六本木で沖縄満 喫。
・大豆&黒豆入り玄米
・お味噌汁(大根、しめじ、干し椎茸、あおさ)
・塩糀漬け鶏胸肉の唐揚げ
・きゅうりとみょうがのサラダ
・昆布煮、冷奴
・びわ
月曜日から、飲みました。
友人からのお誘いで、
六本木の沖縄料理「島唄楽園」で、
チャンプラーズのライブを観に。
パパイヤのチャンプルー。
じゃがいものような食感で、おいしかったです。
ラフティー。
黒糖で煮込んでるから、こんなに真っ黒なのねー。
トロットロッでとーってもおいしかったです♪
チャンプラーズのライブは、それはそれは楽しくて、
結局最後は、踊ってました(笑)
松戸の若夏では、毎度のことですが、
まさか六本木でも踊るとはねー。
月曜日から、テンションMAXです。
そして、今夜は会社の決起大会。
前回、日本酒を飲み過ぎてしまったので、
今日は抑えておかなくちゃ。
iPhoneからの投稿
パイナップルとイチヂクのパン朝食。
・メゾンカイザーのパン(パイナップルのパン、イチヂクのパン、クロワッサン)
・甘酒と塩糀の野菜スープ
【パンのトッピング】
・スクランブルエッグ
・自家製豚の燻製と玉ねぎ
・焼きトマト、アボカド
・びわ
今朝はめずらしくパンの朝食です。
お昼まで持つかしら?
こんだけ食べれば大丈夫か(笑)
パイナップルのパン
お店では、アナナスココという名前で売られてました。
(期間限定のようです)
パイナップルの塊が、ゴロゴロ入っていて、
パイナップルの甘みが増してておいしい♪
以前は、パイナップルと塩っぱい組み合わせが苦手だったのに、
ここ何年かは、おいしく感じられるようになりました。
味覚って変わるのね。
別の言い方をすれば、低下している、らしいけど(苦笑)
こんな風に、いろんな具をトッピングしていただきます。
上に乗っかってるベーコンみたいなものは、
先週作った塩糀漬け豚の燻製です。
焦げた臭いが染み込んじゃったかも⁉と思いましたが、
焼いて食べたらまったく気にならず、安堵しました(笑)
さあ、今日からまた一週間がんばりましょー。
iPhoneからの投稿
休みといえども胃袋に休みなし。
けど、見たかった「すべらない話スペシャル」ですら
・大豆&黒豆入り玄米
・お味噌汁(しいたけ、えのき、しめじ、大根の葉)
・しそ入りチキンカツ(塩糀漬け鶏胸肉)
・キャベツ・きゅうり・人参のサラダ
・トマトのネギ酢醤油かけ
しそ入りチキンカツ
塩糀に4日間漬けておいた鶏の胸肉を削ぎ切りし、
しそを挟みゴマ油で揚げました。
(いつも手抜きの揚げ物ですが、今回はちゃんと衣も卵もつけました)
6月25日の昼ごはん
豚とキャベツのごま味噌丼
こちらも塩糀に漬けておいた豚を使いました。
豚とキャベツと玉ねぎ、しめじを炒めて、
お酒、お醤油、練りごま、味噌で味付け。
仕上げに万能ネギと紅生姜をのせて、いただきました。
ひとりの昼ごはんだったので、丼ぶりにしました。
おいしすぎて、食べ過ぎちゃったかな(笑)
6月26日の朝ごはん
・ドライカレー(大豆入り玄米、豚の燻製、玉ねぎ、しめじ)
・きゅうりとトマトのサラダ
・お味噌汁(白菜、ごぼう、干し椎茸、大根の葉)
日曜日、髪を切りに行きました。
銀座まで自転車で![]()
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帰るときに気付きました。
自転車だと、せっかくセットしてくれた髪型も台無し。。。
帰宅後、鏡を見ても自分でも変化がわからなかった。
髪を切ってもイメチェンしてないと、
もったいないと言うか、なんというか。
きっと、相方も気付くまい。トホホ
