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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

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※この記事は2026年5月に最新の情報を加えて更新しました。

「○○さんって変わってるよね」

「あの人って変だよね」

 

変わってると言われる女性とマウンティングする女性を描いた漫画イラスト。

「変わってる」と言うマウンティング女子と対峙するスピリチュアル女子を漫画で手描きイラストで描きました。

 

誰かのことを変、変わってると陰口を言い同意を求めたがる人がいます。

 

 

もしくは他人ではなく自分が「あの人って変だな…」と心の中で否定や批判してしまう時。

 

そこにはある本音や隠された心理があるということについて今回は解説してみます。

 

「あの人変わってる」と言う心理とは

「あの人って変」「変わった人」

 

そう批判的に誰かのことを思いたくなる時というのは…

 

その人が自分の思い通りにならなかったり、何かしら期待を裏切られた時に思いやすいです。

 

例えば、家まで車で送ってあげようか?と好意で言ってあげたとして。

 

「寄るところがあるので電車で帰ります」と断られてしまった。

 

そんな時「○○さんって何か変わってるよね…」と誰かに悪口を言って同意を求めてしまう。

 

こんな感じで、何かしら自分を否定されたように感じたり、相手が自分の思うようにしてくれなかった(コントロールできなかった)時。

 

軽くプライドが傷つきムッとしてしまう心理が人にはあります。

 

 

「せっかく○○してあげたのに…」

と、自分の厚意を断られるとプライドが傷つく心理です。

 

これは相手に受け入れてほしいと期待しているからです。

 

期待が裏切られると、少なからず人は傷ついたり気に食わないと感じます。

 

その時にプライドを保つため自己防衛として

 

「あの人って何か変わってる」

「何か癖がある人だな」

「個性的な人だなー(馬鹿にするニュアンスで)」

 

というような批判をするわけです。

 

本当は期待を裏切られたからですがそれを認めたくないので「相手が変わってるんだ」と、相手のせいにしている状態です。

 

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誰かから「変わってる」と言われる時、相手は期待を裏切られたから

 

人によっては直接「変わってるね」と嫌味を言う場合もあります。

 

この時も「何かしら期待を裏切られたから」という心理が働いている可能性はもちろんあります。

 

変化球として

「人見知りだよね」

「楽しくなさそう」

 

など別の言葉で嫌味を言って、マウントを取ろうとする場合もあります。

 

相手は何か承認欲求的な期待を向けていたわけです。

 

もしくはコントロールしたかったのかもしれません。

 

ですが自分が期待するように動かなかったり言動をしてくれなかったので、それが気に食わなくて、プライドを守る自己防衛としてこちらに問題があるかのように非難しているということです。

 

変わってると言われて傷つく場合の対処法

誰かに「変わってる」「個性的」など遠回しに嫌味を言われて傷ついたり気にしてしまうという時。

 

こういう心理が実はあるんだなということを知っているだけでも違います。

 

また、自分が誰かに対して「あの人変わってる人なんだな」と批判的に思ってしまう時も、何かしら相手に満たされない思いや承認欲求などの期待があるということです(自分では別に無関心だと思っていても)

 

「こうするべき」「普通は○○だよね」と自分の価値観に当てはめて相手をジャッジしたくなる時も、裏にはコントロールしたい気持ちが潜んでいたりします。

 

人によっては「変わってる」と言われてると傷つく人や辛いと感じる人もいると思います。

「変わってる」は褒め言葉の場合もありますが、嫌味であることが多いからです。

 

つまり悪意や他意があるケースが多く、攻撃の一種だからです。

 

スピリチュアル的な対処法としては、自分の内側に元々ある内なる強さを強化してエネルギー的に対処しておくことです。そして適度な境界線を引いておくことで対処できます。

 

★対処としてはこちらがおすすめです。

内なる強さと境界線設定自動化ワーク

 

上部の、私が描いた漫画のように、普通の人はそんなこと口に出して言いません(笑)

マウンティングであり「痛い言動」です。

 

おそらく過去に、誰かに対して変わってると嫌味を言って相手が気にした様子だったので「この言葉を言えば相手は気にする」と学習してしまったのでしょう。

 

相手が気にしてくれると「受け入れられた」「優位に立てた」と感じられる歪んだ心理です。

 

「変わってる」と言ってくるのは「この人に受け入れてほしい」という承認欲求や甘えたい思いが裏にはあります。

 

そして「変わってる」という、言う必要もなくリアクションに困る痛い言動をしてくる相手の方がよほど変わってます。

 

自分が変わってることを認めたくないので、自分とタイプが違う誰かに「変わってる」とわざわざ言ってくるわけです。

「あれ、またスマホ落とした…」
「最近やたら物を手から落とすなあ」

 

なぜか物をよく落としてしまう、そんな経験に覚えがないでしょうか。

 

 

手が滑ったとか、疲れていたから…と理由をつけてやり過ごしているけど、心のどこかで「物をよく落とすって何かのサイン?」と感じている方もいるかもしれません。

 

物をよく落とすスピリチュアル的意味について書いたブログのサムネイル画像です

 

今回は、「物をよく落とすこと」に隠されたスピリチュアルな意味について、深掘りしてみたいと思います。

 

物をよく落とすスピリチュアルな意味:手放しと浄化のサインとは?

