フライパンシェフ「No.61 豚肉とニラ玉の辛みそ炒め」
なんとか、自家製のニラを使って料理しようと考えたのがコレ。

「豚肉とニラ玉の辛みそ炒め」
このネギみたいな細~いやつ自家栽培のニラです…。
ブロッコリーとコンパニオンプランツしてるので、
やせちゃったのかな~。ブロッコリーはモリモリと成長中!
材料 (1人前)
●豚ロース: 100g
●ニラ:5本
●卵
●塩:適量
●コショウ:適量
●鶏ガラスープ:80cc
●コチュジャン:大さじ1
●砂糖:小さじ1
●しょうゆ:小さじ1
●酒:小さじ1
作り方
①溶いた卵をフライパンで炒め、別の容器にうつしておく。
②下味の塩コショウをした豚肉をフライパンで炒める。
③ニラと炒めた卵を入れ、軽く炒める。
④鶏ガラスープ、しょうゆ、酒、砂糖、コチュジャンを入れて素早く炒めて完成。

「豚肉とニラ玉の辛みそ炒め」
このネギみたいな細~いやつ自家栽培のニラです…。
ブロッコリーとコンパニオンプランツしてるので、
やせちゃったのかな~。ブロッコリーはモリモリと成長中!
材料 (1人前)
●豚ロース: 100g
●ニラ:5本
●卵
●塩:適量
●コショウ:適量
●鶏ガラスープ:80cc
●コチュジャン:大さじ1
●砂糖:小さじ1
●しょうゆ:小さじ1
●酒:小さじ1
作り方
①溶いた卵をフライパンで炒め、別の容器にうつしておく。
②下味の塩コショウをした豚肉をフライパンで炒める。
③ニラと炒めた卵を入れ、軽く炒める。
④鶏ガラスープ、しょうゆ、酒、砂糖、コチュジャンを入れて素早く炒めて完成。
フライパンシェフ「No.60 牡蠣と春菊の和風パスタ」
牡蠣の旨味と春菊の苦味がたまらん大人の味です。

「牡蠣と春菊の和風パスタ」
味つけのベースは、バター醤油。
ポイントは、仕上げにレモン汁をかけること。
酸味が出て逆に旨味が際立つのです…。
材料 (1人前)
●牡蠣: 6~7個
●春菊:1/2房
●塩:適量
●コショウ:適量
●バター:適量
●酒:少々
●しょうゆ:少々
●レモン汁:適量
●にんにく:適量
●唐辛子:1本
作り方
①みじん切りにしたにんにく&唐辛子を、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
②牡蠣を入れ、酒(ワイン)でフランベ。
③春菊を入れて牡蠣と炒める。
④バターと醤油を入れ、塩コショウで味の調整をします。
⑤火を止めてパスタと絡める。
⑥最後にレモン汁をかければ完成。

「牡蠣と春菊の和風パスタ」
味つけのベースは、バター醤油。
ポイントは、仕上げにレモン汁をかけること。
酸味が出て逆に旨味が際立つのです…。
材料 (1人前)
●牡蠣: 6~7個
●春菊:1/2房
●塩:適量
●コショウ:適量
●バター:適量
●酒:少々
●しょうゆ:少々
●レモン汁:適量
●にんにく:適量
●唐辛子:1本
作り方
①みじん切りにしたにんにく&唐辛子を、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
②牡蠣を入れ、酒(ワイン)でフランベ。
③春菊を入れて牡蠣と炒める。
④バターと醤油を入れ、塩コショウで味の調整をします。
⑤火を止めてパスタと絡める。
⑥最後にレモン汁をかければ完成。
フライパンシェフ「No.59 甘エビとカシューナッツのパスタ」
中華料理屋に行くと、かなりの頻度で、
「ナッツと鶏肉の炒め物」を注文します。

「甘エビとカシューナッツのパスタ」
中華料理からのインスパイア。甘エビは、景品です。
なんの景品かは知りません。奥さんが応募して当選したみたいです。
木箱に入って、どっさりとクール宅急便で届きました。
なので、刺身だけでは食べきれず、パスタにしました。
材料 (1人前)
●甘エビ: 6~7尾
●アスパラガス:1本
●カシューナッツ:60g
●塩:適量
●コショウ:適量
●アンチョビ:適量
●にんにく:適量
●唐辛子:1本
作り方
①フライパンで甘えびとアスパラがスを下ゆでし、湯で終わりは汁ごと別の容器へ。
②スライスにしたにんにくを、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
③カシューナッツを軽く炒め、少しのゆで汁と一緒にアスパラガスと甘エビを入れていためる。
④ペーストのアンチョビを少し入れて、塩コショウで味の調整をします。
⑤火を止めてパスタと絡める。
⑥最後に唐辛子をかければ完成。
「ナッツと鶏肉の炒め物」を注文します。

