今回の記事は、ミノマイシンという抗生物質の服用、漢方内科の通院から約2ヶ月が経過した時の話です。
これまでの経過を辿ってみて、私がリウマチを発症したきっかけは、
・マイコプラズマ肺炎を羅漢したこと
・マイコプラズマ肺炎にかかる前にB型肝炎のワクチンを3回打ったこと
に、だいたい絞られてきた感じですね。
さて、代替医療機関での血液検査の結果、私の体内はマイコプラズマの値が高く検出されたため、ミノマイシンを服用していました。
漢方内科は、ちょ~っと怪しい歯医者からの紹介で、B型肝炎のワクチンの対処をするために通院しました。
ミノマイシンなのか、漢方が塗り込んであるシールが効いているのかはわからないけれど、この頃のさーちゃんはすごく調子が良かったよね。
はい!
歩行や階段を降りるときは、膝や足の痛みが生じる時はあるけれど、両手がしっかりと握れるようになりましたよ。
部屋でくつろいでいる時も「痛い」とか言わなくなったもんね。
「頭痛〜る」というアプリで爆弾が表示されるような雨降りや気圧が低いような時でも、リウマチのあの恐ろしい激痛は起きなくなりました。
以前は、雨降りや気圧が下がった時や寒い時などは、リウマチの痛みやこわばりが酷かったです。
少しずつリウマチが良くなってきていたのかもね!
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