百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -86ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

本日も元気に業務開始です

◎本日の日記です。
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朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方
大学のOB会でお世話になっております大先輩から・・・、

毎月ニュースレターを頂きます。

ゴルフ会員権ビジネスをされていらっしゃり、

一年の三分の一以上は、ゴルフ場ですごしていらっしゃるとのこと・・・。

なんとも味の字で・・・、

毎月、頂きますと、妙にほのぼのします・・・。

字は体をあらわすと申しますが、

先輩の雰囲気は、まさにこの字のような、

淡々と面白いことを言い放ちながら・・・、

ピリッとエスプリの効いたことをポロッと漏らすそのスタイル・・・。

来月のOB会では、またよろしくお願いします。

<m(__)m>

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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・920冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
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◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言   第376話 裏方を大切に
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人は誰しも表舞台、人目に立つ華やかなところを望みがちだ。
しかし表舞台には、必ずそれを支える裏方が必要となる。
裏方は、目立たない。
華やかなこと、表に出るところばかりに目をとめていると、
地味に目立たぬ事を、コツコツとこなしてくれる人のことを
おろそかにしてしまいがちだ。
本当に自分を支えてくれる存在を、
うっかり踏みつけにしてしまう可能性すらある。
身の回りで「縁の下の力持ち」をしてくれる人を、
改めて見直してみては、いかがだろうか。

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【感じたこと】

裏方さんは、表舞台に立つ人が、

輝くことでしか、光ることはできません・・・。

自ら光を発しては、裏方ではなくなってしまいます。

とは申せ、表舞台に立つ人が、当ててこその光・・・。

表舞台に立つ人が、気づかなくてはならないものであるとも思います。

気づかないと、光が当たりませんので、

光を当ててくれる別の表舞台に立つ人のところに行くか、

光のないまま、どんどん力を失ってしまうかということのように思います。

お互いに、それぞれの役割を全うして成り立つ

大切なバランスがあるのだと思います。


スタープレーヤーが怪我をして、再起が危ぶまれたとき、

周りに居たはずの人たちが、あっという間にいなくなったという

お話を伺ったことがあります。


反対に、再起を信じ、待ち続けたというお話し・・・、

支え続けたというお話し・・・、そういったお話もたくさん伺います。


このプレイヤーが活躍しなければ、

決してスポットライトが当たることのなかった・・・、

というお仕事があります。


いろいろなところで、お互いがそれぞれの役割を全うし、

支えあえたというお話しは、美談として語り継がれるのだと思います。


そんな関係を、たくさん持てたなら、本当に幸せだと思ったのでした。


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※大志塾 http://ameblo.jp/taishijyuku/
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社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!

お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。

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本日は、午後から社長の【胆力】を鍛える大志塾です。


腹に気合を込めて伺ってきます。


過去何度か・・・卒倒しそうなお話が飛び出しました・・・。


油断大敵です。


では・・・、行って参りますぅ~。


(@^^)/~~~

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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』開幕
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藤原大士の一日一言  第374話 「湯」は、神の懐
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人は生まれたときに、産湯を使い、
亡くなった時は、湯灌で清めてあの世に旅立つ。

このときの「湯」は、単なるお湯ではなく、
神様の懐なのだ。

ならば一日の終わりにも同じように、
その日の垢と疲れを落として、次の日に旅立とう。

身体の垢だけでなく、心の垢、魂の汚れも落として・・
毎日の湯船も、そのつもりで入れば「神の懐」に抱かれる。

一日一日にも、ダラダラ終わるのではなく、
そのメリハリをつけて、新たな力で、明日また蘇ろう。


★ 週末も同じ、一週間の疲れと垢を落として
新たに来週、また蘇るのだ。

きっと新たな気力と活力が生まれる。


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【感じたこと】


美しいもの・・・、


清らかなもの・・・、


温かいもの・・・、


雄大なもの・・・、


などなど・・・、


純粋に、心がぽかぽかするものには、


自然からの恵みや有り難さを感じます。


子供の頃・・・、朝露から石鎚山・・・海、川、木立と・・・、


きらきら輝く自然には、


それぞれに神さまが宿っていると教えられて育ちました。




敷居を踏んで叱られたのが、水の神さまが宿っている


という意味までは教えてもらっておりませんでしたが、


生活のあちらこちらに、子供を豊かに、


そしておおらかなに包む環境がありました・・・。




「お天道さま」が誰を指してたのかも知らなかったですが、


大人たちに、「お天道さまが見ているぞ」といわれると、


知らず知らずのうちに、遠い空の先と、自分の心の中に、


そんな目を感じたりしたものでした・・・。




子供にとって何より楽しみだった年中行事の数々には、


いつから始まったかという興味よりも、


そこにあることが当然で、ないことが不思議というような


自然な存在感が備わっていたように思います。




自然というものに対して、発生のメカニズムなどを


研究し、予知できるようになったとしても、


文化的、習慣的なことに対し、科学的根拠を与えたとしても、


無から何かを作ることは出来ないわけで・・・、


「科学が発達した現代では・・・」なんて力んでみるより、


有り難いという気持ちの方が、穏やかでいられるように


思います。




来週から、生活リズムを整えて、滞っている仕事を


ガンガン片付けてゆきたいと思いました。




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晴れ6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です


