熱い経営者の方限定の講演会です。
大志塾 平成二十二年度 第六回 オープンセミナーお申し込みは、下記PDFをプリントアウトして頂き、
必要事項をご記入の上、10月13日までにFAXをお送りください。
http://taishijyuku.jp/pdf/taishi-open-2010-10.pdf
大志塾 平成二十二年度 第五回 オープンセミナー(9月18日開催)に
参加された皆様の声です。
『平成維新』維新(いしん)とは「維新=これあらた」と読み、「変革」の意味を持つ。
維新」の本質とは何か?
時代の改革・自分の改革・企業の改革について語っていただきます参加者の声
今回の藤原先生の講義を拝聴しまして、選択肢の多すぎる現代にあっても
自分自身を見失わず、一本の道を歩む「志」を持った日本人でありたいと
改めて感じた次第です。
(不動産会社 代表取締役 S社長)
藤原先生のお言葉にもあったように、「自分は何をやりたいかではなく、
自分の成すべき事は何か」を踏まえ、次回大志塾までに我社の基本方針と
スローガンを打ち出します。
(内装施工会社 代表取締役 K社長)
「専門の枠を破る」今回の藤原先生のご講演の中で、一番感銘を受けた言
葉です。専門を「継ぎ澄ます」だけでなく、経験や知識が顧客や関係する
人たちに、もしもお役に立つなら提案することにします。
(ITコンサル会社 代表取締役 M社長)
前回のご講演の中でありました、企業は戦場であることを自覚し、工場内
の整理整頓を率先して行いました。レイアウトの変更、道具や材料の数量
の見える化など、すべて変えるつもりで取り組みました。
最初は、嫌がる者もおりましたが、すっきりした空間と作業効率の改善で
前向きな社員が増えたと思います。工場見学で来ていただいた得意先から
は、発注先の中で一番きれいだと言われるようになりました。継続して全
員で品質向上を追求する製造現場にしたいと思います。
(印刷会社 取締役 I社長)
大志塾でお話を頂いた事を、行動に移させて頂くと、以前どちらかという
と、営業が得意な方ではなかったのですが、ご指導頂いた内容に切り替え
ていくと、肩の力が抜けて、楽しいと思えるようになりました。
(広告デザイン会社 代表 I社長)
藤原先生が改めておっしゃっておりましたが、「期限がない、抽象的ない
いことばかりの裏言葉」を言う「やらない人間」ではなく、常に「具体的」
を意識した「やる人間」を目指します。奥底で物事を見て、考える習慣を
付けます。
自分の事業においても、もっともっと自分の仕事の奥底を探求する必要性
を感じました。そして、そのことにより、本来あるべき仕事が出来るのだ
と思います。
私は、藤原先生の物事を発展的に考える、発展性を探す。「弥栄え」とい
う言葉が一番好きなんです。発展こそが自分自身の人生の光であり、一番
の力の源です。今後もご縁のある皆様方と切磋琢磨しながら、そして楽し
く発展のために、共に歩めたら何よりです。
(内装・不動産会社 代表取締役 I社長)
「自社の本質をとらえ、自社の技術をどのように発展させるかを考える」
今ある自社の技術で、新しい成長分野へ転換できるよう、ベテラン社員を
はじめ、社内外の沢山の意見を聞き、常にアンテナを高くして、自社が発
展できる事業を探していきたいと思います。あとは自身の「必ずやるぞ」
という、熱意と情熱を常に持ち続けて前に進んでいきたいと思います。
(製造 取締役 O部長)
今後のテーマは『緊張感』です。
今回感じたのは、いくら万全な体制を整えたとしても、それが最善ではな
く、慣れが生じることで、温室育ちになってしまい、結果、会社の信用は
築けない可能性もあるということに気付かせて頂きました。
大志塾にはなぜこれだけの緊張感があるのか!
ここを、自分自身深く考え、自分に、会社に、置き換えて、考えていきた
いと思います。
(製造 取締役 U専務)
頂いた寿命の間に、使命を全うできるかどうかと考えると、今という時間
を全力で、命懸けで生きているかどうかを、改めて自分に問いかけ、行動
をさせて頂きます。
(ビルメンテナンス会社 代表取締役 F社長)
大志塾のHPはこちら・・・。
*****************************
http://taishijyuku.jp/*****************************