走りながら、食べて、聞いて、考えて! -198ページ目

今夜から夏休み

200708171940000.jpg
久々の横浜帰省。
そして、暑い日本から少し離れます。
始まってしまうと、あっけないんだよねー。

ROKKO Ⅴ

六甲も、とうとう今日で5回目を迎えた。ひとりで、六甲を走りたいと思い、初めてでかけたのは約一ヶ月前。それも、三宮までいって、そこから宝塚へ抜ける、まさに、六甲縦走のコースであった。

三宮まで出かけたのはいいが、登り口が見つからず、1時間もうろうろし、ようやく見つけて上りだしたのだが・・・

初めての時は、とにかく六甲山頂までが長く感じられ、後半宝塚まで抜ける、いちばんトレイルらしく走れる場所ではほとんど歩いて抜けることになった。

そして、それからは、阪急六甲から、くもの巣も多い、アイスロードを抜け(そういえば、アイスロードではだれにも会う事はなかったっけ)、頂上へ!

そして、そのあとは宝塚からのルート。

そして今日で5回目。結局宝塚に戻る頂上までの往復のルートだが、宝塚に戻ったさいに、ちゃんとお風呂に入れるのがいい。


今日も、朝6時に起きてしたくをして、7時に家を出る。8時杉に宝塚について、コンビニで氷や水を購入。そして上り始めた。宝塚からのルートは、塩尾寺(えんぺいじ)の登り口までの約2kmが非常にキツイ。

舗装されてはいるもののかなりの急傾斜を暑い太陽を背に登らねばならない。ここまでで相当汗をかく。

そして毎度のごとく、山にはいれば最初は瓦礫や急な坂道を登らないとルートには出ない。

しかし、この宝塚~六甲頂上ルートはかなり走れるルートがあるので気持ちがいいのだ。

5回目ともなると、遠く感じた頂上までが意外に近く感じられるものだ。



200708151357000.jpg


最近は、頂上につくのがお昼近くなので、おにぎりを買っていくのだが、今回、こういうものも買ってみた、

写真は、これはランナーにとっては欠かせないかも!甘酸っぱくて最高においしいよ!


■距離 24km

■時間 約4時間

■水  2リットル

「笑いの大学」

WOWOWで「笑いの大学」を放送してくれたので、HDに録画して昨日ようやく見ることができた。


やはり・・・

三谷幸喜は面白い。

というか、この演出家は、「ことばのやりとり」を非常に大切にしているし、そこに「人間の感情」や「悲しみ」などを巧く盛り込んでいるなあ と思う。


笑の大学 スペシャル・エディション
¥2,440
Amazon.co.jp

映画 「12人の行かれる男たち」というのも、とにかく言葉のやりとりが多い映画でしっかり見ないと面白さがわからなかったが、この「笑いの大学」もそう。ほとんどが、役所広司と稲垣吾郎の二人のやり取りであったが、舞台もあり、一般的には舞台の西村雅彦と近藤芳正さんの評価のほうが高いようだ。

もともと、三谷さんの場合は、役者をイメージされて作るものが多いようで確かに舞台版のほうがよかったのかもしれない。というより、この作品そのものは舞台で演じられるものかもしれない。


しかし、最後の役所広司さんの演技はよかった。なかなか表に出されない当時の事情を表情にうまく生かしていた。


自分としては久々に良い映画であったので、書き記しておきたい。

やはり、無茶しちゃ いかんのぉ・・・

12日 仕事は休み。

朝目が覚めたのが、8時30分だった。

6時台にでも目が覚めれば、六甲の涼しいところを走ろうとは思ったけれども、休みのたびに六甲というのも能がないし、しっかり夏場のLSDも必要かと思い、いつもの大阪城公園を往復することにした。


8時30分に目が覚めてしまった以上、早く出かけて午前中のうちにいつもの20kmを消化する か、

夕方の涼しい時間に走るか そういう選択はあったものの、そう、「洗濯」を一回で済ますには、「走る」→「汗かく」→「洗濯」という流れを維持するのが望ましいと考え、午前中に走ることにした。