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本日は、午後から、地元の図書館に


絵本・いい本(e-hon)を寄贈に伺って参ります・・・。


斎藤館長、担当の微笑さんともども、


とても楽しみにして下さっておりましたので、


こちらもワクワクです。


(@^^)/~~~


行って参りまーすぅ~。


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これを、袋に詰めて伺って参りました・・・。


34冊・・・。


こども医療センターのときのことを学習できておりませんでした。


先日が41冊だったので、それよっか軽いべぇ~


なんて、安易に考えていたら・・・、


おっおっ重かった・・・(>_<)・・・です。


これも・・・、


12月に応援頂いたお客さまみなさまの「思い」だと受け止め、


えっちらおっちら行って参りました・・・。



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方


流石に開口一番、次回から宅急便でお願いしますと


こちらから依頼してしまいました・・・。


さて・・・、


写真で、手に持っている「はらぺこあおむし」ですが・・・、


先日・・・、


ジュンク堂の市川さんに選書して頂いて、


http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10449679329.html


お支払のとき・・・、


不覚にも・・・、


(-_-;) あ~この一冊で、5冊~6冊分だぁ~


と思ってしまったのです・・・。


何しろ、まずは1000冊寄贈します!


と・・・、


宣言してしまったものですから、


言ってしまった手前、途中で引き返すことはできませんので、


ちょっとでも早く積み上げて一服したい心境でして・・・、


(^^ゞ1冊でも多い方が、正直・・・助かります。


しかし、内容を見て、そんなことを思ってしまったことが


恥ずかしくなってしまったのでした。




この絵本、全て印刷ではなく、いろいろな生地を


手作り?で貼り付けてありまして、


触って感じられるようになっている代物だったのです・・・。


担当の微笑さんに、これは、喜ばれます!


と言われ・・・、


思わず・・・、


斎藤館長に、本音を暴露して謝ってしまいました。


そして、選書をしてくださった市川さん


ごめんなさい<m(__)m>・・・。



さて・・・、



<m(__)m> 改めまして・・・。


今回の、寄贈にあたりまして、12月にご契約を賜り、


このプロジェクトを応援してくださる旨を宣言して頂いた


みなさま・・・、本当に有難うございました。


<m(__)m>


またもや、皆さまの素晴らしいお志をお届けさせて頂くという


一番美味しいところを頂いて参りました・・・。(^_^;)


役得です・・・・。(^^ゞ


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このBlogをご覧頂いておりますお客さまの

A社長より、次回、A社長の会社で保険に

ご加入した折には、是非、一緒に伺いたい

という、とてもうれしいお申し出を頂きました。

こうやって、プロジェクトが広がってゆくと・・・、

本当にやってよかったと思います・・・。

A社長!楽しみにしております。(*^^)v

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今月は、34冊の寄贈させて頂くことができました。


こども医療センターと合わせまして、


75冊寄贈させて頂くことができました。


こうしてお喜び頂くと・・・、


来月も・・?


今月も!


来月も!


がんがんがんばるぞぉ~!


と思うことができます。


お蔭様で、「力」漲ってまいりました!!


この「力」を、応援して頂きました


お客さまみなさまにもお届けしたいと思います。



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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』 1'ST・ステージ

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藤原大士の一日一言  第373話 ガラス越しに見るより体験を
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外は木枯らしが吹いていても、
窓越しの暖かな中から眺めていては、
本当の寒さ、厳しさ、辛さはわからない。

二代目の経営者は、親が健在な間は、
ガラス越しに物を見ている可能性が、
大変に高い事を知るべきだ。

景色は見えている。しかし本当の辛さも、
そして暖かさも、わかっていないのではないか。

冬の朝、窓ガラスには、暖房で暖かくなった室内と、
外の冷たさの差で、びっしりと水滴が付いている。

親は、こうして汗をかきながら、外の寒さに耐え、
それを自分に感じさせないように
守っているのではないかと考えるべきだ。

また親も、窓を開けて外気の冷たさを
肌で味合わせる必要があるのではなかろうか。


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【感じたこと】








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朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

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トヨタプリウスのブレーキトラブルに対する

リコールの報道を見ておりまして、

何とも言えない違和感と申しますか、

温度差と申しますか、

不思議な感覚を抱きました・・・。

それは、技術的な裏づけというか、

実際に何が起きているかという

事実に近い伝わり方というよりも、

とても感情的な、伝わり方を感じたのでした。


報道を見ている限り・・・。

「トヨタが大企業病に取り付かれ、

技術的な欠陥があったにもかかわらず、

感覚的なものとか、

運転手がもう一度ブレーキを踏み込めば大丈夫とか、

消費者のせいにしている・・・。」

何様!?

