Der Regenbogen

Der Regenbogen

Für das Gefühl himmlischer

アルバム「不透明な素顔」インスト!
トーク+撮影会でした〜。

メンバーのみなさんは私服での登場。
司会はおなじみバッハ松本さん。
メンバー自己紹介をしてから、お客さんの質問に答えていきました。

松本「バグサミの質問を多くいただいてるので、そこからいきたいと思います〜」

◆バグサミでカッコイイと思ったバンドはありますか?

優「みんなカッコいいからね…。」
松本「カッコイイバンドしか呼んでない、と。」
優「ただ、ジャックケイパーはね〜」
\(笑)/
優「あれは事務所に勝手に入れさせられたんで」
松本「事務所枠!」
優「そう、で、事務所に言われたから一聖も出させられたし」
一聖「そうなんですよ〜(´・д・`)」
優「(一聖は)カニ分ぐらいは(ギャラを)もらったみたいですよ?」
松本「カニ分(笑)」
あの出演時間でカニが食べられるってことは割が良かったね?(すっとぼけ)

優「(出演者は)ほとんど知ってる人だったよね?」
燕「俺、知らない人多かったかも…」
一樹「REIGNさんとか、あんまり話したことなかったですよね」
燕「あと、若い子達(゚∀゚)!」
\笑/
優「グラビティね」
松本「あのTシャツとかよかったですよね〜!」※BugLugメンバーの名前が背中に書かれたTシャツをグラビティが着ていた
一樹「あれはすごい嬉しかったですね!」
優「あんなん絶対(BugLugのこと)好きじゃないよ〜!!」
\あははは/
松本「えええw」
優「ああいうギラギラしたバンド、最近いないんで、いいなぁと思いますね」

◆バグサミでタピオカ屋さんがあったのが嬉しかったです!BugLugのみなさんは週何回タピってますか?

燕「優は毎日だよね」
優「うん、毎日」
↑嘘だろうけど本当っぽいテンションで答える優さん

 

将海「てか、今だから言えるけど、」
将海「あんなマズいタピオカ初めてだったよ?」
\wwwwww/
将海「今だから言えるけど!!」
\wwwwww/
将海「まず、ぬるいっていうか…」
一聖「冷たくなかったよね」
将海「白湯」
\wwwwww/
将海「(タピオカは)すいとんみたいだったわ」
\wwwwww/

優「え、ちなみに(バグサミで)飲んだ人?」
\(^_^)//
一聖?「あ、あんまりいない…」
優「で、美味しかったという人はそのまま手を下げないでください」
\……/
優「まずかった人、手を上げてください」
\……/
↑どちらもちらほらちらほら?の雰囲気でした

ちなみに私も食べたのですが、ぬるい、タピオカ自体なんも味しない、小さいのにこの値段?とは思いましたネ…ウフフ。

将海「タピオカ一番旨いのはねー、ウェンディーズのタピオカ」
\へぇえ〜…!/
↑この日1番有益な情報でした(笑)
将海「味がついてんだよ、マンゴーとか、イチゴとか」
松本「タピオカ自体に?」
将海「そう」

優「今もうドトールとかも(タピオカ)やってるもんね」
一聖「スタバは絶対やらないっていってたよ」
↑詳しいな…(笑)

燕?「あとヤギちゃんがさ、将海に頼まれてソフトクリーム買ってきたら、暑くてデロデロに溶けてた!」
\笑/

◆バグサミで気になったバンドや曲はありますか?楽屋での話もあれば教えてください
↑これ私が書いた質問。ひとつめの質問と被ってるから読まれると思ってなかった!ラッキー!

一聖「それこそ…ビバラッシュの『タピってチマチョゴリ』?」
優「ビバラッシュ見た?」
一聖「見れてなーい(´・_・`)」
一聖「でもどっかでビバラッシュ見たんだよな…」
燕「Free-Will SLUM!」
優「あぁ!あのもう次はなさそうな?」
松本「もうないんですかwww」
優「ないでしょ(笑)」
\笑/
一樹「ビバラッシュを見てると昔のBugLugを見ているようで…(^_^)」
一樹「ボーカルが金髪でさ、ビニールみたいな衣装で…」
優「俺達がクソだった頃じゃんw」
\www/
一樹「ビバラッシュには…売れてほしいですね…!」