しかし、午前中とはいえ、すでに気温は30.8℃。


いつものように、ウエアを着て、ドリンクボトルに氷を詰めて、日差し予防に防止からタオルを下げて走りに出ようとした。

そうそう、NIKE+も取り付けて・・・。

マンションの玄関を出て、NIKE+を操作したが、レシーバーを取り付けろ!という指示。

あ、レシーバーを忘れた。

ということで、また部屋に戻ってセットしなおし。

そして、ようやく出かけたのは10時過ぎになってしまった。


そりゃ暑いわ。

30.8℃なんてもんじゃあないだろう。32℃、いや35℃はありそうだ。

それでも、しっかり大阪城公園に向かった。


意外に涼しいではないか?風も時折吹いてさわやかさも多少はある・・・

そんなこんなで、大阪城には着いていつもの坂道を上り、一周した。

早めに水分を補給したほうがよかろうと、自販機でスポドリを購入に飲む。

そして休憩が慣れないうちにスタートする・・・が、

もはや、そんなレベルの暑さではなく、のんびり走れる状態ではなかったのだ。

とにかく、集中力がない。

走りきろうという意思も弱くなっており・・・もう一度折り返す・・・なんてことは考えたくもなくなり、そのまま帰路についた。


こういうときもあるだろうが、それにしても、まったくピリっとしない走り。

結局 たかだか14km。1時間30分もかかっているし。

こういう意味のないランであったら、夕方涼しいときに集中して走ればよかったと後悔。


その後帰宅して、シャワーを浴びて、お昼を食べたらまったくやる気がおきない。

そのまま、ベッドで仮眠。

目が覚めるともはや3時30分。

そうじもしないと・・・洗濯もほさないと・・・夕ご飯も用意しないと・・・休みとはいえやることはしっかりあり、仕方なく元気を出しておきた。

掃除をしたら、また汗びっしょり。


ちょっと、小説を読む時間も、HDに録画したTVドラマもあったので、それらを消化できたのはいいとして、なんとなく時間を浪費してしまった罪悪感。


こんな暑い日でも、会社では営業ががんばっているというのに・・・。


次の休みはしっかり休んでやるべきことをちゃんとします。ごめんなさい。

ということで、なんだか、ふがいない一日が終わった。


■距離 14km

■時間 1時間30分

■水  1リットル


ROKKO Ⅳ !

またまたまたまた、六甲である。これで、六甲も4回目。

ROKKO Ⅳ である!(ハハ)


本日は、夕方奥さんが大阪に来てくれるというので、早めに出かけた。

6時に起きて、7時に出発。

8時30分ころに宝塚駅につき、今回は、宝塚~六甲山頂 往復である。


お天気はいいので、景色は最高。




どうせ走るのであれば、蒸し暑くて、排気ガスの多い市街地より、やっぱり山のほうげええなあ・・・。


風はひんやり、こかげも涼しい、時折爽やかな風。

汗はたくさんかくけど、やっぱり最高に気持ちいい。


今回は2時間くらいで頂上に到着。



頂上で、登山姿のおじさんが写真をとってくれた。


おじさんが、自分のきているウエアをみて「サイクリング?」とか聞かれた。

「あ、トレイルランってことで、走りやすいかっこうなんですわ」と返したが、

「いやあ、ごめん、わかんなかったんで」って謝られてもなあ・・・




よく見難いのですが↑この写真の先のほうが大阪市内です。


で、↓このアイランドが六甲アイランド。阪神大震災でもけっこう被害が大きかった場所です。思い返しますね。




そして、



世界の中心でアイを叫ぶ ってか!!!


今回は頂上往復だったので、自販機は途中一箇所。

頂上付近にあったのだが、けっこう水もまだあるかと思ってお茶だけを購入した。


しかし、帰路はけっこう水が少なくなって心配。

やっぱり、水の確保は重要ですよ。


そうそう、最近は、リザーバーのタンクに、カチンカチンに凍ったアクエリアスのチューブを入れて水を入れるようにしてます。

その結果、アクエリアスが完全に溶けるまで水は冷たく維持できるし、今回のように水が足りないと思っても、予備的に確保されているので安心!


でも、本当に夏場の水はとっても重要!


宝塚について、また宝塚温泉に入浴。そしてお昼。パスタに生ビール2杯。

最高でした!



■距離 たぶん 約24km

■時間 約4時間

■水  1リットル、ポカル500ml、お茶350ml



もはや危険か!無謀か?

