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韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

舛添氏は「攻撃したカーグ島は小さな島だが、イランの石油輸出の9割を担っている。攻撃したのは軍事施設だけだが、石油施設を攻撃したら完全にアウトで、イランが生きていけなくなる。となると、自暴自棄で機雷の敷設でも何でもやる。300〜400万円程度の安いドローンをいっぱい隠し持っており、あれを飛ばせば、軍事施設は攻撃できなくても、石油施設はいくらでもやれる」

 

「あと一歩で世界が終わるくらいの大変なところだ。日本を含めたアジアは、ここを通らないと石油は来ない。1バレルは現在100ドル程度だが、200ドルまで上がるだろうと言われている。今日本ではガソリンが170円ぐらいだが、350円になる。我々は地下鉄などがあるが、田舎は生活できない」と予測する。

 

 

海外に10年住んだがイスラム系の戦い、喧嘩はきっかけが何にせよ、最後の血の一滴となっても戦うのが我が宿命であり民族の誇りという教えがこの現代でも生き付いている。トランプ大統領はそれを軽んじてる。降伏という概念がない。組織的戦闘が無くなるまで今の状況からほとんど変化がないと思われる。戦闘が終わるまで最低でも数ヶ月〜半年、石油ルートの正常化まで最低半年以上〜1年程度は時間を要するのは明確である。日本は備蓄は使い切るぐらいの状況になり、ガソリンの超高騰と枯渇が夏以降、あらゆる物価の超高騰が秋以降に現実として我々に降りかかる。これを回避するために日本政府は今の時点で他ルートでの原油輸入を確保して最低でも4月から輸送を行う必要がある。今回の戦闘は我々日本人に良いことは微塵もない。数十兆円という米軍事費を我々が物価高という名前を変えたものでその付けを払うことになるのである。トランプ大統領の罪は重い。

 

>今日本ではガソリンが170円ぐらいだが、350円になる。我々は地下鉄などがあるが、田舎は生活できない

間違いではないが、こんなのはこの問題のほんの一端にしか過ぎない。
一番大変なのは、仮にガソリン350円まで上昇すると、いったい食品から日用品はどれだけ値上げしなければならないのかって事。
完全に命に関わる。
多くの国民が食べるものすら買えず、飢えに苦しむ事になるだろう。
終戦後すぐの日本の状況に…いやそれ以上の悲惨な状況が、夏を待たずに始まる。
控えめに言っても…想像を絶する辛苦が待っている。

 

>350円になると少し高いですね。でも買えないレベルではないですね。500円までは我慢できますが千円超えると流石に厳しいですね。今のうちに買い占めておいた方がいいでしょうか、家のタンクにガソリン貯蓄しておいた方が良い気がします。

 

お外に出て、ちゃんと働いて家族に迷惑かけないようにするのだ。

 

煽りますね〜 

 

出た出たバーチャル大富豪w
脳内富豪ごっこはそろそろ卒業するのだ。

 

ざっとしか読んでません

 

原油高で「トイレットペーパーが不足する」という声が、SNSなど一部で広がっています。

しかし、日本家庭紙工業会の石墳守男専務理事は「根拠はありません」としています。

石墳専務理事によると、トイレットペーパーの原料である、古紙やパルプ(植物繊維)について「在庫は沢山ある。くれぐれも冷静な消費行動を」ということです。

 

 

短期的に見れば政府の石油備蓄もあるので賄うことは出来ますが、それでもイラン戦争の出口戦略が見えて来ない以上は、戦争の長期化の可能性が高まっています。
そうなると、日本としては非常に苦しくなって来るので、そう言った不安による買い占めを減らす為にも、政府として出来るのは、トランプ氏に早期終結を提案するのが、国益に適っていると思います。

 

ざっとしか読んでません

 

■見えないトランプ政権の出口戦略

ホルムズ海峡の封鎖は、これまでもずっと、「最悪のシナリオ」とされてきました。ただ、「封鎖」はイランにとっても原油輸出が止まるので、「そう簡単にはあり得ない」と見られていました。それが史上初めて、現実に起きたのです。世界は、イランによる「捨て身」「道連れ」の戦いに、大きな衝撃を受けているというのが実情です。

こうなることがわかっていながら、なぜトランプ政権が、これだけ大規模なイラン攻撃を始めたのか、理由も明確ではありません。まして、海峡に向かって発射されるイランの無人機(ドローン)攻撃に対して、未だ有効な手立てがないと聞けば、驚くばかりです。

トランプ大統領は当初、対イラン戦争は「4〜5週間続く」と語っていました。1991年のイラクを相手にした湾岸戦争が6週間だったことも、念頭にあったのでしょう。しかし、湾岸戦争には、イラクが侵略した「クウェートの解放」という、具体的で明確な目的がありました。

今回の戦争は、一体、何を目的にしているのか、そして、いつまで続けるのか、当のトランプ氏自身にも見えていないように、私には思えます。「出口」がはっきりしないのですから、「海峡封鎖」長期化への懸念は強まるばかりです。世界経済の先行きに立ち込める暗雲は一段と分厚くなってきました。

 

 

高市がトランプに会ったときに、もう侵略は止めるように説得しと欲しいのですが

 

>戦争終結の可能性があるのは最短でトランプが選挙で負けた時では?

 

トランプが死ねば戦争終結に一番近くなる

 

 

 

 

 

高市総理
「長期化の可能性もありますから、それに備えて十分な対応が必要です。様々なリスクについて先んじて、こうして提言をお作りいただき、ありがとうございます」

提言では、原油価格の高騰で「消費者心理が一気に冷えこめば、高市政権が力強くけん引する日本経済の成長戦略にブレーキをかける」と指摘しました。

 

 

>長期化の可能性もありますから、それに備えて十分な対応が必要です

 

長期化したら計画停電とかやらないといけなくなることが分かっていらっしゃるんでしょうか?

高市も安倍と同じで、仮病で辞任してしまうかもね