こんにちは、サニーです^^

犯罪心理学者の出口先生は、

非行少年たちは「反省」は、うまいと言います。

「ごめんなさい」と反省している風は上手にできるけど、裏で舌を出していると。

大人に反省「させられる」から、
とりあえず反省「しておこう」という子に育てるのではなくて、自らが「内省」できるように導くことが大切と。

つまり、自分責めをするでもなく、自分で自分の問題点や成長課題に気づける力がある子に育てたいですよね。


内省は、自分を責めることではなく、客観的に見つめることです。

客観視できるようになるためには安心して、自分自身を振り返れる環境を、親がまず作ってあげることが欠かせません。

突然否定から入るのではなく、ひとまずジャッジは横に置いといて、受け止めるところからのスタートです。

受け止めてもらえず、否定ばかりされると、安心して感情に気づくことができません。
自分の本音を隠すようにもなりかねない。

幼児期から、様々な感情を親が言語化して、代弁してあげると言うことも、内省ができる子に育てるために欠かせないことの1つです。

悲しいかったねぇ
悔しかったね
腹が立ったね
モヤモヤするね

感じた感情を、どのような言葉で表現したら良いのかをその都度その都度伝えてあげましょう。

そうすることで大きくなったときにも、自分の気持ちを言語化することにとても役立ち、内省が進みます。

また、大人が結論や結果を与えるのではなく、
こども自身が自分で自分に問いかができるようになるために、

どうしてあんなことをしてしまったのかなあ?
その時どういう気持ちだったの?
あのようなことをして、相手の子はどんな気持ちになったと思う?

私たち大人も、つい責めたり、回答をせかしたり、怒鳴りたくなることもあるかもしれないけれど、

急かさずに本人の言葉で言ってもらうと言うことも大切なことです。

そして、気づいた後は、次はどうしようか?
どうするともっと良かったのかな?など次回に生かせるように導きます。

そしてそれを行動に移せたときには、タイミングよく認める言葉掛けをします。

気づく➡︎実行する➡︎成長を実感する

このサイクルが回ってくると、本人が自分で内省できるようになります。

すぐに良いとか悪いとか、
誰が合っていて、誰が間違っているとか、

丸かバツか

0から100か

白か黒か

と言う2極思考ではなく、

自分の素直な思いに、自分自身で気づいて寄り添うことができたり、

同時に、相手の心の状態にも気づくことができて、

自分の気持ちも、相手の気持ちも、優劣をつけずに、尊重することが身に付いてきたら、素晴らしい成長です。

大人でもなかなか簡単にできる人ばかりではないと思います。

でも、こどもと一緒に私たち大人も成長していけばいいと思うんです。

①責められることなく安心して自分の気持ちや行動を見つめられるような土台をつくる。

②自らに問いを投げかける習慣をつける。

③気づき、行動につなげ、実行できた自分を認める習慣をつける

このような取り組みで、自分で内省できる子を育んでいくことができると思いますよ。


頭でわかっても、親の方が行動が伴わないこともあると思います。私は反省の繰り返しですよ(⌒-⌒; )

でも、やれる時にやれることから、スタートでいいと思います。

私たち親もできない自分を責めすぎないと言うこともとても大切なことだと思います。ウインク



  初めましての方へ


私はこれまで、

 

・幼稚園保育園の先生

・保育施設の立ち上げ

・保育園事務

・園長代理

・園長職

・保育士の採用、育成

・子育て支援広場で約5年間講師に召致

・子育て相談数百件など

 

さらに自分の子育ても含めて、多くのこどもや保護者や保育士と出会い、相談、指導、アドバイスを行なってきました。

 

プライベートでは3人の出産・育児を経験し、第一子は、すでに成人しました。

 

 

・第一子は、小学生の時は某チームスポーツで全国大会優勝🏆大学は某地域の私立大で世界大学ランキング1位実績のある医系大学に合格しました。


・第二子は、中学ではJr.オリンピック選抜選手として全国大会に出場。高校は推薦入学し、私学全国大会3位。近畿大会出場。国体メンバーオファー、強豪大学からのオファー。

 

・第三子は、物作り(料理、工作等)、スイミングが好き。10歳までに、家事全般はほぼできる子に成長しました。


また某小中学生向けファッション雑誌と、30年以上続く子役事務所とのタイアップオーディションに自らチャレンジしたいと言い合格しました。


好きなスイミングでは中高生クラスに移ってはどうですか?とコーチにお声かけ頂きました。

 