というような感じに伝わっているような

印象を受けました。


ネットで技術的な見解を調べてみて、

特にこちらのサイトのご意見には、


とても頷けました・・・。

ありがとうございました・・・。

ここまで説明されると、技術屋でない自分も、

なるほどと感じることができました。

小泉首相のときに、自民党がありえない圧勝をしました。

今般の民主党の勝ちっぷりも、何が起きたのかよく理解

出来ないものだったように思います。

昨今の報道と実際に起きていることを見ておりまして、

本当に怖いと思うのは、

発信する側の意図しない熱狂と申しますか、

雪崩のような現象と申しますか、

情報を受け取る側の、根っこが浅いように感じてなりません。

自分がそうでないという主張がしたいわけではありません。

自分も気づかないうちに、その一員になっていると

感じることすらあります。


それよりも、情報を発進する側が、「今」というものを

想定しないで・・・、どちらかというと、従来と同じ

理性が効くゆるやかなスピードと申しますか、

そのような社会を想定して発信しているように感じるのです。


保険屋的に、危機対応において、初動というものは、

とても大切です。もしかしたら、一番大切かもしれません。

初期対応で、社会心理上、感情の高揚を

ぐっと押さえ込むだけの迅速かつ、

良い意味で「そこまでやるのか!」という驚きを

投下することで、平静を促したりします。


適切な比喩ではないかもしれませんが、

子供の頃に見たアニメで、

風の谷のナウシカという映画がありましたが、

映画の中で、ムシが暴走したら止まらない

という設定がありましたが、

そのシーンに近い感じが、

現代のリスクの顕在化に、感じられ

危機対応の初動を誤り、好む好まざるに関わらず、

雪崩現象が起きたら最後、行くところまで行ってしまう

そんな危うさを感じずにはいられないのです。


高度な心理的テクニックを駆使しなくては

ならなくなった社会自体に問題があるようにも思いますが、

現実的に、今までと異なる環境下で

対応しなくてはならなくなっているということもまた、

認識すべきようにも思いました。


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藤原大士の一日一言  第372話 今日は、建国記念日
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今日は、建国記念日だ。
初代の神武天皇が、大和の橿原神宮で即位された日だ。
その時神武天皇の弓に、金の鳶が止まったといわれる。
年号を数えるときに、平成は現天皇即位からの年数、
西暦は、キリストが誕生した年を元年として数え、
そして皇紀は、神武天皇即位を元年とする年号だ。
今年は、平成22年、西暦2010年
そして皇紀2670年だ。
戦前は、建国記念日を紀元節祭といった。
私は、紀元節の御祭りとして、今でも祝っている。

