百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -54ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。



『絵本・いい本プロジェクト』の1'stステージも、残り441冊となりました。

年度内1000冊達成を目指して、今月から、1.5倍キャンペーンを行います。

今月の対象商品は、がん保険です。

「社長が、がんになってしまったら!」

「従業員が、がんになってしまったら!」

「お父さんが、お母さんが・・・・!」

と・・・、想像して頂いて、

単に、治療費だけではなく、

売り上げや収入に与える影響

新たに発生する費用

通常よりも増える費用

思いもよらない出費

などを考えて頂くようにしております。


創造力を働かせますと、

保険でまかなえるものだけでなく、

まかなえないものも出てまいります。


備えあれば憂いなし・・・。

備えるためには、万一を経験した方々の体験や

シミュレーションの実施などから、想像力を膨らませる

ことなのだと思っております。



最近では、治療するためのがん保険が流行り始めております。

これは、これでひとつの進歩だと思います。

しかし、保険ですべて解決することは残念ながらなく、

保険はあくまで保険・・・。

万一のときに、補完、補助するものでしかありません。



しかし、補完・補助するものであっても、

日ごろから支払う少ないコストで、

大きな金額を補完できることは事実です。


お客さまと一緒に、そんなことを話す機会にしたいと思っております。

$すべてはお客さまの万一に備えるために!!



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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                             http://www.rinrosha.com/





おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
http://soseinippon.way-nifty.com/

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藤原大士の一日一言  
第938話 社員の生活向上と共に栄える会社に   
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ある社長さんが、素晴らしいことを言った。
「わが社は、社員の成長と共に栄える会社を目指します」と。

それは長く続けてきた社長の話の中でも、
社員にとって一番嬉しい言葉であったという。

そして「自分も、社長と共に栄える会社を
目指して頑張ります。」と言われたそうだ。

経営者と従業員は、ともすると
対立する立場になりやすいが、

対立よりも、共栄を目指すことで、
今まで以上の発展の力が生まれてくる。

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【感じたこと】

近所の理髪店でのこと、

いつも担当してくれる社長が休みの日、

初めて従業員の娘が、担当してくれることなりました。


28歳・・・。そこそこ腕も上がって、

終日お店を任されることも多くなったそうで、

生涯この職業で食べてゆく自信もできてきているとのことでした。


「転職ってどう思いますか?」という質問にいろいろ聞いてみたところ、

今の仕事や職場、そして社長に不満は特にないどころか、

とてもいい環境と思っているのだけれども、

変化の少ないことに漠然とした不安を感じているというか、

例えば、大きな美容院に転職して、自分の腕を試してみたいとか、

そうやってステップアップを目指さないといけないのではないかとか、

そんなことを思っていたようでした。


大学を卒業して、5年~6年、体が大きく変化を遂げる思春期も過ぎ、

毎年のように、何かしらの大きな環境変化があった学生時代からすると、

記憶の節目のようなもの、刹那的に何かを追うような感覚がない時期を

初めて過ごして、「このままでいいのだろうか」と強く思った記憶が蘇りました。


チルチルミチルの青い鳥は、自宅にいるように、

本当に大切なことは足元や日常にあるように感じ始めたのは、

いつくらいからだったでしょうか?


社長と相談して、新しくお店を出すとか、後進を育ててゆくとか

今まで積み上げたものを最大限に活かして、今の環境でしか得られない、

未来への発展を計画してみてはどうかしらと提案してみたところ、

早速明日にでも社長に話してみますとのことでした。


後日、社長にとても感謝されたので、当社の従業員が迷ったときには、

お願いねと答えました・・・。


複数の人生を同時に体験して、いい方をとるといったことはできません・・・。

だからこそ、ともに栄え、ともに発展するという発想で、

それは、社内にとどまることなく、取引先や、地域、業界と広げることで、

さらに良い循環が生まれるのだろうなと思ったのでした。





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藤原大士の一日一言  
第937話 経営者だけが栄えるのは、邪道  
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オーナー経営者は、ともすると
自分達一族だけの繁栄を、願いがちになる。

