2006.04.17--複式1組
今年度は、複式さんの一年生は大豊作で7人いました。そこで、読み聞かせは一年生の組とそれ以上の大きい子の二組に別れて行う事になりました。
5クラスある一年生にさえ、まだ読み聞かせに行っていないのに大丈夫だろうかという不安はありましたが、担任の先生二人と、丁度、登校時に付き添いをされていたお母様などにご協力頂くことができて、半数以上の子がお椅子に座ったまま、お話を聞く事ができました。半数のお子さんは、先生やお母様がついていましたが・・・。
このような事情が事前に判っていましたので、今回はパネルシアターです。「ケロ吉くんとケロ子さん」という題で、二人の間に産まれた子が、二人に似ていないと小鳥さんやブルドックさんに野次られてしまうというお話です。卵→おたまじゃくし→手足が生える→カエルになる。という事で、最後はケロ吉くんとケロ子さんそっくりの子どもになって、ひと安心というお話でした。
今学期一杯は、手遊び・パネルシアター・エプロンシアターなどを利用して、読み聞かせの雰囲気そのものに慣れてもらう方針とになりました。登録をしている方の中から、何か「芸」の出来る人や「作品」を持っている人を募っています。
おたまじやくしの101ちゃん
- 加古 里子
- おたまじゃくしの101ちゃん
30P/26cm/偕成社/1973年初版/読み聞かせにかかる時間-9分程度/季節-おたまじゃくしの見られる春
岸辺のたんぽぽが白い綿毛に包まれる頃、いちべえ池のかえるのうちに可愛い赤ちゃんが101匹も生まれました。ある日のこと、おかあさんは子供たちを連れて遠足に行く事にしました。喧嘩をはじめる子や、寄り道をしたりする子がいておかあさんは大忙しです。ふと気づくと101ちゃんがいません。かあさんかえるは、必死の思いで101ちゃんを探しに行きます。
めだかさんに聞くと「かわとんぼのおばさんのところ。」と言われ、そこへ行くと「アメンボのところ」と言われ、そこへ行くと「あっちの深いところへ行ったよ。」と言われます。おかあさんは、暗くて深い水藻の林の中へ分け入り、とうとう101ちゃんをみつけますところがそこには、水かまりりのたがめとざりがにの大親分が待ち構えていました。。
大親分がでてくるあたり、加古里子らしい古臭さと懐かしさを感じます。ともかく、おかあさんはたがめとざりがにが戦いを始めたのを見計らって、101ちゃんを逃がします。101ちゃんは命からがら逃げ出して、他のきょうだいたちに助けを求めます。皆を連れて戻ってみると、幸いな事にたがめとざりがには、相打ちで死んでいました。でも、おかあさんもぴくりとも動きません。
子ども達は、悲しくて悲しくて、大泣きの大合唱です。結局、そのうるささに、ただ気を失っていただけのおかあさんは目を覚まし、たがめとざりがにのいなくなったいちべえ池は、平和で楽しい世界になりましたとさ。
こんなお話です。同じ作者の『だるまちゃんとうさぎちゃん』には、丹下左膳と座頭市が出てきましたし、今回の作品には大親分が出てきました。加古里子という人は、時代劇が好きだったのでしょうか?もちろん、好きだったと思います。そして、これらの絵本がかかれた時代では、子ども達も時代劇が大好きでよく知っていたのだと思います。おじいちゃんの膝に座って、家族で観るテレビから流れ出てくるのは、勧善懲悪の時代劇。こんな風景を想像すると、「情報のたれ流しBOX」と呼ばれるテレビもまんざら悪者には思えなくなってくるから不思議です。
結局、テレビが悪者にされるのは、テレビに子どもの相手を任せてしまうからではないでしょうか。居ながらにして世界の情報を一瞬にして手に入れることのできるテレビ。情報収集のためとか、家族のコミュニケーションのり手段としてとか、使い方によっては絵本と同様、いえ、それ以上に便利で有効な道具になること間違いなし。ですね。
たんぽぽ
- 平山 和子
- たんぽぽ
