京都駅、後編 ~エーデル君とくろしおクン。
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10056930136.html
↑先記事に引き続き、京都駅をウロウロ、すると・・・
オッ!!
おお、かつて福知山線を「だいせん」と称して夜な夜な闊歩していたさらには元「エーデル」用のディーゼルカーやないですか!!
ふむふむ、大パワー編成です。
反対側。
・・・
アレ!?
アレアレ!?!?
今からどっちに進むのかしらんけど、ライトがどちらも"赤"、尾灯になっている。
それはまあ、発車まではええんやろけど。
そもそも・・・ン!?
窓の上部にも無いし、ハテ?
ハテハテ!?
・・・と、後日知ったのですが、この赤い部分を内側から手動で換えるらしいのです。
ようわからん設計、であります~~~
と、次。
"レッドサンダー”EF510型交直流電気機関車、一応「最新」、ということになるのでしょうか、牽引の貨物列車が通過しましたが、シャッター速度がしれてるケイタイではダメダメ、コレが限界です´`
で、その隣の線に入線しているのは。
くろしおクン、であります。
この車両も、「フリコ車両」ゆえ・・・
"シモブクレ"で・・・
屋根はスッキリ、低重心にしないといけないので、機器は全て床下に納められている様です。
アレ!?
ああ・・・
あれは"オーシャンビュー"ゆうのんか、先頭が流線型!?になってるのん。
ワザワザ来たのに、一緒やん。
"スーパー"とか、"ハイパー"とかもあったもんなあ・・・
JR特急のネーミングはよくわからない。
この・・・
"L"特急ゆうのもよくワカラン・・・
パンダクンだらけ^^;
・・・と、いうワケで今回のこのネタの記事はココまで、とします。
京都はいずれまた!
では。
(了)
the night in "Hattori."
Tunisiaではなく^^;
A=ブレイキー氏の凄まじく緻密なドラミングがとても好きです( ̄~ ̄)
して…
本日はこんなコンサートに寄せさせて頂いていました。
ずっと週末も働いていた私は週末の時間の使い方が未だヘタ、クルマで赴くも、先記事より続き、ナントカ買物済ませてイザ、と思えばタチマチ渋滞に巻き込まれ、諦めて電車。
それはいい。
この私のイッチョウラ(イチオ、ナイキエアのレザー、サイズも踏まえればゲキゲキレア!?)を履いていっていたもので背が伸びとった。
急行を豊中駅で乗換えるのに慌てて下りたら…
扉部の上で烈しくアタマ打ってもた、タンコブ(´`)イタイタ、ホンマイタイ、けっこう混んでたし(~ヘ~)
一瞬、視界オチたかも、まあ大丈夫、「穴空いてなかったらえぇわ」、とは百合根さんです(じゃ○ン子チエ><)
うん、大丈夫。
量も・・・
先日トコヤさんで"都市の割には多すぎや"といわれたのでダイジョブ>v<
と、ナントカ服部駅に着いて、電車(阪急)では初めてで…
まあ、ケッタイな看板ありましたがそれはアメンバ記事にしましょう。
そしたら…
ケータイナビを頼ってテクテク、すると…
何もない、住宅だよ(・・;)
どうやら、その会場の事務所の方を案内していたみたいで(・。・)
さあ…
困ったゾ…
近所なんやろけど、全然わからん、フライヤも持ってきてない。
LOST!?
ウロウロ、住宅街、怪しまれるし…
と、やがて賑やかではない商店街、お店のガラスにフライヤが!!
助かった~とガン見、コレマタ怪しげなるも…
して、地点には漸く到着!
安心、と思いきや。
ン!?ンン!?!?
マンション!? 1Fにあるの!?!?
と、玄関へ。
ウム、間違いない。
入口…
マンション入口やん、大丈夫か!?この横にお店あるけどコレかな!?
と、1枚目の扉を開けると、2枚目に。
アカンやん!
私は服部迄来て、会場に辿り着けない上に、タイホされるのか´`
と暫し絶望。
して、一旦退却、"ナンでこんな目に合わなアカンねん"と・・・
まあ、落ち着いて、ふと反対側に。
嗚呼・・・
漸く、辿り着きました。
キモチに余裕をもって楽しみたかったので、早めに出ていてよかった、何とか間に合いました。
ピアノの方は・・・
アタックはとても"強"く、またその後の余韻がとても優しい"響"で、綺麗な音色をお持ちの方でした。
私的に、ですがとても好きな音色です。
大変素的なお笑い声をお持ちの方でした。
リズムセクションも、拝見、拝聴していて大変得るモノが多々ありました。
ただ・・・
男性お二人。
ちょっと、今朝テレビで見たような気がしました。
まあ、いいでしょう。
観客の方は・・・
ヤハリ、私一人浮いていました。
なんちゅうか、ギョーカイたるもの、タテ、ヨコ・・・
まあ、いいませんが、私はニガテであります、ご出演者の方に迷惑かからんよう、縮こまってましたが如何せんデカイ図体、始末に負えず申し訳なかったです。
でも、楽しませてもらえました。
折ぞ合えばまた伺うことができれば、と思っております。
帰路記事はまた、ちょっとあらためさせていただいて。
阪急久々に乗ったので色々また、怪しげ!?に撮ってきたので、ご期待くださいませ。
では、イッタン失敬いたします。
(了)
東京ヒト暴れ、その他、とその帰り。
佳き時間から早や1週間。
他に撮った画像は・・・
・・・
´`
だって、東京はオモイッキリ「アウェー」ですから。
テなワケで、そそくさと帰路へ。ム~ンライトながらで。心地よく。
道中、関が原、米原で折しも上げた一応記事です↓
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10055994394.html
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10056002097.html
して、一路西へ。
京都着。
イッパイ撮りましたが。
まあ、ご覧下さい。
紅葉に彩られる街。
・・・を撮ろう、と思いましたが。朝からの観光客の方々の多さに、さすがにこの人出はちょっと疲れた体にムチ打つのはツライかな、と。
オマケに、これ。
各列車が停滞しているのをよいことに、殺気立つ雑踏を駆け抜け、決死の!?アレコレ撮影をしてきました。
では。
おお・・・。
イロイロ来ますね~・・
と・・・
4・3・2・1、yonderbirds are,go!