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【感じたこと】

2670年・・・。

凄い年数です。

ちなみに・・・、

自分の父母が、27歳のときに自分が生まれたと仮定し、

以降、父母も、祖父祖母が27歳のときに、生まれたとしたとき、

99代前ということになります・・・。

キリが悪いので、自分が101代めとすると

神武天皇が即位されたときに必要となる私の祖先は、

2の100乗ということで、

1,267,650,600,228,238,993,037,566,410,752人必要ということで、

これが、ご先祖様全員の合計となるりますと・・・、




これを全部足した人数ということになります。

天皇陛下は現在125代めです。

誤解を恐れずに申すなら、

天皇家が本家で、

他の家は全て分家と考えてもいいのかしら

と思ってしまうのでした・・・。


地球上には、独立記念日を大切にする国が多いですが、

日本は、世界で一番建国記念日という国家が成った日を

積み重ねてきた国ということになるかと思います。


こりゃ~やっぱり凄いことだと思ったのです。

当たり前だということに慣れてしまい、

有り難いことだということを忘れると

なんだか怖い数字です・・・。


子供の頃のように、玄関に国旗を飾ろうかなぁ~と

思う今日この頃でした・・・。

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昨日は、出張に行っておりました・・・。

5年前からお取引させていただいているお客さまのところに、

毎年恒例の、ご契約内容のご確認に伺って参りました。

保険屋という商売は因果な商売で、

頻繁にアポイントを頂いて、お伺いするでもなく、

一度ご契約頂いたら、後は存知あげかねます・・・、

というのも困ります・・・。

年に数える程度、お伺いさせて頂くのが、

ちょうど良いのかなぁ~と・・・勝手に思っております。

もちろん、お客さまからお問い合わせを頂いたり、

会いたいというお話を頂きますと、喜んで伺いますが・・・。


さて、さて、

お客さまの近況をお伺いしました後、

当社の近況もお話させていただきます。

今年は、やはり・・・、

『絵本・いい本(e-hon)』のお話になりました。


意外というと語弊がありますが、

お客さまに、今回のプロジェクトのお話をさせて頂いて、

多くの社長が、ご自身も何かしたいと昔から思っていた

とおっしゃられるのに、とても驚きます。


もちろん、そうおっしゃって頂く社長さまは、

ご自身の事業自体が・・・、

社会の役に立つものでなくてはならないことも重々ご承知です。


また、特に地方においては、雇用を提供すること自体、

凄い地域貢献になっていることもご承知で、

強い使命感を持たれている社長が多いように感じます。


そんな社長が、これはとても面白いですね。

うちもやろうかなぁ~とおっしゃって頂いたことは、

本当にうれしく思いました。


こういう広がりもありだよなぁ~と思い、

同じようにして頂けるのであれば、

そのやり方を、公表させて頂いたり、

選書に関して、市川さんにお願いしたり、

例えば、マークをご提供させて頂いたり、

BlogやHPをリンクさせていただいたりと、

当社が貢献出来ることが、増えるなぁ~と思ったのでした。


妄想すると、かなりワクワクします・・・。


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藤原大士の一日一言  第371話「だめ人間」を製造してはいないか
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人を罵り、責め立てる言葉が、大好きな人がいる。
本人はおそらく好きなのではなく、
周りが皆、無能だからだと思っているだろう。

しかしあまりにもそれが過ぎると、
「だめ人間」を、その人の周辺に製造することになる。

なぜなら、責める言葉はだいたいが、本心そのままだからだ。
「思いと言葉」が一致したときには、良くも悪くも
大きな力が働く。これを「念と言霊」という。

「馬鹿だ!」「無能だ!」と毎日のように言い続けられた相手は、
ただ自信をなくすだけでなく、
本当に「無能」になってしまうことがある。

本人の良いものは、少しも表に出ることなく、
悪い面ばかりが目立つ人になる・・

口やかましい人は、ご用心。

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【感じたこと】

少し前に読んだ本で・・・

「アメリカインディアンの教え」

というのがありました・・・。

なんだかとても親近感の湧く内容であった事を

思い出します。

ネットを調べて見ますと・・・、

ドロシー・ロー・ノルト博士による詩

「Children Learn What They Live」が元になっている

「アメリカインディアンの教え」というのが見つかりました。

批判ばかりで受けて育った子は、非難ばかりします         

敵意にみちた中で育った子は、 だれとでも戦います。

ひやかしを受けて育った子は、はにかみ屋になります。

ねたみを受けて育った子は、

いつも悪いことをしているような気持ちになります。

心が寛大な人の中で育った子は、がまん強くなります。

はげましを受けて育った子は、自信を持ちます。

ほめられる中で育った子は 、いつも感謝することを知ります。

公明正大な中で育った子は 、正義心を持ちます。

思いやりのある中で育った子は、信仰心を持ちます。

人に認めてもらえる中で育った子は、自分を大事にします。

仲間の愛の中で育った子は、世界に愛をみつけます。


・・・・。

子供たちに、素晴らしい世の中を遺したいと思います。

子供たちが、将来素晴らしい人に囲まれて

過ごして欲しいと思います。

だから今できることを一所懸命にやりたいと思いました。

がんばろっと!!

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昨日・・・、こども医療センターの図書室に、


『絵本・いい本(e-hon)』を寄贈に伺って参りました。



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宅急便で送ればよかったのですが・・・、


(^^ゞ これくらいなら持てるかと、


電車で持って行きましたら・・・、


そのあまりの重さに・・・、


少々参りました・・・。(>_<)


寄贈に当たりまして、選書のエピソードなどを

お話させて頂きました。

http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10449679329.html


医療施設ですので、いろいろと現場のみなさん

ならではのお話をして頂きました。

高度な治療を行う無菌室などは、いわゆる中古の図書を

置くことが困難であることから、

絵本・いい本(e-hon)プロジェクトの新刊を

重宝がってくださっていること・・・。

入院している子供たちや通院している子供たちだけではなく、

その兄弟姉妹も一緒に病院に訪れますので、

書籍をはじめ、子供たちが良い時間を過ごすための

様々な遊び道具なども、出来る限り用意しておいて

あげたいと思っていらっしゃること・・・。

などなど・・・。


また、他の医療施設への寄贈を検討しているかどうかという

ご質問も頂きました。

もちろん検討しております。

1'st・ステージ『1000冊トライアル』を達成しました後、

2'nd・ステージにおいて、寄贈させていただける先を

増やして行きたいと考えております。

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それまでに、寄贈させて頂く量を維持してゆけますよう、

本業をがんばらねばと・・・(^_^;)

決意を新たにしたのでした・・・。

今回の、寄贈にあたりまして、12月にご契約を賜り、

このプロジェクトを応援してくださる旨を宣言して頂いた

みなさま・・・、本当に有難うございました。

<m(__)m>


今月も皆さまの素晴らしいお志をお届けさせて頂くという

一番美味しいところを頂きました・・・。(^_^;)

役得です・・・・。(^^ゞ

今月は、41冊の寄贈させて頂くことができました。

こうしてお喜び頂くと・・・、

来月もがんばるぞ!

