福見荘 -363ページ目

自家製ゆず胡椒と保湿液。

熊本の姉からもらった
めっちゃおいしい柚子胡椒が
とうとう底を突いたので、
自分でこしらえてみました。

数年前。
母と一緒にこしらえた記憶を思い出しながら。
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黄色のゆずと赤い唐辛子を使って。

元気になる色だわー。
夫も市販の柚子胡椒より、
こちらのほうが断然キレイで香りが良い、と。

自家製ゆず胡椒のつくりかた→★
(愛菜館の店長ブログにとびます)


取り出した種で保湿液も。
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ゆずの種が浸るまで焼酎を入れて
2週間漬け込むだけ。

なんとも簡単に自家製の保湿液もできあがりますよー。


決めかねる。

2014年の新しい年を迎え、
1月ももう半ばを過ぎたというのに。

いまだにカレンダーを飾ることができず。

東京にいったとき、
「くらすこと」で購入したカレンダー。
photo:01


イラストも数字もすべて手書きなんだとか。

すっごくかわゆいので、
部屋の壁に飾りたいのだけれど、
なかなか定位置が決められず。
目下、悩み中。


やっぱりいつも見える場所のほうが
いいのかなーと思っているけど、
そーすると飾り気もなんもない
換気扇の下になっちゃうし…


テナント用の部屋を借りているため、
広いのはいいんだけど、
オサレ感ゼロなのが、たまにキズです。


時間があれば、お部屋改造したいわー。


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嫁の仕事。

夫が落ち込んでいるときに、
励まし、やる気を出してもらうのも
嫁の仕事やと思ってます。

今日は農園の野菜の保育園(育苗室)に
アブラ虫が発生してしまい、
苗を全部すてる、という決断を下した我が夫。

落ち込みとイライラがハンパなく、
頭痛と吐き気をもよおした我が夫。



ひとまず休憩してもらい、
あたたまる鍋料理をこしらえました。


豚と白菜のミルフィーユ鍋の真ん中に
ごぼうと椎茸と白髪ねぎのっけ。
photo:01


鍋は昆布だしと塩糀で味付け。

つけダレは、かぼす醤油に柚子胡椒。
ともひとつ、豆乳ごまダレ。
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いずれも自家製。

これがなかなかおいしかったようで、
大絶賛してくれるまで、
気持ちが落ち着いてきた我が夫。

よかったー。

あとは、あれを読んでもらおう。

たまたま届いてた冊子に書いてあった
前職の社長のコラムが、
いまの夫にぴったりだったもので。

明日には回復してるといいな。
がんばれ、夫。
がんばる、私。


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にんじんチャイケーキ。

これでもかっていうくらい山ほどの
にんじんをいただきました。
photo:01


これでも1/4の量。

いただいてばかりじゃ悪いので、
にんじんケーキをこしらえて
お礼にお返ししました。
photo:02


STAUBでつくるにんじんケーキ。
チャイミックスのスパイスと
レーズン、クランベリーも加えて。

かなーり、異国の味です。
photo:03


でも、これがクセになるのよねー。

乳製品は使用せず、
豆乳(のむ大豆)と太白ごま油を使っています。

にんじんがたっぷり入っているので、
しっとりしていて冷めてもおいしい。

今日の農園おやつにも
もっていこー。


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念願叶った夜ごはん。

半年前、東京の某オイスターバーで
食べた牡蠣が忘れられない夫。

なにが忘れられないかって、
牡蠣のあまりの小ささに、です(笑)

それ以来、お腹いっぱい牡蠣が
食べたいと思っていたそうな。

それが、やっと。
昨夜叶いましたのよ。
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(テーブルにPCとかあるのですがお気になさらずに)

生牡蠣に
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焼き牡蠣に
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買った牡蠣といただいた牡蠣で、
お腹いっぱいー。
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しあわせそうな夫を見て、
私もしあわせでした。


ちなみに焼き牡蠣は、年末に夫が買ってくれた
STAUBでつくりました。
殻のまま入れてスプーン2杯分のお水を
加え、
フタをして5~10分で完成。

牡蠣の殻が簡単に外れます。


旨味が凝縮されてるのか、
かなりおいしかった。
STAUBの焼き牡蠣、オススメです。


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