THE RUINS OF KOBE. -371ページ目

京都駅、後編 ~エーデル君とくろしおクン。



 http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10056930136.html  


 ↑先記事に引き続き、京都駅をウロウロ、すると・・・


 オッ!!



 おお、かつて福知山線を「だいせん」と称して夜な夜な闊歩していたさらには元「エーデル」用のディーゼルカーやないですか!!


 未だ臨時列車や貸切列車で活躍している様です、この日も・・・







 ふむふむ、大パワー編成です。



 反対側。


 ・・・


 アレ!?


 アレアレ!?!?


 今からどっちに進むのかしらんけど、ライトがどちらも"赤"、尾灯になっている。


 それはまあ、発車まではええんやろけど。


 そもそも・・・ン!?


 前照灯はドコ!?・・


 窓の上部にも無いし、ハテ?


 ハテハテ!?


 ・・・と、後日知ったのですが、この赤い部分を内側から手動で換えるらしいのです。


 ようわからん設計、であります~~~


 と、次。



 "レッドサンダー”EF510型交直流電気機関車、一応「最新」、ということになるのでしょうか、牽引の貨物列車が通過しましたが、シャッター速度がしれてるケイタイではダメダメ、コレが限界です´`


 で、その隣の線に入線しているのは。



 くろしおクン、であります。


 この車両も、「フリコ車両」ゆえ・・・



 "シモブクレ"で・・・




 屋根はスッキリ、低重心にしないといけないので、機器は全て床下に納められている様です。



 アレ!?


 ああ・・・


 あれは"オーシャンビュー"ゆうのんか、先頭が流線型!?になってるのん。


 ワザワザ来たのに、一緒やん。


 "スーパー"とか、"ハイパー"とかもあったもんなあ・・・


 JR特急のネーミングはよくわからない。


 この・・・



"L"特急ゆうのもよくワカラン・・・



 パンダクンだらけ^^;


 ・・・と、いうワケで今回のこのネタの記事はココまで、とします。


 京都はいずれまた!


 では。

(了)





the night in "Hattori."

Tunisiaではなく^^;

 A=ブレイキー氏の凄まじく緻密なドラミングがとても好きです( ̄~ ̄)

 して…



 本日はこんなコンサートに寄せさせて頂いていました。

 ずっと週末も働いていた私は週末の時間の使い方が未だヘタ、クルマで赴くも、先記事より続き、ナントカ買物済ませてイザ、と思えばタチマチ渋滞に巻き込まれ、諦めて電車。

 それはいい。



 この私のイッチョウラ(イチオ、ナイキエアのレザー、サイズも踏まえればゲキゲキレア!?)を履いていっていたもので背が伸びとった。

 急行を豊中駅で乗換えるのに慌てて下りたら…

 扉部の上で烈しくアタマ打ってもた、タンコブ(´`)イタイタ、ホンマイタイ、けっこう混んでたし(~ヘ~)

 一瞬、視界オチたかも、まあ大丈夫、「穴空いてなかったらえぇわ」、とは百合根さんです(じゃ○ン子チエ><)


 うん、大丈夫。


 量も・・・


 先日トコヤさんで"都市の割には多すぎや"といわれたのでダイジョブ>v<

 と、ナントカ服部駅に着いて、電車(阪急)では初めてで…

 まあ、ケッタイな看板ありましたがそれはアメンバ記事にしましょう。

 そしたら…

 ケータイナビを頼ってテクテク、すると…

 何もない、住宅だよ(・・;)

 どうやら、その会場の事務所の方を案内していたみたいで(・。・)

 さあ…

 困ったゾ…

 近所なんやろけど、全然わからん、フライヤも持ってきてない。


 LOST!?

 ウロウロ、住宅街、怪しまれるし…

 と、やがて賑やかではない商店街、お店のガラスにフライヤが!!

 助かった~とガン見、コレマタ怪しげなるも…

 して、地点には漸く到着!

 安心、と思いきや。

 ン!?ンン!?!?

 マンション!? 1Fにあるの!?!?

 と、玄関へ。



 ウム、間違いない。

 入口…

 マンション入口やん、大丈夫か!?この横にお店あるけどコレかな!?

 と、1枚目の扉を開けると、2枚目に。



 アカンやん!