と思うことができます。

お蔭様で、明日への活力を頂きました。

この活力を、応援して頂きました

お客さまみなさまにもお届けしたいと思います。


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藤原大士の一日一言  第367話 水垢離とお風呂
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昔から、一大決心をしたような時には、
真冬の寒中に、しかも真夜中に、
水垢離をすることがなされてきた。

凍てつくような寒さの中でのことだから、
並みの決心では行えないだろう。

したがって、その人の決心の強さ、
固さとしての思いはわかる。

また、精神修養としても素晴らしいだろう。
体の鍛えとしてもいいのかもしれない。

しかし寒さ、厳しさ、辛さに耐えるのは、
実生活で十分体験しているのではないだろうか。

むしろこわばった身体や心をほぐし、
一日の疲れを取り、明日の活力を養うのは

お風呂の暖かさの方がよい。

辛さに耐えるワザよりも、
「ゆったり、ぐっすり」の中に、
本当の人生修行に耐える力が得られる。

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【感じたこと】

負けるな・・・

失敗するな・・・

挫折の先に○○

涙の数だけ○○

敗戦から○○

死闘の先に○○

などなどと書かれた大段幕を見て、

アファ先生が倒れそうになってました・・・。

日本の言霊信仰と同じように、

プロのメンタルトレーナーもまた、

言葉の作用によるイメージというものを重視するそうです。

つまり、「負けるな」とか「挫折の先」という言葉は、

『負けている絵』や『挫折した絵』をイメージしたうえで、

言葉で否定したり、次のイメージを加えたりしているため、

脳にあるその絵に、心は自然にしたがってしまうという

ことだそうで・・・、ちょっとドキッとしてしまいます。

どうも私たちは、日常の中で、

絶対的な価値よりも、相対的な価値を好む傾向があり、

練習をしないで勝てたことを不安に思い

練習をして負けたことに自分はまだまだだと安心するという

不思議な感覚を刷り込まれているように思います。

苦学と申しますが、勉強は本来楽しいもの。

激務と申しますが、

お客さまの喜んで頂いている顔を思い浮かべますと

仕事をしながら思わずニンマリしてしまいます。


バンクーバーオリンピックが間もなく開幕しますが、

スピードスケートで金メダルを獲得した清水選手は、

前日夢で、センターポールに揚がる日の丸を見ながら

君が代を口ずさむ自分を思い浮かべ、本気で泣いたそうです。

お風呂に使って、うあああああ~と唸るあの瞬間、

本当に気持ちよく、心も体も充実してゆくことって

純粋で素晴らしいことなのだと思ったのでした。

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((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

本日も元気に業務開始です

◎本日の日記です。
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暫くの間、研修事業を凍結しておりました・・・。

当社の研修事業は、保険会社の総合職向けのみの研修です。

保険会社の方から、外務員・・・、

つまりは、代理店として同業の方や、保険会社に所属して、

販売をしている方向けに話をして欲しいというお話は、

頻繁にございますが・・・、

なかなか研修の真意が届かないケースが多いことから、

外務員を統括する総合職社員に限定した研修しか

お受けしないようにしているのです。

そのため、お客さまは保険会社ということとなります。

もともと、研修事業で大きな収益を挙げることが目的ではなく、

自分が従事しておりました仕事ですので、

恩返しのつもりで行っていて、諸事業により、

暫くお休みしておりました。


1月6日には、『がんばれ代理店担当者!』と『風に向かう』
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10429173853.html

という題で日記を書かせていただきましたが、

悪い状況に拍車がかかってきている様子ですので

再開しようかと考えております。


ただ・・・、再開にあたりましては、

保険会社をお客さまとする手法ではなく、

担当者自身をお客さまとする手法にしようと考えております。

そして、受講料を支払ってでも勉強したいというお気持ちに

お応えしようと思っております。

当然、より具体的で実践的な内容にしてゆくように考えており、

参加者全員が、成果を得られるようにしたいと思っております。

自分自身の技術を見直すいい機会にもしたいと思います。


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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
のご報告はこちらから・・・
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◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言  第366話 一点集中
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「あれも、これもしたい」
「あれも、これもやらねばならない」
と、なかなか一点に集中しづらいのが現状ではあるが、

