北兵庫探訪記;和田山駅~と焦想の'貴婦人'との邂逅。
前記事より、朝来から和田山へ引き返し、かつては大機関区を擁し、'汽車の街'と栄華を誇った現JR和田山駅を訪れました。
幼少時は海水浴、近年もスキーで頻繁に北兵庫へ行きますが、兵庫を北上する有料道路も含めた主たる車道は概ね和田山を通過するようになってはいるものの、それらの道とJR和田山駅は距離があり、寄りたくともついでの機会さえ逸してきた訳なのですが、今回漸く立ち寄る事ができました。

機関区廃止後も給水塔や煉瓦造の機関庫等が撤去されないままになっていますが、近年これらを積極的に整備し、産業遺産として保存していく動きがあるようです。
ただ広大な機関区跡の敷地も駅の外側からは殆ど見えず…
画像はホーム越しの隙間から見える、右側に機関庫左側に給水塔…
今度乗車の機会あらばホームから考察したいと思います。
駅舎や駅前広場も整備されキレイになっています。

別に私はコレで遊ぶつもりはありませんが乗れば容易くバネの弾性限界を超えてしまうでしょう…。

汽車の街、鉄道の街を積極的に訴えようと様々なモニュメント…?
画像、明らかに汽車1台分のレールが…
これから搬入、展示されるのかそれとも今迄展示されていて整備中??
何にせよ、屋根を取り付けてほしいですが。
そもそもこの和田山駅は山陰線と播但線の合流駅で、全ての列車が停車します。
かつては停車中にホームでは'地釜炊き釜飯'や丹波牛'和牛弁当'等が売られていたのでしょう、冷房化なり窓が開かなくなった今、売り子さんはいなくなったものの、シーズンにはホームの臨時店舗が設けられて販売されているらしいです。
…と、ホームにいるのは…

ワインレッド?の播但線色を纏ったD.C.。
…イヤ、こちらから見ると何も問題はない、ないのです、一般的、なキハ40型D.C.の'顔'。
ただ…その反対側…

…ン…!?

ウギャー!!!?!! ペッタンコ!! キモチワルイ~!!!!マジ(‥;)
トムジェリのトムが壁にぶつかった時よくこんなんなりますね^^;
これは、元々運転台が片方だけで編成の先頭車両として使われていた車両を、この播但線に転属した際に一両でも往復できるように連結面にも運転台を設け…
…にしてもまんまデザインの顔を平面上につくらンでえぇやん、といった感じです、チト…イヤ、カナリ怖いよ(‥;)
チナミに、播但線は姫路~寺前、寺前~和田山間には決定的な違いがあります、それは前者は電化、後者は非電化、なのです。
これは寺前~和田山区間は旅客需要が極めて低い、というのもありますが、非電化路線、殊山岳区間を電化する際、難儀なのは'トンネル'を掘り直さないといけない事です。
何故か、それは、車両分の大きさしか開けられていない非電化のトンネルにはそのままでは架線を張るスペースが'無い'のです。
掘り広げるか、掘り直すか…です、掘り広げるのは到底無理なので近辺に掘り直すしかなく…
そんな難工事を施す迄の価値を認められずに寺前~和田山間は非電化のまま、姫路~和田山直通列車は播但線経由で京都~山陰を結ぶキハ181型ディーゼル特急'はまかぜ'のみです。

画像は電化なった山陰本線、新トンネルは斯様に一回り大きく掘られています。
…ココで列車を待ち受けていたらトンネル飛び出しのいい写真が撮れるかもしれませんね…
非電化時代の汽車時代であれば殊更、かなりの迫力だったでしょう!(妄)
和田山駅を離れ、さらに北上、豊岡を目指し…
貴婦人との再会に胸踊らせ、ハリキってブィィィ~ン…と。
…と、すみません、一旦記事を区切らせて下さい。
オマケ画像。