 私は服部迄来て、会場に辿り着けない上に、タイホされるのか´`

 と暫し絶望。

 して、一旦退却、"ナンでこんな目に合わなアカンねん"と・・・


 まあ、落ち着いて、ふと反対側に。


 嗚呼・・・

 
200711241942000.jpg


 漸く、辿り着きました。


 キモチに余裕をもって楽しみたかったので、早めに出ていてよかった、何とか間に合いました。


 ピアノの方は・・・


 アタックはとても"強"く、またその後の余韻がとても優しい"響"で、綺麗な音色をお持ちの方でした。


 私的に、ですがとても好きな音色です。


 大変素的なお笑い声をお持ちの方でした。


 リズムセクションも、拝見、拝聴していて大変得るモノが多々ありました。


 ただ・・・


 男性お二人。


 ちょっと、今朝テレビで見たような気がしました。


 まあ、いいでしょう。


 観客の方は・・・


 ヤハリ、私一人浮いていました。


 なんちゅうか、ギョーカイたるもの、タテ、ヨコ・・・


 まあ、いいませんが、私はニガテであります、ご出演者の方に迷惑かからんよう、縮こまってましたが如何せんデカイ図体、始末に負えず申し訳なかったです。


 でも、楽しませてもらえました。


 折ぞ合えばまた伺うことができれば、と思っております。


 帰路記事はまた、ちょっとあらためさせていただいて。


 阪急久々に乗ったので色々また、怪しげ!?に撮ってきたので、ご期待くださいませ。


 では、イッタン失敬いたします。

(了)


 


MY ピット!?

 北区某所、某施設裏にて。


 コレが、私の、クルマの、整備ピットであります ̄~ ̄




 ココに、クルマを跨がせて・・・


 下からのタイガイの整備はココで済ませちゃいます。


 モチロン廃棄物は自分で処置します。


 草刈りは・・・


 定期的に誰かがやってくれているので助かります^^;;


 夏は・・・


 蚊が多いので、ちょっとオウジョウしますが・~・


 本日はあとヒト月でオサラバするであろう現、我が愛車に、最後の"延命措置"をここで施しました。


 後、お買物と、コンサートを楽しみに赴いたワケであります。


 では、では、では。(←淀川氏!?)

(了)


東京ヒト暴れ、その他、とその帰り。

 佳き時間から早や1週間。


 他に撮った画像は・・・


 ・・・


 ´`


 だって、東京はオモイッキリ「アウェー」ですから。


 テなワケで、そそくさと帰路へ。ム~ンライトながらで。心地よく。


 道中、関が原、米原で折しも上げた一応記事です↓


 http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10055994394.html


 http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10056002097.html


 して、一路西へ。


 京都着。


 イッパイ撮りましたが。


 まあ、ご覧下さい。


 紅葉に彩られる街。


 ・・・を撮ろう、と思いましたが。朝からの観光客の方々の多さに、さすがにこの人出はちょっと疲れた体にムチ打つのはツライかな、と。


 オマケに、これ。



 各列車が停滞しているのをよいことに、殺気立つ雑踏を駆け抜け、決死の!?アレコレ撮影をしてきました。


 では。



 おお・・・。


 イロイロ来ますね~・・


 と・・・



 4・3・2・1、yonderbirds are,go!


 ・・・は、おかげ、した!!


 でやってました。


 TAKE2;


3,2,1, THUNDERBIRDS ,ARE GO!!


 と、行っている間に・・・



 行っちゃいました、朝から真っ暗画像ですみません。


 と、エピソード的に。


 以前。


 数年前になりますか。


 大阪の特急専用!? 11番線で富山に仕事に行くのにサンダーバードを待っていたら。


 先頭車両が来る辺りにヤタラとキレイな女性が、佇んでいたんですね。


 ヤタラと寂しげに。


 そリャ、確かに681系?でしたか、カッコエエやろけど、でも撮影する訳でもなさそうやし。


 と、列車が来ました、そしたら、何と!!


