ようやく、あと1日ってとこまで漕ぎつけた……まあ、1日休んだらまた連勤だが。
そして、地獄の年末進行……。
Queen - The March of The Black Queen (Official Lyric Video)
どうでもいい。どうせ何とでもなるのだし。何とかならなくたって、知るか。
5連勤の2日目にして、割と体が痛い。今日は早めに寝よう。
Sviatoslav Richter plays Schumann Papillons Op.2
リヒテル・マタチッチのシューマンを聴いたが、イストミン・ワルターのそれとはやっぱりかなり違って聴こえた。主にピアノの響きだけど、全体的に。ただ何に由来する違いなのかは分からん。
そして、その流れで聴く『蝶々』。最初聴いたときに妙に引き込まれたのを思い出すなあ。
心安らかに眠りたい。まだ半分も行ってないよ。
Sviatoslav Richter plays Schumann Papillons Op.2
リヒテル・マタチッチのシューマンを聴いたが、イストミン・ワルターのそれとはやっぱりかなり違って聴こえた。主にピアノの響きだけど、全体的に。ただ何に由来する違いなのかは分からん。
そして、その流れで聴く『蝶々』。最初聴いたときに妙に引き込まれたのを思い出すなあ。
心安らかに眠りたい。まだ半分も行ってないよ。
今日から、冬が始まった。
槇原敬之 - 冬がはじまるよ
昨日よりも風の冷たさに容赦が無く、空の色には素気が無く、音を立てて季節が次にシフトしたのを感じた。ここからが本番。
そんな日に、せっかく定時で上がらせてもらえたというのに、まっすぐ帰らなかったのには色々事情があったわけだが、それはひとまず置いといて。
というわけで、今日の収穫。

No.027:Bruno Walter: Columbia Symphony Orchestra『Brahms: Double Concerto; Schumann: Piano Concerto』 ¥500
モーツァルトのピアノ協奏曲を探していたはずなんだが……まあ、これというのが無くて、何となく廉価盤の棚を見てたら目に留まってしまったのがこれ。
「おおワルター、コロムビア響、久しぶり……フランチェスカッティにフルニエか、イストミンは村上春樹の本で名前を見たな……買わねば……」
という感じでね(苦笑)。あまり良くないパターンのヤツだなとは思う。
取り急ぎシューマンを聴いているが……これ、リヒテルとバックハウスで聴いてたはずなんだけど、本当に聴いてたのかって思う位新鮮で魅力的に聴こえた。聴いてなかったんでしょうね(苦笑)。
オケもピアノも、演奏にせよ録音にせよ明晰なのが良いのかも知れない。リパッティの古い録音とかでどうなのかを聴き比べてみたくなったな……って食指を伸ばしすぎるのもどうかと思うが、こればっかりはねえ。
あと、内容とは関係ないけどCDケースがバッキバキ(苦笑)。そこは廉価盤やねぇ。
何と言うか……どうもここに来て復活してきたようである(苦笑)。蒐集欲というかさ。
良いのか悪いのかはわからんが、色々な面で平常では無かったこの一年の終わりに、一つでも平常を取り戻せたことを喜ぶべきなのかな、と。
槇原敬之 - 冬がはじまるよ
昨日よりも風の冷たさに容赦が無く、空の色には素気が無く、音を立てて季節が次にシフトしたのを感じた。ここからが本番。
そんな日に、せっかく定時で上がらせてもらえたというのに、まっすぐ帰らなかったのには色々事情があったわけだが、それはひとまず置いといて。
というわけで、今日の収穫。

