走りながら、食べて、聞いて、考えて! -191ページ目

申請タイムでスタートゾーン

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しっかりしてまんな

いい景色

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いい天気だ

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いや、危険だ、暑すぎる。

出発です!

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今シーズン初のレースです。
お天気もよさそうなので楽しんできます!
でも、和歌山は遠いなあ・・・

明日の和歌浦ハーフ下見 つづき

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明日、走る予定の和歌浦まで前日受付がてら来てみた。
まず、目的の駅までは難なく来れたものの、所謂、入り組んだ入江の多い場所なので方向がわからない。
仕方がないのでタクシーに乗った。
会場の場所を告げるとすぐ分かって走りだしてくれたが、歩いて行けるか?と尋ねると、「そりゃ、アカンですわ」という返事。
そこで受付を済ませて、駅までの帰り道は歩いてみた。
確かに遠いものの、約40分で到着。意外に近かった!

明日の和歌浦ハーフ下見

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「肉吸い」について語 りたい!

大阪に来て、たまに耳にする「ニクスイ」というものをいつか 食べてみたいとおもった。

大阪の吉本の芸人や、地元のひとがよく「ニクスイ」というものを話題にしていた。


しかし、食べてみないことには、その食べ物が何か全くわからない。


ましてや、東京で食べていた「お好み焼き」が、関西に来てまったく異なる食べ物に思えたとおりに、きっと、想像もつかないものではないか?という期待があった。


実は、すでに一ヶ月まえほどの連休の際に、会社の一部のメンバーで、その「ニクスイ」で有名ななんばの店に行ってみたのだが、どう考えても1時間以上は待たないといけないくらい混雑していたおかげで、その時はあきらめていた。

しかし、今日、たまたま「ニクスイ」を食いに行こうということになり、なんばまで行ったのだ。


以前、10名以上並んでいた店は全く並んでいる人はおらず、すぐ入ることができた。


初めて食べる「ニクスイ」。


これは絶妙だ。

まず、だしが効いたスープがたまらない!

さらに牛肉がけっこう入っているものの固くならずまた脂っこくなく、予想以上にさっぱりしているのだ。

そして関西ではとにかくたくさんりょうりに使われる刻みネギがたくさんはいっていて、さらにさっぱりかんを演出している。


ご飯は、単なる生卵を一個のっけたご飯。

そこに醤油をたらして食べるだけ。あとはつけもの。


こんなシンプルなメニューが最高においしいのだ。


特に寒い日は格別だろうと想像がつく。


お好み焼きも、関東のものとは全く違う。焼きそばは「そば」といえない麺である。

ソースも違う。

うどんも全く違う食べ物だ。


こうして1年以上も大阪に住んで、ようやく、大阪の味がわかりつつある。


それにしても「ニクスイ」。


これは、見た目以上に最高のご馳走であることに違いないと思う。




肉吸い

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ようやく、食べることができました。
サイコーに寒いとき、食べたらたまらん!

ぜーんぜん走れない (#`ε´#)

まっちさん じゃないけど、先週末 村上春樹氏のエッセイに刺激を受け、走り続けたが、日曜日からはまったく走れない毎日だった。

というのも、月曜日は、仕事上でクレイム対応やトラブル関係の打ち合わせがつづき帰宅も遅くなり、午前中火曜日は休もうかとも思ったが、やることがつまっており、さらに来月の後半に控えているイベントの準備や打ち合わせもあり、普段の仕事よりもはるかに忙しい時期に突入してしまったからである。


こういう時期に限ってクレイムも発生し、またそのクレイムもけっこうヘビーなものが最近増えてきている。


やっかいなのは、顧客側に大きな損害などを与えたわけではないものの、そういった諸々のことで自分の時間が奪われたのでその補償をしろ!というもの。

こちら側に過失などがあれば当然ある程度の補償も必要かもしれないが、こういうことを言って来る人に限って、いろいろ文句をいってきてそういうことに費やした時間が無駄になったので というもの。

本当に困ったちゃんの時代なのである。


思えば、例の「●福」の件が徐々に大きな問題になってきているが、確かに現実的にあのような処理をしていたということと、その事実を隠していたとすれば、コレは問題でもあり反省すべきと思うのだが、しかし・・・