23P/26cm/福音館書店/1972年初版/読み聞かせにかかる時間-4分/季節-たんぽぽの咲く時期(春~秋なんですけどイメージ的にどうしても春!と言いたいですね)
この作品は「かがくのとも傑作集」ですから、科学絵本といえるでしょう。たんぽほについて、詳細で精密な絵と意外な事実を判り易く説明した絵本です。
最初にたんぽぽは、コンクリート間にさえも生えるという強い生命力を説明し、白いさんぽぽがあることも教えてくれます。冬の間の越冬方法も「ほぉ。そういえばそうだった」と思わせてくれます。圧巻なのは、土の中の様子です。たんぽぽの根は、太くて長くて生命力も抜群です。このような資格に訴える説明は、絵本でなければできないものでしょう。
また、ひとつの花だと思っていたものが小さな花の集まりで一かたまりの花は、百以上の小さな花の集まりだということを調べた記載もありました。都会でも身近に見られるたんぽぽについて書かれているので、子ども達は興味津々でこの絵本を眺めています。この絵本を読んでも笑い声は聞けませんが、「おぉ~!」という感嘆の言葉は難解も聞くことができます。せっかくなので、根っこの描写の部分は、コピーをして実物の大きさを実感してもらおうかしら。
ちなみに、同じ題で色々な作者さんが絵本を出しているようですね。代表作として一つだけ下にピックアップしてみました。読み比べも面白いと思います。
- 甲斐 信枝
- たんぽぽ
37P/27cm/金の星社/1984年初版/読み聞かせにかかる時間-不明/季節-やっぱり春ですよね。
おかえし
- 村山 桂子, 織茂 恭子
- おかえし
32P/20×27/福音館書店/1989年/読み聞かせに罹る時間-9分程度/季節-いちごを摘んでいるから春(引越しが春に多いからとも言えるかな?)
ある日、たぬきの隣の家に、きつねが引っ越してきました。きつねは、引越しのあいさつに籠一杯のいちこを持ってきました。恐縮したたぬきの奥さん、お返しに筍を持って、きつねの家を訪れます。
お話がここまでならば、日常です。絵本の世界では「おかえし合戦」が始まります。筍のお返しは、花瓶と生花。そのお返しは、壷で、そのお返しは椅子とクッション・・・。「ほんのつまらないものですが、これはおかえしの おかえしの おかえしの・・・」いきつくところまで行った二人は、自分の子どもをおかえしに差し出してしまいます。子ども達の寂しそうな顔ったらないです。そして、最後は、ご心配なく。ちゃんとハッピーエンドになります。だって、自分をおかえしにしちゃうんですもの。そして、「あら、お隣に引越しのご挨拶に行かなくちゃ・・・」で終わります。
繰り返される同じ言葉と、だんだんとエスカレートするおかえしの品々・・・。小道具こそ違いますが、これはまさにウクライナ民話を基にした傑作絵本『てぶくろ』そのものです。。何となく知っている内容てで、安心して聴いていられるのでしょう・・・。子ども達はこのお話は大好きです。心地よい響きのためか、大抵の場合、一度に二回以上は読んで欲しいとせがまれる絵本です。
今年度の予定
今年度の読み聞かせの予定表の一部をUPしてみました。色々と調整しなければならない事が多いので、あまり先の予定まではUPできません。
複式さん-今年は、一年生が7人も入学する予定だそうです。最初のうちは混乱する子もいるでしょうね。でも、活気が溢れて楽しい学級になるでしょう。
一年生-昨年度と同様、通常授業が行われるようになる5月のGW明けから、読み聞かせに入る予定です。どんな子が入学したか楽しみです。
二年生-昨年度は一番おちびさんだった子供たちも、一年でこんなに大きくなりました。少しずつ長いお話や科学絵本なども取り入れてゆきます。
三年生-昨年度の三年生達は、絵本を読まずに朗読をした時に非常にとまどっていました。この学年も最初は驚くでしょうね。
四年生-ボランティアさんの人手不足というか、事業拡大のためというか、存続の危機にあります。1・2組と3・4組という形で交互に入ることにすれば、何とかなるかしもしれないと予測しております。
