CLIMAX JUMP! ~電王とゼロノスとの邂逅。
と、この際シノゴノ言わずに・・・
画像!!
ハイ、これ私です・~・
服のセンスの悪さは良太郎君バリ、ただ・・・
一応、リュウタのツモリで帽子被りましたが、釣客約1名状態だったので・・;
カオはナシで><
あと、腰にはDEN-Oベルト、見えにくいですがデンガッシャーもガンモードで右腰に差してました。
ライダーパスを手に、O.P.の良ちゃんのポーズで。
・・・
まあまあ。
皆さん、とても、とても頑張ってくれているから。
あんなに、佳い作品だから。
お別れするのはとても辛いけど。
電王評判記、書けなくてごめんなさい。
やっぱり・・・
ハナさんとの"別れ"は辛かった。
実は微妙な感情の出し入れが難しい役だったと思う、それを躍動感あふれる動きで、表情豊かに。
彼女なりに渾身をもってぶつけていってくれた、それだけに。
まさにこれからがその真骨頂を発揮、という時に。
辛くなかった、今でも・・・とはいえない。
でも、あなたは才能豊かな人。
その才能を発揮するのに、壮絶な努力ができる人。
そうして、多くの人々に感動を与えられる。
そんな女性が今、この世にいるだけで。
そんな女性と、同じ時代を生きることができているだけで。
私は、幸せですよ。
白鳥百合子さん。
もう、触れるのはこの位にしておきますね。
ありがとう、本当に、ありがとう。
して・・・
ヤッパシ、"オレ、参上!!"はカッコイイな^v^
"オレ"って・・・
確かに、イマジン諸兄は、自身には名前、なんてない。
これも、佳い発想。
加えて、佐藤健さん、関俊彦さんの名演。
このイタイ「大きなお友達」につき合わせてしまい、恐縮しきりでしたが。
ご両人とも力強く、握手してくれて。
屈んでハケようとした私の背中を、モモさんがポン、と叩いてくれたその瞬間。
私は文字通り、童心に返り。
目頭熱く、それは思い出す度、今も。
ありがとう、ホンマ、嬉しかったよ。
お別れまで、もう少しだけれど、最後まで皆さんの思いはしっかりと受け止めるから。
宜しくね。
たとえ、みんなが"砂"になったとしても。
私達の記憶に、永遠に残るから。
時の狭間に、貴方達を彷徨わせるようなことは、
絶対、しないから。
させないからね。
だから、元気に。
最後まで、暴れまくっちゃって、下さい!!
キンタ、リュウタ、ジークの砂ヴァージョンもゲットするぞ~!!^-^
デネブチャンはまだ!? デネブをよろしく・・・
とはユウト、中村優一さんのブログに因ると、当初アレは"デネブを・・・"だけだったらしい、けれど中村さん一入の思いで"デネブをよろしく"、と監督さんにお願いして演じたのが、採用されたらしいです、熱い感動をもらえる電王たらしめるエピソード、ですね。
この写真・・・
カッコ良すぎ!!
回転できなくてごめんなさい。
私が撮ったのではないので。
何とかできないですかね・・・
もし、できたら、正立のんがほしい^^
では!
(了)
※ 一先ず、アメンバ記事にしよう、と思ったけれど、ノケカラ一般公開! しておきます。 よろしく。


