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異形みをどんどん増しているsukekiyoが、2026年最初のライヴとなる“sukekiyo TOUR2026 嬲兀兀嫐 -開放の儀-”を2月に大阪と東京で開催しました。
本稿では東京公演の2日目をレポート。
大正から昭和の時代の香が漂う東京キネマ倶楽部は、まさにsukekiyo色に染め上げられていたライヴ、ぜひ誌面で味わってください。
4月15日発売の『ROCK AND READ 124』には、2月24日に豊洲PITで行われたKIRITOさんのバースデーライヴ「PARADIGM RIFT」のレポートを掲載。
毎年恒例のバースデーライヴ。いわば“約束の日”にKIRITOさんが示してくれたのは、変わらない信念と、たしかな未来でした。
毎年、誕生日当日にこうしてライヴを開催するのは、祝われたいというよりも、節目にしっかりと感謝の言葉を伝えたいからなのでしょう。
ライヴレポート、どうぞお楽しみに!
4月15日発売の『ROCK AND READ 124』には、黒夢のライヴレポートを掲載。
2025年2月9日に10年ぶりのライヴを行った黒夢が、同年7月から10年ぶりのツアーをスタートさせ、その追加公演が2026年2月にZepp Hanedaで2デイズで行われた。
やっぱり黒夢のロックンロールは、思考を停止させるほどにカッコいい。
ライヴレポートをどうぞお楽しみに。