韓国の森3 -10ページ目

韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

立憲民主党と公明党が新党結成に踏み切った背景について、自らの取材に基づき「積極財政」と「台湾有事」への懸念が両党内にあるのではないかとする持論を展開した。

 

新党は、「中道」の旗のもとに勢力の結集を目指したもので、現在の両党の所属議員が仮にすべて新党に参加すれば、172人の規模になる。

 

「もちろん、高市政権が選挙で圧勝すれば、(両党の)存続にかかわる危機感も当然あるが、そう(圧勝)なると、高市政権が票を取ると、止められなくなる2つのことへの危機感があるようだ」

 

「(自民党が)圧勝することになると、円安がさらに進む。市場からは警告が出ているが、圧勝すると、円安はさらに進み長期金利が上がり、次の円安につながる。そうなると物価高が止められなくなるのではないか、というのが1つの危機感」

 

「もう1つは台湾有事。もしかしたら、日本は、ははしごを外される可能性もあると」と主張。高市首相の台湾有事をめぐる国会答弁などを念頭に「日本だけが今、中国を敵だと言っている状況ではしごを外されると、日本だけが敵ということになり、あらゆる経済制裁が強まると」

 

「野党の議員がそこまで心配する必要があるの? というくらいの危機感を持っているというんですが、アメリカが出るか、出ないか、にかかわらず、(日本は)自衛隊を出すのではないか、という危機感すらある。そうなったら、この国はどうなる、と」

「そのことに対する懸念を持つ人の受け皿にならないとだめだ、という思いが非常に強い」

 

 

日本が右に傾いて、無謀な戦争に突っ込んで行くことだけは、絶対に避けて欲しいと思います。中道が良いです。片寄り過ぎは良くありません。危機を過度に煽るような、戦争で儲かる人たちの巧みな戦術に乗らないよう、くれぐれもお願いします。たとえ目立たなくても、賢い方法で、平和を堅持してくれる人たちに投票します

 

戦争の悲惨さを知らない人が有事を語り、太平洋戦争まで続いて日本の勇姿に憧れているように思える。戦争を回避する知恵を絞るよりも、歴史的過去の栄光に幻想を抱き、騒ぎ立てる刹那的な愛国心が蔓延しつつあるように感じる。
戦争は悲惨。人類は過ちを繰り返すものであり、人類の脅威は人類である事を考え、如何にして争いを回避するかを命題としなければならない。突然隣国から原発にミサイルが飛来したらどうする?100%無いわけではない。ならば隣国を挑発せず、冷静かつ虎視眈々と準備をする政治を渇望する。パフォーマンスで熱狂させるのは良くない

 

戦争をしたい奴なんてどこにもいない、プーチンも簡単に済むと思った侵略が戦争になってしまっただけで戦争がしたかった訳ではない、武器商人だって自らが戦争をしたいわけではない、習近平だって同じことだ、日本人だって負けの惨めさを知っているので無暗に戦争に走る事などしない、ただ国の存続がかかってくれば何もしない訳には行かないだろう、普通に考えれば分かる事だ

 

>戦争をしたい奴なんてどこにもいない

 

日本は必ず負ける戦争でもやってしまう、頭の悪い奴が巣食ってる国なんだよ

 

 

 

 

 

衆議院総選挙の実施に費用はいくらかかるのか。財務省によりますと前回2024年の総選挙では費用総額が728億8095万円でした。

 

なお、この費用総額には、選挙違反などを取り締まるための費用は含まれていません 

 

「市民の重い判断が2度下されているのにもう一回、というのはあまりにも市民をばかにしている。スケジュールもタイトで極めて強引、身勝手だ。大義のない選挙には付き合えない」

 

「投開票まで1カ月もないなか、出直し選で都構想推進の民意を得る筋書きは無理がある。27年の統一地方選で堂々とやればよい」「維新の茶番に付き合う必要はない」

 

 立憲府連幹事長の野村生代・枚方市議は「(吉村氏は)『再挑戦しない』と言っていたのに、よく簡単にひっくり返せますねと言いたい」とあきれ気味。共産府委員会の今泉和幸書記長も「なぜ出直し選をやるのか意味が分からない」と語った

 

《大阪は府民、市民のものであり、維新のものではない。いい加減にしてほしい。2度も否決された「都構想」の住民投票なのに勝つまでジャンケンにもほどがある。》
《大阪都構想について過去に行った2回の住民投票は何だったんだろ?通るまでやるの?それって民意って言うの?》
《民主的プロセスが必要だ→既に2度も選挙で住民に否定されている。吉村洋文自身も二度目が終わった時に、二度と都構想はやらないと名言をしている》(原文ママ)