円山川…
沿いの車道脇^^;にあるパチンコ屋さんです、コレ(‥)
今回、数触れてきた地方国道沿いの風景の中でも一際異彩を放っております(~_~)
では。
(了)
幼少時は海水浴、近年もスキーで頻繁に北兵庫へ行きますが、兵庫を北上する有料道路も含めた主たる車道は概ね和田山を通過するようになってはいるものの、それらの道とJR和田山駅は距離があり、寄りたくともついでの機会さえ逸してきた訳なのですが、今回漸く立ち寄る事ができました。

機関区廃止後も給水塔や煉瓦造の機関庫等が撤去されないままになっていますが、近年これらを積極的に整備し、産業遺産として保存していく動きがあるようです。
ただ広大な機関区跡の敷地も駅の外側からは殆ど見えず…
画像はホーム越しの隙間から見える、右側に機関庫左側に給水塔…
今度乗車の機会あらばホームから考察したいと思います。
駅舎や駅前広場も整備されキレイになっています。

別に私はコレで遊ぶつもりはありませんが乗れば容易くバネの弾性限界を超えてしまうでしょう…。

汽車の街、鉄道の街を積極的に訴えようと様々なモニュメント…?
画像、明らかに汽車1台分のレールが…
これから搬入、展示されるのかそれとも今迄展示されていて整備中??
何にせよ、屋根を取り付けてほしいですが。
そもそもこの和田山駅は山陰線と播但線の合流駅で、全ての列車が停車します。
かつては停車中にホームでは'地釜炊き釜飯'や丹波牛'和牛弁当'等が売られていたのでしょう、冷房化なり窓が開かなくなった今、売り子さんはいなくなったものの、シーズンにはホームの臨時店舗が設けられて販売されているらしいです。
…と、ホームにいるのは…

ワインレッド?の播但線色を纏ったD.C.。
…イヤ、こちらから見ると何も問題はない、ないのです、一般的、なキハ40型D.C.の'顔'。
ただ…その反対側…

…ン…!?

ウギャー!!!?!! ペッタンコ!! キモチワルイ~!!!!マジ(‥;)
トムジェリのトムが壁にぶつかった時よくこんなんなりますね^^;
これは、元々運転台が片方だけで編成の先頭車両として使われていた車両を、この播但線に転属した際に一両でも往復できるように連結面にも運転台を設け…
…にしてもまんまデザインの顔を平面上につくらンでえぇやん、といった感じです、チト…イヤ、カナリ怖いよ(‥;)
チナミに、播但線は姫路~寺前、寺前~和田山間には決定的な違いがあります、それは前者は電化、後者は非電化、なのです。
これは寺前~和田山区間は旅客需要が極めて低い、というのもありますが、非電化路線、殊山岳区間を電化する際、難儀なのは'トンネル'を掘り直さないといけない事です。
何故か、それは、車両分の大きさしか開けられていない非電化のトンネルにはそのままでは架線を張るスペースが'無い'のです。
掘り広げるか、掘り直すか…です、掘り広げるのは到底無理なので近辺に掘り直すしかなく…
そんな難工事を施す迄の価値を認められずに寺前~和田山間は非電化のまま、姫路~和田山直通列車は播但線経由で京都~山陰を結ぶキハ181型ディーゼル特急'はまかぜ'のみです。

画像は電化なった山陰本線、新トンネルは斯様に一回り大きく掘られています。
…ココで列車を待ち受けていたらトンネル飛び出しのいい写真が撮れるかもしれませんね…
非電化時代の汽車時代であれば殊更、かなりの迫力だったでしょう!(妄)
和田山駅を離れ、さらに北上、豊岡を目指し…
貴婦人との再会に胸踊らせ、ハリキってブィィィ~ン…と。
…と、すみません、一旦記事を区切らせて下さい。
オマケ画像。

円山川…
沿いの車道脇^^;にあるパチンコ屋さんです、コレ(‥)
今回、数触れてきた地方国道沿いの風景の中でも一際異彩を放っております(~_~)
では。
(了)
北兵庫探訪記 ~続編。
かなり久々になってしまいました、申し訳ありません。
アレからだいぶアチコチ行ってしまってますね(´‥`)