誰かと話していて手元がふと緩んだり。朝の忙しい時間にポロッと物を落としたり。
そういうことが重なると、なんだかモヤモヤしてしまうと思います。

 

「イライラしちゃう」
「落としたら壊れるかも…」
「自分、ちゃんとしてないのかも?」

 

そんなふうに自分を責める気持ちが出てくる方も少なくないと思います。

 

でも、もしそれが「悪いこと」ではなく、むしろ何かを知らせようとしているスピリチュアル的なサインだとしたらどうでしょうか?

 


もちろん、疲れていたり、注意力が散漫になっている時に物を落としやすいのは自然なことです。
また年齢や体調、環境の変化によって身体の反応が鈍くなることもあるかもしれません。

 

ですが、日常的に何度も繰り返すような場合には、メッセージが隠れている可能性があります。

 

★関連記事


スピリチュアルな視点では、「物を落とす」行為には手放し浄化の意味があります。
 

私たちは日々いろいろな思考や感情を抱えながら生きていますが、それらが「今の自分にはもう合わない」ものになったとき、身体や魂がサインとして「落とす」という行動を選ぶことがあるのです。

 

 

例えば、過去の後悔や怒り、不要になった執着など。


それらが内側に溜まっていた時、私たちは無意識のうちに「それもういらないよ」と手放そうとしているのかもしれません。

 

 

実際に何かを手から落とすことで、エネルギーの一部を外に出し、新しい流れを受け入れる準備をしている。そんな感覚に近いです。

体験談から学ぶ:物を落とす頻度と心の状態の変化

私自身、とにかく物をよく落とすことは何度もあります。


その時を振り返ってみると、やることが多くて少し焦っていたり、余計な思考が多かった気がします。

 

ある時ふと立ち止まって、自分に問いかけてみました。
「今、何を手放したいの?」と。

 

すると、出てくる出てくる。


人間関係の疲れ、過去の後悔、現在の不要なプレッシャー。
気づくことで、それらがすっと軽くなり、物を落とす頻度も自然と減っていったという体験があります。

霊的感性と物を落とすことの意外な関係:天然ヒーラーの可能

ですが、それだけとは限りません。

 

こういうパターンも有ります。

 

「何だか、自分だけじゃなくて周りにいる人が物を落としてるのを見ることが増えたような?」

 

不思議ですが「自分以外の誰かが物を落とすことが心なしか増えている?」ということもあります。

 

この現象はスピリチュアル的に説明することができます。

 

「霊的感性や霊的能力が高まると、周りにいる人がなぜか物を落とすことがある」

 

こういう場合も実はあります。

特にヒーラーをしてる方に多いかもしれません。

 

霊的感性や能力が高まってくると、無意識でも脳波がリラックスした脳波(アルファ波、シータ波)になることが日常的に増えてきます。

その時、つい物を落としてしまうことがあります。

 

また、霊的感性や能力が高まると、他の人もリラックスした脳波に巻き込むことがあります。

これは自分がリラックスしていると、周りもつられて自然とリラックスしたり軽く頭がボーっとしてリラックスした脳波になってくるということです。

 

それにより、なぜか物を落としてしまうこともあります。

 

つまり天然ヒーラーのような状態になりやすくなるとも言えます。

 

この判断の仕方としては「リラックスしていたり頭がぼーっとしていたか」をチェックしてみると良いです。

 

私の場合だと、美容院で髪を切ったり整えてもらう時、担当の美容師さんが鋏を何度も落とすことが100%あります(笑)

髪を整えてもらってるので、リラックスした状態だからだと思われます。

まとめ

物を落とすという出来事は、ただの「うっかり」では終わらないことがあります。


それは、心や魂が「変わる準備ができているよ」と知らせてくれているサインかもしれません。

手放すことで、新しいものが入ってくるスペースができます。


そしてその変化のきっかけは、案外物をよく落とすというような小さな出来事なのかもしれません。

 

最近、よく物を落とすなと思ったら。


「今の私は何を手放したいのか?」
「どんな変化を受け入れたいのか?」

そんなふうに自分に問いかけてみるのもいいかもしれません。

 