昨日は、休みだったので、溜まっていた家事もこなそうと、少し早めにおきた。

午前中であれば、それほど厚くはないだろう・・・と思い、9時前に走りに出ることにした。

平日の休みの水曜日は、観光地も混まないかな と思い、このところ 六甲に行っていた。


今日は、大阪城公園。

オオサカ キング っていうイベントもやっている。


走りだして、後悔した。

暑い。

風が熱い。

熱されたアスファルトの熱と、

エアコンの熱風。

そして、エアコンを効かせた乗用車の熱風など、すべて発熱されたものが、道路上にこもってしまったかのような暑さ。


ひんやりした風や、涼しい風は、タイミングよく開いたお店の自動ドアからしか流れない。


なんってこった。


それでも大阪城公園につくと、気温は少し低くなったような気がした。いや、確かに気温は低いだろう。

木々やお堀があることで、これだけ違うんだ。

身を持って環境について考えてしまった。


売店につくたびに水を買い、少し飲んではカラダにかけた。首筋や、肩、脚。

しかしすぐに乾いてしまう。

途中、緑茶で顔をあらった。


しかしのこり5kmではもう走る気力を失った。

このまま走ったら自分の体も熱でおかしくなってしまいそうだったからだ。


自宅に帰る途中、いつものスーパーで、ちらし寿司といつもの「生絞りチューハイ」を購入した。

帰ってすぐにシャワーし、そしてお昼。

それから、お掃除、洗濯・・・。夕方にかいものにでかけ、夕飯。


また、休みの一日が終わってしまった。

さすが、これだけ暑いと、あまり外に出かけたくなくなる。


それにしても、

マンションのエントランス近くにある小さな木に、5,6匹もクマゼミが貼りついいて、朝、やかましく泣いていたかとおもえば、昼はなぜか、しっかりしがみついたまま。

もしかして、そのまま、死んでいたりするのか?・・・・・せみも暑い時間帯は鳴かないみたいです。


■距離 21km

■時間 2時間20分

■水 2.5リットル


六甲3度目!

水曜日、お天気は最高。

しかし、大阪市内はきっと灼熱地獄・・・・ということであれば、思いっきり涼しい六甲へ!


ということで、今週もまたまた六甲に行きました。

(もはや、六甲はホームグランドか?)


今回は「宝塚」から六甲頂上を目指す、いままでの反対のコースです。


最初に「塩尾寺」というお寺までは舗装された道路ですが、相当きつい角度の道路を登っていかないといけません。まあ、最初ですから体力も十分あるので、なんとかたどり着きました。






このお寺の左側に、山に入るルートがあります。



さあ、早速、登り始めます。

最初は、瓦礫もあるし、斜度もきつい。当然、山の出入り口は登りも下りもきついのが常ですが、降りるときには怖かったのですが登るときは意外とヘイキ!


暫くいくと、岩倉山。

岩倉山は展望がいいというので、ちょっと寄り道。





確かに、いい景色だ!

ここには「反射板」というのがあるのですが、なんのためにこのようなものがあるのか・・・わかりません。





そして船坂峠。

反対に頂上から降りてくるときは、ここまでくるともうすぐだな~と思っていたのでしが、今日は最初に出会います。手書きの看板もなかなかいい!






六甲への登りのルートであることには違いないのですが、二回ほど反対方向で降りてきたよりもこの方向で登るほうが楽に感じました。

走りやすいし、最高にいいコースだと思います。

とにかく、土が軟らかくて、なだらかで脚が痛くならない!


そしてトレイルとしても安全に走れるし、また道しるべも適度にあるので安心!







こうして、意外にも2時間もかからず頂上が見えてきました。



反対方向からだと、なかなか頂上に着かないイメージがありましたが、この方向だと凄く近く感じます。

また、今回もあまりすれ違った人はいなかったのですが、途中で女性のトレイルランナーを追い抜いてきました。

この型、なかなかタフで、ちょっと私がゆっくりになると、すぐ追いついてきてしまうし、この頂上の入り口付近でトイレに寄った際に抜いていかれました。

登りもしっかり走っていかれて、なかなかタフな・・・いやきっといつも練習しているのでしょうね!

かなり軽装でしたので・・・地元の方かな?