子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


私の子育ては、思い描いていたものとはほど遠く、上手く出来ない自分に対して何度も自己嫌悪に陥ったり、親からの言葉に傷ついたりしながら、学んできました。

 

不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

・こどもが「生き抜く土台」を育めます

・未来の見通しを持って子育てができます

・子育てに自信が芽生えます

・子育てが楽しくなります

・こどもを信頼して世の中に送り出せる親になれます

 

 

そして、

 

・頭を使える賢い子

・自分で考える子

・自分で決められる子

・つまづいても起き上がれる子が育ちます。

 

 

・遊びながら

・工夫しながら

・楽しく

・共働きの家庭の中でも

・一日5分、10分から

 

家庭での「乳幼児期からの関わり」で、充分に力を発揮できる子を育てることができます。



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こんにちは、サニーです^^

日本の教育は、世界から見ると「古い」と教育に精通する方々は言います。

特に日本人でありながら、世界を見てきたVIPたちや、お子さんを海外で育てた方などは、

日本とそれ以外の両方を、自分の目で見たからこその意見なのだと思います。


・言われたことに従う
・与えられたことをこなす
・失敗はよろしくない
・空気を読め
・成績や偏差値が重視される
・勉強できる子が評価される

これって、日本にいると、まあまあ、あるあるな環境ですが、世界的には「古すぎる」んです。


そして、

あれダメ
これダメ
恥ずかしい
人目を気にする...

そう言った教育を受けてきた親世代が、
そのままを「良い」と信じてやりつづけるから、
一向に変わらない。

私たちも、こどもも、みんな個性はそれぞれあるのが、当たり前。

だけど、ザ・日本🇯🇵の教育だと、個性は邪魔なモノ扱いされてしまい、芽が出づらくなる。



学校が個性を伸ばす教育が出来ないなら、
家庭がするしかないのです。

それって、実は、世界では、いや日本でも、常に学んで、本当の意味で賢い親は、

習い事よりも
一日数分〜の家庭教育を大事に考え、実践しています。

いま、目の前のテストの点数が良いことよりも、
社会に出た時に、
活躍できるか?
力を発揮できるか?
堂々とふるまえるか?
本人が幸せだと感じる生き方を選べるか?

そう言ったことのほうが、「本質」だと、わたしは思うんです。


そのためには、
親から先に学ぶ以外、方法はありません^^

完璧なんかじゃなくていい。

知ること
まなぶこと

少しずつ子育てのなかで実践すること。

これ以外に、教育を変えていくことは、ないんじゃないかなと。

偏差値が高いという賢さではなく、

本質的な価値を理解している「賢い親」は、
数分からの「家庭教育」を100%重要視していますよ^^


親が、これまで正しいと信じていた古い価値観を、手放していねるのか?が、子々孫々にまで、影響を与えるのです💕



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・第二子は、中学ではJr.オリンピック選抜選手として全国大会に出場。高校は推薦入学し、私学全国大会3位。近畿大会出場。国体メンバーオファー、強豪大学からのオファー。

 

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子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


私の子育ては、思い描いていたものとはほど遠く、上手く出来ない自分に対して何度も自己嫌悪に陥ったり、親からの言葉に傷ついたりしながら、学んできました。

 

不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

・こどもが「生き抜く土台」を育めます

・未来の見通しを持って子育てができます

・子育てに自信が芽生えます

・子育てが楽しくなります

・こどもを信頼して世の中に送り出せる親になれます

 

 

そして、

 

・頭を使える賢い子

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・つまづいても起き上がれる子が育ちます。

 

 

・遊びながら

・工夫しながら

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こんにちは、サニーです^^


小さいうちは、母親は「行ってらっしゃい」「おかえり」を言ってあげられるようにしなきゃ、子どもがかわいそう。とか、


節約すれば(贅沢しなければ)普通の生活できるのに、小さな子を保育園に預けて仕事するなんてかわいそう。とか、

または保育園に預けても、「幼い時期に、親が一緒にいてあげないのは、申し訳ない」と罪悪感を抱いて苦しくなったりするパターンなどありますよね。


かわいそうをよく言う人や、
必要以上に罪悪感を感じる人は、

一見、「良い人」「優しい人」と思うかもしれませんが、実は共通点があります。


その共通点というのは、

自身の満たされなかった欲求不満が、
とても濃く、本人の中に残っているという点です。
だれかに、「かわいそうな私」を見つけて欲しいのです。

目の前のこどものことを「かわいそう」と気づかってあげているようで、

実は「かわいそうだった過去の自分」に重ねているわけなのです。


例えば、私の母は、よく「かわいそう」と言う言葉を使います。
※よくよく母の話を聞いていると、気づきました。

母は、3人兄弟の末っ子なのですが、幼い頃からお母さん(私の祖母)が正社員で地位もあり働いていたそうです。

残業も多く、帰りも遅く、食事は父親やお姉さんが作っていたそうです。

友だちは親に「おかえり」って言ってもらってるのに、何で私には、「おかえり」って言ってくれる人がいないのだろう...