No.027:Bruno Walter: Columbia Symphony Orchestra『Brahms: Double Concerto; Schumann: Piano Concerto』 ¥500
モーツァルトのピアノ協奏曲を探していたはずなんだが……まあ、これというのが無くて、何となく廉価盤の棚を見てたら目に留まってしまったのがこれ。
「おおワルター、コロムビア響、久しぶり……フランチェスカッティにフルニエか、イストミンは村上春樹の本で名前を見たな……買わねば……」
という感じでね(苦笑)。あまり良くないパターンのヤツだなとは思う。
取り急ぎシューマンを聴いているが……これ、リヒテルとバックハウスで聴いてたはずなんだけど、本当に聴いてたのかって思う位新鮮で魅力的に聴こえた。聴いてなかったんでしょうね(苦笑)。
オケもピアノも、演奏にせよ録音にせよ明晰なのが良いのかも知れない。リパッティの古い録音とかでどうなのかを聴き比べてみたくなったな……って食指を伸ばしすぎるのもどうかと思うが、こればっかりはねえ。
あと、内容とは関係ないけどCDケースがバッキバキ(苦笑)。そこは廉価盤やねぇ。
何と言うか……どうもここに来て復活してきたようである(苦笑)。蒐集欲というかさ。
良いのか悪いのかはわからんが、色々な面で平常では無かったこの一年の終わりに、一つでも平常を取り戻せたことを喜ぶべきなのかな、と。
休日、日がな一日プラモデルを作るという生活を半年続けてみた。
勿論楽しかったし充実していたが、やはりそこに一抹の何と言うか……罪悪感を感じていたのもまた事実。あの、甘い物とか高カロリーのものを食べる時に感じるアレね(笑)。
もうちょっと、建設的なことをやるべきではないか? 今後の人生のために。
トムキャットを完成させることで人間的な強度が上がったよとかじゃなく、もっと直接的なさ。
というわけで、

こういう本を買って、ちょっと始めて見ようかと思ったわけです。もう基礎の基礎から載ってるんで、見ながらやったら失敗しないよという。

初めてやったにしては良い感じじゃないですか?
まあ感覚としてはプラモを作ってるときとそんな変わらない。見切り発車感とかおっかなびっくり感とかさ。
そのせいで、製作途中の写真とか一切無いですが(苦笑)。まあその辺も追々ね。

ちなみに、料理の本と同時に買ったのがこれ(笑)。こちらも進めていきたいところだが……。
何にせよ、暮れも押し迫ってきたという事で色々とままならない。本格的にやるのは年明けからだな……。
勿論楽しかったし充実していたが、やはりそこに一抹の何と言うか……罪悪感を感じていたのもまた事実。あの、甘い物とか高カロリーのものを食べる時に感じるアレね(笑)。
もうちょっと、建設的なことをやるべきではないか? 今後の人生のために。
トムキャットを完成させることで人間的な強度が上がったよとかじゃなく、もっと直接的なさ。
というわけで、

こういう本を買って、ちょっと始めて見ようかと思ったわけです。もう基礎の基礎から載ってるんで、見ながらやったら失敗しないよという。

初めてやったにしては良い感じじゃないですか?
まあ感覚としてはプラモを作ってるときとそんな変わらない。見切り発車感とかおっかなびっくり感とかさ。
そのせいで、製作途中の写真とか一切無いですが(苦笑)。まあその辺も追々ね。

ちなみに、料理の本と同時に買ったのがこれ(笑)。こちらも進めていきたいところだが……。
何にせよ、暮れも押し迫ってきたという事で色々とままならない。本格的にやるのは年明けからだな……。
たまの休みにバイクで遠出した結果、精神面と金銭面に大ダメージを負った件について事細かに書こうと思ったけど、やめた。面倒臭い。


憂さ晴らしのために食べた土佐盛丼(ダブル)と、せめてもの幸せを求めて食べたパンケーキが美味かったのが、救いと言えば救いだったが……。
好きに散財して気を晴らすために出かけた、その目的は達成されたとも言えるしされてないとも言えるが、いずれにしても。
というわけで、今日の収穫。