'ドライブイン あさご'跡に、そして'道の駅 あさご'の一円電車に思いを馳せ、明延と生野への再訪を誓って和田山へ引き返し。
画像、'家具のまち'として名を馳せた竹田も今は昔、斯のサンテレビ'和田山竹田家具'のC.M.も破綻に伴い、見る事もなくなりました。

これもかつての'大家具屋さん'、だったようで、家具アウトレットショップとして営業中、しかしそれも近日畳まれるようです。
そしてふと山側に目を向けると…

聳える山の頂きに広がる'竹田城'跡。
角川映画'天と地と'の大掛かりなロケで当時話題になりましたが、思っていたよりホント大きく横に広がっており、さながら虎が臥せているさま、と'虎臥城'の異名の由縁に納得。

道端の案内板。
'~RUINS~'ですか、ドモ^^(デネブチャン風にお願いします)

そしてまたこんなのも…'~城'とのパチンコ屋さんはよくありますね、これもまた地方の国道の風景。
そして、画像のお店は営業中でしたが、この前後に幾つもあった潰れたパチンコ屋さんの建物が多々放置されているのも同じく。

竹田の交差点の信号機、多雪地域の信号機は上に雪が積もって重みで折れてしまわないように縦型になっています。
…と不肖R.O.K.E.、冷静に説明していますが…最近迄私とんでもなくカンチガイしておりまして…
と申しますのも私あの高さまで雪が積もって見えなくなるから、とあり得ないワケの分からんトンデモない勘違いを…^^;
しかもなぜ間違いを知ったかというと折しもシーズン、スキー場に赴いている最中、知人との車内の会話で、私が"あの信号機…"と、言いかけた時に知人が'ああ、重みで折れてまわんようにああなってんねやろ!'、とかぶせて言ってくれまして、ソレを以て恥をかかずに正しい知識を得る事ができたのです^^;;;;
ハイ、ハズカシなオチがついたところで今記事はここまで、次記事では'和田山駅~豊岡の静態保存蒸気機関車'に触れさせて頂きます、チト鉄色が濃くなりますが気長にご覧頂ければ幸いです(^ー^)
では。
(了)
アレからだいぶアチコチ行ってしまってますね(´‥`)

'ドライブイン あさご'跡に、そして'道の駅 あさご'の一円電車に思いを馳せ、明延と生野への再訪を誓って和田山へ引き返し。
画像、'家具のまち'として名を馳せた竹田も今は昔、斯のサンテレビ'和田山竹田家具'のC.M.も破綻に伴い、見る事もなくなりました。

これもかつての'大家具屋さん'、だったようで、家具アウトレットショップとして営業中、しかしそれも近日畳まれるようです。
そしてふと山側に目を向けると…

聳える山の頂きに広がる'竹田城'跡。
角川映画'天と地と'の大掛かりなロケで当時話題になりましたが、思っていたよりホント大きく横に広がっており、さながら虎が臥せているさま、と'虎臥城'の異名の由縁に納得。

道端の案内板。
'~RUINS~'ですか、ドモ^^(デネブチャン風にお願いします)

そしてまたこんなのも…'~城'とのパチンコ屋さんはよくありますね、これもまた地方の国道の風景。
そして、画像のお店は営業中でしたが、この前後に幾つもあった潰れたパチンコ屋さんの建物が多々放置されているのも同じく。

竹田の交差点の信号機、多雪地域の信号機は上に雪が積もって重みで折れてしまわないように縦型になっています。
…と不肖R.O.K.E.、冷静に説明していますが…最近迄私とんでもなくカンチガイしておりまして…
と申しますのも私あの高さまで雪が積もって見えなくなるから、とあり得ないワケの分からんトンデモない勘違いを…^^;
しかもなぜ間違いを知ったかというと折しもシーズン、スキー場に赴いている最中、知人との車内の会話で、私が"あの信号機…"と、言いかけた時に知人が'ああ、重みで折れてまわんようにああなってんねやろ!'、とかぶせて言ってくれまして、ソレを以て恥をかかずに正しい知識を得る事ができたのです^^;;;;
ハイ、ハズカシなオチがついたところで今記事はここまで、次記事では'和田山駅~豊岡の静態保存蒸気機関車'に触れさせて頂きます、チト鉄色が濃くなりますが気長にご覧頂ければ幸いです(^ー^)
では。
(了)
電王評判記。 ~補遺!
降臨…