格別に悪気がなくても、
「社員は、金儲けの道具だ」に、
近い扱いをしがちである。

それでは、一時的に栄えても、
必ずどこかで、破綻を生じるものだ。

たとえば有能なスタッフが、次々に辞めていく。
気がつかないところで、会社の金を持ち逃げされてる。

社内から、告発があって、それが原因で窮地に
追い詰められる。

「なぜ?どうしてこんな目に合うんだ?」
が続くときは、要注意だ。

ひょっとして人を責めるよりも、
自分を省みる方が、良い場合が多いからだ。

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【感じたこと】

私たちの業界では、フルコミといわれている業績連動の給与体系が

一般化されています。

保険というものは、加入されたいというお申し出を疑ってかかる商品であり、

そのため、一般的なニード喚起や、加入を誘発するような広告というものが、

長らく禁じられてきた歴史から、組織的な集客を諦めざるを得なかったことが

そのような発達をもたらしたのではないかと考えております。

一般の方にとっては、疑ってかかる?ということが不思議かもしれません。

さまざまな保険金を目的とした事件が、メディアを通じて

報道されておりますが、それだけではなく、よく言われるのは、

入院の保障というものは、いわゆる保険金詐欺(グレーゾーンもありますが)

に最も用いられやすく、お客さまからの自発的な申し出は、

原則断っていた時代もあったのです。


少し、話が逸れました・・・。


自社で、従業員と一緒に仕事をしてゆくならば、

この文化に反して、固定給でやりたいと思っています。

組織として研鑽し、みんなで発展という目標と果実を分かち合うことが、

「会社」に所属する一番の喜びだろうと思うからです。


しかし、現実もあるわけで、独立して初めて実感したのは、

責任に応じて給与は高くなくてはならないということで、

特にオーナー経営者は、会社にとって最後の貸手であり、

社長の給与の半分は、そして積み立てられた退職金や老後の備えは、

=(イコール)会社の資金繰りに、万一のことがあったときの蓄財であり、

多くの経営者が、孤独に苛まされる部分だったりもするのだと思います。


職業柄、たくさんのオーナー経営者の方とお会いします。

長く会社を繁栄に導いている社長ほど、お金との付き合い方が

お上手だと感じております。


繁栄は決して卑しいものではなく、それを囲みこもうとすることが、

卑しいのかもしれません。

顧客と分かち合う繁栄、地域と分かち合う繁栄、国と分かち合う繁栄、

社員と分かち合う繁栄、家族と分かち合う繁栄・・・、

より多くの方と分かち合える繁栄には、

豊作を祝う秋祭りのような高揚した喜びこそが、

あるように思うのです。


そんな会社にするために、やること山積です・・・。




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想像力と創造力・・・。

どちらも重要な能力だと思います。

順番としては、やはり、想像の後に、創造があるのだと思うのですが・・・。

辞書で引いてみたところ・・・・、

想像:実際には経験していない事柄などを推し量ること。
   また、現実には存在しない事柄を心の中に思い描くこと。

創造:1 新しいものを初めてつくり出すこと。
   2 神が宇宙・万物をつくること。

着想:ある物事を遂行するための工夫や考え。思いつき。アイディア。

構想:これからしようとする事柄について考えを組み立てること。
   また、組み立てた考えの内容。

いずれもyahoo辞書

ということでした。


思い巡らせたことを、創り出そうと決意し、

着想から、構想に発展させるということでしょうか・・・。


新しい総理大臣が決まりました。

日本のリーダーは、100年後の日本をどのように想像しているのでしょう?

そして、どんな世の中を創ることを決意されたのでしょう?

果たして今、どこに着想を発し、在任中に構想してゆくのでしょうか・・・。



はてさて、当社ももうすぐ創業十周年を迎えます。

独立した当初、先輩から、十年やって一人前とご教授いただいた十年です。

総務省の統計によりますと、

創業一年後で約30%が消滅し、十年後の生存率は約25%だそうです。
http://www.wadaoffice.jp/entrepreneur/

何とかやってこれたのも、お客さまはじめ、お取引先、知人・友人

そして家族と、多くの方に支えられてのということだと思います。

次の十年に向けて、

東京商工リサーチの定義で、老舗と呼ばれる三十年に向けて、

準備を行わなくてはなりません。

どんな会社にするか、【構想】をまとめなくてはと、

気持ちが湧き立っていたりするのです・・・。



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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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4月から6月までにご契約を賜りましたお客さま!

