ROCK AND READのブログ -2ページ目

RR124取材レポートその15(アルルカン)

4月15日発売の『ROCK AND READ 124』には、アルルカンの全員インタビューを掲載。

 

アルルカンは、アコースティックアルバムを挟み、ΛrlequiΩ表記でリリースされた2023年の『δυσ-τόπος ~Dystopia~』以来となるオリジナルアルバム『imagine』を、アルルカン表記で3月にリリースしました。

 

前回が「ディストピア(暗黒郷)」なら、今回は「イマジン(想像せよ)」。

 

そこにはどんな思いが込められているのでしょうか。

 

暗黒期を抜け、ついに光が見えたのでしょうかーー。

 

「-insominia-」、つまり「不眠症」から始まり、「DAWN」、つまり夜明けを迎え、そして最後を、暁さんがある現場で感じたピュアな思いをリアルに描いた、アルバムタイトル曲「imagine」で終わるこのアルバムに収められた、全12曲について、メンバー4人に聞きました。

 

『ROCK AND READ 124』、どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

RR124取材レポートその14(vistlip)

4月15日発売の次号『ROCK AND READ 124』には、vistlipのフルメンバーインタビューを掲載。

 

2026年7月7日に19周年を迎え、20周年が確実なものとして視野に入ってきたvistlip。

 

そうした中、リリースされた9thアルバム『DAWN』。

 

セルフマネージメント体制に入ってからの第一弾アルバム『THESEUS』から、1年3ヶ月。

バンド史上、過去最速のタームでリリースされたニューアルバムとなります。

 

このタイミングで「夜明け」を意味する『DAWN』をタイトルに冠した意味とは?

 

「未明」に始まり「Drawing Dawn」で締めくくられる今回のアルバム全曲解説を交えつつ、5人に今のvistlipへの思いについて聞いてみました。

 

vistlipが本当の意味での“夜明け”を迎える時が、いよいよやってきました!

 

インタビュー、ぜひお楽しみに。

 

 

 

 

RR124取材レポートその13(GUMMY)

2026年、いきなりとんでもない新人バンドが誕生しました!

 

「ガールズバーのあばずれ3人と支配人」からなる、自称ガールズバンドのGUMMY(グミ)です。

 

その4人とは誰なのかは推して知るべしですが、実は本誌122号でMUCCの逹瑯さんが「もう一個バンドやるなら、aieくんとやりたいなあ。あの人、バンド100個くらいやってるから、『俺と101個目やります?』って」と発言していました。

 

残念ながら101個目のバンドを先に組まれてしまったわけですが(笑)、ここではGUMMYの4人に、結成の経緯や目論見などを聞きました。

 

4月15日発売の『ROCK AND READ 124』に掲載のマッドでデンジャラスなインタビュー、ぜひ一読を!

(なお、本誌がGUMMY初インタビューだったそうです!)