今回は1時間40分ほどで頂上に着きました。

頂上でよく見ると、阪神大震災で少しこの山は背伸びしたようです。




このあと、おたふく山を降りていこうとしましたが、途中で、野うさぎに遭遇。

さすがのウサギ逃げ足が速く一瞬でしたが・・・。

そしておたふく山を降りようと思いそのまま進むと・・だんだん草もふえ、よくわからない場所に。

道もありそうにもない。

だんだん不安にかられ、結局戻ることに。


ここで1時間ほどロスをしてしまいましたが、何より安全が大事。


結局、ケーブルの駅付近を降りようと思い、六甲ガーデンテラスを抜けたところで、ちょうどお昼。


前回、六甲小学校の近くにカレー屋さんがあったのを思い出しそこで、昼食に。

けっこうおいしかったです。そして、ビールもいただきました。


山の上ですから、クーラーはなく風邪と押しのよい雑貨やさんのようなお店。

そこでくつろいでいると、ご家族のお客様が。

1人はご高齢のおばあちゃんで、このお店が薄暗かったのが気に入らないらしく、

「なんてところにつれてきたんや。仏さんみたいや。なんまいだ~なんまいだ~」と

何度も大声でわめきたてていました。


こりゃ、ここにいるのも落ち着かないと思い、すぐに代金をはらって出ました。

けっこういいお店だったのに、残念。


それにしても、お店の人のことも考えずに、ずけずけモノをいうおばあちゃんだね。

まあ、仕方ないか・・・


そして、今回は、六甲のケーブルカーの駅近くから、「油コブシ」経由で、六甲ケーブルの下の駅までいくことに。

このさらに西側にいけば、前回登った「アイスロード」。


暫く降りて行って、なんだかつまらないコースであることに気付きました。

やっぱり「アイスロード」のほうが自然も豊かだしコースも面白い。

この道は、階段も多く、岩も多く歩きにくい。

まあ、そんなことを思い、なんとかケーブルカーの駅へ到着。






ここからは、また舗装道路を一気に六甲の駅まで走るだけでした。


さて、今回はこのルートをとったのですが、3度走ってみてだんだん色んなことがわかりましたし、バランスのとり方が少しづつ旨くなってきたように自分では思います。

また地図をしっかり見て動けるようになったし、危険や不安な場所は通らないようにしています。


自分も、この六甲をしっかり走りこんで秋の本格シーズンに備えようと思っています。


■距離 だいたい22kmくらい?

■時間 休憩除き、3時間かな?

■水  3リットル

■動物 野うさぎ

■すれ違った人 8人程度

■今回は、CW-Xのベンチレーションを履いて走ってみました。

  予想以上に、涼しさを体感できます。(というより汗でカラダが冷えます。頂上付近の気温は26~7℃でした。)


クリーンアップ ボクの歯

先日、横浜の自宅に帰ったとき、以前治療した奥歯の被せがはずれてしまった。

と、いうのも、自宅には自分しか運転しない車があるのだが、そこにはチューインガムが置いてあるのだ。


それは、以前、危機一髪の事態となった常磐高速道でのできごとがあって以来、ぜったいに運転中に眠気を誘発してはいかん!という強い意思のあらわれであった。


そして、ついついガムを噛んでしまう。


で、ちょっとしたときに、「ガリ!」と、はずれたのがわかった。


おお、ぽっかりと奥歯には空間が。

そして、銀色の金属が・・・


歯の治療というのは、経験者はご存知と思うが(歯医者さんにかかったことのない人っているのかな~)、一回で終わるわけではなく、こういった場合間違いなく、まずははずれてしまった箇所と金属を再度くっつくかを確認して、たまたまぴったりいけば問題ないが、だいたい、暫くなんでもなかった歯がはずれてしまったということはなんらか問題があるわけで・・・一度で終わるはずもなく。


そこで、大阪に戻って近くの歯医者さんを探した。

今はインターネットがあるので、便利。

さらに、歯医者さんの評判もネット上ではしっかりうわさされ、当然、評判のよさそうな歯医者に行く事にする。


早速、そn歯医者さんに行ったさいに、「どうしました?」

「歯の被せがはずれてしまいまして・・・」

「はずれたものは持ってきましたか?」

「あ、はい」

「では、ぴったりくっつくか確認しますね。あ~ん。」(なんで、歯医者さんって「あ~ん」なの?)