No.025:SuiseiNoboAz『3020』 ¥2860
SuiseiNoboAzと出会ってから、もう10年という時間が経とうとしている。
10年前の僕に、10年後のお前はこんな仕事をしていて、クラシックを聴いて、バイクを乗り回してるぜ、なんて言っても本気で信じはしなかっただろう。だからまあ、10年後にだって何がどうなってるかはわからないと思っている。良くも悪くも。
そこでボアズが、1000年後を歌っているのを聴く。
SuiseiNoboAz / 3020
表題曲に限らず、全ての収録曲が時間的にも空間的にも壮大な歌詞の世界を、音楽的にも壮大なスケール感で鳴らしている。
思えば最初からボアズは、新宿や高田馬場や都心環状線のことを歌いながら、シームレスにメキシコやアイダホやアリゾナへと飛んでいたのだった。今作では卑近さや猥雑さを捨てるか一旦脇に置くかして、遥か遠い時間と空間に思いを馳せたのだろう。
それが今作限りのことか、ボアズがそういうバンドになっ(てしまっ)たのかは、やはり前作を聴かないと何とも言えない所だろう。少なくとも前作を聴いた時のような負の感情は今は無いが、果たしてあの時のあれはいったい何だったのか……?
No.026:Clifford Curzon; Benjamin Britten: English Chamber Orchestra『Mozart: Piano Concertos #20 & 27』 ¥525
タワレコでボアズを買い、三宮と元町の中古屋でカーゾンのモーツァルトを買い、帰り道でミニカーを探す、というのが今回の目標だったわけだが、後半は完全な空振りだった。
まあ、半分達成できたので良しとしようか。
クリフォード・カーゾンと言えば、鈴蘭台のブックオフで室内楽のアルバムを買って以来。あのアルバム、忽然と消えちゃったんだよなあ……。
Mozart / Piano Concerto No.20 Romance / Clifford Curzon / Benjamin Britten
半分寝ながら20番だけ聴いたのだけど、オケが何かロマン派っぽいなと思った。いやよくわかってないんだけどさ(苦笑)。何となくね。
27番の聴き比べを、そろそろやってみようかな。もう何枚か集めたい気もするが。
暮れまでにもう一回神戸に行く用事がある。西宮になるかも知れんが、いずれにしても次行くときは電車だ。


憂さ晴らしのために食べた土佐盛丼(ダブル)と、せめてもの幸せを求めて食べたパンケーキが美味かったのが、救いと言えば救いだったが……。
好きに散財して気を晴らすために出かけた、その目的は達成されたとも言えるしされてないとも言えるが、いずれにしても。
というわけで、今日の収穫。

