Everyday People Dance To The Music -12ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

特に理由は無いけど、朝から晩までひたすらチョコレートを食べていた、そんな一日だった。


[Official Music Video] Perfume「チョコレイト・ディスコ」

……本当、特に理由は無いけど(笑)。



その合間に作業。正直、今回はいつになく気重だった。



単純にこの量の白塗りってのがね(苦笑)。まあそれもなんだけど、ここからの作業は楽しみより苦しみの方が実際多い。鬼門に次ぐ鬼門、苦行に次ぐ苦行、その先行きへの不安がどうしてもね……。
まあ、やりだしたらあとはやるだけなんだけど。白はもうちょっと重ね塗りだな。



ちょっと休みが飛び飛びなんで、進捗が滞りがちになるかな。焦りが無いと言えば嘘になるが……。
昨日は映画を見に行ったというよりも、行き帰りの道中で文庫本を読みふけった一日だったと言える。



そのうちの一冊は、ずっと読みたかった『同志少女よ敵を撃て』。えー、思わぬ百合成分を補給出来て良かったです(笑)。もちろんそれだけではなかったけど。
もう一冊がゼロ年代SFのアンソロジーで、もういつ買ったんだか思い出せないというか……新刊で買って、十年以上読まずに置いてたのかこれ(苦笑)。
中の一つが心に残って、その作者の他の作品をと思って何軒か古本屋を回ったけど不発……またブックオフを巡る理由ができたな(笑)。

で、そんな朝活の後で作業の続き。NO STEP/NO PUSH地獄ですな。



一応週末までに表面の前半は終わらせてたのだけど、この時点でNO PUSHを3枚ロスト(苦笑)。一枚は目の前でスポンジの繊維の隙間に吸い込まれていったよ……。



で、今日。とりあえず一通り終わらせましたよ。
今回はミス無し……というか、暖房の風が直撃する環境でやってたのが良くなかったわやっぱり。比較的暖かい昼間の内に厚着をして臨んだら、作業の安定感が全然違った。



裏面。ほぼ黄色い点にしか見えんし、あってもなくても……いや言うまい。



後は吊るし物と脚回りの組み立て作業。もちろん取り付けはしてないが、支柱の角度決めのための仮組ですね。
この辺の塗装とかが丸々残っているので、まだまだ先は長く険しい。兵装の取り付けとか、判らんことだらけだし。



SFアンソロジーはもう一冊あるので、取り急ぎ読み終えてブックオフ巡りに勤しむことにしたい。読書熱は、いつ点火するかわからんから困る。
あー、後はギターとか、ツーリングとか……やりたいことに体が追い付かん(苦笑)。
この前映画を見に行ったときにパンフレットと予告編を見て、次はこれだ、と思った作品の公開日が、思いの外近かったので行ってきた。





梅田スカイビル……行くの何年ぶりになるかな。確か、『人体の不思議展』を見に行って以来だから……。


映画『ヒプノシス レコードジャケットの美学』予告編

正直、この前ほどには引き込まれなかったな。はっとさせられるような新しい気付きにも乏しく、構成にも散漫さを感じた。
何と言うか、微妙に焦点が合ってないような感じ……そう眼鏡の焦点が合ってなかったんですよ(苦笑)。岡山行ったときにも感じてて、疲れのせいかとも思ったんだけど、一点を凝視してると気になりだす感じね。
まあだから、映画にハマれなかったのも眼鏡が合ってなかったせいという事にしときます。



で、お決まりのコースを巡回したのだけれども……というわけで、ここで今日の収穫。



No.008:The Pentangle『The Pentangle』 ¥950
目当ては相変わらずツェッペリン、だったのだけど、殆どの店で資源が枯渇しておりまして(苦笑)。他にも色々食指が動きそうになる盤もあったけど、値段で折り合わず。
某所で、ずっと探してたアトミックルースターの再結成盤を見つけて、思わずアッーと声を上げながら手に取り、値札を見た瞬間にもう一回アッーと声を上げながら棚に戻したりね(苦笑)。

