レタス味比べ。と予告。
只今、ながおか農園では
「秋のレタス祭り」を開催中です。
(私たちの中だけだけどー 笑)
今後、どんなレタスを主流にするかは、
まずは育ててみないとねってことで、
2ヶ月前に植えましてー、
それが、いま食べ頃をむかえております。
昨夜は、このレタスの味比べをしました。
新種のレタスを含む6種。
これらを一枚ずつ食べて味をくらべ、
お肉に巻いてみたりして、
どんな食べ方が合うのかを検討しました。
どれもおいしくて、悩む(苦笑)
レタスは紀元前の古代エジプトでも
栽培されていたそうで、
壁画にも描かれているんだとか。
当時は、ロメインレタスのような「葉レタス」。
日本でも「ちさ(知佐)」という名で、
奈良時代には中国から伝わったそう。
現在一般的に食べられている
丸い「結球レタス(玉レタス)」は
江戸時代末期に渡来。
今のようにレタス=玉レタスになったのは、
第二次世界大戦後と意外にも歴史が浅いんだそうな。
ちなみに、先日もご紹介しましたが、
ながおか農園のレタスは、
葉レタス(非結球レタス)です。
そして、さらに研究のため、
新しいレタスの種まきをしました。
今度はイタリアのレタスを含めた5種類。
2ヶ月後、レタス祭りアゲインです(笑)
-------
私が滋賀へ来て、そろそろ一年が
経とうとしております。
そこで記念として、ながおか農園の
「まるごとサラダブーケ」の
プレゼント企画を考えております。
詳細は、後日発表。
応募あるかな。ドキドキ。
iPhoneからの投稿
「秋のレタス祭り」を開催中です。
(私たちの中だけだけどー 笑)
今後、どんなレタスを主流にするかは、
まずは育ててみないとねってことで、
2ヶ月前に植えましてー、
それが、いま食べ頃をむかえております。
昨夜は、このレタスの味比べをしました。
新種のレタスを含む6種。
これらを一枚ずつ食べて味をくらべ、
お肉に巻いてみたりして、
どんな食べ方が合うのかを検討しました。
どれもおいしくて、悩む(苦笑)
レタスは紀元前の古代エジプトでも
栽培されていたそうで、
壁画にも描かれているんだとか。
当時は、ロメインレタスのような「葉レタス」。
日本でも「ちさ(知佐)」という名で、
奈良時代には中国から伝わったそう。
現在一般的に食べられている
丸い「結球レタス(玉レタス)」は
江戸時代末期に渡来。
今のようにレタス=玉レタスになったのは、
第二次世界大戦後と意外にも歴史が浅いんだそうな。
ちなみに、先日もご紹介しましたが、
ながおか農園のレタスは、
葉レタス(非結球レタス)です。
そして、さらに研究のため、
新しいレタスの種まきをしました。
今度はイタリアのレタスを含めた5種類。
2ヶ月後、レタス祭りアゲインです(笑)
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私が滋賀へ来て、そろそろ一年が
経とうとしております。
そこで記念として、ながおか農園の
「まるごとサラダブーケ」の
プレゼント企画を考えております。
詳細は、後日発表。
応募あるかな。ドキドキ。
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好きこそものの上手なれ。
たまにはシンプルな朝ごはん。
ゴントランシェリエのクロワッサンと
愛菜館さんで見つけた紫芋と
かぼちゃでこしらえたデザートサラダ。
クロワッサンは好きだけど、
食べづらいからキライ、と夫。
ふと隣を見ると、
んまあ、どこのお子ちゃまが
散らかしたかと思うほどの乱れよう。
(左は私)
好きこそものの上手なれ。
と言いますが(こんなときに使うもんじゃないけどー)
好きだったらそのうち乱さずに
食べられるようになるんじゃないかしら。
そいえば。
まだまだナウでヤングだった頃(笑)
ナポレオンパイをデートで食べて
失敗したことがあります。
ミルフィーユも、しかり。
あれ以来、デートで食べないようにしてきたけど、
いつか克服できる日がくるのだろうか。
好きなんだけどなー。
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種をつなぐ。
