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やってもうた!


e-ken's blog-術後

全治三ヶ月だってさ・・・情けない・・・


心配していただいたみなさん、感謝してます。


三月には復帰できそうです。


ラットパイロットは引退かなぁ。

これ、すごいです!

まいりました!


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SUKHOI 45 & 25

先日完成した SUKHOI45と25のテストフライトと調整をしました。


手前から 25・45・60 クラスです。


今日は疲れてヘトヘトになったんで、コメントはのちほど…


かわりに写真いっぱい載せときます。


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基本スタイル・モーメント・面積比率は3機ともほぼ同じです。


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塗装デザインがちょっと変化してます。

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↓2年前に完成し、FA56搭載からはじめ、数十種類のパワーユニットをテストしてきた

60 SUKHOI は、約500フライトを消化しました。

未だに、この機体の性能を超えるものはなかなか現れませんね。
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↓今日の目玉商品、SUKHOI 45 EP 

主翼面積 37.2d㎡ 全備重量 1360g 

JD45モーター Phoenix60A 2500mA4セルリポ APC12×6E-R

初飛行からほとんど調整いらず、ズバッ・ズバッと気持ちよく決まります。

ターンのゆれも全くなく、すごく高性能を感じさせてくれました。

半年間苦労した45クラスのパワーユニットも、まったく調整いらず。

そのおかげで最初から飛行に不安はまったくありません。

ギャラリーからは60SUKHOIよりターンが美しいとの評価でした。

ただ、舵の切れが私の運動能力を超えていて、ターンの切り終わりにわずかにおつりが出ます。

舵角比を調整しましたが、エレベーターを少なくしていくとターンが美しくなくなります。

「そりゃあアンタが10年若かったらこのままでも抑えきれただろうな」

なんて失礼なことも言われましたが。

調整方向としては、重心をあと5~10mm前に出すのがいいみたいですね。

でも、現在の重心位置は中央前縁から30mmでっせ・・・

重心位置が10%を切っちまうんですけど、へんな飛行機じゃ。
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↓SUKHOI25EPです。

主翼面積 31.2d㎡ 全備重量 890g 

JD25モーター 30GAアンプ  2500mA3セルリポ 10×6R

とーってもかわいくて、手軽な25クラスです。

初飛行は、もうコンバット機! 水平飛行は安定してるのに、舵を切るともうピクピクです。

よく考えると、翼面荷重 28.5g/d㎡ ですね。

ピクピク良く動くはずやね。
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大きさ比較、SUKHOI三段重ね。

このまま三人でハンドル持って離陸できないかなあ…なんて言ってる人もいました。
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モーター取り付け

完成したスホーイ45にモーターを取り付けます。

DDRマウントを使用してJD45モーターをセットアップしていく手順を紹介します。

機体のマウント材は朴ですから、穴あけも楽チンですね。

胴体も脚取り付け部分だけベニヤが使ってありますが、あとはオールバルサ。


プロフィール機ですから、機体を横にして工作台に固定します。


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モーターをDDRマウントに取り付け、プロペラコレットとスピンナーバックプレートを装着してマウントに載せ、マジックでマウントプレートの穴位置を印します。

まだこのときはインシデンスメーターは使いません。


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DDRマウントプレートの取り付けはφ3mmのタッピングスクリューですが、まず2.5mmのピンバイスで深さ7mmほど穴を通しておきます。


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次に、2mmのピンバイスで下まで穴を通します。

こうするとタップビスが程よい固さで締まります。


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さて、穴あけが終わったら次にマウントプレートの取り付け穴を4.2mmまで広げます。

そして、ビスを軽く締めてインシデンスメーターを取り付け、スラストを合わせます。

モーターコードの処理はかっこよく。ぶらぶらはみっともないですね。


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次は、リポ電池の収納穴をあけます。


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電池とアンプの取り付け位置を決めます。

この時、コードの長さも決めてしるしを付けておきます。


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だいたいの位置にマスキングテープを張り、マジックで電池のかたどりをします。


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定規で線をまっすぐに整えたあと、カッターで切っていきます。

カッターの刃は30°鋭角刃って言うやつです。

私はこの刃しか使いません。


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きれいに切り取れました。

中はすっぽんぽんです。


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んで、電池を入れてみるとすっぽり中に埋まってしまいました。

胴体幅40mmもありますからね。

空気抜きのスリットでも付けて、蓋しようかな。


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あとは、電池取り付け用のゴムベルクロを3mmEPPと一緒に貼り付け、アンプやタイマーをベルクロで取り付けると完成です。