で、惰性でサイゼで飲んだ後に、最後に入った元町のりずむぼっくすで見つけたのがこれ。

Pentangle / Pentangling

ブリティッシュ・フォークロックの巨星、ペンタングル。目先を変えた、というわけではなくて、れっきとしたツェッペリンからの流れ。
つまりツェッペリンのアコースティックサイドへの影響元であり、パクリのネタ元であると(笑)。ただそれに留まらず、ジャンル問わないごった煮の音楽性とクールネスという点でも共通しているのではないかと。
まあ正直、どちらかというと今すぐどうこうというよりいずれ聴く盤ではあるのだが……しかし、これとかスパイロジャイラとかフェアポートコンベンションとかを聴く未来が、果たして僕にあるのか? 絶対に無いとは言わないが……。



ただただ、無駄に疲れた一日だったな。まあしゃーない。切り替えていこう。
ここ何日か、作業はしてたけど終わりが遅くなりすぎて更新できず、という感じ。
それで言うと今日もなんだけど、まあ流石にそろそろやっとかんとね、ということで。



まずはウェザリングに関しての新たな試み。



ウォッシングという、一旦ザックリと全体を汚してから、ザックリと洗い流して細かい汚れを残す、というテクニック……で合ってると思うんだけど(苦笑)。これでモールドに墨が入れば良し、入らなかった所に改めて墨入れをしよう、という流れ。



で、うーん……まあうっすら汚れてる、んだけど写真に写ってるかは微妙。
ちなみに、この工程で何ヵ所か部品が外れているので、正直やらなきゃよかったまであるかも知れない(苦笑)。やるにしても、もっと計画的にだな。





気を取り直して墨入れ。全工程の中で数少ない、楽しみしかない作業。





うん、やはり墨入れしか勝たん。ウォッシングと相まって、歴戦の機体という風格が出たと思う。
正直、もともと細くて浅いハセガワのモールドをほぼ全面的に彫り直して、それでも墨の流れがあまり宜しくなかったので、それにしてはという話にはなるのだけど。やっぱりモールドはアカデミーのくらいないとダメだな。



裏面は正直期待してなかったし、こんなもんだなと。20回以上重ね塗りしてたらどうしてもね……。



で、デカール。↑が前日までの分。大きめのから始めたのだけど、流石はカルトグラフ、ほぼストレスフリーで進められた。
ただ、水入れに収まらないサイズのが出てきたので、今日は新たな水入れを買いに行く所からスタート(笑)。



機体上部のグレーの帯と、斜めの黒い帯。かつてない長さのデカールで、流石のカルトグラフでも大苦戦を強いられた。
……っていうか、ぶっちゃけ失敗してます(苦笑)。可能な限り修正はしたけど。





機体側面の細かいコーション系を貼って、今日は終了。
小さいデカールになると、一気にストレスは増したな。水の中でデカールが台紙から剥がれたり、位置決めに苦労したり……一個紛失してるし(苦笑)。
まあそこも、カルトグラフじゃなかったらもっと酷いことになってたとは思う。かなり救われてるな、カルトグラフには。



概ね、上手く行ってるといえば行ってるのかな、ここまでは。
ただ、デカールも本番はここから……主翼表裏のNO STEP/NO PUSH地獄が待っているのよ(苦笑)。
さーて、今日は細かい塗装とレタッチ、やっていきますかね……。



……は? 何だこれ? 何の色が付いた?  全然心当たり無いんですけど?