一樹「でも、ああいう服最近みるよね。(当時にしてはBugLugの衣装は)ハイセンスすぎた。一聖は10年先を見てたね。」
優「でもビニールに毛皮はついてなかったでしょ?」
一樹「それはついてなかったね」
優「誰かの衣装にあれ使われてて可哀相って思った…」

松本「裏側の話なんかもあれば…」
優「とにかく写真を撮るのが大変で…」
松本「あ〜、みなさんと撮られてましたね、バタバタしてたんですね」

一樹「とにかく携帯が光ったら『集合!』なんで、ライブ見てても常に携帯はこうして(目の前に持っておいて)」
松本「ゆっくり見られなかったと」

燕「(写真を撮る時に)誰かいない!ってことはあって」
燕「一度だけ一樹がホントに行方不明で!」
一樹「DADAROMAを見てたら見入っちゃって、」
↑わかる、ちょうわかる〜!
一樹「いけねっ!と思って戻ったら、『一樹〜(゜д゜)!!!』って」
\(笑)/
↑誰の真似だったか分からないが、誰かに大声あげられるほど集合しなかったんだなということは伝わりました

一樹「みんなは乱入とかあって写真撮れない時間もあったんですけど…優DADAROMAの時いなかったよね?」
優「うん」

優「でも全員で撮るっていうのは一樹がこだわってたから…」
↑このへん話の流れよく分からなかった…

優「BBQもやってたんですけどね」
燕「行った?俺行けなかった」
優「ちょっと顔は出したよ」
優「酒盛りもなかったしね〜」
優「結局、オッサンふたりが延々と肉を焼く感じになってたから…(笑)」
松本「あぁ、川本さんと…」
優「川本さんと、イベンターの山本さんって人が焼いてたんですけど、川本さん(←だったかな?)がソーセージ落としたのをまた焼いてたのを見たんで」
\(笑)/
優「あいつはそういうことするやつですね」

優「…(話が)真面目だな、だめだな」
一樹「真面目で悪いことはないでしょう(・_・´)!(怒)」
優「なんか今日のインスト、普通だなと思って…」
松本「じゃあ違う話題いきましょう!」

◆課題が大変なのですが、喝を入れてください

松本「課題っていうのがなんなのかにもよりますけど…、学生さんなんですかね〜?」
松本「夏休み(の宿題)だと工作作ったり、何かを研究したり、何やってもいいじゃないですか?」
燕「あぁ、貯金箱作ったりとかした!」
松本「何をやったらいいのか分からないということなのか、単純に沢山あって終わらないのか分かりませんが、喝を入れてくださいということですけども…」

一樹「将海、なんかある(^_^)?」
将海「…働け。」
\(笑)/
松本「あ、課題をやるんじゃなくて?働けと?」
将海「そうです。工場勤務だ」
\あははは/
松本「でも良いところで働くための、課題だと思うんですよね…?」
将海「そんなんじゃ、TOYOTAには入れない」
松本「TOYOTA(笑)。確かに世界的な企業ですが…。」
将海「あと吉本(笑)。マネージャー」
優「マネージャー簡単になれるらしいよ?人手が常に不足してるから」
\へー/
優「それだけヤバい業界ってことなんでしょうね」
燕「すぐやめるもんね…(゚∀゚)」
将海「ブルビリのマネージャーになればいい」
優「長期ツアーもないし楽だよ」
↑えっwww
松本「じゃあ、(←質問者さんに向かって)課題をやらずにいますぐブルビリのマネージャーになってくださーい。」

◆ウーバーイーツは使いますか?

優「俺配達してるんで、自転車で」
松本「あぁ、使うほうじゃなく、配達する方!?」

優「将海はもう卒業したよね」
将海「俺はもう卒業しました」
松本「…それは、何かあったんですか?」
将海「何かあったんで、卒業しました」
↑頑なに理由を言わない(笑)

優「あいつら、遠回りしてくんですよ、それが腹立つ」
優「GPSついてるんで、どこにいるか分かるんですけど」
松本「距離があれ(重要)なんですか?」
優「そう、距離と、その地区に何人ドライバーが居るかによって(報酬が?)変わるんで…」

松本「みなさん使ったことあります?」
メンバー「ウンウン」
松本「みなさん使ったことあるということで…」

◆4月に上京してきました。「ここに住んだらおのぼりさんだなぁ〜」と思われる場所はどこですか?