ハイ、買っちゃいましたね、王子!
もう、発売日には買っちゃってます^^;
して、前から思ってたけど、ジークって…

モデナに似てる^^!?
チナミに私はモデナはアンマシ好きではありません。
私が好きなモデルは348tbの前期型、ですね。
下馬的には酷評極まる348、いつか手に入れたい!マジマジ(‥;)
またアツく語らせて下さい。
あとデネブチャンのソフビ早よ出てほしいわ~(~_~)なんか、完全変身(変形?)のゼロノスのオモチャ出てたけど、デネブチャンが違う(‥;)別の生き物になってる…構造上シャーナイんやろけどか~な~りコワイよ(´`)
ウムム、今回ココ迄です、では!
(了)

ハイ、買っちゃいましたね、王子!
もう、発売日には買っちゃってます^^;
して、前から思ってたけど、ジークって…

モデナに似てる^^!?
チナミに私はモデナはアンマシ好きではありません。
私が好きなモデルは348tbの前期型、ですね。
下馬的には酷評極まる348、いつか手に入れたい!マジマジ(‥;)
またアツく語らせて下さい。
あとデネブチャンのソフビ早よ出てほしいわ~(~_~)なんか、完全変身(変形?)のゼロノスのオモチャ出てたけど、デネブチャンが違う(‥;)別の生き物になってる…構造上シャーナイんやろけどか~な~りコワイよ(´`)
ウムム、今回ココ迄です、では!
(了)
電王評判記。
寝オチ、遅くなってすみません。
今回…
キンタのカゼはいいけどホンマみんなにウツッたりせんやろね(‥;)
時に暫くデネブとユウトの出番が増えるみたいやけど、デネブイマジンの'隠し文字'がわからない…
'E'?=EAGLE?? 弁慶&鞍馬山のカラスやないのかな?
でもゼロライナーナギナタは'鷲'やし…電王ほど規則性はないのかな!?
…にしてもデネブのスタントすごい、というか、土手を回転しながら転げ落ちていくのん、けっこう大変やと思う(~ー~)
とりあえずしばらく、デネブのアクション堪能できるかな( ̄~ ̄)
そして今回の二度目の変身、デンライナーになぜか置いていかれるソードフォームですが…
よく見たら線路もスクロールしてた…!?!?(‥;)
して、今回は飛び道具=ミサイルですか、私はやはりマク◇ス世代、ミサイル乱れ打ち大々大好きですが、欲をいえば今回比較的至近距離やったとはいえ、も少しハデに'板野サーカス'してほしかったなぁ…と。( ̄~ ̄)
そして、ユウトとデネブの和解!
序盤ユウトがデネブを探して、中盤デネブと良太郎が共闘、そしてモモタの後押しでユウトの元へ。
この際、嬉しかったのがユウトが戦闘、日常に於いてデネブがいなくて困ったから…
という描写がなかったことですね、ユウトの成長をキッチリと描こうとしているのがよくわかります、来週からが楽しみです!
…ただの水蜜の仲になった!?としてもあの二人は薄幸を背負っている気が…その辺りが次エピソードで語られるか!?
まあこれだけ明るい作品でも最後は大団円でお願いしたい!とは我儘すぎか、石ノ森作品では望めないか…こね際'夢オチ'でもええし…!?!?
あとは…花火中のデンライナー食堂車のシーン、'欧米か!'とやっちゃいましたね、まあ少し位は…自重しなくても大丈夫……やんね!?!?タノムよ(‥;)
モモタの飲んでいたコーヒーはやっぱりまたジェントルマン~コーヒーやったんかな^^!?
ンでちょっと気付いたけどハナさんとナオミさんって、ハナさんは左ナオミさんは右やったかな、耳の下、エラ?の後ろ辺りに同じ箇所に大きめのホクロがあるみたい、これは設定?最初から偶然??
とにかく、ハナさんはホンマ大丈夫なんかな?今後出番減ったりせんやろね…
…映画を思い起こしてあらためて気付いた事…もうピーク終わったからホンの少しだけゆうてもてええかな!?
モモタにマブタが…あったのか^^;
ウムム、ノ
ダーへのオマージュ!?小さかったり、変身中のタブーに挑戦!?したり…
ゼロノスカード、'あと8枚'、との宣言から映画も含めて数えてみたら確かに…数合うよ(‥;)
二学期始まったあたりにコソリン、ともう一度観に行くツモリナリ(~~~;)
アホなハマリすぎ、といわれてもかまわんけど侮るまじ、かなりの人気、なんと従来なら発売されても放映終了後しばらく経ってからの大人向けな変身ベルトが今年中にも発売とな、…ほしい…答えはきいてない…ほしい!><!
あとデンライナー、食堂車も発売されるらしい、楽しそう、…ほしい!
食玩だけでええと思てたけど…ほしい!?イマジンもついてるし!