と、とても寂しい思いをしたといいます。

で、時を経て、私がこどもを保育園に入れようとしたとき、「かわいそう」「まだ小さいのに」「親のエゴ」など、母から結構言われたんですよ 笑


私素直だから(笑)、当時は、「そうなんだ、、わたしはこどもにかわいそうなことをしてるんだ....」と思って、とても苦しかったことを鮮明に覚えています。


ただ、母の生い立ちや背景を知り、母は自分のインナーチャイルドに「かわいそう」と言って、守ってあげているんだなと、納得でした。

ただし、いつまでも、この「かわいそう」思考でいると、とても被害者意識をもちやすくなります。

自立しづらくなります。
成長を邪魔してしまいます。

親なんだから、〇〇してよ!
普通は親は〇〇するよね?!

と言う感情が暴れたくて仕方ないので、満たされなかった要求を、別の形で満たそうとします。

なので、親が遅くまで働いてくれていたのは、なんのため?誰のため?

そのおかげで、生きてこられたことがたくさんあるよね。と、感謝を覚える必要があります。


もちろん、一言で説明できないような、壮絶な経験をしてきた方もおられるので、インナーチャイルドが〜と言う一言で全て語れるとは思っていませんが、

どこかで、誰かの代で、被害者意識を遮断しないと、その思考が子々孫々へとつながっていきます。







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不安や焦りも混在する子育てですが、

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こんにちは、サニーです^^

note更新しました。

多くの親が、良かれと思ってやりがちなことで、結果大事なこと書いてますので、良かったら覗いてみてください^_^

追伸:
今日から小学生末っ子が3泊4日のキャンプに参加します。

知らない子たちの中で、何を感じ、何を得るのかなウインク

キャンプ場行きのバスが迎えにきてくれるので、バス停まで送って行ってきますね!




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子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


私の子育ては、思い描いていたものとはほど遠く、上手く出来ない自分に対して何度も自己嫌悪に陥ったり、親からの言葉に傷ついたりしながら、学んできました。

 

不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

・こどもが「生き抜く土台」を育めます

・未来の見通しを持って子育てができます

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こんにちは、サニーです^^

学習ってなんですか?と聞かれて、パッと答えられるかた、居られますか?


知らなかったことを知る事とか、
知識を得る事とか、
学力を上げていく事とか、
字の如く、学んで、習う事とか、、、

色々あるかもしれないですね^^

私が大切にしている「学習」の定義は、以下です。

特に子育てにおいて、この考え方は、ぜひ採用して頂けたらと思います。

それは、

学習とは、
固定観念を更新する事。

この考え方は、

元教師で、スポーツ界にも大きな成果を出された原田先生の教えなのですが、

親が固定観念でガチガチだと、その枠の中の考え方、価値観でしか、子どもは育ちません。

あれはちがう!これはちがう!
こうあるべき!
私も、こうしてきた!

そう言った固定観念を親自身が更新しない限り、
もっと広がる未来へ、子どもを導くことは難しい。


固定観念のアップデートは、
自立的なメンタル、マインドをもたないと
できません。

自分の考えを全てだと思い、
うまく行かないと、誰かのせいにするほうが、
楽ですからね。。
(人間だれしも、本来は、楽をしたい生き物なので😹)

まず、親からアップデートし続ける「学習」を大切にしていきたいと思って、皆さんに関わっています^^


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不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

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こんにちは、サニーです^^

下記noteブログを更新しました。
手前味噌ですが、とても学びになる内容だと思っています^^

ぜひ、ポチっとリンクを押して、
読みに行ってください^^



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不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

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こんにちは、サニーです^^

機能不全過程と呼ばれる環境で育った人には、いくつかのトラウマがあると言われます。

早速具体的にお伝えしていきますね。

①自分に責任がないことでもすぐに謝る。
トラブルを避けるために身に付けた戦術です。


②小さな決断もできない。
自分を信じる、自己信頼の感覚が養われていないから。


③感情を出しすぎるか、シャットアウトする。
ちょうど良い塩梅や中間点を自分の中で見つけることができない。

④褒められると落ち着かない。自分を過小評価する。
注目される事は、面倒なことにつながるかもしれないし、存在が薄い方が自分が楽でいられると言うことを細胞レベルに叩き込んでしまったから。


