ROCK AND READのブログ

~最新号のご案内~

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発売中!!

『ROCK AND READ 124』

¥1,430

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ROCK AND READ 124/シンコーミュージック



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『ROCK AND READ 124』
2026年4月15日(水)発売

cover
薫(DIR EN GREY)

back cover
真矢(LUNA SEA)

live report
LUNA SEA
黒夢
KIRITO
sukekiyo
Petit Brabancon
有村竜太朗
DEZERT
甘い暴力

interview
Lucy
kyo(D’ERLANGER)
GUMMY
vistlip
アルルカン
The Brow Beat
PENICILLIN
智也(Royz)
甘い暴力

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RR124取材レポートその18(智也/Royz)

『ROCK AND READ 124』、いよいよ明日発売です!

 

取材レポート、ラストは、9月16日にバンド初の日本武道館ワンマンを行うRoyzの智也さん。

 

前号の昴さんに続き、今回は、Royzの創設者であり、リーダーでもあるドラムの智也さんに、日本武道館に至るまでの間のストーリーを話してもらいました。

 

前号で「ともやんはすごく変わった」と昴さんが語っていたが、実際にこのインタビューでも智也さんは「これからはもっと智也のエゴを出していきます」と宣言。

 

そうなった背景には、一体なにがあったのでしょうか。

 

もともとポジティブ気質の智也さんが、ポジティブさはそのままに、グッと成長していることがわかるインタビュー。

 

言ってみれば、智也の自分自身への“下剋上”が始まったのだ。

 

明日、4月15日発売の『ROCK AND READ 124』のインタビュー、どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

RR124取材レポートその17(PENICILLIN)

1992年2月14日の結成から34年、1996年3月のメジャーデビューから30年。

 

その間、ずっとコンスタントにリリースを続けてきたPENICILLINが、新曲「Lady god」を完成させました。

 

ライヴレポートは別として、本誌にインタビューを掲載するのは、2022年にリリースした結成30周年記念のオリジナルアルバム『パライゾ』のタイミング以来。

 

なので、4月15日発売の『ROCK AND READ 124』に掲載のPENICILLINの3人のインタビューでは、その翌年にリリースされた全62曲入りの4枚組ベストアルバム『30 -thirty- Universe』のことを話していただきつつ、現在のPENICILLINのモードを検証しました。

 

PENICILLINが今なお前のめりに活動できている秘訣にも迫っています!

 

『ROCK AND READ 124』、ぜひチェックしてください!

 

 

 

RR124取材レポートその16(The Brow Beat)

4月15日の発売まで、あと3日!

 

次号『ROCK AND READ 124』には、The Brow BeatのRyujiさんとHAKUEIさんの2人のインタビューを掲載。

 

The Brow Beatが6月4日から始まるツアーに先駆け、5月30日にリリーする新曲2曲。

 

まず「愛我戯画-メガギガ-」は、和楽器も大々的にフィーチャーされたアッパーな曲。

 

いっぽう、「拝啓、十四歳だった少年へ。」は、昨年行われた目黒鹿鳴館ワンマンのライヴと同じタイトルの曲です。

 

この2曲がどう生まれたのか、レコーディング中のスタジオを訪れ、RyujiさんとHAKUEIさんに話を聞きました。

 

これまでずっと大きな会場でワンマンのみをしてきたThe Brow Beatは昨年、ライヴハウスの聖地、目黒鹿鳴館に立ち、初の対バン“二触即発”を経験。

 

そんな今、Ryujiさんがとてもポジティブなことは、この2曲からもわかるはずです。

 

『ROCK AND READ 124』のThe Brow Beatのインタビュー、どうぞお楽しみに!

 

 

 

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