No.025:SuiseiNoboAz『3020』 ¥2860
SuiseiNoboAzと出会ってから、もう10年という時間が経とうとしている。
10年前の僕に、10年後のお前はこんな仕事をしていて、クラシックを聴いて、バイクを乗り回してるぜ、なんて言っても本気で信じはしなかっただろう。だからまあ、10年後にだって何がどうなってるかはわからないと思っている。良くも悪くも。
そこでボアズが、1000年後を歌っているのを聴く。
SuiseiNoboAz / 3020
表題曲に限らず、全ての収録曲が時間的にも空間的にも壮大な歌詞の世界を、音楽的にも壮大なスケール感で鳴らしている。
思えば最初からボアズは、新宿や高田馬場や都心環状線のことを歌いながら、シームレスにメキシコやアイダホやアリゾナへと飛んでいたのだった。今作では卑近さや猥雑さを捨てるか一旦脇に置くかして、遥か遠い時間と空間に思いを馳せたのだろう。
それが今作限りのことか、ボアズがそういうバンドになっ(てしまっ)たのかは、やはり前作を聴かないと何とも言えない所だろう。少なくとも前作を聴いた時のような負の感情は今は無いが、果たしてあの時のあれはいったい何だったのか……?
No.026:Clifford Curzon; Benjamin Britten: English Chamber Orchestra『Mozart: Piano Concertos #20 & 27』 ¥525
タワレコでボアズを買い、三宮と元町の中古屋でカーゾンのモーツァルトを買い、帰り道でミニカーを探す、というのが今回の目標だったわけだが、後半は完全な空振りだった。
まあ、半分達成できたので良しとしようか。
クリフォード・カーゾンと言えば、鈴蘭台のブックオフで室内楽のアルバムを買って以来。あのアルバム、忽然と消えちゃったんだよなあ……。
Mozart / Piano Concerto No.20 Romance / Clifford Curzon / Benjamin Britten
半分寝ながら20番だけ聴いたのだけど、オケが何かロマン派っぽいなと思った。いやよくわかってないんだけどさ(苦笑)。何となくね。
27番の聴き比べを、そろそろやってみようかな。もう何枚か集めたい気もするが。
暮れまでにもう一回神戸に行く用事がある。西宮になるかも知れんが、いずれにしても次行くときは電車だ。
ボアズのDVDをポチりました。
SuiseiNoboAz / liquid rainbow LIVE
我ながら思い切ったなあという感じ。そんなに高くもなかったけどね。
ただ正直、それでもまだ前のアルバムには手を伸ばしかねている。今聴いて、最初と比べてどうなのか、変わっているのかいないのか、確認したい気持ちはあるのだけど。
いずれにせよ、全ては金曜日以降に決まる。決戦の金曜日。
SuiseiNoboAz / liquid rainbow LIVE
我ながら思い切ったなあという感じ。そんなに高くもなかったけどね。
ただ正直、それでもまだ前のアルバムには手を伸ばしかねている。今聴いて、最初と比べてどうなのか、変わっているのかいないのか、確認したい気持ちはあるのだけど。
いずれにせよ、全ては金曜日以降に決まる。決戦の金曜日。
SuiseiNoboAzは、僕のクライシスモーメントを救ってくれたバンドである。あれからもう、10年が経とうとしているのか……。
SuiseiNoboAz / E.O.W.
ただ、その後出たアルバムで徐々に離れてしまった。メンバー一新して三人組でもなくなり、音楽性も変容し……まあ、それはそれで致し方ないことだと思っていた。
SuiseiNoboAz / それから
思っていた、のだけれども。
この度、新しいアルバムが出る。その最後にこの曲が鳴り響くのなら、それをもう一度自分のもとに引き寄せることができるのではないか、と少し思えた。
というわけで買う盤が増えました(苦笑)。三宮のタワレコに無ければ、通販で買うか。
SuiseiNoboAz / E.O.W.
ただ、その後出たアルバムで徐々に離れてしまった。メンバー一新して三人組でもなくなり、音楽性も変容し……まあ、それはそれで致し方ないことだと思っていた。
SuiseiNoboAz / それから
思っていた、のだけれども。
この度、新しいアルバムが出る。その最後にこの曲が鳴り響くのなら、それをもう一度自分のもとに引き寄せることができるのではないか、と少し思えた。
というわけで買う盤が増えました(苦笑)。三宮のタワレコに無ければ、通販で買うか。
あの頃死ぬほど嫌いだったような人間に、気付けば今なってしまっているな、と最近思う。
でも、結局そうなるってことこそが、真っ当に社会人やるってことなんじゃないかとも思うんだよね。それを嫌だと思っていたのは、あの頃僕が真っ当に生きられていなかったということなんだろうな。
そんなことを考えていたから、今日は滅法疲れた……というわけではない。単純に肉体疲労です(苦笑)。
というわけで、今日の収穫。

No.024:Wilhelm Backhaus『Mozart; Schumann: Piano Concertos』 ¥510
今日中古屋を巡ったのは、本当にもうバカみたいに今更ながら『鬼滅』とか置いてないかなって言うね(苦笑)。当然置いてなかった上に、ある店で衝撃的な張り紙を見てしまって。
『鬼滅の刃』全23巻セット 12000円で買い取り
じゃあ売値いくらよって……。流行りに乗っかるのも楽じゃないので、乗らない自由くらい楽しませてください。
というわけでモーツァルト。
ここ何日か、寝る時にカサドシュのピアノコンチェルトを聴いていて、やっぱり良いなあと。まあ所詮寝ながらなんだけども(苦笑)。
考えてみれば、確か最初に本格的にクラシック聴こうって時に、手を出したのもモーツァルトだったよなと。たしかルービンシュタインの。そう考えると、これからクラシックに本格的に戻るのか、はわからんけど、戻るとしたらモーツァルトからってのが良いんじゃないかと。
で、あたりをつけて行ったら、おあつらえ向きの盤が転がってたわけですね、安値で。
Mozart: Piano Concerto No. 27 in B-Flat Major, K. 595 - 1. Allegro
まあ、カサドシュ盤と聴き比べてどうのってのは当然何とも言えない。せいぜいピアノの音が違うなあとか、オケがちょっと甘口かなとかいうくらい。これからっすね。
もう大阪に行くなんてのは絶望的なので、年末までに三宮詣でをだな。移転りずむぼっくすを一度拝まんとね。
そこで探すのは、まあ、モーツァルトかな。モビーグレープも諦めてはないんだけどね。
でも、結局そうなるってことこそが、真っ当に社会人やるってことなんじゃないかとも思うんだよね。それを嫌だと思っていたのは、あの頃僕が真っ当に生きられていなかったということなんだろうな。
そんなことを考えていたから、今日は滅法疲れた……というわけではない。単純に肉体疲労です(苦笑)。
というわけで、今日の収穫。