自分もけっこう好きなお菓子だったので、名古屋に出張の際などはよく買ってきた。

そして、非常においしい!といいつつ食べていた。

本店にまでも行って、おいしい!といって食べていた。

でもって、それまで、何の被害もなかった。


別に何も被害がなければ問題はないじゃないか!といっているのではなく、確かに決められたルールどおりでなかったわけで、それも法令違反であるから罰せられなければならないと思うが、しかし、それまで売れ残ったものをどんどん廃棄しなければならないルールも、本当に適切なルールであるか?とも感じてしまう。

というのは、やはり最近環境問題も日増しに大きくなっており、「廃棄処分」というもの事態をよく考え「再利用」という視点も忘れてはならないような気がしている。

(いや、だから、今回は別にいいじゃないか!などと言っているのではない)


コンビニでも、どこでもちょっと時間がたってしまったものを廃棄処分していることが多い。


廃棄する前に、「廃棄するようにならない工夫」ってできないものだろうか?


たとえば昨日、来月開催予定のビッグイベントの事務局打ち合わせをしていたが、スタッフのお弁当はどうしようか?という話になった。自分は、「弁当くらい用意しようよ!」とは言ったものの、「もったいないので、食券のような金券にしませんか?」という意見がでた。

なるほど、確かに、弁当を用意する手間も省けるし、あまった弁当を破棄することもない。

すぐお弁当を食べれないというスタッフ側の負担はあるものの、こういう考えも必要なんかな?と感じたのだ。


考えてみれば、よく駅に「●福」は山積みになっていたな。

でも、そんなに山積みにしておく必要があったのかな?

もし、売れ残りなどがなければ、こういう問題もなかったのに とも考えられるだろう。



ま、そういうことと走れる走れないの関係はないのだが・・・。


しかし、結局昨日は帰宅したのが8時30分ころだったので、まだ早い時間ということでちょっと走った。


夜の大阪城公園もなかなかよかった。


ま、関係ないが、毎月200km以上を走っているまっちさん が「ぜーんぜん走れない!」というのは、自分にとっては納得できないぞ!(`ε´)


なんと!

とんでもないニュースが!



山岳レースで滑落し死亡・深夜の東京・奥多摩町

20日午後11時25分ごろ、東京都奥多摩町の小河内峠の東約1キロの山中で、「第15回日本山岳耐久レース」に参加した東京都墨田区の男性会社員(40)が急斜面を約200メートル滑落した。男性は東京消防庁のヘリコプターで21日早朝、病院に運ばれたが、全身を打っており、死亡が確認された。

警視庁青梅署の調べでは、男性は幅約70センチの山道から滑落。男性が斜面の左側へ落ちるのを目撃した女性参加者からの連絡で、大会実行委員が110番した。

レースには約2000人が参加し、20日午後1時にスタート。制限の24時間で奥多摩の山道71.5キロの走破を目指していた。夜はヘッドランプを頼りに走るという。

レースは、欧州アルプス3大北壁の冬季単独登頂に成功した世界的登山家で、1991年に遭難死した長谷川恒男さんを記念して毎年実施されている。




これはハセツネですね。


最近のマラソンブームに加え、トレイルも人気が出てきてますが、十分注意しないといけないですね。


マラソンの練習で一般道を走っていても、突然、車が横道から出てきたりしますね。

特に、右側の歩道を走っているときに、右側から車が出てくるときは、運転手はランナーの反対側(右から来る車)ばかり気にしてしまうので、十分注意必要ですね。

それに、運転手によっては、歩行者やランナーより先に行こうとするのがいるので本当に危ないです。

自分の場合は、必ず手を上げますが、これからは暗くなってくるので、蛍光色の手袋が必要かも!

(特に、大阪の運転手や自転車は我先に行こうとするので本当に危険!)


トレイルも駆け下りるときにスピードが出過ぎないように注意必要ですね。


もともと、自分がトレイルを始めたのは、フルをしっかり走れるようにするためなので、目的を忘れないようにしよう!


ご冥福をお祈りいたします。