一瞬でモチベーション下がったけど、まあこういうのも含めてのレタッチだよね、ということで。



で、何だかんだあって(苦笑)、ここまで塗れました。夢中になると途中経過がおざなりになるの何とかしないとな……。
今回はとにかく、黄色の隠蔽力の低さに手を焼いたというか足を引っ張られたというか。トムキャットの時にも経験してた筈だけど、まあ四年も前となるとね……(苦笑)。
翼端の黄色と尾翼の黄・黒についてはスライドマークにもあるし、多分そっちの方が綺麗に仕上がる(苦笑)のだけど、そこはフェイルセーフというか。塗ってない時用のスライドマークが失敗した時に保険が効くのがデカいかな、という。



水平尾翼の接着にも一悶着あったというか、右側の接着に不安が残る感じ。新しく買ったゼリー状の瞬間接着剤が、ゼリー状でもないし瞬間で接着もしないという(苦笑)。

あとはもう、ただただレタッチ、レタッチのレタッチ、レタッチのレタッチのレタッチ、レタッチのレタッチのレタッチの……。

AC AIDS

もうちょっと、すんなり次に進めると思ったんだけどな。



さて、次はウェザリング。ちょっと新しい試みをやってみようかな。
あ、どうも。ご無沙汰してます。


The Rain Song - Mr. Jimmy - SXSW 2019

『MR.JIMMY』が思いの外刺さっていた感じの一週間でしたが、皆様は如何お過ごしでしたでしょうか。
……劇中↑の曲を弾く場面がもう、思わず声が出そうになるほど美しかったのよね……。

で、翌日は蓄積疲労を考慮して一日完全オフ。火・水・木と仕事がちょいとハードモードで、なかなか作業ができず。



とりあえずマスキングだけはして、迎えた今日の休みに臨んだわけですね。







で、まあざっくりと(笑)。
来週は最強寒波が来るという事で、換気が必要な塗装は今日で終わらせて、週明けは暖房の効いた部屋でウェザリングとスライドマーク、という流れが理想だったのだけど、残念ながら細かい詰めとレタッチが残ってしまった。

粗方終えての感想としては、やはり「色の白いは七難隠す」になりそうだな、と。クルセイダーの時は、墨入れまで若干疑ってた記憶があるのだけど、今回は今の時点で既に結構やった感がある。



マスキングテープ外して、このラインがお出しされた時に、まあ……良い意味で発〇しそうになったんでね(笑)。逆サイドのクオリティがアレだったんで我に返ったけど(笑)。



後部排気ノズル周りはファントムの見せ場だというけど、僕的には良くも悪くもこんなもんかなと。シルバーはもっと光沢のあるヤツの方が良かったと思うが、そんな塗料あるのかな?

後の問題は、モールドに墨がうまく流れるかどうか。掘り直したとは言え、クルセイダー程にはハッキリしてないからなあ。スライドマークも、前回結構やらかしてるし……。



まあ、毎度言ってるけど、気長に行こう。後ろは切られていないのだし。
朝遅く起きて、午前中に少しだけ作業して、昼飯を食べるとすぐに電車に飛び乗った。
目指すは神戸。この前行ったばかりだけど。



久しぶりのシネリーブル。前回は……ああ、のんさんの映画だった。


映画「MR.JIMMY ミスター・ジミー レッド・ツェッペリンに全てを捧げた男」予告編・2025/1/10より全国順次ロードショー!

今年はツェッペリンのドキュメンタリー映画もあるし、ヒプノシスのドキュメンタリーにペイジやプラントが出てるしで、何かもう、そういう年だな、と。僕がツェッペリン弾こうってなったのは、そういう流れとは一切関係ないのだけど、導かれたような気分になる。


【MR.JIMMY】ツェッペリンに全てを捧げた男がストイック過ぎたw

見に行くことを決めた後で↑の動画がおススメに挙がって、見たい気持ちを堪えるのに必死でした(苦笑)。言いたいことは大体言ってくれてる感じ。
……いや、もっともっと何かを言いたいような、でも上手くまとめることができない、思いがけない大きな感情が渦巻いている状態です。

