酢を工夫して使おう!おすすめ3選!
腸思いの食薬でココロとカラダを整える腸育メソッドCasual Kitchen Clover主宰腸育カウンセラー池田恭子です。便秘、肌荒れ、ダイエット、体調不良、アレルギー症状、イライラ症状、自己否定などで悩んでいる人に寄り添いたいと思い、『腸思い』をテーマにした講座を開催しています。初めましての方はこちら。<<ご提供中のサービス>>3ヶ月継続講座3ヶ月でココロとカラダを整える腸育アカデミー腸育オンラインサロン単発レッスン無料親子レッスン⇨詳細はこちらお読みいただき、ありがとうございます。腸内細菌の中には、肥満を防ぐ細菌がいるのをご存知ですか?それは、天然のやせ薬と言われる短鎖脂肪酸をつくる細菌です。短鎖脂肪酸とは、酪酸・酢酸・プロピオン酸の3つの総称です。日和見菌に属する「やせ菌」は、この短鎖脂肪酸をつくります。(ビフィズス菌は酢酸をつくります)短鎖脂肪酸の働きは、・脂肪細胞が脂肪を蓄積するのを止める・全身の代謝を活性化する・大腸の運動を刺激・アレルギーを抑えるTレグを増やす・腸のバリア機能を高める・全身の炎症を予防するなどがあります。(3つそれぞれに働きがあります)脂肪細胞が脂肪を蓄積するのを止める全身の代謝を活性化するという点から、天然のやせ薬と言われているわけです。この短鎖脂肪酸の中の酢酸。実は、酢とイコールなんですよ!だから、食事の中に、酢を取り入れたい。そこで、私が最近ハマっている、酢の活用法を3つ紹介します♡第1位:黒酢×めんつゆ最近、ハマりすぎている組み合わせです♡サラダにも、おひたしにも、蒸した野菜にも合う!ちなみに、最近のお気に入りの黒酢はこれです♪Amazon | 内堀醸造 臨醐山黒酢 900ml | 内堀醸造 | 酢・ビネガー 通販内堀醸造 臨醐山黒酢 900mlが酢・ビネガーストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。www.amazon.co.jp第2位:酢×米麹米麹に酢を混ぜて発酵させ、酢麹を作りました!ドレッシング代わりに使っています。米麹により、酢の酸味が少しまろやかになります。私が作ったレシピを載せておきます♪<酢麹>*材料*米麹 100g(私は乾燥麹を使いました!)黒酢 250〜300g(私は黒酢を使いました!目安は麹がひたひたになるくらい)*作り方*①煮沸消毒(アルコールも可)をした保存容器に、米麹、酢を加え、スプーンでよく混ぜ、軽く蓋をする。※翌日に水気がなければ、麹がひたひたに浸かる程度に酢を足す。※1日1回混ぜ、発酵した香りがして、とろみがついていれば完成(常温で約10日前後)。※冷蔵庫で保存する。第3位:酢×ハーブお好きな酢に、お好きなハーブ(フレッシュ)を入れるだけ!私は、白ワインビネガーに、ローズマリーやディルを入れました。ハーブをつけたら、すぐには使わず、数日は冷蔵庫内で置いておきました。酢にハーブの香りがうつり、匂いがまろやかになります。ちなみに、我が家には、米酢黒酢リンゴ酢梅酢バルサミコ酢白ワインビネガーの6種類が常備されています。リンゴ酢は、お湯割りや炭酸水で割って飲んだりします。(原液は酸が強すぎるので駄目!)ここで注意!「良い」とされるものも、摂りすぎはダメです!!適量を摂ってくださいね以上、参考になりましたら幸いです「基本の製菓材料&調味料リスト」をプレゼントしています【600人以上!】が受け取ってくれましたLINEの友だち追加をして受け取ってくださいね↓ ↓ ↓ ↓ ↓♦︎池田恭子公式LINEアカウント♦︎腸の大切さを学べる7日間の無料メール講座♦︎Casual Kitchen Clover公式メルマガ(講座などの優先案内♡)今週の人気記事ランキング1位 ▷特許庁に認められました!2位 ▷ぬか床で挫折しないためには3位 ▷腸育プランナーになった生徒様の活躍♦︎ホームページ(自己紹介・教室について・レッスンのご案内など)♦︎Instagram \腸活・腸育情報配信中/♦︎ Facebook♦︎Twitter