ソフビもこんなに集めて、もう食堂車以上^^;
モモタの'砂'ヴァージョン、かなりプレミア付いているみたい、手に入れられてよかった~(^^)
ン!?その横にいるのは…
"オイ、そこのお供其の壱!"
^^(続)
今回…
キンタのカゼはいいけどホンマみんなにウツッたりせんやろね(‥;)
時に暫くデネブとユウトの出番が増えるみたいやけど、デネブイマジンの'隠し文字'がわからない…
'E'?=EAGLE?? 弁慶&鞍馬山のカラスやないのかな?
でもゼロライナーナギナタは'鷲'やし…電王ほど規則性はないのかな!?
…にしてもデネブのスタントすごい、というか、土手を回転しながら転げ落ちていくのん、けっこう大変やと思う(~ー~)
とりあえずしばらく、デネブのアクション堪能できるかな( ̄~ ̄)
そして今回の二度目の変身、デンライナーになぜか置いていかれるソードフォームですが…
よく見たら線路もスクロールしてた…!?!?(‥;)
して、今回は飛び道具=ミサイルですか、私はやはりマク◇ス世代、ミサイル乱れ打ち大々大好きですが、欲をいえば今回比較的至近距離やったとはいえ、も少しハデに'板野サーカス'してほしかったなぁ…と。( ̄~ ̄)
そして、ユウトとデネブの和解!
序盤ユウトがデネブを探して、中盤デネブと良太郎が共闘、そしてモモタの後押しでユウトの元へ。
この際、嬉しかったのがユウトが戦闘、日常に於いてデネブがいなくて困ったから…
という描写がなかったことですね、ユウトの成長をキッチリと描こうとしているのがよくわかります、来週からが楽しみです!
…ただの水蜜の仲になった!?としてもあの二人は薄幸を背負っている気が…その辺りが次エピソードで語られるか!?
まあこれだけ明るい作品でも最後は大団円でお願いしたい!とは我儘すぎか、石ノ森作品では望めないか…こね際'夢オチ'でもええし…!?!?
あとは…花火中のデンライナー食堂車のシーン、'欧米か!'とやっちゃいましたね、まあ少し位は…自重しなくても大丈夫……やんね!?!?タノムよ(‥;)
モモタの飲んでいたコーヒーはやっぱりまたジェントルマン~コーヒーやったんかな^^!?
ンでちょっと気付いたけどハナさんとナオミさんって、ハナさんは左ナオミさんは右やったかな、耳の下、エラ?の後ろ辺りに同じ箇所に大きめのホクロがあるみたい、これは設定?最初から偶然??
とにかく、ハナさんはホンマ大丈夫なんかな?今後出番減ったりせんやろね…
…映画を思い起こしてあらためて気付いた事…もうピーク終わったからホンの少しだけゆうてもてええかな!?
モモタにマブタが…あったのか^^;
ウムム、ノ
ダーへのオマージュ!?小さかったり、変身中のタブーに挑戦!?したり…ゼロノスカード、'あと8枚'、との宣言から映画も含めて数えてみたら確かに…数合うよ(‥;)
二学期始まったあたりにコソリン、ともう一度観に行くツモリナリ(~~~;)
アホなハマリすぎ、といわれてもかまわんけど侮るまじ、かなりの人気、なんと従来なら発売されても放映終了後しばらく経ってからの大人向けな変身ベルトが今年中にも発売とな、…ほしい…答えはきいてない…ほしい!><!
あとデンライナー、食堂車も発売されるらしい、楽しそう、…ほしい!
食玩だけでええと思てたけど…ほしい!?イマジンもついてるし!