で、まあそんな気分を一層盛り上げるために、りずむぼっくすの洋楽棚を見て回ったりしたのですね。
というわけで、ここで今日の収穫。



No.007:Led Zeppelin『L.A. Forum 1977 The Last』 ¥1400
とにかく今日はツェッペリン、というつもりでもなかったのだけど、やっぱり自然とそちらに寄ってしまうよね。
しかし77年のツェッペリン、もう4枚目よ(苦笑)。本当はもっと極初期のヤツが本命だったのだけど、色々見た限りではどうも必聴盤らしいってのでね。


Led Zeppelin - "Kashmir" 1977/06/27 - The Forum, Inglewood, CA

これまでに買った3枚にはそれぞれ一長一短ある中で、今回の盤は比較的瑕疵が少なく音質も良く内容も申し分なしと、結構決定版になり得るのではないかという感じ。
ただ……『ノークォーター』34分、『アキレス』前のギターソロ25分という演奏時間がね。睡眠導入剤としては申し分なさそうだけど。
いずれにせよ、77年のツェッペリンはもう買わないだろう(苦笑)。他の年には、まだ欲しい盤がある……が、棚のスペースがもう無い(苦笑)。



しかし何かこう、良い感じで散財しすぎててヤバいな。上で挙げた映画2本見たいし、春先に行きたい所もあるし、やりたい事いくらでもあるけど財布の中身が心配。
岡山行ってからこっち、どうも体調が優れないというか、疲労が抜けきらないというか。軽い頭痛もあるし……。
とは言え、作業はやる。多少酔っぱらってたってできるし(笑)。

今日は休みなので大規模塗装。機体色行ってみまっしょい。











というわけで……今回は、正真正銘5回塗り重ねです。ガルグレーは発色が良くて良いわ。
……しかし、ここで痛恨のミスが発覚。



……お前……お前っ……!



はい。
えー、まあこれくらいのリカバリーはね。もうあるあるですよ。
このマスキングした状態で、グレーの塗料を溶剤で拭きとってから白塗ってるわけだけど、マスキング下の塗面が無事かどうかが現状気がかり。



白はもう一声ってことで、それ以外のマスキングを取り外してみた。はみ出した部分はあるけど、まあ許容範囲内かな。
この後は黒にするか、ノズル周りの金属色にするか。いずれにしても、機体の塗装とスライドマークまで終えてから吊るし物に移ることにする。



一日仕事を挟んで二連休。作業を含めての休暇を、としたいところだけど、もう既に予定があるというか作っちゃったからなあ。仕方ないなあ。
今日の仕事は2時間で終わりました(笑)。消費しないといけない時間休がありましてね。
気分的には、ジョーシンキッズランドに行くついでに仕事場に寄ったぐらいの感じ(笑)。だからこそ、前日にアホみたいな苦行ドライブもできた……いや翌日休みでもやらん方が良いのはまあそうだけど(苦笑)。

で、午後から作業。





今日は基本的に白塗りの続きだけをやる、と決めていた。疲れも残ってたしね。
上が前回最後、下が今回。正直ムラはまだ気になる……というか、レスポールの虎目みたいになってる気がする(苦笑)。ただ、これ以上やっても良くなると思えないので、ここで手を打つことにする。
妥協点としては、まあ悪くはないんじゃないかな。薄めに希釈した塗料をひたすら塗り重ねていくというのは、事前のプラン通りではあるし。
……20回以上というのは流石に想定外だが(苦笑)。





マスキングは……うーんって感じ。今回は別に良いんだけど、問題は次以降がちゃんとできるかなのよね。

そして、横に転がっている兵装群。サイドワインダー×4、スパロー×4、爆弾×6という……これ塗装するのか……。



何はともあれ、一つ山は越えた。しばらくは、次の山を越えるための準備をするとしよう。
きっかけは、XのTLに流れてきた店の紹介ポストだった。


スーパーフリークス岡山店 グランドオープン篇

中古ホビーの専門店! そういうのもあるのか……。
で、調べてみると、どうも付近に似たような種類のチェーン店がいくつかあるらしいことがわかって、これはもう行くしかないとなってしまった。