しかし、気が散る、拡散することは、
どれもこれもが中途半端になりやすい。
「二兎を追う者は、一兎をも得ず」とも言う。

太陽の光をレンズで一点に集めれば、発火する。
しかし焦点がぼやけていれば、火は付かない。

発火点に達するほどに、一点に集中させたときには、
自分で思ってもいない力が出る。それは、
現状を打ち破り、新たな展開を呼び込める力でもある。

経営者自らも、個々の社員にも、
一点集中を目指して、難局を打破して行こう。

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【感じたこと】

http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10277603906.html#main

昨年の6月・・・、近所の塩ラーメン専門店のお話を

書きました。

「専門」------------→「総合」

のどのあたりで事業を行うかということを、

かなり深く考えた時期がありました。

専門をうたうと、商圏が広がります。

専門を追っていった先は、芸術作品だと思います。

つまりは、世界で一つしかないもの・・・。

世界で一つしかないものですので、

世界中の中で、一人だけお客さまが居ればいいというか、

一人にしか販売できません・・・。

そのときの商圏は、地球です。

(^_^;)・・・。

現在の私にとりましては、商圏は、日本です。

ちょっと大袈裟ですが、そういう専門性を

追って行きたいと思っております。



一点に集中するということは、

他をすべて棄てるとも捉えられます。

一点に集中するという表現ですと、

自分は出来ていると感じやすいのですが、

他を全て棄てましたか?と伺いますと、

(@_@;) 驚かれる方が多いものです。

私もそうでした。

「社長専門」を看板にしたとき、他を棄てる・・・、

すなわち、社長またはそれに順ずる方以外について

お断りするということで・・・、

勇気を出してそう宣言するのに、半年かかりました。


ランチェスターの法則というものがありますが、

その第一法則「一騎打ちの法則」で、

敵(競合)よりも性能の良い武器を持ち(専門性)

狭い戦場で(ニッチなマーケット:例=塩ラーメン好きのみ)

一対一で戦い、(一度に二食は食べられません)

接近戦を行い、力を一点に集中させることである。


しかし・・・、

この戦略を極めようとすればするほど、

組織を大きくすることが困難になります・・・。(>_<)

織田信長は、桶狭間の戦以降・・・、

一度として、戦力が不利な状態での戦をしていないそうです。


このあたりのバランス感覚が・・・、

たまらなく面白いところだと思うのです。


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朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

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希望のない社会とか夢のない社会と言われます・・・。

なぜ希望がないのでしょうか・・・?

なぜ夢がないのでしょうか・・・?

経済が発達し、欲しいものがなくなったらから?

生活必需品と食料以外のものに対し、

数年間、いっさいの消費をしなくても暮らしてゆけるほど

豊かになったから・・・?


戦後の焼け野原に、夢や希望があったのでしょうか?

戦後の混乱から抜け出せ始めた頃は?

戦時中は?

その前は?

関東大震災の後は・・・?

高度経済成長の頃は・・・?

いろいろと考えてみました。

でも当時を生きたわけではないので・・・、

想像の範囲を超えません・・・。

自分が小さかった頃や、

両親の話などをいろいろ総合してふと思いました。

社会全体が、子供を立派に育て上げ、

この子達が大人になるとき、

もっといい社会にしておいてやりたいと

本気で思って、そうしているかどうかで、

夢や希望がある社会ということなのかしら?

と思ったのでした・・・。

自分が生きている範囲ということで考えると、

今から先は、死へと向かうのみで、

そこでゴールになってしまいます。

でも、自分の子供だけではなく、

社会全体の子供に託すことで、

託したことは、永遠に続きます。

ネバーエンディングストリーも、

確か希望は子供だったように思います。

後藤新平の

金を遺して「下」、仕事を遺して「並」

人を遺して「上」

というのも、そういうことなのかしらと・・・。


電車の車窓の外を眺めながら・・・、

ぼんやりそんなことを思ったのでした・・・。


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藤原大士の一日一言  第365話 今日は、立春
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今日は、立春だ。暦の上では、本日より春となる。
しかし実際には、雪が降り、木枯らしが吹き
寒風が肌を刺す毎日だ。