「甘エビとカシューナッツのパスタ」
中華料理からのインスパイア。甘エビは、景品です。
なんの景品かは知りません。奥さんが応募して当選したみたいです。
木箱に入って、どっさりとクール宅急便で届きました。
なので、刺身だけでは食べきれず、パスタにしました。
材料 (1人前)
●甘エビ: 6~7尾
●アスパラガス:1本
●カシューナッツ:60g
●塩:適量
●コショウ:適量
●アンチョビ:適量
●にんにく:適量
●唐辛子:1本
作り方
①フライパンで甘えびとアスパラがスを下ゆでし、湯で終わりは汁ごと別の容器へ。
②スライスにしたにんにくを、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
③カシューナッツを軽く炒め、少しのゆで汁と一緒にアスパラガスと甘エビを入れていためる。
④ペーストのアンチョビを少し入れて、塩コショウで味の調整をします。
⑤火を止めてパスタと絡める。
⑥最後に唐辛子をかければ完成。
フライパンシェフ「No.58 ゴーヤと鶏肉の甘味噌炒め」
ガーリック風味とゴーヤの苦味をベースに
味噌のコク、砂糖の甘みがミックスされた完全に酒の肴。

「ゴーヤと鶏肉の甘味噌炒め」
ゴーヤの苦味は、炒め物のアクセントとしては重宝します。
ピーマン単体では食べたくないけど、炒めモノに入るピーマンは
おいしく感じるのと同じイメージ。
材料 (1人前)
●鶏のむね肉: 150Gg
●ギーヤ:1/2個
●塩:適量
●コショウ:適量
●オイスターソース:小さじ1
●砂糖:大さじ1
●味噌:大さじ1
●レモン果汁:小さじ1
●酒:大さじ1
作り方
①スライスしたにんにくを、サラダ油を敷いたフライパンで熱する。
②下味の塩コショウをした鶏肉を焼きます。
③軽く湯通したゴーヤを入れて鶏肉と一緒に炒めます。
④ボウルでオイスターソース、砂糖、味噌、レモン果汁、酒を混ぜソースを作る。
⑤ソースを入れ、アルコールを飛ばすまで炒めて完成。
味噌のコク、砂糖の甘みがミックスされた完全に酒の肴。

「ゴーヤと鶏肉の甘味噌炒め」
ゴーヤの苦味は、炒め物のアクセントとしては重宝します。
ピーマン単体では食べたくないけど、炒めモノに入るピーマンは
おいしく感じるのと同じイメージ。
材料 (1人前)
●鶏のむね肉: 150Gg
●ギーヤ:1/2個
●塩:適量
●コショウ:適量
●オイスターソース:小さじ1
●砂糖:大さじ1
●味噌:大さじ1
●レモン果汁:小さじ1
●酒:大さじ1
作り方
①スライスしたにんにくを、サラダ油を敷いたフライパンで熱する。
②下味の塩コショウをした鶏肉を焼きます。
③軽く湯通したゴーヤを入れて鶏肉と一緒に炒めます。
④ボウルでオイスターソース、砂糖、味噌、レモン果汁、酒を混ぜソースを作る。
⑤ソースを入れ、アルコールを飛ばすまで炒めて完成。
フライパンシェフ「No.57 あんかけ唐揚げ」
鶏肉の代わりに、牡蠣や白魚でもOK!
ごまの風味がポイントなので、結構、多めに入れちゃってください。

「あんかけ唐揚げ」
具材は、薄味で仕上げる。あんかけで味のインパクトはつくので、
唐揚げは、味よりも歯ごたえが大切です。
材料 (1人前)
●鶏のむね肉: 150g
●人参:1/4個
●ねぎ:1/4本
●塩:適量
●コショウ:適量
●本だし:小さじ1
●麺つゆ:大さじ2(2倍濃縮タイプ)
●水溶き片栗粉:適量
●白ごま:適量
作り方
①下味の塩コショウをした鶏肉に片栗粉をまぶし揚げる。
②別フライパンで、お湯100ccを湧かし人参を茹でる。
③麺つゆ、本だしを入れて少し煮詰める。
④火を弱め、ねぎ→ごま→水溶き片栗粉を入れて混ぜる。
⑤唐揚げを皿に盛り付け、あんかけをかけて完成。
ごまの風味がポイントなので、結構、多めに入れちゃってください。

「あんかけ唐揚げ」
具材は、薄味で仕上げる。あんかけで味のインパクトはつくので、
唐揚げは、味よりも歯ごたえが大切です。
材料 (1人前)
●鶏のむね肉: 150g
●人参:1/4個
●ねぎ:1/4本
●塩:適量
●コショウ:適量
●本だし:小さじ1
●麺つゆ:大さじ2(2倍濃縮タイプ)
●水溶き片栗粉:適量
●白ごま:適量
作り方
①下味の塩コショウをした鶏肉に片栗粉をまぶし揚げる。
②別フライパンで、お湯100ccを湧かし人参を茹でる。
③麺つゆ、本だしを入れて少し煮詰める。
④火を弱め、ねぎ→ごま→水溶き片栗粉を入れて混ぜる。
⑤唐揚げを皿に盛り付け、あんかけをかけて完成。
フライパンシェフ「No.56 豚の生姜焼き」
トッピングにマヨネーズとかを足すと
完全にメタボちゃんの可能性が大なおかずです!
砂糖を使わずにハチミツでつくりました。

