ブログ記事一覧|ウェルビーイングな子育て -71ページ目
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ウェルビーイングな子育て
ユニークな子どもの子育てで悩まない!
親も子も幸せになるためのヒント!
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クラスの困った子!ではなくて、自分でもどうして良いか分からなくて「困ってる子」なのです
今はたくさんの発達障がい関連の本が出ているので、親が子どもの特性を知り理解するのが初めの一歩
時間をかけると発達障がいのグレーゾーンでも、特性を理解してもらえる
木下優樹菜さんはADHDを公表しても、発達障がいを言い訳にしていると炎上してしまった
残念ながら診断はADHDよりもASDが強いグレーゾーンで、薬は出なかった
精神外科で精神疾患をなんとか治療したいと思った時代から、本人の人権と自己肯定感を大事にする時代に
一般枠とか障害枠にこだわることが差別につなる気がして反省しています
木下優樹菜さんが自分が発達障がいのADHDだと公表して、ネットで炎上しているそうです
子どもを信じるのは、まだ見えない子どもの将来を「この子は大丈夫!」と、根拠が無くても信じること
条件付きの愛ではなく、生まれてきてくれてありがとう!の無条件の愛が子どもには必要です
親は体罰は百害あって一利なしで、虐待になることを自覚したいです
親業(ゴードン・メソッド)では、親が困ったときに言いやすいお決まりの12の型を学びます
愛からガミガミ言っても、相手には愛として伝わらないのです
表情やオーラで気持ちを伝えるのではなく、相手に分かりやすく言葉で気持ちをつたえましょう!
子どものSOSを受け止めるだけでなく、親もSOSを出す必要がある
何かを注意された長男が突然父親に「うるせえタコ!」と怒鳴ったのが始まりだった
思春期を乗り越えるコツは、相手のモヤモヤをそのまま受け止めて、自分の気持ちも伝える!
子どもをあるがままで受け入れるのは、親にとって難しい!
子どもを強くするのは、その子が自分は自分で良いと確信できる自己肯定感を高めることです
弱い子なら、私が追い詰めて二次障害でつぶしていたかもしれない
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