 彼女は、大阪停車の暫しの時間を使って、降りて来た運転士さんと束の間のランデブーをなさっていました。


 いけないのでしょうが、すごく、すごく佳い風景、と私は少し感動しました。


 ・・・オフレコかな!? ^^;


まあまあ、いいでしょう。


 して。



 隣の隣のホーム、カボチャ君は湖西線では未だバリバリ活躍してくれている様です。



 ラッシュ時のみ、とかかな? 混結クンでした。


 にしても・・・



 車内、さすがにコレに長時間はツラいやろ・・・


 でも、昔の人は・・・


 と、ホーム移動時に。



 ステンレスBROS.の屋根。


 スッキリ ̄~ ̄


 して。





 早や西行きブルートレインは風前の灯、この日本海とて1往復のみになるらしく。



 カニ24君。


 グワア~と、轟音をたてて発電中です。





 ハチイチ君、今日もゴキゲンで・・・


 ではなく^^;↓カコキジ


 http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10026966027.html





 交直流機関車の彼、直流区間では2つともパンタ上げていますね。


 交流区間では、片方しかパンタ上げられいらしいデス、理由を忘れてしまって´~`


 また調査して判明したら記事に上げます。


 では、後編に続きます、今日はわが愛車の延命措置、とお買い物のちジャズトリオコンサート観にゆきます。

(了)








 


CLIMAX JUMP! ~電王とゼロノスとの邂逅。

 と、この際シノゴノ言わずに・・・


 画像!!


200711202318000.jpg


 ハイ、これ私です・~・


 服のセンスの悪さは良太郎君バリ、ただ・・・


 一応、リュウタのツモリで帽子被りましたが、釣客約1名状態だったので・・;


 カオはナシで><


 あと、腰にはDEN-Oベルト、見えにくいですがデンガッシャーもガンモードで右腰に差してました。


 ライダーパスを手に、O.P.の良ちゃんのポーズで。


 ・・・


 まあまあ。


 皆さん、とても、とても頑張ってくれているから。


 あんなに、佳い作品だから。


 お別れするのはとても辛いけど。


 電王評判記、書けなくてごめんなさい。


 やっぱり・・・


 ハナさんとの"別れ"は辛かった。


 実は微妙な感情の出し入れが難しい役だったと思う、それを躍動感あふれる動きで、表情豊かに。


 彼女なりに渾身をもってぶつけていってくれた、それだけに。


 まさにこれからがその真骨頂を発揮、という時に。


 辛くなかった、今でも・・・とはいえない。


 でも、あなたは才能豊かな人。


 その才能を発揮するのに、壮絶な努力ができる人。


 そうして、多くの人々に感動を与えられる。


 そんな女性が今、この世にいるだけで。


 そんな女性と、同じ時代を生きることができているだけで。


 私は、幸せですよ。


 白鳥百合子さん。


 もう、触れるのはこの位にしておきますね。


 ありがとう、本当に、ありがとう。


 して・・・


 ヤッパシ、"オレ、参上!!"はカッコイイな^v^


 "オレ"って・・・


 確かに、イマジン諸兄は、自身には名前、なんてない。


 これも、佳い発想。


 加えて、佐藤健さん、関俊彦さんの名演。


 このイタイ「大きなお友達」につき合わせてしまい、恐縮しきりでしたが。


 ご両人とも力強く、握手してくれて。


 屈んでハケようとした私の背中を、モモさんがポン、と叩いてくれたその瞬間。


 私は文字通り、童心に返り。


 目頭熱く、それは思い出す度、今も。

 

 ありがとう、ホンマ、嬉しかったよ。


 お別れまで、もう少しだけれど、最後まで皆さんの思いはしっかりと受け止めるから。


 宜しくね。


 たとえ、みんなが"砂"になったとしても。


 私達の記憶に、永遠に残るから。


 時の狭間に、貴方達を彷徨わせるようなことは、


 絶対、しないから。


 させないからね。


 だから、元気に。


 最後まで、暴れまくっちゃって、下さい!!


image.jpg


 キンタ、リュウタ、ジークの砂ヴァージョンもゲットするぞ~!!^-^


 デネブチャンはまだ!? デネブをよろしく・・・


 とはユウト、中村優一さんのブログに因ると、当初アレは"デネブを・・・"だけだったらしい、けれど中村さん一入の思いで"デネブをよろしく"、と監督さんにお願いして演じたのが、採用されたらしいです、熱い感動をもらえる電王たらしめるエピソード、ですね。


TS390429.jpg


 この写真・・・


 カッコ良すぎ!!


 回転できなくてごめんなさい。


 私が撮ったのではないので。


 何とかできないですかね・・・


 もし、できたら、正立のんがほしい^^


 では!

(了)


 ※ 一先ず、アメンバ記事にしよう、と思ったけれど、ノケカラ一般公開! しておきます。 よろしく。