百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -32ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。



おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
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藤原大士の一日一言  
第1204話 身体を騙しつづけると
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身体でも、無理をしているときには、
「自分の身体を騙して、働く」などと言う。
しかしそれが続き過ぎれば、健康を害する。

身体は、騙された振りをしてでも、
あなたを支え続けてくれるが、
「限度と気付いた時には、手遅れ」
とならないように

せめて週末などには、休肝日などで、
ゆっくりと休ませてあげよう。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

所詮・・・、騙し騙し・・・というくらいだから、

騙しているわけで、

それも積み重なれば、うそも真実になるか、

はたまた、つききれなくということか・・・。


(>_<)

少し、体を労わろうと思いました。

そろそろ、10代の貯金も、満期を迎える頃だと思うし・・・。





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藤原大士の一日一言  
第1204話 将来に向けての種まき 
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「蒔かぬ種は、生えない」という言葉があるが、
将来に向けての種まきをしているだろうか。

蒔いた種のすべてが、芽を出すわけでもなければ、
出た芽の全てが、大きく成長するわけでもないが、

それを惜しんで種を蒔かないことには、
新たな芽は出てこない。

種を蒔くことは、今すぐ結果が出ることではないが、
本当に将来に向けて必要と感じていること、
そして時間をかけても大きく育てたいことの為に種を蒔くのだ。

そんなまどろっこしいことをしないで、
手っ取り早く、実り(成果)だけ手にしたいと
思うかもしれないが、蒔かぬ種は生えないのだ。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

(^_^;) 蒔くのは蒔いているつもりなのですが、

結局のところ、育て切れていないように思います。

少し、集中しないとなぁーと思う今日この頃です・・・。


ゆっくりだけれども、

なんとか広がっているようにも思えるし・・・。

成果が欲しいが、成果を追うと、仕事が荒れるし、

痛し痒しです・・・。

でも、蒔き続けます!



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藤原大士の一日一言  
第1203話 判断の基準は?
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「これを売れば、相手が不幸になる」
「健康を害する」「精神的に良くない」
と直感で感じていても、

「儲け」という美味しいエサを前にして、
立ち止まったり、引き返すことが出来るだろうか。

経営は、自分との戦い、
自社の利益と信念と良心のせめぎあいと
思うこともあるかもしれないが、
ある著名な経営者から、こんな言葉を聞いた。

「私は、判断をするときに儲かるかどうかではなく、
正しいか、正しくないかで判断しています。
しかし正しいことを、正しいように
押し通していくためには、金がいります。
その為にも経営者は、儲けなければならないのです。」と。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

誰もが同じような闘いをしているのだと思うと

勇気が沸いてきます。


「正しいこと」という言葉と、「儲けなければならない」ということに、

思わず頷いてしまいますが、最近は、

利益について、消極的な考え方をする人が、

意外と多いことに驚きます。

なぜ働くか、仕事とはという質問に、

生活のためとか、仕事とプライベートは別といったことです。


仕事を通じて社会に役に立つと考えていた頃は、

仕事=正しいことであり、

利益もまた、正しい利益であったはずでした。



「私は、判断をするときに儲かるかどうかではなく、
正しいか、正しくないかで判断しています。
しかし正しいことを、正しいように
押し通していくためには、金がいります。
その為にも経営者は、儲けなければならないのです。」と。


儲けるという言葉の意味に、金銭上の利益を得る

というほかに、「思いがけない得をする」というような

ことが含まれているため、

ネガティブなイメージを産むのかもしれません。


もっと胸を張って、

正しいことを遂行するため

正しいことを続けるため

正しいことを広げるため

その為に、利益を上げなくてはならないし、


人を豊かにするためには、

自分も豊かにならなくてはならず、

だからこそ、関わった人みんなが、豊かになるべきだと

声を大にして言いましょう!


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藤原大士の一日一言  
第 1191話 病は、元から断つ
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『病の元』を治さないと、薬で押さえ込んでも、
手術で悪いところを取り除いたとしても、
必ずぶり返す。

病には、必ずその原因となるものがあり、
それを正さない限り、「一時、おさまった」だけでは、
「治った」ことにはならない。

かなり前の宣伝で、
「悪いにおいは、元から断たなきゃダメ」
というのがあったが、病気も同じだ。

病の元を取り除くこと、
それが食事や、生活の習慣などはもちろんだが、
心のあり方、たとえば恨みが凝り固まって、
しかも長く続く場合なども、病の元となることがある。

今は、公害など環境面での影響は無視できないが、
自分で作っている病も、かなりの部分であるはずだ。

「病は、元から断つ」そんな気持ちで、
生活習慣などの改善に取り組まれたら如何だろうか。

今日も、どうぞ良い一日を!


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【感じたこと】

昭和天皇の主治医の方のお話を伺ったことがあります。

薬を処方するのに、薬包紙に、耳かきにいっぱい程度の薬しか、

入れず、そんなに少なくて治るのですか?と問うと、

そんなにたくさん飲みたいのであれば、メルケン粉でも入れてあげよう!

