福見荘 -462ページ目

好きなときに好きなだけ。

摘み取ったパック詰め(左)と
スポンジ付きの袋詰め(右)のベビーリーフ。
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同じお値段ならどちらを買いますか?
(食べられる量は同じです)
という質問をFacebookで先日、
友人たちに聞いてみました。


大多数の方々が、スポンジ付きの袋詰めを選んだので、
さっそくいつも出荷する愛菜館さんにだしたところ。
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むむぅ。
思ったほど売れず。。。

たまたま天候が悪かったからか、
滋賀と東京の違いからか。

にしても、結果を出すにはまだ早いので、
別の日に再度出荷したところ、
あれ?

売れてる(笑)
ますますわからぬ。

好きなときに好きなだけ使える
スポンジ付きの袋詰めのベビーリーフ。
需要はあると思うんですよね。

次回は、パック詰めと袋詰め、
両方出して結果をみてみますー。


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ボンゴレとたい焼き。

2月19日のお昼ごはん
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ボンゴレときのこの和風パスタ。

白ワインがなかったので、
日本酒で酒蒸ししたあさりを、
きのこと一緒に炒めちょびっとお醤油を。


夫と一緒につくりました。
ふたりでつくると早い、早い。
味がしっかりついてあるのに、
夫は物足りなかった様子。

味付けの濃いものが好きなんだよなー。
気になるなー。


おやつは、昨夜煮ていた小豆をつかって、
たい焼きをつくりました。
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は、はみ出ちゃった(笑)

生地のレシピは「グレーテルのかまど」より。

甘いと思っていた小豆が、
思いのほかあっさりに感じられて。

生地に少しハチミツを加えようかと検討中。
たい焼きつくり、なかなか楽しいですー。


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あずきコトコト。

昨日の夜にコトコトと。
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小豆を煮ました。
部屋中に小豆の良い匂いが漂います。
苦手な人にとっては、地獄だろうけど(笑)

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ほんの1時間で出来上がり。

忘れぬうちにレシピを。
小豆 250g
きび砂糖 60g
てんさい糖 60g
お塩 3g

小豆をサッと洗ってお水から茹で、
沸騰したらお湯を捨て、
もいちど小豆がかぶるくらいお水を入れ、
沸騰したら差し水をしながら1時間ほど煮る。
(つねにお水はひたひたに)

小豆がお箸で潰れるくらい柔らかくなったら、
お砂糖とお塩を加えフタを開けて15分ほど、
水分を飛ばしながら煮る。

てんさい糖が残り少なかったので、
きび砂糖と混ぜましたが、
思いのほか甘かったので次回は少なめに。

甘さを好みに調節できるところも、
手づくりの良さですねー。

さ、今日はこれでたい焼きつくります。
楽しみー。


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買い物袋の代わりに。

買い物袋の代わりにマイバック持参。

だったのは、東京でのお話で、
滋賀に来てからマイバックを持ったことがありません。

でも、買い物袋も使わず。

じゃあ、どうやって買った物を持って帰るかって?


これですよ、これ。
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段ボール!

クルマ社会ならではなのか、
ここらへんだけなのか定かではありませんが、
スーパーのレジ横に使用済み段ボールが常備されていて、
買い物袋の代わりに段ボールに入れて持って帰ります。

そして、家の中は段ボールだらけに(笑)

また持って行けばいいんだろうけど、
ついついもらって帰っちゃうことが多くて。
てへへ。


ちなみに、このシロクマの段ボール、
クマの肉でも入ってたのかと思いきや。
(そんなわけないんだけど)
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なんと、りんご用の段ボールでした。

にしても、シュールなシロクマの絵。
最近のナンバーワンです(笑)


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麺ワールド。

ジャージャー麺。
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写真が暗くていまいちわかりにくいですが、
先日ジャージャー麺をつくりました。

冷凍食品好きの夫が、
冷凍麺を買ってきたもので。

ちょっと麺が粉っぽいので、
早く消費しようと思いまして、
昨日は鶏とザーサイの塩糀ラーメンをつくりました。
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ホントはね、豚肉をつかった
搾菜肉絲麺(ザーサイロースーメン)
を作りたかったのですが材料が揃わず、
あるものだけでつくりましたが、
これがなかなかおいしかった。

↓作りたかった搾菜肉絲麺
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レシピは、私の愛読書「うかたま」より。
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ペンギン食堂のラー油を入れると、
味が引き締まって一層おいしかったー。
ピリ辛は体が温まりますね。


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