今さらな時期ですが、
トマトが実りました。
たったふたつ。
されど大切なふたつ。
裏のハウスの土をプランターに入れたら、
知らない間に芽が出て、
すくすくと育ったプチトマトちゃん。
地主さんのおばあちゃんが、
戦後、おじいちゃんと琵琶湖の水をかき出し、
田畑を開拓した地がいまのハウスのある場所です。
昔ここが琵琶湖の底だったとは、
とうてい信じられません。
想像を絶するほどの根気良さ、
がなければ成し遂げられなかったであろう事業です。
その場所に当時最先端だったハウスを建て、
カーネーションを育てられていた、
おじいちゃんとおばあちゃん。
ここ最近は、家族と親戚だけが使う
野菜やお花だけをつくってらっしゃいました。
良質の堆肥がたっぷりな裏のハウスは、
前シーズンのお野菜たちが、
ちゃんと種を残し、育っています。
プランターに植え替えた野菜たち。
さらにこれからも種を残し、
また次のシーズンにも活躍してもらいましょ。
iPhoneからの投稿
トマトが実りました。
たったふたつ。
されど大切なふたつ。
裏のハウスの土をプランターに入れたら、
知らない間に芽が出て、
すくすくと育ったプチトマトちゃん。
地主さんのおばあちゃんが、
戦後、おじいちゃんと琵琶湖の水をかき出し、
田畑を開拓した地がいまのハウスのある場所です。
昔ここが琵琶湖の底だったとは、
とうてい信じられません。
想像を絶するほどの根気良さ、
がなければ成し遂げられなかったであろう事業です。
その場所に当時最先端だったハウスを建て、
カーネーションを育てられていた、
おじいちゃんとおばあちゃん。
ここ最近は、家族と親戚だけが使う
野菜やお花だけをつくってらっしゃいました。
良質の堆肥がたっぷりな裏のハウスは、
前シーズンのお野菜たちが、
ちゃんと種を残し、育っています。
プランターに植え替えた野菜たち。
さらにこれからも種を残し、
また次のシーズンにも活躍してもらいましょ。
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農園バジルでガパオ。
それにしても、夫は顔が濃いです。
普段はメガネをかけているから、
まだ見れるんだけど、外すともう、
ドキドキしちゃって直視できない(笑)
ある日テレビでバングラデシュの村人たちが映っている中に、
夫にウリ二つな人を見かけたときは、
家族みんなで大爆笑でした。
だって、義姉の子どもたちは、
バングラデシュのハーフなんだもの。
もともと夫にはそっちの血が流れてるのかもねー。
カレーは飲み物だし(世界中でいちばんカレーを食べてるのはバングラデシュらしい)
毎食カレーでも飽きないらしいし、
辛いものは苦手なのに、好きという
矛盾を抱えてるし。
そんなこんなで。
夜ごはんはガパオにしました。
(バングラデシュ関係ない 笑)
冬瓜ときくらげの春雨キムチスープ。
夫が大絶賛したガパオは、
ながおか農園のバジルがたっぷり。
塩糀とナンプラーとお醤油、
ほんの少しの黒砂糖で味付け。
半熟目玉焼きが、なんとも言えず。
まさかの連写(笑)
iPhoneからの投稿
普段はメガネをかけているから、
まだ見れるんだけど、外すともう、
ドキドキしちゃって直視できない(笑)
ある日テレビでバングラデシュの村人たちが映っている中に、
夫にウリ二つな人を見かけたときは、
家族みんなで大爆笑でした。
だって、義姉の子どもたちは、
バングラデシュのハーフなんだもの。
もともと夫にはそっちの血が流れてるのかもねー。
カレーは飲み物だし(世界中でいちばんカレーを食べてるのはバングラデシュらしい)
毎食カレーでも飽きないらしいし、
辛いものは苦手なのに、好きという
矛盾を抱えてるし。
そんなこんなで。
夜ごはんはガパオにしました。
(バングラデシュ関係ない 笑)
冬瓜ときくらげの春雨キムチスープ。
夫が大絶賛したガパオは、
ながおか農園のバジルがたっぷり。
塩糀とナンプラーとお醤油、
ほんの少しの黒砂糖で味付け。
半熟目玉焼きが、なんとも言えず。
まさかの連写(笑)
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