「また必ず5人でステージに戻る」。
そんな言葉を残し、2026年2月17日18時16分、真矢さんが旅立ちました。
私たちは永遠に忘れない。
ドラムを愛し、LUNA SEAを愛し、SLAVEを愛した真矢さんを。
いつ、どんなときでも見せてくれた、あの屈託のない笑顔を。
いつ、どんなときでも見せてくれた、あの魂のドラムを。
ありがとう真矢さん。
4月15日発売の『ROCK AND READ 124』には、
本誌の前身となる『バンドやろうぜ』(1997年9月号)で行った表紙巻頭単独インタビューを復刻掲載。
真矢さんの“魂のドラム”道、そして、真矢さんの優しさ、真摯さをここからも感じ取ってください。