予定は未定です。いつどのように変更するかは、まだ判りません。一番良い状態で読み聞かせが出来た場合の予定表をUPしたので、変更があっても許してね。
四年生の備忘記録(平成15年4月入学)
2006.05.25 かもさんおとおり
2006.05.17 子どもに語るアジアの昔話②より
白いぞう
2006.05.08 わにのライルがやってきた
2006.04.26 子どもに語る日本の昔話③より
食わず女房
天福地福
2006.04.17 ねずみのとうさんアナトール
四年生になりました。
2006.03.15 三びきのかわいいオオカミ
子どもに語る日本の昔話②より
ねずみ経(朗読)
2006.03.06 三びきのこぶた
三びきのコブタほんとうの話
2006.02.24 ぞうのババール
キャベツくんとブタヤマさん
2006.02.15 ふゆのせいざオリオン
子どもに語る日本の昔話①より
田の久(朗読)
2006.02.06 ねこのくにのおきゃくさま
2006.01.25 しもばしら
子どもに語るアジアの昔話①より
スズメとカラス(朗読)
2006.01.16 マドレーヌといぬ
はるにれ
2005.12.15 十二支のはなし(ほるぷ出版)
子どもに語る日本の昔話②より
貧乏神(朗読)
2005.12.05 王さまと九人のきょうだい
2005.11.24 ひとまねこざるときいろいぼうし
2005.11.16 おなら(福音館書店)
かもとりごんべえ(ゆかいな昔話50選)
かもとりごんべえ(朗読)
あたまに木のはえた話(朗読)
2005.11.07 ロバのシルベスターとまほうのこいし
2005.10.24 おへそのひみつ
おはなしのろうそく9
かぜのかみとこども(朗読)
2005.10.14 かにむかし
2005.10.05 めっきらもっきらどおんどん
タンゲくん
2005.09.26 キャベツくん
おはなしのろうそく 16
こしおれすずめ(朗読)
2005.09.15 おおきくなりすぎたくま
2005.09.05 おっきょちゃんとかっぱ
とべ、バッタ
2005.0715 ソメコとオニ
くさる
2005.07.04 やぶかのなはし
子どもに語る日本の昔話 1
ふるやのもる
2005.06.24 アンガスとあひる
はじめてのおつかい
2005.06.06 くいしんぼうのはなこさん
子どもに語る日本の昔話 1
こぶとりじい
2005.05.25 いたずらきかんしゃちゅうちゅう
2005.05.16 ちいさなヒッポ
ふじだな
2005.04.25 ぴかくんめをまわす
わたしのワンピース
2005.04.15 たんぽぽ
しずくのぼうけん
二年生の備忘記録(平成17年4月入学)
2006.05.25 ふしぎなナイフ
100まんびきのねこ
2006.05.17 マーシャとくま
とんことり
2006.05.08 まあちゃんのながいかみ
あげは(福音館書店)
2006.04.26 ちびごりらのちびちび
しょうぼうじどうしゃ じぷた
2006.04.17 おかえし
なぞなぞな~に はるのまき
二年生になりました。
2006.03.15 ぼく にげちゃうよ
だるまちゃんとうさぎちゃん
2006.03.06 しゅくだい(いもとようこ作)
いちごつみ
2006.024.24 ばばばあちゃんのマフラー
ゆきのひ(加古里子)
2006.02.15 おかあさん おめでとう
ぼくはあるいた まっすぐまっすぐ
2006.02.06 こぶじいさま
きれいずきティッチ
2006.01.25 いぬ、おことわり
てぶくろ
2006.01.16 しんせつなともだち
はなをくんくん
2005.12.15 あかいそりにのったウーフ
ゆきのひ(キーツ)
2005.12.05 ぐりとぐらのおきゃくさま
かさじぞう
2005.11.24 かちかちやま
