

中でも、言葉は振り返ると思い出せない場合があります。

 

慣れないうちは、印象に残っている言葉を書き留め(スマホメモとかね)ておくといいですよ。

 

言葉にはその子が現れます。

 

エピソードとして語るときにも、真実味が増しますよね。

 

 

 What(なに)

 

疑問符のアイコン

 

Howとおなじように言動を捉えます。

 

Howと違うのは、どこに観察者の焦点が合っているか?

 

それがWhatになります。

 

成長を感じられた言動

問題に感じられた言動

 

これは客観的な事実と、私の価値観が微妙に絡み合って、焦点が決まります。

 

Whatは職員によって、見えているものが違うことはよくあることです。

 

だから、職員の対話が必要なんですよね。

 

 

 目に見えるもの

 

When・Where・Who・How・Whatは実際に目に見えるものです。

 

※Whatは目に見えない部分も含まれています。

 

できるだけ、見たままを捉えておくことが大切です。

 

子どもを観察するうえで、職員同士の対話が重要になってきます。

 

その際に、主観的なものと客観的なものをしっかりと切り分けて伝えられると、物事はわかりやすくなってきます。

 

うずくまっている姿を見て、 「悲しそうでした」と伝えられても、それが本当に“悲しみ”なのか、支援者としては迷うことがあります。


だからこそ、事実に基づいた観察が、子どもとの関係づくりの土台になるのです。

 

お腹が痛かったのかもしれません。となると、そこにいる職員はうずくまっている子どもを見たら、直接確認をするために関わることが必要になります。

 

そして、客観的な事実を積み重ねることは、観察するうえでとても大切です。

 

 

 Why(なぜ)

 

保育の質を高める観察力:5W1H

 

子どもの言動に対する「私」の考察な部分です。

 

事実ではないかもしれませんが経験・学びを通して、子どもの立場になったとき、子どもは何を考え、感じているのか…に思いを馳せます。

 

そして、周りの子どもとの関係の中で、それぞれの思惑もあります。

 

さらに、その子どもの過去からの因果関係もあるでしょう。

 

成長した場面でも、問題に感じられる場面でも同様にWhyと思いを馳せることはとても大切です。

 

そのWhyを職員同士確かめ合い、さらに深く子どものことを理解しようとすることがより深いWhyにたどり着きます。

 

成長した部分・改善してほしい部分をどのように子どもに返していくか(フィードバック)も、その時に話し合うことができますよね。

 

 

 変化に気づくこと

 

こうやってあらためて観察することを見てみると、様々なことをしていることが分かったよね。

 

さとさん自身、気づきでした。

観察をすることで、最終的にしていること。

 

変化に気づくこと


漫然と子どもたちを見ていると、何も変化に気づきません。

 

最悪の場合、問題行動ばかりに目が行ってしまいます。

 

これは、実に多くの職員がやってしまっています。

 

さとさんの見ている変化とは…

 

子どもの気持ちの揺れ

問題に見える行動の背景には、子どもなりの言い分があるものです。

 

成長した場面では、子どもは認めてほしいものです。

 

その気持ちの些細な揺れを感じ取れると、子どもを観察するのも面白くなります。

 

そして、子どもはそんな職員を受け入れてくれますよ。

すぐにすべてのスキルをこなすのは難しいかもしれません。

 

まずはWhen・Who・Whatから始めるといいと思います。

 

 

5W1Hの図解:観察力向上に役立つ保育の視点

 

 職員の対話

 

そして、観察したものを職員に話すことがとても大切です。

1人の価値観で見るだけではやっぱりダメで、職員と見たものを出し合い、よりその子どもを理解しようと試みることが非常に重要です。

その対話の中で、違う価値観に出会います。自分自身の価値観との違いに気づくことで、あらためて自分の見方の偏りに気づきます。そして、引き出しも増える。

チームとしての捉え方を確認したら、子どもたちに返していく方法も話しやすくなります。
 

どのように伝えるか?

