個人的に、しいたけ占いカードを活用させていただいておりまする輩からして、

 

 そのカードを投資として購入して、手法はちょっと自己流で、受け止め方次第だよな~と

 

 思いつつ、エッセンスとして自分の言葉を乗せて、なんかいい感じでいけるんですのぉ~。

 

 と師匠の今週のことばチェックは欠かせません。

 

 「外見と内面のギャップが激しい人」「内面にかなりの激しさを持っている」とか、「大げさな言い方ではなくて、命を張って生きている」

 

 まさしくそうだし、まさに、リアルに言われたので自身で驚いているところ。

 

 意外な一面に映ったそうで、週1で会う先輩方と出会ってから半年なので、

 

 から破りの出来事もあり、そこを望んでいたところだ!という建前とか気お使って・・の

 

 場じゃなく、本音で楽しく過ごしたいよな~と、このタイミングで話題になっている事で。

 

 静かなる活動も、オープンに広げていこうかと・・。

  最近の若者と言いたいところだが、言わない。

 

 しかし、子育てにおいて妙な違和感を覚える「食」に対する違和感はぬぐえない。

 

 1歳でポテト与えているの~?!お寿司あたえているの?!と。

 

 それは美味しいに決まってる!。しかし年齢的な与え方はいつの時代も指摘され、揶揄される

 

 ところであろう。振り返るのは戦後からの過程を知る人も語れる人も少なくなる・・。

 

  なので、20世紀最後の輩であろうその流れと当時の違和感を綴るところ。

 

 今でいう後期高齢者世代は、おせっかいの度合い(当時の心配)が「おなか一杯食べなさい」から

 

 「好きなものを食べなさい」そして「おいしいものを食べなさい」に変化してきた。

 

 よく、祖父母が甘やかす・・。と言ったところから父母自体が甘やかすは、

 

 これはだめ、アレはだめという不確かな食も、添加物という魔法なのか呪いなのかが

 

 わからないところだが、お菓子部類でも私自身社会人になった時に夢中になったのは、

 

 こんな食があったのか~と、アメリカ産のピーナッツ。「m&mS」にハマったのも

 

 思い出として懐かしむところ。

 

  実際に子育てをしていた時は「食」に対して、こんなもんだろ~という根拠ある新たなる

 

 実験と実証をしてしまった・・・。

 

  結果、今に至るこの状況なのか・・は、思い通りではなくそうなんだ~しかないところも

 

 踏まえつつ、「食」の探求は飢餓からの良かれと思う開発なのであろうか?!と

 

 好まれた?!ガムからグミへと進化しつつ、香料という名の騙されて・・惑わされての食の

 

 将来への変貌は「の」だらけの文脈も正してほしいAIを活用するよう誘導されている

 

 ような気がしてならないお年頃も、若者たちが平気で使用してるのも気がかりなところ。

 

  

 エビ好きが覆させられる衝撃は、1つの動作のおかげだよな~。

 

 と、日常のやらかしと失敗を発信する方が良くね?!と、どうかこういう目に合わぬよう

 

 と、綴る日常出来事。どうも調子が良いなと思った綴りは、arukouruのせいだと思い、

 

 俯瞰してみて、こうならないぞ!と言う反骨と抗う気持ち大事!と、

 

 無理の「エビ」が好きで、冷凍の398円のエビを購入するが最近は、一昔前より容量が

 

 減っている?!と言う感覚を持ちながらも、自分へのご褒美として今回は冷凍ナポリタンに

 

 冷凍エビを投入とする贅沢として、作業はレンジと言う電磁波の影響も揶揄されるところも

 

 所詮、寿命という最終章を見据えた故の贅沢であろう中、レンチンした後の水量が思いのほか

 

 多く、湯切りをした行為が甘かった・・・。

 

 ああああああああああああああああ。10匹ほどのエビが見事に別世界へ・・。を眺める事も

 

 一瞬でその光景に判断し回避するところが、以前の私ならできたはず・・・。がっ、

 

 ああああああああああああああああ。8匹ほど見送ったシンク内での流れ。

 

 2匹しか残らなかった事実を眺めつつ、損をした気分じゃなく、

 

 私の行動が間違っていた!!!と言う今更修正には遅く、これが年を重ねて得た

 

 判断力の衰えを感じずにはいられない。

 

 思わず、カンバーックえび!!と叫びたいところも、鮭も好きなんだよな~。と、

 

 エビとサーモンと米があれば、生きていけるかも・・。と、

 

 二男は「米と卵とソーセージがあれば活けていける」と言うセリフを聞いたことを

 

 思い出す。

 

 「エビ」は、大衆受けするぞんざいなので、脅かされれるとこまる一品。

 

 と書くところだが、8匹が流れた私の胃袋に・・・と思うと相互で切ないかもしれない。

  二男君、結婚いたしまして「姑」になる立場も与えられた~と、経験値から来る

 

 この立場は払拭したい「やっかみ」と「余計なお世話」は、まずは嫁さん側の背景を

 

 知るところも、二男から聞くご様子と嫁母から直接聞く様子の違いと言うか、言語だろうなと

 

 結婚とは?!と改めて自分に重ね合わせるところから来る学ぶ新しぃスタイルは、嫁母は、

 

 年齢が6個下。とにかく明るい印象なのは、その背景を伺わせるほどの経験値は想像では

 

 私にはよくぞ~ここまで~という労いの言葉しか浮かばない。

 

  ちょっと私のおかしな言動も自覚しながらの付き合い方は、距離を詰めたいところとして

 

 1カ月に1回会いましょう~と、二男を介してのスケジュール調整。

 

 LINE交換すればいいのに、なぜか忘れる始末。次回こそは‥というところで、

 

 嫁ちゃんとの対話が配慮なさすぎ~と反省するが、一瞬で忘れる始末。

 

  嫁母がとにかく尊敬するところ。コザン者のネット媒体からのネットセンスが圧倒的

 

 素敵すぎている部分はまだ言えないところだけれど、タッグを組んだらすごくなぃ?と

 

 同志みたいな感覚を覚えた姑としての立場を度返しする現代なほど、組み合わせと言う

 

 「縁」の不思議さは驚愕レベル。な事。