天の布石では、既に春になっていても、
最も寒さを強く感じる季節でもある。

仕事も人生も同じではなかろうか。
今、厳しい環境に身を置いていたとしても、
その中に、春の息吹は必ずある。

目の前の寒さ厳しさに、決して負けず、乗り越えよう。

◆ 暦は、立春より数える。
「夏も近づく、八十八夜」も、台風の季節「二百十日」も、

立春から数えた日にちだ。
すべては、今日から始まる。新たな出発の日だ。

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【感じたこと】

♪春は名のみの 風の寒さや
 谷のうぐいす 歌は思えど
 時にあらずと 声もたてず
 時にあらずと 声もたてず♪

♪氷融け去り 葦はつのぐむ
 さては時ぞと 思うあやにく
 今日も昨日も 雪の空
 今日も昨日も 雪の空♪

♪春と聞かねば 知らでありしを
 聞けばせかるる 胸の思いを
 いかにせよと この頃か
 いかにせよと この頃♪

子供の頃、この時期・・・、NHKのみんなのうたでは、

この歌が流れていたように思います。

先日、娘の小学校に行ったとき、校庭の梅の蕾が

膨らんでおりました・・・。

ここ数日寒いですが、先日までの暖かさで、

咲いているところもあるようです・・・。

今日は、庭木の桃が咲いているのを見せて頂きました。

冬の雲は、やはりどことなくもの悲しいものですが、

小さな春の息吹は、あっという間に広がるものです。

春色の華やかさが待ち遠しいものです・・・。


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親と言うものは、


子供に何かをして欲しいと思うよりも


子供に何かをしてやりたいと思うものだと思います。


だから、一番の親孝行は、


自分が立派になろうとすることと、


子供(孫)を真直ぐに、そして立派に育てること


なのかなぁ~と思ています。


師弟もそうだと思います。


弟子に何かして欲しいと思うよりも


弟子に何かをしてやりたいと思うものだと思うのです。


だから、師恩に報いるということは、


師匠を超えようと努力することであり、


また師匠にして頂いたことを


自らの弟子に行うことだと思います。




人を遺すということは、


そのような巡りの一助となるように


今を一所懸命にするということ・・・。



歴史を積み重ねると言うことは、


本当に重いことなんだと思うのでした・・・。



ふと・・・、そんなことを思いました。



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藤原大士の一日一言  第361話「政治に無関心」は、命取り
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経営者は、「政治と宗教の話には関わらない」
のが、常道とされる。

しかし、果たしてそれで良いのだろうか?
国が安定した運営をしているときにはそれでもいい。

しかし「国」という枠は、生活の根底であり、土台でもある。
そこが腐ったり、不安定な事は、
生活を根底から覆す大地震が起きる可能性が高く、

土台をシロアリなどにやられたときには、
大改修が必要となる。

◆ 政治家の方を、シロアリ呼ばわりしては、
失礼になると言われるかもしれないが、
今、疑惑を取りざたされている人たちは、
国の土台を果たして食い荒らしてはいないだろうか?


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【感じたこと】


自分たちの両親から上の世代の方に、


仕事の意味のようなものを伺いますと、


国や社会に「仕」える「事」であるように


おっしゃる方が多いように感じます。


戦争を境に大きく変わった教育制度によるところが


大きいのかもしれませんが・・・、


明らかに、世代の差のようなものを感じます。


更に、その子供にも、


やはり同じような差を感じることがあります。



高校生の頃、アルバイトをしていた酒屋のおじさんが、


支持をしている政治家がスーパーの前で演説をするから、


ちょっと行くぞ!と連れて行かれたことを思い出します。


親父の同級生だったかと思います。



親父から直接、地域の政治との関わりの話を伺ったことは


ありませんでしたが、友人を介して、


大人の男は、地域の政治に対して、こういう関わり方を


しているんだよというようなことを見せられた気がしました。



幕末の志士の話はたくさん残っておりますが、


同じように命を懸けて、


その志士達の「志」を支えた商人たちの話は、


歴史に埋もれがちのように思います。



会社の理念を社会に貢献するためとしているのであれば、


やはり政治に対しての意識と言うものは、


必要だと感じずにはいられません。


それは、圧力団体とか、利益誘導団体とか


そういうものではなく、


自分たちの代表を、リーダーとして政治の世界に送り込み、


ともに、社会を良くしようとする、もっと単純で、


純粋なことでいいように思うのです。


ただ・・・、子供の頃、親父たちがやっていたように、


自分たちの中で、一番の「格」とか「器」とか持っている


人を送り込んで、全体を良くするために、


仮に自身にいいことがないどころか、


短期的には悪いことであっても、


「格」とか「器」とか「男気」見たいなものを信じて、


支え続けれるようなリーダーでなくてはならないのだと


思うのです。



政党や政策を度外視して、


もう一度「人」に戻る時期のような気がします。


歴史に残る凄い政治家の政策は、その時点ではなく、


10年後、50年後、100年後に評価されるものだったりするもの、


今自分に評価できるだけの「ものさし」をもてないのであれば、


「人」そのものを信じるしかないのかと思ったのでした。


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朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

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寄贈予定の絵本・いい本(e-hon)たちです・・・。


朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方



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こちらが・・・、

こども医療センター行きの

絵本・いい本(e-hon)たちです。


朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方


小さなお子さまから、小学校の高学年まで、

年齢層の広いところと、

主に、図書館(室)として、

置いておいて欲しい基本のところからの選書と

伺いました。



こちらが、地元の図書館行きの絵本・いい本(e-hon)たちです。


朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方



実際に、地元の図書館においてある図書を調べて、

重なりすぎないように、



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方



そして、図書の構成を担当している方が、

きっと追加したいと思っているだろうものが

選ばれているそうです・・・。


さて、これらの図書は、

ジュンク堂書店で児童書担当をされている

市川久美子さんに選書していただきました。

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/dokusho/meeting/membe...