そしてもし、一時期というより「何か前より自分や周りの人が物を落とすことが増えてるかも」という時は、霊的な感性や能力の影響もあるかもしれません。

スピリチュアルサロン 裸足の女神 代表ルイです

式神供養を受けてくださったTさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

"お金のブロック解除"と併せて受けさせて

 

もらったおかげで夫の仕事が順調な状況です。とてもありがたくうれしいです。

 

又、受けさせてください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

どうもありがとうございます。

 

(ルイのコメント)

Tさま、ありがとうございます(^-^)

 

Tさまは定期的に式神供養を受けてくださっていて、ご主人さまの代理でお申込みしてくださいました。

 

以前、ご主人さまのお仕事の件でご相談いただきましたが、お金のブロック解除等受けていただいて、お仕事が順調になっているようで良かったです(^^)

 

式神供養も、ご主人さまも定期的に受けていただいてますが、ご夫婦共サポートを受けられているようですね。

 

Tさま、ありがとうございます。

 

式神供養についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d3be48c3a7e96498c6691ef

 

 

★2回目以降の方はこちら

 

先日「転生と生まれ変わりの違いでは」でも少し触れましたが。

死後の世界を描いた文学作品として有名なのはダンテ・アリギエーリ著「神曲」です。

 

ダンテの神曲をスピリチュアル解説。死後の世界を描いた文学作品をスピリチュアル的に解説した記事のサムネイル画像。

 

「神曲」は中世イタリアのキリスト教文学作品ですが、死後の世界をここまで表現している作品はないと言って過言ではないです。

 

 

現代だと、死後の世界を描いた作品として丹波哲郎氏の「大霊界」も有名です。

 

大霊界についてはこちらに書いてます

 

スピリチュアルの世界においては「大霊界」の世界観や設定の方が、死後の世界をリアルに表しているかなと思います。

 

こちらにも死後の世界について書いてます

 

 

ですがダンテの「神曲」も、架空の文学作品ではありますが、スピリチュアルが好きな方や死後の世界に興味がある方にもおすすめです。

 

「神曲」の概要

「神曲」は14世紀に書かれた叙事詩です。

 

詩人である著者のダンテ自身が主人公として登場します。

 

あらすじとしては、最愛の女性であるベアトリーチェを亡くし、生きる意味を失ったダンテが「地獄」「煉獄」「天国」という3つに分かれた死後の世界を巡り、様々な教えと悟りを得て、生と死について探求していく物語です。

 

地獄から煉獄、そして天国へと至るこの旅は、単なる幻想的な物語ではなく、人間の魂の浄化と成長を描いた哲学的な探求でもあります。

 

ダンテが旅する三つの領域は、それぞれ異なるテーマと意味を持っています。

 

地獄篇では罪と罰の関係が描かれ、煉獄篇では人間の成長と悔い改めが強調されます。

 

そして天国篇では、神の愛と悟りが中心となります。この構造は、単なる物語の展開ではなく、人間が精神的に成長していく過程そのものを象徴しています。

 

この作品の特徴的な点は、ダンテが旅の途中で多くの歴史上の人物や神話のキャラクターと出会うことです。

 

地獄では過去の王や哲学者、裏切り者たちが罰を受けていて、煉獄では希望を持つ魂が試練を乗り越えようとしています。

 

天国では、神の恩寵を受けた聖人や天使が登場し、ダンテに宇宙の真理を説いていきます。

これらの登場人物たちは、それぞれの場面のテーマをより強調する役割を担っています。

 

地獄篇をスピリチュアル視点で解説すると

「地獄篇」は特に有名で人気なようです。

 

九つの階層に分かれた地獄には、それぞれ異なる罪を犯した者が落とされ、独自の罰を受けています。

 

 

この罰は単なる懲罰ではなく、その人が生前に行ったことの象徴ともいえるものです。

 

例えば嘘をついた者は永遠に苦しみの中で言葉を奪われ、裏切りを行った者は凍てついた世界に閉じ込められます。

 

スピリチュアル視点で見ると、地獄は単に罰を与える場ではなく、罪そのものの本質を浮かび上がらせる場所であることだと言えるでしょう。

 

そして重要なのは、地獄篇に登場する罪人たちは、自らの行動を反省することなく、むしろ自分の罪を正当化しようとすることが多いです。

 

これは「被害者意識」「他責思考」「自己正当化して他者のせいにする」ということがスピリチュアル好きな方であれば理解できるはずです。

 

 

つまり起きる物事は「外側(神など)や他人のせいで理不尽に起きただけ。自分の責任ではない」という外側や他人に依存した他責思考の在り方だと、スピリチュアル視点で見ると捉えることができます。

 

自分と向き合うこともせず、自分が変わろうとしてない在り方ということです。

 

その在り方のままであれば、自滅の方向へいずれ向かってしまうのは現実世界でもあり得る話ではないでしょうか?