ソフビもこんなに集めて、もう食堂車以上^^;
モモタの'砂'ヴァージョン、かなりプレミア付いているみたい、手に入れられてよかった~(^^)
ン!?その横にいるのは…
"オイ、そこのお供其の壱!"
^^(続)
堺、少探訪記。
先日堺へ元気と感動(^ー^)を頂きに出向いた折、阪堺線制覇を目論んでいたのですが…
故障により暫しの運休と、ケイタイ電池切れに因り今回は半端、画像も少ないです(´`)
今や貴重な路面電車、'半壊'、と揶揄されながらも頑張ってくれている阪堺電車、あらためて全線制覇!を誓って…(モチョト涼しくなってからにしよう(‥;)

して、さすがにこの暑さ、車で赴いて難波某所の格安駐車場に駐めてJRにて新今宮へ。
チョッパ車の201系、スカイブルーを纏って東海道~山陽本線で長く使用されるも、新型321系の登場により各地へ転属、画像は阪和線色に召し直されて気も新たに!?活躍している様です。
そして新今宮から阪堺線へ…
…と、停留所へ赴くと、'故障に因り運休'とな、アリャリャと慌てて南海電車へ、お約束!?に路線乗り違え(何をどう間違ったとも説明不可、な位よくわかってません×。×)、公演にはギリギリ間に合いました…


して、阪堺線の綾ノ町停留所。
阪堺線は専用軌道が比較的多い様です、1枚目は停留所より北側、完全専用軌道へ入るところ、2枚目は南を向いて、車道上ではありますが仕切られており、事実上の専用軌道になっている様です。

記事中途にもオマケ画像を(´ω`)すみません、綾ノ町停留所にあった眼医者さんの広告看板、だからコワイって、その眼は^^;マユ毛まちゃんと、コワイ(‥;)
そして一旦南海七道駅へ戻り、住吉大社駅横の住吉公園駅へ。


ダブルクロッシングポイント。
この先の住吉駅で上町線と阪堺線の平面交差する部分があるのですがここで携帯電池切れ(´`;)
徒歩にて住吉大社、道端に佇む可愛い猫も撮影できず…
お参りして、神社の池はアヒルや鯉、そしてカメがのべ50匹近く(‥;)
橋の上から眺めていたらエサをくれるのか、と皆寄ってきてその場で立ち泳ぎ、メチャカワイかった><
そして上町線で天王寺へ、併用軌道は勿論、築堤上の軌道や停留所もあって、様々な風景が楽しめてあらためてその魅力を感じました、早く全線乗りしたいです、涼しくなってから( ̄~ ̄;)
天王寺まで乗ったのは旧型車凄まじいブレーキ音もさることながら、グオ゙ォ゙~゙ン゚…゙と勇壮な釣掛モーターの音、聞くとふと気付けば涙…
阪急甲陽線で幼少時に旧型車、小~高に乗った神鉄の300系、800系、亟乗りましたがその幼少時の記憶が突如思い起こされ…
どうやらその釣掛モーター音は私の事をそっと見守ってくれていた様です。
上町線にも専用軌道区間はありましたが、路面軌道よりもむしろ揺れが…
旧型独特の斜めを軸にしての、しかもなかなか収まらない揺れに不思議な感覚を覚えながら、車窓を楽しみたいと思いつつ、心地よい!?揺れと釣掛音に身を委ね、ウツラウツラ…とやがて天王寺到着、再搭乗を誓い、下車しました。
今回、画像少なくてごめんなさい、また秋に!!

