マイコプラズマの血液検査結果 | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

リウマチとマイコプラズマ

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マイコプラズマ、毛髪ミネラル、腸内等の検査結果を聞きに、代替医療機関に行き、医師の診察を受けた話です。

これらの検査を受けたのは、私のリウマチの発症の原因となっている可能性があるからです。

前回の診察から間(約、1ヵ月ちょっと)があるのは、私の便をアメリカに送ったりしたため、どうしても結果がでるまでに、時間がかかるからです。

まずは、マイコプラズマの血液検査の結果からです。

 

MP.ニューモエニ脂質GGL IgMが0.237、MP.ファーメンタンスGGPLーⅢ IgMが0.472といずれも高い値でした。

少数点以下の値なんて、そんなに高くは感じないけれど、高いんだね・・・。
やっぱり、マイコプラズマ肺炎に罹ったことが原因なのかな・・・・?
マイコプラズマ感染を示す値が高値だったので、「ミノマイシン」という抗生物質を最低半年間、服用することになりました。
抗生物質を半年間も服用して大丈夫なの!?
さーちゃん、マイコプラズマ肺炎になった時に、1ヶ月半位、抗生物質を服用して、背中に酷い湿疹や爛れが生じなかったっけ?
抗生物質を服用すると、腸内環境が悪くなってしまいます。そこで、ミノマイシンと一緒に、整腸剤も処方されることになりました。また、高濃度のプロバイオティクスのサプリメントも飲むように言われました。
マイコプラズマ肺炎の治療中は、やっぱり、腸内環境が狂って湿疹や爛れが生じたんだね。
ミノマイシンを服用して腸内の善玉菌が死滅してしまっても、高濃度のプロバイオティクスのサプリメントによって、さーちゃんの腸内フローラが守られると良いね。
はい。
 


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