と笑っておられたそうです。



薬が病気を治すのではなく、薬は、一時的に症状を抑えるだけで、

症状を治すのは、人体の自然治癒力だと聞いたことがあります。


自然治癒力を高めるために、何ができるかと考えてみる。

笑うことが免疫力を高め、自然治癒力を高めるというお話があります・・・。

体を温めることが、免疫力を高め、自然治癒力を高めるというお話があります。

日本独自の、発酵系の食事にこそ、自然治癒力が宿っているというお話があります。

一汁一菜の、日本の粗食こそが、自然治癒力を高めるというお話があります。


結局のところ・・・、自然とともに過ごし、自然に感謝してきた、

昔ながらの穏やかな生活にこそ、一番健康であるような気がしてきました。


そして、徳島の上勝町で、葉っぱを摘むおばあちゃんに見るように、

生きがいを感じられる仕事が両立すれば、

最強かと・・・、思ったのでした。


自分の仕事はどうするか・・・?

これは、問題です。


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地元には、新幹線は、通っていませんが、

新幹線はというと、母校の大先輩である、

十河信二元国鉄総裁ということとなっております。


開通の直前に、予算超過の責任を取り、

総裁を辞任していたはずですが、

そのことが、成功した今となっては、

美談として、語り継がれております。


さて、この記事を読んで、何より感動したのは、次の一文です。

「新幹線の高速化を可能にしたのは安全に停める技術」


効用と安全性は両立させられるということ・・・。

リスクマネジメントのお話をすると、

どうしても生産性が落ちるイメージがあるようですが、

長い目でみれば、生産性は落ちるどころか、

生産性は、上がるのだと思います。






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優れたシステムを作るための“思考力、人間力”とは?

2011年7月、中国が「日本やドイツの技術をベースにはしたが、
そこから独自に作り上げた技術で開発した」と豪語し、「特許
申請する」とまで言っていた高速鉄道が大事故を起こした。事
故の真の原因はわれわれには分からない。日本のメディアはや
や嘲笑を込めて冷ややかに報道し、日本人の幾人かは溜飲を下
げたのかもしれない。

しかし、この4カ月前、日本で起こった福島第一原子力発電所の
大事故は、これと同じ種類の問題をはらんでいたように私には思
える。基本を他人の技術に頼った“接ぎ木の危うさ”だ。

続きはこちらから・・・。
http://www.atmarkit.co.jp/im/cits/serial/smb/53/01.html
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私たちは 日本の社長を元気にする企業グループとして
お客さまの「未来に備える※活動」を 知恵・行動・思想を
基に支援し 積み重ね 広げ続けることで
憂いなき 希望に満ちた社会の実現に貢献して参ります

『先憂後栄』

『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html

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藤原大士の一日一言  
第1190話 日本語での意思伝達
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今、大事な言葉ほど、外国語(もどき)を交えて
話すことが当たり前になってきている。

(いわゆる外来語を除いて)
日本語だけで、意志を伝えることが出来るだろうか。

試しにしてみると、「相当意識しても、つい使ってしまう」
事に気がつくはずだ。

それだけ日本人の中から、日本語が
抜け落ちてしまっては、いないだろうか。

外国語を身につけて、国際的に交流をすることと、
正しい日本語が使えることは、両立するはずだ。

むしろ中途半端な言葉、いい加減な言葉を
使い続けると、自分の頭の中も
中途半端になってしまうのではなかろうか。

今日も、どうぞ良い一日を!


*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

外来語を、外来語のまま利用することは、

とても便利なことのように思います。

日本語では、通じにくいとき

日本語では、意味が重くなってしまうとき

日本語では、ちょうどよい範囲の意味の言葉が見つからないとき

などに、説明を要しない、外来語で片付けてしまうことが

多々あるように感じました。


文章を読んで、外来語をそのまま使ってしまうことで、その事象を

日本の文化や歴史にあった形に変えて取り入れていたものを、

そのまま取り入れてしまっているのではないだろうかと思いました。


また、外国語から日本語に直す過程で、深く考えていたはずだったものが、

考えることなく取り入れてしまうということに繋がりはしないだろうか

と思いました。


外来語だと思ってい言葉が、

実のところ和製英語だったという経験をしている人は多いと思います。


正しい日本語と、正しい外国語を知り、

それぞれ、よく考えて使うことが大切だと思いました。


言うは易し、行うは、なかなか手強しですねぇー。



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藤原大士の一日一言  
第 1189話 日本語と日本人
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十歳頃までに、日本語で育つか、
外国語で育つかで脳の発達するところが変わる
という人もいるくらいで、

日本語が、日本人の脳や感性に働きかける力は、
想像以上に大きいはずだ。

正しく日本語を使って意志を伝えること、
それが胸に響き、感性に訴えたとき、

今まで気づかなかった感性の目覚めが
ありはしないだろうか。

今日も、どうぞ良い一日を!


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【感じたこと】

英語を、論理的な言語という方が多くいらっしゃいます。

そういった意味では、日本語は、最も感性豊かな言語と

いえるのかも知れません。


最近思っていること・・・。

例えば、海外から入ってくるいろいろな情報などを、

日本語に訳したら、意訳であればあるほどに、

その時点で、日本的な解釈として、

伝播しているのではないかということです。


映画などで、素晴らしいと思っている表現の

何割かは、実のところ、そんな機能が働いて、

作品本体も、もちろん素晴らしいのでしょうが、

それを日本語にすることで、

日本人が素晴らしいと思う、数割は、実のところ

占められているのではないかと・・・。


具体的なところでは、

ボランティアを奉仕と訳したりしますが、

これは、かなり意味が違うかと・・・。


日本語を大切に使ってゆきたいと思うのでした。





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