・・・は、おかげ、した!!
でやってました。
TAKE2;
3,2,1, THUNDERBIRDS ,ARE GO!!
と、行っている間に・・・
行っちゃいました、朝から真っ暗画像ですみません。
と、エピソード的に。
以前。
数年前になりますか。
大阪の特急専用!? 11番線で富山に仕事に行くのにサンダーバードを待っていたら。
先頭車両が来る辺りにヤタラとキレイな女性が、佇んでいたんですね。
ヤタラと寂しげに。
そリャ、確かに681系?でしたか、カッコエエやろけど、でも撮影する訳でもなさそうやし。
と、列車が来ました、そしたら、何と!!
彼女は、大阪停車の暫しの時間を使って、降りて来た運転士さんと束の間のランデブーをなさっていました。
いけないのでしょうが、すごく、すごく佳い風景、と私は少し感動しました。
・・・オフレコかな!? ^^;
まあまあ、いいでしょう。
して。
隣の隣のホーム、カボチャ君は湖西線では未だバリバリ活躍してくれている様です。
ラッシュ時のみ、とかかな? 混結クンでした。
にしても・・・
車内、さすがにコレに長時間はツラいやろ・・・
でも、昔の人は・・・
と、ホーム移動時に。
ステンレスBROS.の屋根。
スッキリ ̄~ ̄
して。
早や西行きブルートレインは風前の灯、この日本海とて1往復のみになるらしく。
カニ24君。
グワア~と、轟音をたてて発電中です。
ハチイチ君、今日もゴキゲンで・・・
ではなく^^;↓カコキジ
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10026966027.html
交直流機関車の彼、直流区間では2つともパンタ上げていますね。
交流区間では、片方しかパンタ上げられいらしいデス、理由を忘れてしまって´~`
また調査して判明したら記事に上げます。
では、後編に続きます、今日はわが愛車の延命措置、とお買い物のちジャズトリオコンサート観にゆきます。
(了)
CLIMAX JUMP! ~電王とゼロノスとの邂逅。
と、この際シノゴノ言わずに・・・
画像!!
ハイ、これ私です・~・
服のセンスの悪さは良太郎君バリ、ただ・・・
一応、リュウタのツモリで帽子被りましたが、釣客約1名状態だったので・・;
カオはナシで><
あと、腰にはDEN-Oベルト、見えにくいですがデンガッシャーもガンモードで右腰に差してました。
ライダーパスを手に、O.P.の良ちゃんのポーズで。
・・・
まあまあ。
皆さん、とても、とても頑張ってくれているから。
あんなに、佳い作品だから。
お別れするのはとても辛いけど。
電王評判記、書けなくてごめんなさい。
やっぱり・・・
ハナさんとの"別れ"は辛かった。
実は微妙な感情の出し入れが難しい役だったと思う、それを躍動感あふれる動きで、表情豊かに。
彼女なりに渾身をもってぶつけていってくれた、それだけに。
まさにこれからがその真骨頂を発揮、という時に。
辛くなかった、今でも・・・とはいえない。
でも、あなたは才能豊かな人。
その才能を発揮するのに、壮絶な努力ができる人。
そうして、多くの人々に感動を与えられる。
そんな女性が今、この世にいるだけで。
そんな女性と、同じ時代を生きることができているだけで。
私は、幸せですよ。
白鳥百合子さん。
もう、触れるのはこの位にしておきますね。
ありがとう、本当に、ありがとう。
して・・・
ヤッパシ、"オレ、参上!!"はカッコイイな^v^
"オレ"って・・・
確かに、イマジン諸兄は、自身には名前、なんてない。
これも、佳い発想。
加えて、佐藤健さん、関俊彦さんの名演。
このイタイ「大きなお友達」につき合わせてしまい、恐縮しきりでしたが。
ご両人とも力強く、握手してくれて。
屈んでハケようとした私の背中を、モモさんがポン、と叩いてくれたその瞬間。
私は文字通り、童心に返り。
目頭熱く、それは思い出す度、今も。
ありがとう、ホンマ、嬉しかったよ。
お別れまで、もう少しだけれど、最後まで皆さんの思いはしっかりと受け止めるから。
宜しくね。
たとえ、みんなが"砂"になったとしても。
私達の記憶に、永遠に残るから。
時の狭間に、貴方達を彷徨わせるようなことは、
絶対、しないから。
させないからね。
だから、元気に。
最後まで、暴れまくっちゃって、下さい!!
キンタ、リュウタ、ジークの砂ヴァージョンもゲットするぞ~!!^-^
デネブチャンはまだ!? デネブをよろしく・・・
とはユウト、中村優一さんのブログに因ると、当初アレは"デネブを・・・"だけだったらしい、けれど中村さん一入の思いで"デネブをよろしく"、と監督さんにお願いして演じたのが、採用されたらしいです、熱い感動をもらえる電王たらしめるエピソード、ですね。
この写真・・・
カッコ良すぎ!!
回転できなくてごめんなさい。
私が撮ったのではないので。
何とかできないですかね・・・
もし、できたら、正立のんがほしい^^
では!
(了)
※ 一先ず、アメンバ記事にしよう、と思ったけれど、ノケカラ一般公開! しておきます。 よろしく。


