誰が言い出したか忘れたが、「恵比寿とか…?」という話に。
優「あんなところ上京してきてまず住めねぇって」
優「あんなところ〇〇〇とか〇〇〇しか住んでねぇから」
↑ちょいアレな感じの職業を出してました

優「だいたい上京してきたらまず西東京市あたりから攻めるんだよ」
優「(家賃)5万からだ!」

将海「さんざんディスられてますけど俺上京してきた時西東京市に住んでたからね」
\あはは/
将海「西東京市はバンドマンがまず住む、登竜門だから」
将海「そこで、あ、俺もうちょっとやれるかも?と思ったらだんだん(都心へ)攻めてくんですよ」

優「あとは西武新宿線とか西武池袋線沿いとか、限りなく千葉とか」
将海「練馬の上の方とか」

優「まぁ(質問者は)女の子なんで、親に甘やかされてると思うんですよ。俺らみたいなのは都内でなるべく安いとこって考えるから」

一樹「でもさ、住みたいところって住んでみないと(ほんとに良いか)分からないんじゃない?」
↑このへん記憶がOBOROGE
優「それは一周まわって戻ってきたところでやるから」
↑このへん記憶がOBOROGE

松本「じゃあ西東京市に住めと。(質問者は)バンドマンじゃないと思いますけど…」
将海「西東京市は人生の登竜門なんで!」
\笑/

◆「Ask out」が大好きなのですが、BugLugへの愛を伝えるにはどうすればいいですか?

一樹「『学校へ行こう!』みたいに、学校の屋上から叫んでもらえば伝わると思います」
↑通じる人があまりいなかったのか、ややウケであった

松本「あとはどうでしょうね?まぁ、今日こうしてここに来てくださってる方は、CDを買っていただいて、時間をさいて来てくださってるわけですからね」

一樹「それだけでも十分です!」

一樹「みんなが(屋上から叫ぶのを)やってくれるなら、そこで屋上路上ライブします(^_^)」
優「路上ライブ(笑)」

お客さんからの質問回答はこんな感じで、最後はひとことずつご挨拶。

優「今晩(生配信)ライブが夜遅いんですけど…、寝ないように頑張ります」

燕さんのコメント忘れてしまったけど「ライブみてください!」ってことを言ってたと思います。

そのあと一聖さんが手のひら上にして「こちら」って示す感じのポーズで燕さんをさしながら、
一聖「今燕も言いましたが、ライブをやりますので、よろしくお願いします」的なことを言ってました。

将海「右に同じで、ライブやるんでよろしくお願いしまーす」

一樹「配信するライブでは、『いいね!』とか、押せると思うんで、よろしくお願いします(^_^)」

トークはこれで終わりで、このあとは撮影会。
ツーショ!なのでスマホでドン!しました。(スマホでドンとは?)

私「どうも〜(^o^)」
一聖「お〜、ありがとう」
私「今日はどこでライブするんですか〜(^o^)?」
一聖「どこだろうね〜?」
一聖「わかんなぃ。」
私「ふっ(笑)」
↑「わかんなぃ。」の言い方がふにゃふにゃしてて可愛かったのと、「わかんなぃ。」のは嘘だろうけどホントに知らなかったとしたらやっべぇな!と思ったら吹き出してしまった
↑吹き出してしまったせいか、清家さんが撮影のカウントダウンを「さーん、にー、」って既に言ってたのに、もう一度「さーん、にー、」って言い直してくれた!優男!
\ぱしゃ!/
一聖「ライ…ブハウス?」
↑「わかんなぃ。」のにヒントくれたー!笑
私「…神宮橋じゃないんですか〜?」
一聖「…Σ(`・Д・´)!!」
一聖「違うんだよぉ…((`゜皿゜´))!!あそこじゃできないんだよぉぉ…!!」
↑すごく悔しそうでした。やっぱやりたかったんだろうな…
私「エー…(゚д゚)!」

というところでお別れ( ;∀;)丿
ライブする場所、神宮橋だと予想してたけど違ったー!

そしてこの日から怪物カード第2弾の販売がスタート!
袋に「2」ってハンコが押してあって、昨年のとは見分けがつくようになっていました。
あと、紙質がさらさら(マッド加工?)になっていて、ちょい原価あがったんじゃないかなー。
それだけ前回分で利益が出るほど売れたってことなのかもね!

アルバムのインストはもうタワレコ渋谷まで行かないだろうなと思ってたらポスターもらえるインストが追加になったね!都合つきそうだったら行こうかなと思ってます〜!