 

 

「自分がしたこと、発したことを何かの形で受け取る」「自分の内側が現実に現れる」というのはスピリチュアルの基本原理であり、因果応報もそれを表してますが、地獄の住人はそんな原理を比喩的に表しているようにも感じます。

 

煉獄篇をスピリチュアル視点で解説すると

「煉獄篇」では、地獄とは対照的に、魂が悔い改めることで浄化され、救いへと向かっていく姿が描かれます。

ここでの試練は、地獄のような永遠の苦しみではなく、魂が成長するための過程として存在しています。

 

この煉獄篇は、スピリチュアル視点で見ると非常に興味深いといえます。

 

「神曲」における煉獄篇は、被害者意識や他責思考に捉われた在り方から、自己責任や自分軸の在り方へとシフトしていく。

 

そんな「地道なスピリチュアルの実践」とリンクするように非常に感じるのです。

 

煉獄篇の住人は悔い改めの意識があり、そこが他責思考の地獄との大きな違いです。

悔い改めとは「内省」「内観」「自分の非や弱さを認め受け入れる」ことでもあるかなと思います。

 

それはまさにスピリチュアルの実践であり、そして簡単なことではなく日々実践し続けていく根気も必要です。

天国篇をスピリチュアル視点で解説すると

天国篇では、神の愛と宇宙の秩序が描かれます。

 

地獄と煉獄が人間の苦悩と成長の場であるのに対し、天国はその終着点としての完璧な調和の世界です。

 

 

ここでは、すべての魂が神の光に包まれ、ダンテ自身もその愛の本質を理解する瞬間を迎えます。

 

この部分は宗教的な色が強く、キリスト教の神の愛や救済の概念が中心となっていますが、スピリチュアルな視点から見ても興味深いものがあります。

 

なぜなら、この旅の終着点は「外側の世界」ではなく、「内なる悟り」そのものを象徴しているからです。

 

人は外的な罰や試練によって成長するのではなく、自らの内面を深く見つめ、悟ることで真の安らぎを得るというメッセージが最後に伝えられているのです。

まとめ

「地獄篇」「煉獄篇」「天国篇」をそれぞれスピリチュアル視点から見てみました。

 

「神曲」はキリスト教系の文学作品ではありますが、スピリチュアル視点で見ても非常に興味深く、深い洞察とメッセージを受け取ることができる作品かなと思います。

 

ただ、地獄篇と煉獄篇は、残酷な要素もあるため人によっては読むのが厳しいかもしれません。

 

エンパス体質など敏感な方や、残酷な描写が苦手な方は、特に地獄篇はそれなりに残酷描写があるためご注意ください。

 

ですが「天国篇」の調和された世界観は、ぜひ触れてみてほしいなと個人的には思います。

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

逆エンパス体質に対処するワークを受けてくださったA・Mさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

「逆エンパス体質に対処するワーク」の3回目、ありがとうございました。

 

ワークを受ける前に比べて、自分自身が周りを刺激することが減ったのか、周りの人からワーワー言われることが減った気がします。
境界線のワークも並行して受けていたので、周りから何か言われても動じなくなったような気がします。


式神供養で教えて頂いた「守護霊」への〇〇の供養を続けています。
△△が若いころに身体が弱く、一人子供を流産or人工中絶しているようです。そのため、△△は水子供養を続けています。
ふと守護霊のお線香の供養をする際に、その水子供養のお札?にもしたほうがいいかなと思い、先月からできるときに、私もお線香の供養を何回かしました。
今日も、水子供養のお札に、お線香の供養をした後、△△から急にお小遣い2,000円をもらいました。

△△は認知症がすすんでいるので、日中はウトウト眠っていることが多く、お線香の供養をしている時は寝ていたので、私がお線香の供養をしていたことは
しらないです。水子霊さんが喜んでくれて、△△をとおして、お小遣いという形でお礼をしてくれたのかなと思いました。


近いうちに、水子供養のワークも受けてみたいです。

 

(ルイのコメント)

Mさま、ありがとうございます(^^)

 

逆エンパス体質に対処するワークを3回受けてくださったMさま。

セッション後、周りの人を無意識に刺激することが軽減したようですね。

 

「内なる強さと境界線設定自動化ワーク」も受けてくださったので相乗効果もあり、何か言われても動じなくなっているようですね(^^)

 

また守護霊へのお供えも実践していただいてるようですね。

そのことを知らないはずなのに、お小遣いをもらえたようで良かったですね(^-^)

 

Mさま、ありがとうございます。

 

逆エンパス体質に対処するワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d492cd73a7e962bd8a8d2ab