舛添氏は「攻撃したカーグ島は小さな島だが、イランの石油輸出の9割を担っている。攻撃したのは軍事施設だけだが、石油施設を攻撃したら完全にアウトで、イランが生きていけなくなる。となると、自暴自棄で機雷の敷設でも何でもやる。300〜400万円程度の安いドローンをいっぱい隠し持っており、あれを飛ばせば、軍事施設は攻撃できなくても、石油施設はいくらでもやれる」
「あと一歩で世界が終わるくらいの大変なところだ。日本を含めたアジアは、ここを通らないと石油は来ない。1バレルは現在100ドル程度だが、200ドルまで上がるだろうと言われている。今日本ではガソリンが170円ぐらいだが、350円になる。我々は地下鉄などがあるが、田舎は生活できない」と予測する。
海外に10年住んだがイスラム系の戦い、喧嘩はきっかけが何にせよ、最後の血の一滴となっても戦うのが我が宿命であり民族の誇りという教えがこの現代でも生き付いている。トランプ大統領はそれを軽んじてる。降伏という概念がない。組織的戦闘が無くなるまで今の状況からほとんど変化がないと思われる。戦闘が終わるまで最低でも数ヶ月〜半年、石油ルートの正常化まで最低半年以上〜1年程度は時間を要するのは明確である。日本は備蓄は使い切るぐらいの状況になり、ガソリンの超高騰と枯渇が夏以降、あらゆる物価の超高騰が秋以降に現実として我々に降りかかる。これを回避するために日本政府は今の時点で他ルートでの原油輸入を確保して最低でも4月から輸送を行う必要がある。今回の戦闘は我々日本人に良いことは微塵もない。数十兆円という米軍事費を我々が物価高という名前を変えたものでその付けを払うことになるのである。トランプ大統領の罪は重い。
>今日本ではガソリンが170円ぐらいだが、350円になる。我々は地下鉄などがあるが、田舎は生活できない
間違いではないが、こんなのはこの問題のほんの一端にしか過ぎない。
一番大変なのは、仮にガソリン350円まで上昇すると、いったい食品から日用品はどれだけ値上げしなければならないのかって事。
完全に命に関わる。
多くの国民が食べるものすら買えず、飢えに苦しむ事になるだろう。
終戦後すぐの日本の状況に…いやそれ以上の悲惨な状況が、夏を待たずに始まる。
控えめに言っても…想像を絶する辛苦が待っている。
>350円になると少し高いですね。でも買えないレベルではないですね。500円までは我慢できますが千円超えると流石に厳しいですね。今のうちに買い占めておいた方がいいでしょうか、家のタンクにガソリン貯蓄しておいた方が良い気がします。
お外に出て、ちゃんと働いて家族に迷惑かけないようにするのだ。
煽りますね〜
出た出たバーチャル大富豪w
脳内富豪ごっこはそろそろ卒業するのだ。