No.024:Wilhelm Backhaus『Mozart; Schumann: Piano Concertos』 ¥510
今日中古屋を巡ったのは、本当にもうバカみたいに今更ながら『鬼滅』とか置いてないかなって言うね(苦笑)。当然置いてなかった上に、ある店で衝撃的な張り紙を見てしまって。
『鬼滅の刃』全23巻セット 12000円で買い取り
じゃあ売値いくらよって……。流行りに乗っかるのも楽じゃないので、乗らない自由くらい楽しませてください。
というわけでモーツァルト。
ここ何日か、寝る時にカサドシュのピアノコンチェルトを聴いていて、やっぱり良いなあと。まあ所詮寝ながらなんだけども(苦笑)。
考えてみれば、確か最初に本格的にクラシック聴こうって時に、手を出したのもモーツァルトだったよなと。たしかルービンシュタインの。そう考えると、これからクラシックに本格的に戻るのか、はわからんけど、戻るとしたらモーツァルトからってのが良いんじゃないかと。
で、あたりをつけて行ったら、おあつらえ向きの盤が転がってたわけですね、安値で。
Mozart: Piano Concerto No. 27 in B-Flat Major, K. 595 - 1. Allegro
まあ、カサドシュ盤と聴き比べてどうのってのは当然何とも言えない。せいぜいピアノの音が違うなあとか、オケがちょっと甘口かなとかいうくらい。これからっすね。
もう大阪に行くなんてのは絶望的なので、年末までに三宮詣でをだな。移転りずむぼっくすを一度拝まんとね。
そこで探すのは、まあ、モーツァルトかな。モビーグレープも諦めてはないんだけどね。
やりきった感が凄い。
でも1日休んだらまた同じような流れで、さらにまた休日を挟んで……。
Steely Dan - Do It Again 1973 (Original MV Stereo)
あくまでやりきった「感」であって、特に何かをやったわけではないっていうのがミソね。回っているだけで前進しない、東芝扇風機のような営みがいつ終わるともなく続く……。
考えまい。
まあ結局さ、何処にいて何をしていたって辛さはある、と思うしかないよね。僕だけじゃない、と。
でも1日休んだらまた同じような流れで、さらにまた休日を挟んで……。
Steely Dan - Do It Again 1973 (Original MV Stereo)
あくまでやりきった「感」であって、特に何かをやったわけではないっていうのがミソね。回っているだけで前進しない、東芝扇風機のような営みがいつ終わるともなく続く……。
考えまい。
まあ結局さ、何処にいて何をしていたって辛さはある、と思うしかないよね。僕だけじゃない、と。
惰性で行きたかったんだけどなあ……最終日がヤバいという……。
Scorpions - Sails Of Charon - Musikladen TV (16.01.1978)
まあ、足腰死んでると思ったら意外とまだ生きてたので、走り切ることは出来そう。それでどうなるか、は……。
ああもう……モーツァルトでも聴くか……。
Scorpions - Sails Of Charon - Musikladen TV (16.01.1978)
まあ、足腰死んでると思ったら意外とまだ生きてたので、走り切ることは出来そう。それでどうなるか、は……。
ああもう……モーツァルトでも聴くか……。