民意を問うと前のめりな吉村氏。現在は維新所属議員の「国保逃れ」の責任を問われている身でもあるが、“出直し”の争点にこの問題も含まれているのだろうか

 

 

前回の解散総選挙から1年3ヶ月ほどしか経っていない
今後、円安、物価高の加速や高市の発言を発端とする中国の経済制裁が国民生活に直撃してくる
支持率もどんどん下がっていくだろう
そうなる前に解散して政権基盤を強化しようという究極の自己都合解散
高市の保身のために700億円以上の税金を無駄遣い

 

話題を都構想の是非に持っていきたい…から、破れかぶれで言い出したのだろう。国保逃れ問題から目をそらせる為に言い出したのだろう。国保逃れは4人だけではない、企業に籍だけおいて労働実態がなく厚生年金に加入している議員が沢山いて、4人はそっちの国保逃れはいいのかよ~と言っているのだろう。維新は議員定数削減が一丁目一番地とか言ってるが、国の歳出をカットし国の財政を立て直す…的な主張は看板政策ではない。橋下が府議市議の定数削減を言ったのは大阪の公費の大リストラをする為に行ったこと。吉村はその議員削減だけを言っているが、これは献金禁止より自民が飲みやすいハードルとして掲げただけで、自民と組むための口実。国保逃れのケジメは党内で難しく、それから目をそらさざるを得ないから、知事市長の同時選挙を言い出しただけ。誠実そうな顔をしているが中身は馬場たちと同じではないか。

 

>国保逃れは4人だけではない、企業に籍だけおいて労働実態がなく厚生年金に加入している議員が沢山いて

 

マトモに調査したとは思えない

ちゃんとやったら維新の会は消滅するはずだ

 

 

 立憲民主、公明両党は、衆院選に向けて新党結成を視野に選挙協力を進める調整に入った。公明は斉藤鉄夫代表(広島3区)ら現職議員を含め小選挙区から撤退し、全国各地で立民側の候補を支援する案が浮上している。立民内にあった、各党の比例代表候補を同じ名簿に登載する「統一名簿」構想をさらに進展させる。複数の関係者が14日明らかにした。中道勢力を結集し、高市政権に対抗する構えだ

 

「やっぱり高市総理に一泡吹かせたいなっていう思いの強さは感じましたので、強い連携を図ることができると思います。それぞれこれから党内手続きに入りますので、すみやかに手続きを終えたいと思います」と答えた。「相当スピード加速しないと23日解散ならば、相当程度早くやらないと。公示までの間には少なくともほぼいろんな調整が終わっているという形にしないといけないと思いますので、急ぎたいと思います」

 

解散について、「大義を感じないんですよ。イランでの軍事作戦もしかしたらあるかもしれません。そうなると、やっぱり原油の問題にかかわってきたりとか、政治空白を作れない状況だと思うんですよね。さっき言ったように、予算も切れ目なく執行する意味では暫定予算を組むんじゃなくて、提案をしてきた予算についてきちっと審議をして結論を出すというのが筋だと思うんですけど。政治空白を作るというのは、内外とも課題があるという時になぜなのかということは、もし解散を宣言するならば、ご説明いただかなければいけないなと思っています」

 

 

選挙の結果はどうなるか分からないんだけど

一応、今度の選挙では立憲に投票することにします。相変わらず米山は嫌いですが

本庄、今井、小西、大串といった人達がマトモな考え持ってると思ったので、共産→立憲を決断しました

 

日本の現状を一番理解できてる政治家は為替ディーラーをやっていた今井雅人だと思います

 

台湾有事を巡る高市総理の発言や官邸関係者が「核保有すべき」という趣旨の発言をしたことなどを指摘し、「与野党の重鎮議員への取材の結果」として、「衆院解散案は野党による国会での追及をかわすためでは」

 

「一方で、この2日間に与野党の割と重鎮の議員たちは、こういうことを言ってました。『国会での追及を交わすためじゃないか』

 

例えば政治資金の問題とか、これ一部週刊誌でも報じられていた。それから例の日中の問題。あとは官邸のある側近が『核保有すべきだ』って発言が出ましたね。

これも実は何も、その後解決してないんですよね。

こういうことがやっぱり国会が始まったら“グーッと”追及されるということで、もうその前に『とにかく勝って、固めて、信任を得て』っていう意味合いもあるんじゃないかって。

この2日間のもう相当な議員に取材しましたけど、こういうことを言う人結構いましたね」

 

 