帰宅途中、家の近くのメゾンカイザー
へ。
3年目にして初めて高輪本店に足を運びました。
いつもは姉パン を食べてるのでね、
なかなか行く機会がなかったのです。
6月26日のお昼ごはん
メゾンカイザーのバジル入りチャバタを使って、
サンドイッチを作りました。
トマトとベーコン、玉ねぎはオリーブオイルで焼いて、
レタスと一緒にはさんで食べました。
いやあ~、おいしかった♪
とってもおいしかった♪
このほかにも、メゾンカイザーといえば!の
クロワッサンも食べましたよー。
【パリのフィガロ紙でパリNo.1に輝いた一品】
さてと、そろそろ買い物に行って、
明日からのお弁当用常備おかずでもつくります(`・ω・´)ゞ
良書に学ぶ。
うちのカリスマ社長のお話に、ありました。
人間はふたつに分かれる。
物事に対して、不満を言う人。
物事に対して、感謝する人。
何年後かの人生に反映されてくる。
顔に、人格に反映されてくる。
見識を深めなさい。
そのためには本を読むこと。
人物と論語と歴史。
この三種類の本を読むことによって見識は深まる。
・・・今日は論語が欠けていました。
読書の友は、いたけれど↓(笑)
姉が送ってくれたお手製の黒糖カステラです。
おいしゅうございました♪
挽き肉からつくる餃子とびわエキス。
・大豆&黒豆&古代米入り玄米
・お味噌汁(じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、大根葉)
・自家製餃子
・もずく酢(きゅうり、みょうが、ねぎのっけ)
ひさしぶりに餃子を作りました。
塩糀に漬けておいた豚小間切れを細かく刻み、
挽き肉をつくるところからはじめます。
私は、よっぽどのことがない限り挽き肉を使わないんですが、
先日テレビの再現VTRで「数年前にあった牛肉偽装事件」を見て、
ますます買えなくなりました。。。
豚肉を牛肉にごまかすことは、まだかわいい。
(もちろん、やっちゃいけないですよ)
量を増やすために、捨てる前のパンを
水に浸して細かくしたものを入れたり、
豚肉を注射して、水を注入したり、
いや、もう、ひどいのなんのって。
記事では読んでましたが、再現VTRで映像を見ると・・・
(ノДT)キモチワルクナッタヨ
さすがに今、そんな企業はないと思いますけど、
信頼のできるお肉を買いたいなー。
フレンチで働く叔父も、家で料理をするとき挽き肉は使ってなかったの。
「なんの肉が使われているかわからんから」、とずいぶん昔から言ってました。
ま、私はその影響なんですがね。
さて、昨日は朝から大忙しでした。
掃除(床拭き掃除を含む)して、洗濯して、
びわ葉エキスを漬けましたー!!!
しっかりとしたびわの葉(購入したもの)
びわの葉の裏の毛をしっかりたわしで洗い落とし、
陰干しして水分を飛ばし、細かく刻み35℃の焼酎
(ホワイトリカーを使用)に漬けます。
この焼酎の色が、三ヶ月もするとだんだんと茶色に変わってくるのだそう。
びわエキスは、傷や火傷、痛むところに効果あり。
腰痛、肩こり、ねんざ、はたまた
歯痛、口内炎、歯槽膿漏、喉の痛みにも効くそうです。
それから、アトピー性皮膚炎、湿疹、あせも、かゆみ、
虫さされ、水虫につけても早く治るそう。
胃のもたれや疲れたときは、これを薄めて飲むとラクになり
疲労回復を助けてくれます。
化粧水代わりにもなるんですよ。
以前、地元の温泉で出会った、
めっちゃ肌のキレイなおばちゃんが、
このびわエキスを化粧水として使われてました。
びわエキスを使い始めたら、肌の調子がとっても良くなったんだとか。
三ヵ月後が、たのしみです♪



