2005.11.16 ピーターのいす
2005.11.07 いっすんぼうし
2005.10.24 だるまちゃんとてんぐちゃん
2005.10.14 おおかみと七ひきのこやぎ
2005.10.05 どろんこハリー
2005.09.26 くまのコールテンくん
2005.09.15 どうぞのいす
2005.09.05 ぐるんぱのようちえん
2005.07.15 せんたくかあちゃん
2005.07.04 ぐりとぐらのかいすいよく
2005.06.24 ぐりとぐら
2005.06.15 三びきのやぎのがらがらどん
2005.06.06 おじさんのかさ
2005.05.25 そらいろのたね
2005.05.16 はらぺこあおむし
三年生の備忘記録(平成16年4月入学)
2006.05.25 おばけリンゴ
アリからみると
2006.05.17 いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう
2006.05.08 しずくのぼうけん
子どもに語る日本の昔話①より
こぶとりじい
2006.04.26 くいしんぼうのはなこさん
2006.04.17 たんぽぽ(福音館書店)
おたまじゃくしの101ちゃん
三年生になりました。
2006.03.15 だいどころにもはるがきた
あやちゃんのうまれたひ
2006.03.06 みるなのくら
ほんとにほんとにほしいもの
2006.02.24 しろいうさぎとくろいうさぎ
かあさんのいす
2006.02.15 ワニのライルがやってきた
2006.02.06 いつもちこくのおとこのこ
おなべおなべにえたかな
2006.01.25 ぼく びょうきじゃないよ
ふゆめがっしょうだん
2006.01.16 これはのみのぴこ
そしたらそしたら
2005.12.15 かさじぞう
ハリーのセーター
2005.12.05 すてきん三にんぐみ
まどから おくりもの
2005.11.24 たのしいふゆごもり
わゴムはどのくらいのびるのかしら
2005.11.16 おとなしいめんどり
のろまなローラー
2005.11.07 11ぴきのねこどろんこ
ぶかぶかティッチ
2005.10.24 ふしぎなたけのこ
よかったねねずみさん
2005.10.14 からすのパンやさん
ねずみのともだちさがし
2005.10.05 あくたれラルフ
ねずみのいえさがし
2005.09.26 あやちゃんのうまれた日
よかったね ネットくん!
2005.09.15 まほうつかいのノナばあさん
コッケモーモー
2005.09.05 きょだいなきょだいな
あおくんときいろちゃん
2005.07.15 ろくべえまってろよ
2005.07.04 ラチとライオン
ガンピーさんのふなあそび
2005.06.24 ちびごりらのちびちび
しょうぼうじどうしゃじぷた
2005.06.15 とんことり
ふしぎなナイフ
2005.06.06 歯いしゃのチュー先生
2005.05.25 まあちゃんのながいかみ
いっぱいやさいさん
2005.05.16 おかえし
2005.05.06 こぎつねきっこえんそくのまき
2005.04.25 どのくらいおおきいかっていうとね
2005.04.15 おだんごぱん
なぞなぞな~に はるのまき
一年生の備忘記録(平成17年4月入学)
2006.05.25 そらまめくんのベッド
2006.05.17 くんちゃんのはじめてのかっこう
2006.05.08 そらいろのたね
入学おめでとう。最初の一ヶ月は学校に慣れてね。
複式学級の備忘記録
2006.05.25 えんそくバス
そらまめくんのベッド(大型絵本)
2006.05.17 マーシャとくま
いってきまぁす!(くまくんの絵本)
2006.05.08 まあちゃんのながいかみ
ぼく、おうちをつくるんだ(くまくんの絵本)
2006.04.26 おたまじゃくしのたま~ら
いただきまぁす(くまくんの絵本)