またオマケ画像、難波近くで見た信号、青がヒサシが取れててナンかコワかった…(‥;)
撮影失敗して黄色点灯時になってしまいましたが、ヒサシって、電気機関車とかもそうですが、意外に表情には重要、無かったらコワイです…
…と、撮影も失敗したし、ボツネタなんですが一応上げました、すみません。
さらに…

帰りに赴いた大阪にて、梅田貨物線短絡地上線の福島踏切、今や殆ど見かけない'国鉄型'?の紐巻き上げ式の遮断機。
梅田貨物駅再開発に伴って、これが見られるのもあと僅か…でしょう。
数年前、故障に因り遮断機が下りず、踏切横の詰所に係員さんが常駐されています、これも昭和の原景!? 私の幼少時に宝塚駅の踏切にもおられた記憶が微かにあります。
チナミにこの踏切と、同線福島駅下浄正橋の踏切、車みんな'一旦停止'しないンよね…(‥;)停止すれば追突されそうなイキオイ、止まらなくてもよくなってるの!?そんな表示無いしなぁ…調べてみます><;

踏切越えて大阪駅方面へ、画像中央、ナビオのビル上の観覧車。もうとうに見慣れはしましたがシュールな光景!
岩井俊二氏のフィルム'打ち上げ花火、下から見るか横から見るか'でしたっけ、あの作品、私はとても好きなのですが、さながら観覧車、横からの図…
と、それを言いたかったのネン(-_-)

同ハーバーランドの観覧車^^; ヘタ画像ですがソレを言いたかったのネンネン。(-_-)(-_-)

さらに花火でツナゲてオマケ画像上げさせて下さい、画像は8/25、大阪からの仕事帰りに期せずして観る事ができた伊丹猪名川花火大会の花火。
毎年8月末に催され、今年も25日、と朧げに知ってはいたものの、気にはしていなかった折、突如車窓の夜空を彩ってくれ、暫し車をとめて眺めてしまいました。
斯くて、今夏も残すはあと少し、何となくやけどそれでも去りゆくを惜しむ夏は久々かも、様々な感動をもらえる機会に積極的に赴き、しっかりと受け取ることのできた夏でした(^ー^)
では!
(了)
故障により暫しの運休と、ケイタイ電池切れに因り今回は半端、画像も少ないです(´`)
今や貴重な路面電車、'半壊'、と揶揄されながらも頑張ってくれている阪堺電車、あらためて全線制覇!を誓って…(モチョト涼しくなってからにしよう(‥;)

して、さすがにこの暑さ、車で赴いて難波某所の格安駐車場に駐めてJRにて新今宮へ。
チョッパ車の201系、スカイブルーを纏って東海道~山陽本線で長く使用されるも、新型321系の登場により各地へ転属、画像は阪和線色に召し直されて気も新たに!?活躍している様です。
そして新今宮から阪堺線へ…
…と、停留所へ赴くと、'故障に因り運休'とな、アリャリャと慌てて南海電車へ、お約束!?に路線乗り違え(何をどう間違ったとも説明不可、な位よくわかってません×。×)、公演にはギリギリ間に合いました…


して、阪堺線の綾ノ町停留所。
阪堺線は専用軌道が比較的多い様です、1枚目は停留所より北側、完全専用軌道へ入るところ、2枚目は南を向いて、車道上ではありますが仕切られており、事実上の専用軌道になっている様です。

