ROCK AND READ 122
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10月13日に、TOYOTA ARENA TOKYOで開催された「2025 SIAMSOPHIA FINAL」。
デビュー30周年の同期、SOPHIAと、SIAM SHADEからの4人が奇跡の初共演を果たした「SIAMSOPHIA」の公演が、2025年2月の大阪城ホールに続き、ついに東京でも実現しました。
同時に、11月の“ルナフェス”への参加を除き、これが実質のファイナルでもある「2025 SIAMSOPHIA FINAL」。
12月24日発売の『ROCK AND READ 122』では、これまでのSIAMSOPHIAの物語を総括しつつ、ファイナル公演を誌上レポートしています。
全8ページ掲載。
迫真のライヴレポート、どうぞご期待ください!
12月24日(水)発売の『ROCK AND READ 122』には、11月8-9日の二日間にわたって、幕張メッセ国際展示場9~11ホールで行われた「LUNATIC FEST. 2025」のスペシャルライヴレポートを掲載。
初開催から10年、前回から7年の時を経て、より一層、最強にして最狂になって帰ってきたLUNA SEA主催の“LUNATIC FEST.”!
オーディエンス、出演者、さらには関係者、そのすべてが間違いなく幸せになれただろう2デイズ。
それは、決してお祭り騒ぎで終わらない、愛と平和と狂気に満ち、誰もの予想をはるかに超える最上級の感動と幸福、そして日本の音楽シーンの明るい未来を予見させる、まさに奇跡、まさに伝説の2日間でした。
全14pで掲載の「LUNATIC FEST. 2025」ライヴレポート、ぜひお楽しみに!
次号『ROCK AND READ 122』は12月24日(水)発売!
表紙巻頭は、YUTAさん。
もしかしたら本誌読者で初めてその名前を聞く人もいるかもしれませんが、この機会にぜひ知っておいてほしいアーティストが、今回、本誌初登場にして、表紙巻頭を飾ってくださいましたYUTAさんです。
韓国を拠点にワールドワイドに活動しているグローバルグループ「NCT」および「NCT 127」のメンバーで、昨年10月にソロデビューも果たしているYUTAさんは、夢をつかむために16歳でいきなり渡韓し、そして見事、夢をつかみました。
その無謀なまでの突進力はロック魂そのものと言えるでしょうし、ソロでは自分の好きなロックでガッツリ勝負に挑んでいます。
そんなYUTAさんが、今年5月にNCT 127でワールドツアーの追加公演として3度目の東京ドームのステージに立ったのちに、ソロのファーストフルアルバム『PERSONA』を自身の誕生日、10月26日にリリースしました。
(来年1月21日には同作の日本武道館記念バージョンも限定リリース)
同作を引っさげた日本ソロツアーも行い、その初日には追加公演としてロックの殿堂、日本武道館でライヴを行うことが発表されました。
本誌では、そのYUTAさんの音楽ルーツ、ロックルーツを1万7千字で掘り下げました。
YUTAさんのあふれるロック魂を、ぜひ感じてください!
なお、インタビュー中には
L'Arc-en-Ciel
HYDE
葉月
lynch.
MIYAVI
清春
KIRITO
キズ
真天地開闢集団-ジグザグ-
西川貴教
チェスター・ベニントン
リンキン・パーク
ブリング・ミー・ザ・ホライゾン
などのお名前が出てきます!
それらのファンの方もぜひチェックを!
そして、編集部が撮影した、シューティング中のオフショットはこちら↓
(本誌には数多くのロックアーティストを撮影している宮脇進さんのかっこいい写真が、たーくさん掲載されていますので、そちらもお楽しみに!)
そして日本人といえばやっぱり畳!ということでこんなカットも。
次号『ROCK AND READ 122』、どうぞお楽しみに!