⑤自分の辛さを大したことのないものとして扱ってしまう。
幼少期に、自分よりも、親や他の人優先で生きてきた名残り。

⑥人と関わる前に何度も脳内シミュレーションをする。
批判や見捨てられることを無意識に恐れていることから、傷つかないように、またそうならないようにと、準備をしておかないと不安だから。



もし、子供の頃、不意に大きな事故にあって、体に大きな傷がついたとしましょう。

もちろん今、血は止まっているし、もう大丈夫なんだけど、目に見える傷として皮膚に残っています。

同じことが心の中でも起きています。

そして、心の中と言うのは、目に見えないだけに、辛さや痛みは周囲からは計り知ることが難しいものです。

幼少期についた心の深い傷が、
大人になってからも、自分を無意識に守るための反応として出続けるのがトラウマです。

当然、本人が悪いなんて事は無いわけです。

もしかしたら、当時の周りにいた大人たちも、トラウマにしてやろうと思ってやっていたわけではないと言うケースも、実際、多いと思います。

私たち人間の心と言うのは、そういう仕組みになっていることを知って、

自分自身でもう一度育て直していくことができると言うことも伝えたいなと私は思います。


そして、今、私たちが育てているこどもが、できれば、そういったトラウマを深く抱えなくて良いように、

私たち親が学んでより良い方向に歩んでいきたいですよね。





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子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


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不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

・こどもが「生き抜く土台」を育めます

・未来の見通しを持って子育てができます

・子育てに自信が芽生えます

・子育てが楽しくなります

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そして、

 

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こんにちは、サニーです^^

子どもの高校総体(インターハイ予選)が終わりました。

44校中、頂点を取ったチームだけが、
全国大会出場できるのですが、今回は叶いませんでした。

3位までに入ったので、地方大会へ進むことになりました✨

もうしばらく、
ガムシャラなこの姿が見られることが嬉しいです。



下記noteブログを更新しました。


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・第二子は、中学ではJr.オリンピック選抜選手として全国大会に出場。高校は推薦入学し、私学全国大会3位。

 

・第三子は、物作り(料理、工作等)、スイミングが好き。10歳までに、家事全般はほぼできる子に成長しました。


また角川春樹事務所から発行されている小中学生向けファッション雑誌「Cuugal」× 30年以上前から子役を輩出してきた事務所とのタイアップオーディションに自らチャレンジしたいと言い合格しました。

 

子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


私の子育ては、思い描いていたものとはほど遠く、上手く出来ない自分に対して何度も自己嫌悪に陥ったり、親からの言葉に傷ついたりしながら、学んできました。

 

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親が知識をつけることで、

 

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こんにちは、サニーです^^

〇〇式
〇〇流

など、色々な子育てがあり、
どれも創設者の思いや信念のあるものだと思います。

1つの育児法を実践し、
素敵に育ったお子さんもおられると思います。

ただ、活用する側の私たちが、盲目的になりすぎて、「これしか勝たん!」←もう死語でしょうか..ww

みたいに、排他的になってしまうのは、視野を狭くしてしまうと思います。


IQ160の天才、オードリー・タンさんの著書の中にあったのですが、

・批判的思考
・配慮的思考
・創造的思考

と言った多面的な思考を小学生心から身につけていたようです。

批判だけでも偏る。
配慮だけでも偏る。

多方面から思考し、

どちらの思考も巡らせることができる子になって欲しいと私は思いますし、

親の私が、そのようにまだまだ成長したいと思わずにいられません。


活躍する人と、

不貞腐れたり、
自信喪失したり、
他責思考になったりして、

燻った人生を生きる人の違いは、

やっぱり脳の使い方。

オードリー・タンさんの著書を読んでもそうだし、

オリンピック選手やその他アスリートのメンタルトレーニングをおこなう、プロ中のプロのメンタルコーチの著書やお話からも、

脳の使い方で、人生どんだけ差が出るんだ🧠✨

と強く強く感じます。

そのためには、親が脳を柔軟にし、鍛えないと、スタート地点にもたてません^^


別に学歴や偏差値は関係なくて、
向上心のあるママたちと一緒に成長し続けたいというのが、私の思いです^^


  初めましての方へ


私はこれまで、

 

・幼稚園保育園の先生

・保育施設の立ち上げ

・保育園事務

・園長代理

・園長職

・保育士の採用、育成

・子育て支援広場で約5年間講師に召致

・子育て相談数百件など

 