どのような環境を作っていくか?

どんな遊びを仕掛けるか?


子どもの遊びと学びの相関図:非認知能力と体験、経験、学びの関係

子どもを観察し、職員の対話を通して価値観の引き出しを増やし、子どもの捉え方の幅を持ち、子どもの成長につながるように子どもに返していく。

 

ほんの少しの観察と対話の積み重ねが、子どもたちの安心と成長につながります。


支援者自身も、「見えること」が増えていく喜びを感じられるはずです。

 

振り返りシートを作ってみましたよ。職員同士で振り返るときに、このシートを活用してみてくださいね。

 
振り返りノート 5W1H 子育てコーチング
 
PDFファイルはメルマガで添付して送ります。よかったら、メルマガ登録してみてくださいね。無料です。
 

 


🌸ステップ3へ進みたい方へ

この診断チャートからステップ2にたどり着いたあなたへ。
 

もし、チームや保護者との関係についてもう少し深く考えてみたいと思ったら、次のステップへ進んでみてくださいね。

 

👉 ステップ3:チームや保護者との関係で、気になることはありますか?

 

 


🌸診断チャートをたどってくださったあなたへ

ステップ3まで読み進めてくださったあなたへ。


ここまでたどってくださったこと、本当にありがとうございます。


最後に、感謝の気持ちを込めたメッセージをお届けしています。
 

よければ、そっと読みにきてくださいね。

 

👉 診断チャートをたどってくださったあなたへ


 

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

 

受講生さんの感想です

 

昨日は、子どものこころのコーチング講座(初級)2日目でした。感想をご紹介!

 

子どもが添加物いっぱいの食べ物が好きで、食べたがるときや食べるときにイライラ、モヤモヤを感じていて、それはもう「食べないで!」という怒りになっていました。

 

・健康でいてほしい

 

という期待からですが、

「ジャンクフードばかり食べるべきではない」という強いルールになっていて、それに反する行動が怒りに。

 

病気になったら、

 

・あなたがしんどくなるんだよ

・しんどくなったあなたを看病するのは私なんだよ

・しんどいと言ってる姿を見るのは不安になるから嫌なんだよ

 

という自分の不安感や怖さがありました。これに気付いて、自分で言葉を口にしたり、許可を出してもらうワークをする中で、

 

「たしかに、それだけが病気に直結するわけじゃないな。」

 

と心身が少し緩まる感覚になりました。

 

高島智インストラクター(さとさん)の経験談も伺い、マイルールが「そこに気付ける良さ」にもなってるから、マイルールがダメというより、気づけて良かったな。という気持ちになりました。

 

こんなふうに自分と向き合うための「心の」声の聴き方をワークを通して、実感できるので、

 

・自分の「心の」声ってどうやって聴くの?

・イライラしてきたら、すぐに怒ってしまう。

・モヤモヤしてるけど、なぜか分からない。

 

と思われている方に受講してもらいたいな、と思いました。

 

 

気づくだけで違う

初級2日目のテーマ。

 

自分と向き合うための「心の」声の聴き方

 

怒りの根っこになるがあるのかな…って、確かめるようなワークが満載です。なんだけど、怒りの根っこにあるものに気づくだけで大丈夫なんです。

 

気づくだけでいい

 

 

なおちゃんは、子育てコーチング協会11期のインストラクターでもあって、子どものこころのコーチング講座(初級)は再受講。2年前に受講しているんだよ。

 

その後の、なおちゃんの「聞く」の実践ぶりもたくさん聞いた。ほんと素晴らしい。そのことも、また紹介できるといいな。

 

今回は「健康」がキーワードだったな。

 

さとさんは「健康」は…切っても切れないキーワード。病弱の塊のような人間なんでね。

 

講座内で話した私の経験談はコチラ。

 

 

子どものこころのコーチング講座初級祭りキャンペーンはまだまだやってますよ。

 

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