そうかもしれません。「中国に対して毅然とした態度で対応する」と繰り返し強調してきたものの、具体的な政策は示されないままです。その一方で悪い円安は進行し、さらなる物価高への懸念も高まっています。加えて、真偽は定かではありませんが、統一教会を巡る新たなスクープが今後出てくるとも囁かれています。こうした不安材料や批判をかわすため、解散総選挙に踏み切る可能性は十分にあるのではないでしょうか

 

その通りでしょう。ただし、追及は旧統一教会との関連、特に前回のメディア等の受け答えで「嘘」をついていたことがはっきりしました。旧統一教会の代表者の名も知らない、会ったこともない、とはっきり答えたことが残っていますので国民に対して嘘をついたことが明白でしょう。イギリスではコロナ禍対策の中で「嘘」をついた首相が辞任しました。政治は大きく動くことになりそうです

 

ジャーナリスト鈴木哲夫氏の発言には同感出来る部分があります。
 高市総理は通常国会が始まれば相当厳しい予算委員会の質疑が待っています。
 それはどんなことかと云うと来年度予算案122兆規模の中身より高市総理自身の6474万円にも上る企業団体献金の中身や台湾有事発言しかり内閣の中の周辺の核保有発言と予算委員会は紛糾することは目に見えています。
 それなら一層のこと高い内閣支持率(78.1%とも云われる)がある今解散総選挙に打って出るその時だと判断しても不思議ではない。
 そうなると2026年度予算案は年度内成立は不可能になるのは間違いないし国民の物価高対策最優先だとのこれまでの発言は整合性を持たない。
 全くの党利党略の自己都合解散と言わざるを得ない。

 

旧統一教会との関係、癒着が韓国のメディアに指摘されていて、これは高市政権を揺るがすことは間違いない。ただ、日本の主要大手メディアは、これについてほとんど報道していない。歴史認識で韓国と対立している割には、旧統一教会との関係を保っている自民党。非常に矛盾している。要は選挙で勝てば、どんな手段でも利用するという自民党の体質そのものが反映されている。高市氏も旧統一教会との関係が指摘されていて、彼女はその追及からどうしても逃れたい、という意図から今回の解散を目論んだに違いない

 

物価高は収まらず、軽率な発言による国内外影響や怪しい宗教団体による献金に加え、何もしない政治献金問題や維新の国保逃れ問題と問題山積だし、国会追及必至です。トランプさんにも逢いたくても袖をふられ、頼りは右翼的本性をしらない国民の高支持率だけです。あるテレビコメンテーターの私算では、昨年総裁選等の政局だけにうつつのぬかしての政治空白期間は3~4ヵ月近い様です。一年ちょっとでの大義なき解散総選挙なら600億円の血税使い一か月以上政治空白が生じます。こんな政治では、経済停滞・国際的地位低下の日本の未来は暗い。待ったなし物価高や少子化等国難に値する諸問題は解決できない

 

一方ではなく、国会で旧統一教会との自民党全体の癒着追及をかわすことが主目的で、基盤固めは言い訳にしかないと思います。
自民党が党をあげて、カルトから選挙支援を受けたのです。
民主主義も宗教分離もあったもんじゃないと思います。
自民党が消えてなくなる問題だと感じます。
だから、急転直下の解散浮上です。
ところが、お人好しを通り越して、何にも感じない盲目的な国民が一定数居るんですよね。
これこそ、宗教の信者みたいだなと感じます

 

高市早苗総理にお願いします。
国内での経済問題や外交問題等多くの仕事が控えていると思います。
働いて、働いて、働いて、働いて、働いての状態で働きすぎて『下手な考え休むに似たり』みたいに取り返しのつかない状態にならないように切にお願いいたします

 

高市早苗は余り働かないでいないか。
統一教会との問題が発覚したもんだから、もみ消しでの選挙に打ってでたのか、高市早苗応援団も統一教会の名前が出ると全く大人しくなって気持ちいいよ。長らく静かにしてほしいモンダ

 

>働きすぎて頭おかしくなったんとちゃいます?

 

物価を上げる政策ばかりなんだから、そんなことするくらいなら「何もするな!黙れ糞ババア‼」でもいいということだな

 

 

 

 

特に無いんだけど

 

いつぞや、彼女の支援者で高齢の女性がニュースで出てたのを見た事があるんだけど

「ホテルでの密会でセックスしたかどうかは本人が否定してるんだからどうでもいい」

そんなことより「晶ちゃんを自分の娘にしたい。キュートなんだ。可愛いんだ」とか言ってて

政治と全然関係ねーじゃねえかと思って

こんな狂人が支援してるんだから当選するんだろうなとは思っていました

 

当選したときの集まりとか見たら

支持者に女性がけっこう多いので日本の女は不倫してもいいと思ってんだねと思って笑ってしまいました