さらに自分の子育ても含めて、多くのこどもや保護者や保育士と出会い、相談、指導、アドバイスを行なってきました。

 

プライベートでは3人の出産・育児を経験し、第一子は、すでに成人しました。

 

 

・第一子は、小学生の時は某チームスポーツで全国大会優勝🏆大学は某地域の私立大で世界大学ランキング1位実績のある医系大学に合格しました。


・第二子は、中学ではJr.オリンピック選抜選手として全国大会に出場。高校は推薦入学し、私学全国大会3位。

 

・第三子は、物作り(料理、工作等)、スイミングが好き。10歳までに、家事全般はほぼできる子に成長しました。


また角川春樹事務所から発行されている小中学生向けファッション雑誌「Cuugal」× 30年以上前から子役を輩出してきた事務所とのタイアップオーディションに自らチャレンジしたいと言い合格しました。

 

子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


私の子育ては、思い描いていたものとはほど遠く、上手く出来ない自分に対して何度も自己嫌悪に陥ったり、親からの言葉に傷ついたりしながら、学んできました。

 

不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

・こどもが「生き抜く土台」を育めます

・未来の見通しを持って子育てができます

・子育てに自信が芽生えます

・子育てが楽しくなります

・こどもを信頼して世の中に送り出せる親になれます

 

 

そして、

 

・頭を使える賢い子

・自分で考える子

・自分で決められる子

・つまづいても起き上がれる子が育ちます。

 

 

・遊びながら

・工夫しながら

・楽しく

・共働きの家庭の中でも

・一日5分、10分から

 

家庭での「乳幼児期からの関わり」で、充分に力を発揮できる子を育てることができます。



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↓↓↓

 

 

 

 

 

 

こんにちは、サニーです^^


脳には足し算、引き算に関連する細胞があるとのことなんです。

足し算細胞は右手の動作、引き算細胞は左手の動作と強く関連していることを、世界ではじめて発見したのは、東北大学研究チーム。

もともと「手の運動を制御する細胞」を再利用することで、計算の実行を可能にしている可能性があるんですって。

こどもは、指を折って、足し算や引き算をする事がありますよね。

このことからも,計算と手指の連動があることは、私たちでも想像がつくと思います。

手指の発達と脳の発達は密接に関わり合っているので、手先指先を充分に動かして遊ぶ、探求することは、本当に大切。

イタズラに思えることでも、めちゃくちゃ大切な遊びであり、発達に関わる行動なんです^^





  初めましての方へ


私はこれまで、

 

・幼稚園保育園の先生

・保育施設の立ち上げ

・保育園事務

・園長代理

・園長職

・保育士の採用、育成

・子育て支援広場で約5年間講師に召致

・子育て相談数百件など

 

さらに自分の子育ても含めて、多くのこどもや保護者や保育士と出会い、相談、指導、アドバイスを行なってきました。

 

プライベートでは3人の出産・育児を経験し、第一子は、すでに成人しました。

 

 

・第一子は、小学生の時は某チームスポーツで全国大会優勝🏆大学は某地域の私立大で世界大学ランキング1位実績のある医系大学に合格しました。


・第二子は、中学ではJr.オリンピック選抜選手として全国大会に出場。高校は推薦入学し、私学全国大会3位。

 

・第三子は、物作り(料理、工作等)、スイミングが好き。10歳までに、家事全般はほぼできる子に成長しました。


また角川春樹事務所から発行されている小中学生向けファッション雑誌「Cuugal」× 30年以上前から子役を輩出してきた事務所とのタイアップオーディションに自らチャレンジしたいと言い合格しました。

 

子どもたちはそれぞれ、やりたい事がある子、自分で決められる子、そのために努力出来る子に成長しましたが、


なんの困難もなく子育てしてきたのではなくて...


私の子育ては、思い描いていたものとはほど遠く、上手く出来ない自分に対して何度も自己嫌悪に陥ったり、親からの言葉に傷ついたりしながら、学んできました。

 

不安や焦りも混在する子育てですが、

親が知識をつけることで、

 

・こどもが「生き抜く土台」を育めます

・未来の見通しを持って子育てができます

・子育てに自信が芽生えます

・子育てが楽しくなります

・こどもを信頼して世の中に送り出せる親になれます

 

 

そして、

 

・頭を使える賢い子

・自分で考える子

・自分で決められる子

・つまづいても起き上がれる子が育ちます。

 

 

・遊びながら

・工夫しながら

・楽しく

・共働きの家庭の中でも

・一日5分、10分から

 

家庭での「乳幼児期からの関わり」で、充分に力を発揮できる子を育てることができます。



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