正味一時間ほどで出来ますね。


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ん~スホーイだらけじゃ…


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大雨

24日金曜日と26日日曜日の大雨、なんとか無事に乗り切りました。


自宅はなんともなかったんですが、職場前の那珂川か氾濫して地下駐車場の車が水没寸前。


各地よりご心配メールをいただきました、ありがとうございます。


FMAメンバーも被害はなかったようです。


さて、飛行場が悲惨な状況になっていなければいいのですが・・・


バラ軟骨って・・・

いつも通っている、あんまり人に教えたくないスゴ腕の焼き鳥屋でみんなを唸らせるほど美味い「バラ軟骨」

言葉のイメージとは全然ちがって、そのふわふわな食感は絶品です。


んで、今日は帰りに寄ったスーパーで豚バラ軟骨200g198円を見つけ、試したくなりました。


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まず、バラ軟骨をかりっと炒めて、もやしとピーマンを追加。

これでボリュームOKですね。

バラを炒めるときのコツ。

油がいっぱい出てきてそのまま炒め続けるとべちゃべちゃになります。

そこで、バラを炒めてる途中で工具箱から取り出したキッチンタオルを二枚くしゃっと丸めて一緒にほおりこんで炒めます。

タオルがみるみる油を吸って、かりっと出来上がるってことです。

野菜を入れる前に出さなきゃダメっすよ。


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味付けは塩コショウだけ。

鷹の爪と柚子こしょうでピリッとビールが美味い。


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そんで、食べてみると上出来です。

やっぱ豚肉は、んまい!


でもね、予想通り軟骨の部分はあの焼き鳥屋みたいにふわふわにはならないなあ・・・

こりこりって感じで、それはそれでいいんだけど、やっぱりプロにはかなわない。


皆既日食だそうで・・・

今日は日食だそうで、でもここ福岡では皆既ではなく90%ほどだそうです。

特別に興味ももっていなかったんですが、本日の出勤は10時ごろ。


うす曇りの中、自転車をこいでいるとなんだかスーッと涼しくなってきました。

へ~、こんなに違うんだ。


私のデジカメではこれくらいの画像が精一杯です。


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ま、つぎの日食までは生きていないでしょうから良い経験をしましたってことで。


もう現在は太陽もまん丸くなって、もとどおり暑ーいです。

SUKHOI 45&25

45クラスと25クラスのプロフィルスホーイが完成しました。

いい感じの出来です。


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まず、45クラス。

後部胴体上部の側面積をちょっと増やして逆転後流の効果を上げようって魂胆です。

ちょっとレーサーっぽくなってカッコ良くなったかな。


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主翼面積約42d㎡ これで全備1300gくらいでおさまれば、重心位置は前縁から25mmくらいに来るはずです。

それで舵がスパスパ切れれば成功ですね。


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胴体幅は38mmあります。

ベニヤ板は一切使いません。

マウント材は桂を使用です。

60クラスにも桜材は必要ないです。重いもんね。


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次に、手前は25クラス。

構造はほとんど同じですが、モーターがリヤマウントです。

あと、エレベーターのツノがありません。

このツノは加速時の舵圧を減らすためのものですが、もともと舵圧の軽い25クラスには必要ないと思いました。


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こうやって並べると、あんまり大きさの違いがわかりませんね。

でも、25機の軽さは異常なほどです。

きっと良く飛ぶでしょう。


SUKHOI60EP

雨です。

飛行場に行けないので、次期作が着々と仕上がりつつあります。


フォームウイング仕様


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この翼型はフィルムが張りやすいですね。

ツルピカになります。


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もちろん電動仕様です。

胴体幅をちょっと広げて40mmです。

これでモーターが隠れちまいますかな。


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もう一機、12%薄翼仕様。

失速するか、すいすい飛ぶか、楽しみです。


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胴体機、上ハッチにしました。

前からモーターがまる見えです。


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こうやって見るとほんとに薄い。

大丈夫かなあ・・・


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さて、胴体はグラスが張ってあるんでこのままいちど飛ばしてみましょう。



今日の晩ごはん

ここのところ毎日、暑いだけじゃなく梅雨で湿気も多く、不快指数超UPです。


食欲も減退気味でビールばっか飲んでしまいそうなんで、今日はさわやかにそうめんなんぞ・・・


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そうめんを茹でて氷水でさらし、水を切って大根おろしと納豆を乗せる。


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小ネギと鷹の爪でピリッと。


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めんつゆにしょうがと山葵を溶いてネギとオオバ、ゴマたっぷり。

これをぶっかけて食べます。


美味いっす! これを飛行場で食べたいなあ・・・


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