ROCK AND READのブログ

~最新号のご案内~

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『ROCK AND READ 124』

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ROCK AND READ 124/シンコーミュージック



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『ROCK AND READ 124』
2026年4月15日(水)発売

cover
薫(DIR EN GREY)

back cover
真矢(LUNA SEA)

live report
LUNA SEA
黒夢
KIRITO
sukekiyo
Petit Brabancon
有村竜太朗
DEZERT
甘い暴力

interview
Lucy
kyo(D’ERLANGER)
GUMMY
vistlip
アルルカン
The Brow Beat
PENICILLIN
智也(Royz)
甘い暴力

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RR125取材レポートその16(Nicori Light Tours)

元Janne Da Arcのyouさんとkiyoさんが、新人ボーカリスト2人を迎え、ツインボーカルの4人組として2021年に始動したNicori Light Tours。

 

それから約5年。

 

その間、2024年にボーカリスト1名が脱退したり、kiyoさんが頸椎の病気を患ったりと、苦しい時期もあったはずですが、それを乗り越え、シングルボーカルの3人体制で活動を続行し、コンスタントにシングルをリリースしてきました。

 

そしてこの6月に、セカンドアルバムにして、新体制初のアルバム『RED:SHIFT』が完成。

 

本誌では始動時にyouさんとkiyoさんの2人にバンド結成の経緯について聞きましたが、それ以来の本誌登場となる今回は、現在の体制になってから今に至るまでに話を3人に聞きました。

 

6月30日発売の『ROCK AND READ 125』、ぜひチェックを!

 

 

 

 

 

RR125取材レポートその15(SAKI)

ファーストソロアルバムにしてソロメジャーデビューアルバムとなる『PLUVIA』をリリースし、自身3度目のメジャーデビューを果たしたSAKIさん。

 

正式にソロ活動をスタートさせてから約2年。

 

数多くのセッションライヴや、saki名義によるLike-an-Angelでのバンド活動など、多忙さをきわめてきた中で、精神的にやられていた時期もあったといいます。

 

そこからふっきれたタイミングで、メタルやプログレの名門レーベル、キングレコードから声がかかりました。

 

アルバムタイトルは、雨を意味する『PLUVIA』。

 

前EPは、芽吹きを意味する『GERMINANS』でした。

 

つまり、『PLUVIA』は、開いた花に雨という養分を注いで完成したギターインストアルバムと言えるでしょう。

 

その全貌をSAKIさん本人に明かしてもらいましたので、6月30日発売の『ROCK AND READ 125』、ぜひチェックしてください!

 

 

 

 

 

RR125取材レポートその14(Miyako/LOVEBITES)

3月に行われた日本武道館単独公演を完全ソールドアウトさせたLOVEBITESから、ギター&ピアノのMiyakoさんが本誌初登場!

 

3歳からピアノを始め、本格的にギターを始めたのは、実は18歳からだそうです。

 

高校も音楽専攻で入学し、ピアノ漬けの毎日を送っていたMiyakoさんが、なぜギターに目覚めたのか。

 

なぜLOVEBITESに参加し、ヘヴィメタルギタリストとして世界を席巻することになったのか。

 

ギターに傾倒しながらも、最近ではピアニストとしてのソロ作品をリリースしたり、ピアノリサイタルを開催したりと、ピアノ熱を再燃させたのはなぜなのか。

 

そうした謎を、ひとつひとつ、これまでの音楽遍歴とともに紐解いていきました!

 

Miyakoさんのパーソナル1万2千字インタビューを掲載している『ROCK AND READ 125』は6月30日発売。

 

どうぞお楽しみに!

 

取材時のオフショットも公開!

 

 

 

 

 

 

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