記事中途にもオマケ画像を(´ω`)すみません、綾ノ町停留所にあった眼医者さんの広告看板、だからコワイって、その眼は^^;マユ毛まちゃんと、コワイ(‥;)
そして一旦南海七道駅へ戻り、住吉大社駅横の住吉公園駅へ。


ダブルクロッシングポイント。
この先の住吉駅で上町線と阪堺線の平面交差する部分があるのですがここで携帯電池切れ(´`;)
徒歩にて住吉大社、道端に佇む可愛い猫も撮影できず…
お参りして、神社の池はアヒルや鯉、そしてカメがのべ50匹近く(‥;)
橋の上から眺めていたらエサをくれるのか、と皆寄ってきてその場で立ち泳ぎ、メチャカワイかった><
そして上町線で天王寺へ、併用軌道は勿論、築堤上の軌道や停留所もあって、様々な風景が楽しめてあらためてその魅力を感じました、早く全線乗りしたいです、涼しくなってから( ̄~ ̄;)
天王寺まで乗ったのは旧型車凄まじいブレーキ音もさることながら、グオ゙ォ゙~゙ン゚…゙と勇壮な釣掛モーターの音、聞くとふと気付けば涙…
阪急甲陽線で幼少時に旧型車、小~高に乗った神鉄の300系、800系、亟乗りましたがその幼少時の記憶が突如思い起こされ…
どうやらその釣掛モーター音は私の事をそっと見守ってくれていた様です。
上町線にも専用軌道区間はありましたが、路面軌道よりもむしろ揺れが…
旧型独特の斜めを軸にしての、しかもなかなか収まらない揺れに不思議な感覚を覚えながら、車窓を楽しみたいと思いつつ、心地よい!?揺れと釣掛音に身を委ね、ウツラウツラ…とやがて天王寺到着、再搭乗を誓い、下車しました。
今回、画像少なくてごめんなさい、また秋に!!

またオマケ画像、難波近くで見た信号、青がヒサシが取れててナンかコワかった…(‥;)
撮影失敗して黄色点灯時になってしまいましたが、ヒサシって、電気機関車とかもそうですが、意外に表情には重要、無かったらコワイです…
…と、撮影も失敗したし、ボツネタなんですが一応上げました、すみません。
さらに…

帰りに赴いた大阪にて、梅田貨物線短絡地上線の福島踏切、今や殆ど見かけない'国鉄型'?の紐巻き上げ式の遮断機。
梅田貨物駅再開発に伴って、これが見られるのもあと僅か…でしょう。
数年前、故障に因り遮断機が下りず、踏切横の詰所に係員さんが常駐されています、これも昭和の原景!? 私の幼少時に宝塚駅の踏切にもおられた記憶が微かにあります。
チナミにこの踏切と、同線福島駅下浄正橋の踏切、車みんな'一旦停止'しないンよね…(‥;)停止すれば追突されそうなイキオイ、止まらなくてもよくなってるの!?そんな表示無いしなぁ…調べてみます><;

踏切越えて大阪駅方面へ、画像中央、ナビオのビル上の観覧車。もうとうに見慣れはしましたがシュールな光景!
岩井俊二氏のフィルム'打ち上げ花火、下から見るか横から見るか'でしたっけ、あの作品、私はとても好きなのですが、さながら観覧車、横からの図…
と、それを言いたかったのネン(-_-)

同ハーバーランドの観覧車^^; ヘタ画像ですがソレを言いたかったのネンネン。(-_-)(-_-)

さらに花火でツナゲてオマケ画像上げさせて下さい、画像は8/25、大阪からの仕事帰りに期せずして観る事ができた伊丹猪名川花火大会の花火。
毎年8月末に催され、今年も25日、と朧げに知ってはいたものの、気にはしていなかった折、突如車窓の夜空を彩ってくれ、暫し車をとめて眺めてしまいました。
斯くて、今夏も残すはあと少し、何となくやけどそれでも去りゆくを惜しむ夏は久々かも、様々な感動をもらえる機会に積極的に赴き、しっかりと受け取ることのできた夏でした(^ー^)
では!
(了)