で。

















アッー、ブックオフ2店舗分撮り忘れてるわ……。兵庫県に戻ってから2つ回ったのを合わせて、1日で12店舗回りましたよっと(笑)。ただの苦行やで……。
結論から言うと、品揃え、かなり良かったです。スーパーフリークスの方はちょっと方向性違う感じだったけど、メディオ!のプラモデルの充実度はちょっとびっくりするくらい。キットもそうだけど、周辺の工具や塗料やといった物品の量が半端ない。
まあ品揃えが良いからといって欲しい物があるとは限らないのが難しい所で、でもこれからプラモデル続けていく事があるなら定期的に巡回する価値はあるかも知れないと思いました。岡山か……意外なところにメッカがあったな……。





合間にご当地グルメをいただく。えびめしってのは、年末にも行ったアメリカンダイナーで出てきそうな料理ですな。ソースとスパイスが効いたフライドライス。
後はきびだんごも買って帰ったので、ちゃんと観光もしたと言えなくも……ないわけがない(苦笑)。

正直もうフラフラなので明日以降に回したいのだけど、それもそれで面倒臭い(苦笑)ので、ここで今日の収穫。



No.005:Little Feat『Dixie Chicken』 ¥792
年末にライヴ盤を買ってから、リトル・フィートはそれとなくチェックしていたのだけど、ここで買ったのは値段……じゃなくて、せっかくだからという(苦笑)。550円とかで揃えたかったね。


Dixie Chicken

前にも書いた通り、鈴木茂『バンドワゴン』からの流れで以前に聴いたことがあって、その時はハマらなかった、という以外の一切の記憶が無かった(苦笑)。
で、実際聴いてみてその理由はある程度わかった。↑の曲みたいに良い湯加減のファンキーな曲が揃ってると期待して聴いてると、意外と湿っぽい曲が多かったりするのだ。それだったら、この前のライヴ盤の方が良いし、それこそ『バンドワゴン』を聴くよ、となってしまう。
ので、もうちょっと寝かせて置くかな。もう少し年を取ったら、良い感じで聴けるかもしれない。



No.006:George Szell: Berlin Philharmonic Orchestra『Brahms: Tragic Overture; Strauss (R): Don Juan; Schumann: Symphony #2』 ¥550
ちなみに移動中のカーステではギターのガンガン鳴ってるロックばっかり聴いてました。えーと……フランク・ザッパ、ストーンズ、ジョニー・ウィンター、パトゥ、くらいかな。
暇(とやる気)さえあればツェッペリンの練習してるし、割とギター漬けと言えなくもない。寝る時にはクラシック聴くけど、最近はブラームスばっかり。
なので本来この盤は射程圏外なのだけど、やっぱりせっかくだから……というか、全然期待してなかった岡山のブックオフでこれをお出しされたら、そりゃ買わざるを得ないでしょうっていう。

メインはシューマンの第2番。おぼろげな記憶と照らし合わせる限り、流石ベルリンフィルというか、クリーヴランドとの演奏よりも重厚で輝かしい音が鳴っているように思う。その分演奏の切れ味ではクリーヴランドの方に分があって、総合すると互角なのではないかと。
いずれにしても、この曲と言えばセルでもう確定と言って良いな。演奏スタイルとばっちり噛み合っている。それはオケが変わっても変わりないというか、両オケ共に流石の高機能というか、もう何か、眠たくて何言ってるのか自分でもよくわからんです(苦笑)。



一応明日仕事なのに何でこんな……とは自分でも思う(苦笑)。勝算はあるけどね。とにかく、もう気持ちがね……やりたいとなってしまったのだから、やらないと仕方が無いのだ。
それはそれとして、収穫が嵩んでるな。こんなつもりではなかったのだけど……。