ぇ?確か2000年生まれ。

 

 「二男ってこんなもん?!」というタイトルで始めた観察記録は、いよいよ「結婚する」宣言を受け、

 

 ここまでよく生き抜いてきたからこそのプラットホームの変化は、もはやわからないところで、

 

 だからこそ、以前はこうだった・・という事が言える世代のネットとの付き合い方は、

 

 今でこそ思う、方向性がリアルなのか逃避なのかの中での歪みというか、

 

 わからんよな~からこその表現舞台と指針はネットなのか?!という

 

 仮想実験のホームがあるからこその「建前と本音」の人として・・。の構築は、

 

 あらゆる界隈は少数であり、希少でありそこを汲み取り構築させ・・・幸せ定義は国を超え

 

 地球レベルから宇宙レベルの表現が求められているであろう。肌身を感じつつ世間体と個人バランスの中で

 

 「命」と言う、生きづらの過程に注視するのか、先延ばしにする肉体の限界値の構築は今のところは80年とされるが、

 

 私自身はどこかソロソロというところで、発する場を求めているところ(心地よい環境)も、わからないところという

 

 真面目さが故の・・・。

  動物の森と言えば、ゲームを思い出す方の方が多いところであろうが、

 

 リアルに動物が寄ってきている?!。という2026年になってから、

 

 我が家の敷地内に訪れる、動物たち。

 

 犬猫ならまだ許容範囲。実際、数年前、ウッドデッキに日向ぼっこに来たのか?!と

 

 くつろぐ2匹の猫。近所からの脱走?!。思わず動画撮影して周りに見せていた記憶。

 

  今年は「鹿・狐・シマエナガ」がやってきた!

 

 証拠動画の撮影は、ハッキリ言って、できない!

 

 結構、実際、怖いんだぞ~。かなりの勇気がいるんだぞ~と。

 

 声で、わかるのよね~。

 

 狐の鳴き声って、リアルで聞くとすざましぃ雄叫び。

 

 相方の「狐ってコンコンとなくんだべ?」と、弁丸出しで聞くので、

 

 「それって、物語の中での表現なんだからさ、表で言わないでよね恥ずかしぃw」と言い、

 

 実際、そばで聞くとね・・。すごいのよ。しかも敷地内?!とかになると。

 

 今までなかったことがここにきて現われるって、何かのお知らせなの?!という位、

 

 苦手な犬でさえも、私にすり寄ってくるのよ・・。

 

 そして、飼い主の方が察したのか、「ちょっとこれあげて・・」とおやつを手渡され、

 

 ちゃんと食べている。後から聞いたら、「なかなか食べてくれなかったのよ~」との事。

 

 カラスさえも我が家が通り道らしく、毎度通過する姿を見て、今まで来なかったのにな~と

 

 ちょっと迷惑かもしれない反面、何か起こる前兆なのか?!と、暖かく見守り、

 

 桜の木は、補修したおかげで移動したので、咲くのかどうかは危ういところも、

 

 とまり木?休憩木に変貌?!利用で、鳥が多くなった・・・。

 

 自然環境に携わり5年。思わぬ身近で学べる素材があったことに感謝しつつ。

 

 記録として残す。