ROCK AND READのブログ

~最新号のご案内~

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発売中!!

『ROCK AND READ 122』

¥1,430

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ROCK AND READ 122/シンコーミュージック



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『ROCK AND READ 122』
2025年12月24日(水)発売決定!

cover+40p
YUTA

live report
LUNATIC FEST. 2025
SIAMSOPHIA
HYDE
Angelo
sukekiyo
シド
NIGHTMARE
The Brow Beat
聖飢魔II×Damian Hamada’s Creatures

interview
tetsuya & saki(Like-an-Angel)
逹瑯(MUCC)
明徳 & 晁直(lynch.)
Sacchan(DEZERT)
(sic)boy
田澤孝介 & 杉本善徳(Waive)
真緒 & 剣(Sadie)
SYUTO(3470.mon)

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RR123取材レポートその19(MASK)

2006年5月1日に卒業(解散)ライヴ“START”を行い、そのちょうど10年後に一夜限りの復活ライヴ”GOAL“を行ったMASK。

 

それからさらに10年。

 

MASKが、2026年5月1日と2日に豊洲PITでファイナルライヴ“THANK YOU”と“FOREVER”を行います。

 

そこで、2月27日発売の『ROCK AND READ 123』では、MASK初代ボーカリストの「AOI」こと元・彩冷えるの向日 葵さん、2代目ボーカリスト「JIN」ことHEROの高橋 尽さん、下手ギタリストであり、所属レーベル「ループアッシュ」の代表にして、今回のライヴのプロデューサーでもある「MICHIRU」こと未散さんの3人の鼎談を実施しました。

 

2019年に急性大動脈解離で倒れ、命の危機に瀕していた未散さんのまわりには、こんなにたくさんの“仲間”がいました。

 

そんなMASKの素敵なバンドドラマを、ぜひ『ROCK AND READ 123』でチェックしてください!

 

 

 

 

RR123取材レポートその18(昴/Royz)

2025年11月に豊洲PITで行ったフリーライヴで、2026年9月16日にバンド初の日本武道館ワンマンを行うことを発表したRoyz。

 

2月27日発売の『ROCK AND READ 123』には、日本武道館公演が決定するに至るまでのストーリーを、バンドのフロントマンであるボーカルの昴さんに聞きました。

 

するとーー。

 

そこへ向かう途中、2025年のツアー中に限界に達したどころか限界を超えてしまい、メンバーにSOSを出していたことを告白してくださいました。

 

いったい昴さんになにがあったのでしょうか。

 

そして、そこからどう抜け出したのでしょうか。

 

日本武道館公演のライヴタイトルは“「GIANT KILLER」-下剋上、その先へ-”。

 

Royzの未来につながる本当の意味での下剋上が、ここから始まります!

 

『ROCK AND READ 123』掲載の昴さんのインタビュー、どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

RR123取材レポートその17(RENO/ViViD)

2015年の解散から10年。2025年3月に1日限定ライヴを行ったことに端を発したViViDの期間限定復活も、3月の豊洲PITでいよいよファイナルを迎えます。

 

そこで、2月27日発売の『ROCK AND READ 123』では、ViViDのギタリスト、RENOさんに、1年をかけてそこへ向かっている現在の心境や、10年前のViViDとの違いなどをリアルに話してもらいました。

 

昨年のViViD表紙巻頭での個別取材はあったももの、RENOさんが完全単体で本誌に登場するのは2013年4月の47号以来。

 

しかし、そのいっぽうで、Damian Hamada’s CreaturesのRENOファウスト、Like-an-Angelのreno、SIAMSOPHIAのサポートなど、ここ最近、本誌には何度も登場しています。

 

そうした現在のギターライフについても言及してもらっていますので、『ROCK AND READ 123』、どうぞお楽しみに。

 

 

 

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