大変お待たせいたしました。

遅くなりまして恐縮ですが、

皆様からの「お志」をお送りさせて頂きました。


絵本・いい本プロジェクトは、当初より

保険にご加入頂きましたお客さまの

「思い」をお届けしております。


お客さまが、当社より保険に加入して頂くことで発生する

「代理店手数料」の一部を、「絵本・いい本」にして、

こども医療センターと地元の図書館に寄贈させて頂いております。


寄贈させ頂きました図書には、

以下のようなシールが貼られています。

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

実際に貼ると、こんな感じです・・・。

$すべてはお客さまの万一に備えるために!!


このシールには、URLのみ記してあり、URLにアクセスすると、

「絵本・いい本プロジェクト」の内容を説明してあり、

応援してくださったお客さまを紹介してある・・・!

という流れにしたいと思っています。


保険加入という、どちらかというと後ろ向きな行為を、

できる限りお客さまの前向きな行為に、

つまりは、発展に繋がる行為にして頂きたいと思っています。


5月分
すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!


6月分
すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!


7月分

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

すべてはお客さまの万一に備えるために!!

5月分・・・28冊

6月分・・・30冊

7月分・・・25冊

しめて、83冊ですので、

1'st ステージ 1000冊まで

あと、441冊です。

折り返し地点を迎えたところで、大発表!!


来月から、ラストスパートキャンペーンを行います。

毎月、キャンペーン商品を決めて、

期間中!キャンペーン商品に対しては、

通常の1.5倍寄贈とさせて頂きます。


この機会に、ぜひご検討頂ければと思います。





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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
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藤原大士の一日一言  
第935話 素質と環境が人を作る  
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人は、持って生れた素質と、
その周りの環境によって人格が形成されて行く。

太平洋戦争までは、挙国一致の環境の中で、
ぼさぼさしていると、非国民とそしられ、非難された。

戦後は自由平等の観念にひたって、
むしろ甘ったるい人を育てる世の中になった。

これで世のため人のためになる行為が出来るのだろうか。
少なくとも採用すれば会社のために働いてくれるだろうか。

やはり世のため人のためになることを志し、
立派な人を育てることこそ教育の使命ではなかろうか。
最低限でも、世の中や人に迷惑を掛けない事が大切だろう。

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【感じたこと】





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国は責任をとるべき・・・。

国は賠償すべき・・・。

国は謝罪すべき・・・。

国は・・・。

国は・・・。


自分でも良く使っていたように思うのだけれども、

ふと、国って誰だろう?

誰を指して言っているのだろう・・・?

と思う・・・。

国家の法的な定義は、

国民がいて、領土があって、政治機構があること

だそうだけれども・・・、

そういう意味においては政治機構が、一番近そうである。


君主国家であるならば、

国=君主ということが一番近いのだろうけれども、

どちらも完全一致にならない気持ち悪さが残るように感じるのである。


ふと、国を人格を持った一人の人間に例えてみた。

とした場合、自分は、そのどこか一部の細胞といえる・・・。

国民という細胞が集まって、国家という一己の人格をなしていたとする場合、

批判をしたり、悪く言ったり、嫌いになったりすると、

自己の存在の否定になってしまう。


かといって、細胞という体のほんのごく一部であっても、

それをないがしろにすると言う行為をする人格であったならば、

やはり、滅びてしまうのであろう・・・。


国のことを悪く言いながらも、なんとも切ない感じって、

きっと自分自身が国家の一部であるという、どんなに否定しても

否定しきれない事実があるからではないだろうかと思った。


そのように仮定するとどうだろう、否定的な意見や、

他人事のような言いようではなく、

建設的で、発展的な考え方にならないだろうか・・・。


自分のこととして、いろいろと考えないとと感じたのでした。

家族や会社、地域との関わり、そして国家に至るまで、

どれも良くなるためにできること・・・・、

どんな小さなことであっても、きっと繋がっていると感じること・・・、

膵臓の一個の細胞かもしれない・・・。

二の腕のあたりの骨の細胞かもしれない・・・・。

大腿あたりの、毛細血管の細胞かもしれない・・・・。

でも何かしら役に立てるはず! だと思ったのでした。





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1000冊達成まであと・・・524冊

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