「ちょっと、しみるかもしれませんが、レーザーで虫歯の状態もチェックしますね」

と、いってなにやらいろいろやっている。時折、ちょっと染みるような・・・

そしてレントゲンなどもとって、そこの院長先生に代わる。

「あ~、ちょっと、隣の歯にも影響がでていますね。少し削って新しく被せないとだめですね。時間はありますか?」

「あ、はい。」

「これから、麻酔をかけて、ちょっと削って型を取ります。で、新しく被せをつくりますが、今日はお昼はしばらく食べれませんが大丈夫ですか?」

「あ、はい。」

ということで、麻酔をかけ、早速削りにはいる。

麻酔は効くなあ・・。なんだか全然痛くない。

きっと、いたいんだろうな~麻酔が効いていなかったら・・・などと思っているうちに、ますます麻酔は効いてきて、口もよく空かないようなヘンな感じ。


そして結局その日は、仮の被せをして会社に戻る。

それから、先日の六甲トレイルにおいて、SOY JOYを食べてまた仮の被せもはずれてしまったわけです。


そして、昨日は、ちゃんとした「歯」ができあがり、しっかりくっつけてとりあえず元にもどりました。

しかし、これで終わるのではなく、せっかくだからクリーンアップも。ということで、今日は、歯のクリンアップ行ってきました。

(ここまでは、前書き・・・長くてすみません汗)


早速、イスに腰掛け、クリンアップが始まる。

「今日は、歯石などしっかりとりますので頑張ってくださいね」

といわれ、まずはひとつひとつ歯の検査。

「あ~、右奥歯とした前歯が少しよくないかもしれませんね。歯石もありますので。それでは早速歯石をとったりします。」と言って、始まった。


ゴリゴリという音がしたり、キュイーンという独特の音。

さらに、吸引の音も凄く、3,4度ほどうがいをさせてもらったが、しっかりと1時間程度はやってくれた。

最後に、デンタルフロスで全部チェックしてとりあえず今日は終了。

この薬1時間は院長先生ではなく助手の女性の方。

かわいらしい声でいろいろ指示はしますが、なかなかしっかりと強い力で歯石も落としてくれたようで。

うがいをするたびに、多少血も混じっていました。


最後に院長先生にチェックしてもらい、「ほぼ取れましたがしばらくクリーンアップしてませんでしたか?」

「はい」

「半年に一度くらいしたほうがいいですね」

「あ、はい」

「今日は、それでもけこう取れましたよ」って、黒い歯石を見せてくれた。1mm程度や2mm程度の大きさのものも。

ああ、けっこうこういうものがつくんだね~。

と感心してましたが、

「次回で全部終わりますので、頑張ってくださいね」


ということで、今日は終了。


しかし、その後 口の中はなんとなく 血なまぐささが・・・。


先生には「けっこうしっかり歯を磨いているようです」とはいわれたものの、当然ながらすべてキレイにはできておらず、たまにこういうことwしないといけないんだね~。


しかし、よく考えてみると、最初に来たときよりも、今日が一番時間がかかった。


お金もたいしたかかるわけでないし、たまには歯医者さんに言ったほうがいいかもね。


それにしても、なんとなく、口の中が・・・渋い感じが・・・


でも、びくりするほどきれいになりました。


ありがとう歯医者さん。インターネットの評判は間違いないようでしたよ!



27.1℃

爽やか~な 朝。


昨日夕方から、大阪市内はかなり涼しいお天気。


ちょっと歩いていても汗が出ないくらいでした。

だから、エアコンも今日一日はお休み。


今朝も、爽やかな朝。

(ただ、まだまだ、クマゼミが激しくなきますが・・・)


気温は27.1℃。湿度もたぶん、相当低いのでしょう。


この気候だと、今のバリ島の気候とほぼ同じだなあ・・・。


エアコンを使わない日は調子もいいね。でも、今朝の空は・・・雲はない・・・ってことは、今日一日また暑くなるんだろうなあ・・・・・汗

大阪キング

大阪城公園では、大阪キング っていうイベントをやっている。

東京でいうと、夏休みのお台場なんたら というヤツと同じようだ。


で、その日に大阪城公園を走った。


出かける際に、いつものiPod nanoをセットしようとしたら、フリーズ!

まったく動かなくなってしまった。

それで、なんとかしようとしてたらあっという間に30分もたって出かけるのが遅くなってしまった。

全く修復しないので、仕方なく、Shffleをもっていくことに。


10時、もはや暑い。

しかし、雲が厚いせいか昨日よりは全然よさそう。

大阪城公園についても、なるべく木陰を探し、また水分をたくさんカラダにかけたり、補給して走った。

そのおかげでなんとか、走りきることができたものの・・・。


大阪城公園を3周目くらいには人出もすごく多くなって走りにくい。

そして帰路へ。


自宅にもどり、洗濯機をまわしそしてシャワー。


なんてことのない日曜日でした。



と、思ったら、これから会社のメンバーと飲み会で、駅までいかんといかんです。


ま、営業だからこういう時間になってしまいます。


行ってきます!