いつもブログを読んでくださり、
ありがとうございます。
幼少からのアトピーを自分で克服した
古武道エネルギー療術家の原 靖之です。
はじめましての方は
私のアトピーが治っていく段階での
気付いた事をまとめています。
私の施術場には、神棚を祭っています。
古武道を教えていて、
心の在り方で、相手にたいする影響がでることを
教えているのですが、
相手に影響が出るということは、
こころの在り方を変えると、
自分自身にも影響が出るということですよね。
つまり、
心の在り方を変える
↓
自分の状態に影響を与える
↓
相手に影響を与える
この原理を使うので、
古武道と古神道が、だんだんつながってきます。
というか、
古武道の母体は、古神道になると思います。
私の祖母は、毎朝神棚、仏壇を拝んでました。
その情景だけは覚えています。
なぜ、神棚仏壇に毎朝するのか、
それは、義務感でやるのではなく、
自分の心が調えられることを実感しているからだと思います。
①神棚をまつらねばならない(義務感・内心面倒)
という心理段階の時は、分かりませんでした。
②心を調える、世界に影響を及ぶと知る
神棚を祭る、自分の心が清まる、調う
だから、神棚をまつる (感謝・穏やか)
という段階になると、
神棚をまつる事の重要性が良くわかりました。
それは、当たり前といえば
当たり前ですが、
この心の段階になって、神棚をまつることが
とても素晴らしいことなんだと気づきました。
例えば、仕事の不安とか、
過去のもやもやに引きずられていて、
朝から元気が出ないとします。
そんな時に、水を替えたり、
清めたりと身体を使います。
そして、手合わせて、
ハートの周波数を、世界の平和や、
家族、関わってくれた人に対する感謝の波動に
変えます。
(このハートの波動を
変えることが出来るというのが、
古武道の稽古の賜物ですね)
そうすると、
自分の身体の感覚が変わり、
身体も、気持ちも軽くなります。
そして、世界の愛を感じます。
朝からやる気みなぎってきます。
私は、古武道という、実際に相手に対して
影響力を与えることができるということ
納得したので、分かったのだと思います。
(ハート・想いを変えると、実際に技がかかるかを
ずっと、仲間と検証してきました)
祈ることの重要性を
言葉だけでは、とても
納得できなかったと思います。
読んでくださる方は、
当たり前と思われるかもしれませんが、
本当に、昔から言われている意味を
改めて実感できました!!
感謝!!
古武道の世界
紹介するリンク(公式ライン)
https://lin.ee/l3qqjws
心と身体の奥深い話
語っています
ここだけでお伝えしている
カラダが健康になる、
自分に自信がつく、軸ができる
そんな古武道の情報をドンドン、
お伝えしているよ。