実は、12月の寄贈図書を求めに、

会社のある池袋で、

一番大きな書店であるジュンク堂に伺いました。

子供の絵本を求めに、年に数度訪れておりましたし、

児童書売り場には、靴を脱いで本を読めるコーナーまであって、

娘たちが小さかった頃、休日に遊びに行ったりしておりました。

ということで、

ジュンク堂に行けば何とかなるだろう・・・、

と思って行ってみたものの、

どれを求めていいのだか分からない上、

適当に求めて、ダブったらどうしようとか、

途方にくれておりましたところに、

普通に売り場にいらっしゃったのでした。


提案書をご覧頂いて・・・、

http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10438845667.html

ご相談させて頂きましたところ、

じゃあ私が選書しますということになったのです・・・。


その間、若い店員さんが、入れ替わり立ち代り

相談に見えていたので、凄い方なんだろうな

と思ってはおりました・・・。

しかし、その凄さは、社内に留まっておりませんでした。

地元の図書館に寄贈の申し出に伺いまして、


選書についてご質問を頂いたとき、

ジュンク堂の市川さんにお願いしましたと申しましたところ、

(@_@。 えっ あの市川さんとお知り合いなのですか?

と・・・・。

「はい。とてもチャーミングな女性で、

もの凄くやさしい笑顔で話をされる方で・・・。」

とか何とか言いつつ・・・、相手の顔を見たところ、


その驚きぶりは・・・、

お尻合い?

などと、冗談を言えるような状況ではとてもなく・・・。


図書館側からも、推薦して頂けるような図書があれば、

是非、選書にご協力頂きたいのですが・・・、


なんて・・・、言ってみたのですが・・・、

市川さん選書でお願いします・・・(きっぱり)

とのことでした・・・。

(^_^;)

私は、どこに行って何をしても、

素晴らしい「人」とのご縁に恵まれます。

昔から、姉貴に羨ましがられました・・・。

本当に、有難いことです・・・。

感謝!!感謝です。

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http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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今回の、寄贈にあたりまして、12月にご契約を賜り、

このプロジェクトを応援してくださる旨を宣言して頂いた

みなさま・・・、本当に有難うございました。

<m(__)m>


中でも、ケミカルジャパンの武田社長におかれましては、

http://chemical-japan.co.jp/company/greeting.html

このBlogでのリンクや、

現在企画中の応援団サイトへのご出演、

などなど、多岐に渡って応援頂ける旨をお申し出頂きまして

本当にありがとうございます。


お蔭様で、明日への活力を頂きました。

この活力を、応援頂きましたお客さまにもお届けしたいと思います。





◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言  第360話 時間を、何倍も効率的に
http://soseinippon.way-nifty.com/
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人の身体は、時間の巡りと共に働きが変わる。

閃きや頭の働きが何倍も良い時間帯と、
身体を動かしたり、整理整頓に適した時間帯は別だ。

一日二十四時間に変わりはなくとも、
その使い方によっては、何倍もの差が出る。


◆その意味でも、夜遅くまで残業することは、効率的ではない。

 経済面でも、残業代に見合う効率は得られにくい。
 同じするなら、早朝出勤の方が何倍も効率がよいのだ。


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【感じたこと】

早朝から勉強して、午後から体を動かすと

効率が良いという研究は、

大脳生理学という分野でされているようです・・・。

研究が進むことは素晴らしいと思います。

決断がしやすくなります。

ただ、よく考えてみると、決断するために

それが必要ということでもありません・・・。


このようにすれば、成功する

このようにすれば、こういう結果が出る

という法則を求めてしまう気持ちがあったりします。


多くの場合、効果を求めて何かしても

あまり上手くは行きません・・・。


しかし、上手くいっている方は、

上手くゆくための行動をしていることも事実です。


結果を求めることなく、

ただ・・・上手く行くための行動のみを取り入れる・・・、


必要条件を淡々と取り入れ、

行動することで実証してゆく・・・。


研究は、十分条件を立証することで、

必要十分条件として、法則化するということでしょうか・・・。


昔から言われていることをそのまま素直に取り入れる

ということって、ありだと・・・、

改めて丸呑みしたのでした・・・。

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