ROCK AND READのブログ

~最新号のご案内~

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発売中!!

『ROCK AND READ 111』

¥1,430

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ROCK AND READ 111/シンコーミュージック




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『ROCK AND READ 111』
2024年2月16日(金)発売

cover
SAKI(NEMOPHILA)
日本武道館、アルバム『EVOLVE』、音楽ルーツ、Like~an~Angel、そして未来を語る!
feat.「tetsuya(L’Arc~en~Ciel、Like~an~Angel)が語るsaki」

forever...
HEATH

special live report
BUCK-TICK

live report
GLAY
Petit Brabancon
MUCC
シド
lynch.
KIRITO
Plastic Tree
己龍

interview
ユキナ(花冷え。)
Shou(Verde/)
苑(摩天楼オペラ)
Sena(JILUKA)
宮脇 渉(12012)
ASAGI(D)

特集
「VISUAL-KEI IS NOT DEAD!!~2024年のヴィジュアル系」考察
feat.SORA&Sacchan(DEZERT )“ V系って知ってる!“アフタートーク
THE MADNA、ビバラッシュ、色々な十字架インタビュー
池袋EDGE、littleHEARTS./インタビュー
2024年期待の最新バンドファイル45

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RR111取材レポートその17(特集「2024年のヴィジュアル系」考察)

2月16日発売の『ROCK AND READ 111』は、本誌2024年最初の号。

 

2023年は多くの訃報がありました。

 

そのいっぽうで、2023年を締めくくる大晦日には、新進気鋭のバンドを集めたイベント“V系って知ってる!”がDEZERTのSORAさんオーガナイズのもと、EX THEATER ROPPONGIで開催されました。そこには、先人たちが築いたヴィジュアル系に対する「感謝と愛情」という思いを、後続たちにつなぐ意味合いもあったといいます。

 

そうしたところから、本誌もヴィジュアル系に感謝と愛情の気持ちを込めて、ヴィジュアル系シーンの新時代の到来に向け、2024年がその幕開けとなることを願うべく、今の“若手”ヴィジュアル系シーンがどうなっているのかを考察する特集を組んでみました。

 

ぜひ読んでください。

 

VISUAL IS NOT DEAD!!

特集「2024年のヴィジュアル系」考察

contents

 

part 1_令和のヴィジュアル系シーン総括

part 2_SORA&Sacchan[DEZERT]“V系って知ってる!”アフタートーク

part 3_2024年期待の最新バンドファイル45

part 4_THE MADNA/ビバラッシュ/色々な十字架 メンバーインタビュー

part 5_EDGE池袋/littleHEARTS. スタッフインタビュー

 

 

 

RR111取材レポートその16(ASAGI/D)

いよいよ、明後日、2月16日に発売となる『ROCK AND READ 111』。

 

取材レポートのトリは、DのASAGIさん。

 

20周年のアニバーサリーイヤーを最後に、無期限活動休止に入るD。

 

かつて、2019年10月に「D史上最大領域」に挑戦することを決意表明しましたが、結果、活動を止めることとなった理由とは?

 

Dは3月に豊洲PIT 2Daysで活動休止前ラストライブを行い、7年ぶりにリリースされた大作フルアルバム『血界』で描いたヴァンパイアストーリーの完結をファンの前で見せますが、バンドの主導者であるASAGIさんがその先に見据えているものとは?

 

音楽活動を開始してから28年分の、たくさんファンレターに囲まれる中、ASAGIさんが、今の気持ちを素直に話してくれました。

 

『ROCK AND READ 111』で、ぜひ確認を!

 

撮影協力:Studio Rosarium(studiorosarium.com)

 

 

 

 

 

 

 

RR111取材レポートその15(宮脇渉/12012)

12012が9年ぶりに復活!

 

2023年12月12日。約束の場所、リキッドルームに姿を現した6人体制の12012。

 

その後のことは一切不明でした。

 

この日が最後になるかもしれないという葛藤は、ファンだけでなくメンバーも同様でした。

 

しかしライブ後、バンドは活動継続を決断しました。

 

では、中心人物である宮脇渉さんが再び描く世界とは?

 

そしてこの空白の9年。活動休止から今に至るまで、宮脇さんはどこで、なにをしていたのでしょうか。

 

その間に変化したという死生観を含め、ここで初めて明かされるだろう新情報と、すでに進行しているという復讐のシナリオを、宮脇さんご本人に確認しました!

 

3日後、2月16日発売の『ROCK AND READ 111』をぜひチェックお願いします!

 

 

 

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