2006.04.17 ケロ吉くんとケロ子さん
(パネルシアター)
新年度です。今年度は、一年生が7人も入学しました。
2006.03.15 ぼく にげちゃうよ
だるまちゃんとうさぎちゃん
2006.03.06 しゅくだい(いもとようこ作)
大型絵本-三びきのこぶた
2006.02.24 キャベツくんとブタヤマさん
しろいうさぎとくろいうさぎ
2006.02.15 紙芝居-おかあさんおめでとう
ぼくはあるいた まっすぐまっすぐ
2006.02.06 アニマシオン-ティッチ
きれいずきティッチ
2006.01.25 ぼく、びょうきじゃないよ
ふゆめがっしょうだん
2006.01.16 紙芝居-かぜのかみとこども
しんせつなともだち
2005.12.15 大型絵本-まどから☆おくりもの
■とても喜んでくれた。
ハリーのセーター
■途中で飽きてしまった。
2005.12.05 大型絵本-すてきな三にんぐみ
■ちょっと怖がっていた。
大型絵本-ぐりとぐらのおきゃくさま
■知っている子もいて、大喜びだった。
2005.11.24 大型絵本-わゴムはどのくらいのびるのかしら
■不思議な世界を喜んでいた。
かちかちやま
■途中で飽きてしまった。
2005.11.16 紙芝居-くま11ぴきぶんはねずみ100ぴきぶんか
■途中で飽きてしまった。
おなら
■インパクトのある絵と内容で集中してくれた。
2005.10.24 だるまちゃんとてんぐちゃん
■かこさとしの絵は喜ばれていた。
よかったね ねずみさん
■シリーズ三作目。よく理解していた。
2005.10.14 おおかみと七ひきのこやぎ
■途中で飽きてしまった。
ねずみのともだちさがし
■シリーズ二作目。楽しみにしていたようだ。
2005.10.05 どろんこハリー
■ハリーの様子をたのしんでくれたようだ。
ねずみのいえさがし
■小さな絵本だけど楽しんでくれた。
2005.09.26 キャベツくん
■楽しくないはずがないよね。
よかったね、ネッドくん
■昨年度も読んだけど、喜ばれたみたい。
2005.09.15 さつまのおいも
■ピーマン村シリーズは楽しめる。
コッケモーモー
■こういう作品も大好きなんだよねぇ。
2005.09.05 大型絵本-きょだいなきょだいな
■「絵本まで巨大だぁ」と驚いていた。
あおくんときいろちゃん
■両親に見つけてもらってほっとしていた。
2005.07.15 紙芝居-11ぴきのねこ
■いい内容の作品はよく判っている。
くさる
■環境問題が出てきて飽きちゃった。
2005.07.04 大型絵本-ガンピーさんのふなあそび
■途中で飽きてしまいました。
ぐりとぐらのかいすいよく
■興味のない本は長く感じるんだよね。
2005.06.24 大型絵本-ちびごりらのちびちび
■喜んだみたいだ。
アンガスとあひる
■ちょっと飽きちゃったね。
2005.06.15 かいじゅうたちのいるところ
■あ・・・やっぱりハマるのね・・・。
ふしぎなナイフ
■視覚に訴える絵本には敏感だよね。
2005.06.06 紙芝居-ももちゃんがあかちゃんだったとき
■気に入ったらしい。
わにさんどきっ はいしゃさんどきっ
■思いっきり、好みの絵本だよね。
2005.05.25 そらいろのたね
■おっ。静かに聴けたね。
いっぱいやさいさん
■絵がキレイだもの見入っちゃうよね。
2005.05.16 おかえし
■繰り返しの言葉がたまりません。
2005.05.06 こぎつねキッコえんそくのまき
■長かったねぇ。飽きちゃった。
こんにちは、やあげんき
■こちらは、短くって良かった。
2005.04.25 あるのかな?
■ないよ~。と返事が返ってきて・・・。
ゆびくん
■五味さんの作品は、判り易いよね。
2005.04.15 パネルシアター-羊飼いとオオカミ
■めったに出来ないけど、やっぱり楽しい。
おだんごぱん
■意外なことに評判悪かったなぁ・・・。
