ROCK AND READ 123
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2025年11月に豊洲PITで行ったフリーライヴで、2026年9月16日にバンド初の日本武道館ワンマンを行うことを発表したRoyz。
2月27日発売の『ROCK AND READ 123』には、日本武道館公演が決定するに至るまでのストーリーを、バンドのフロントマンであるボーカルの昴さんに聞きました。
するとーー。
そこへ向かう途中、2025年のツアー中に限界に達したどころか限界を超えてしまい、メンバーにSOSを出していたことを告白してくださいました。
いったい昴さんになにがあったのでしょうか。
そして、そこからどう抜け出したのでしょうか。
日本武道館公演のライヴタイトルは“「GIANT KILLER」-下剋上、その先へ-”。
Royzの未来につながる本当の意味での下剋上が、ここから始まります!
『ROCK AND READ 123』掲載の昴さんのインタビュー、どうぞお楽しみに!
2015年の解散から10年。2025年3月に1日限定ライヴを行ったことに端を発したViViDの期間限定復活も、3月の豊洲PITでいよいよファイナルを迎えます。
そこで、2月27日発売の『ROCK AND READ 123』では、ViViDのギタリスト、RENOさんに、1年をかけてそこへ向かっている現在の心境や、10年前のViViDとの違いなどをリアルに話してもらいました。
昨年のViViD表紙巻頭での個別取材はあったももの、RENOさんが完全単体で本誌に登場するのは2013年4月の47号以来。
しかし、そのいっぽうで、Damian Hamada’s CreaturesのRENOファウスト、Like-an-Angelのreno、SIAMSOPHIAのサポートなど、ここ最近、本誌には何度も登場しています。
そうした現在のギターライフについても言及してもらっていますので、『ROCK AND READ 123』、どうぞお楽しみに。
sukekiyoのベーシストであり、ジャンルを問わず数多くの現場でサポートベーシストやセッションベーシストを務めているYUCHIさん。
sukekiyoのライヴを観ている方ならすでにお気づきかと思いますが、ここ最近のYUCHIさんは、なんだかすごいことになっています。
彼の身に、いったいなにが起こったのでしょうか。
それを追求するべく、パーソナルインタビューを試みました。
すると、まさに「四十而不惑」。
40歳を超えて生き方に迷いなくなり、むしろ心が健康になったがゆえの今だということがわかりました。
そんなYUCHIさん、素直にカッコいいと思います!
というわけで、2月27日発売の『ROCK AND READ 123』に掲載のYUCHIさんのパーソナルインタビュー、どうぞお楽しみに!