「豚の生姜焼き」
一時期、色んなところで生姜焼きばっかり食べてました。
塩コショウしっかりの塩辛系、しょうがどっぷりの風味系、
しょうゆガッツリの香ばしい系、砂糖orみりんの甘々系と
いろんなタイプがあることを発見。
で、自分では“甘辛系”を作ってみたい!と勝手にモチベアップ。
材料 (1人前)
●豚肉(ロース): 4枚
●きゅうり:1/4本
●塩:適量
●コショウ:適量
●しょうゆ:大さじ2
●酒:小さじ1
●はちみつ:大さじ2
●しょうが:適量
作り方
①下味の塩コショウをした豚肉をフライパンで焼く。
ポイント むやみに炒めず片面をじっくりと焼く。
②肉をひっくり返し、火を弱火にする。
③しょうゆ、酒、ほちみつ、しょうがを入れて少し煮詰める。
ポイント とにかくの肉の焼き過ぎは注意!
④きゅうりを添えて、盛りつけすれば完成。
完全にメタボちゃんの可能性が大なおかずです!
砂糖を使わずにハチミツでつくりました。

「豚の生姜焼き」
一時期、色んなところで生姜焼きばっかり食べてました。
塩コショウしっかりの塩辛系、しょうがどっぷりの風味系、
しょうゆガッツリの香ばしい系、砂糖orみりんの甘々系と
いろんなタイプがあることを発見。
で、自分では“甘辛系”を作ってみたい!と勝手にモチベアップ。
材料 (1人前)
●豚肉(ロース): 4枚
●きゅうり:1/4本
●塩:適量
●コショウ:適量
●しょうゆ:大さじ2
●酒:小さじ1
●はちみつ:大さじ2
●しょうが:適量
作り方
①下味の塩コショウをした豚肉をフライパンで焼く。
ポイント むやみに炒めず片面をじっくりと焼く。
②肉をひっくり返し、火を弱火にする。
③しょうゆ、酒、ほちみつ、しょうがを入れて少し煮詰める。
ポイント とにかくの肉の焼き過ぎは注意!
④きゅうりを添えて、盛りつけすれば完成。
フライパンシェフ「No.55 トマトの和風スープあんかけ」
そろそろ、あんかけな季節です。
あんにすると、“それっぽい料理”になりますw

「トマトの和風スープあんかけ」
トマトに多く含まれるうまみ成分グルタミン酸と
和風だしのカツオに含まれるうまみ成分のイノシン酸は
非常に相性が良いと科学的に言われてます。(ネットで後調べして確認)
ってなことを、覚えていたのでやってみた料理。いや~おいしかった!
材料 (1人前)
●トマト: 1個
●しいたけ:2個
●玉ねぎ:1/2個
●卵:1個
●塩:適量
●コショウ:適量
●本だし:大さじ1
●しょうゆ:小さじ1
●麺つゆ:小さじ1
●水溶き片栗粉:適量
作り方
①フライパンでお湯を沸騰させ、玉ねぎを透明になるまで茹でる。
②しいたけ→トマトの順で茹でる。
③別のフライパンで炒めておいたスクランブルエッグを入れる。
④本だし、麺つゆ、しょうゆで味付けし、塩コショウで味の調整をします。
⑤火を止め、水溶き片栗粉を入れて混ぜたら完成。
あんにすると、“それっぽい料理”になりますw

「トマトの和風スープあんかけ」
トマトに多く含まれるうまみ成分グルタミン酸と
和風だしのカツオに含まれるうまみ成分のイノシン酸は
非常に相性が良いと科学的に言われてます。(ネットで後調べして確認)
ってなことを、覚えていたのでやってみた料理。いや~おいしかった!
材料 (1人前)
●トマト: 1個
●しいたけ:2個
●玉ねぎ:1/2個
●卵:1個
●塩:適量
●コショウ:適量
●本だし:大さじ1
●しょうゆ:小さじ1
●麺つゆ:小さじ1
●水溶き片栗粉:適量
作り方
①フライパンでお湯を沸騰させ、玉ねぎを透明になるまで茹でる。
②しいたけ→トマトの順で茹でる。
③別のフライパンで炒めておいたスクランブルエッグを入れる。
④本だし、麺つゆ、しょうゆで味付けし、塩コショウで味の調整をします。
⑤火を止め、水溶き片栗粉を入れて混ぜたら完成。
フライパンシェフ「No.54 エビとレタスのチャーハン」
シンプルなチャーハン。具材はエビ、レタス、たまごのみ。
横浜中華街「四五六菜館」孫さんのお教えとおり、焼き飯でなく混ぜご飯を意識。
高校時代に生まれて初めてレタス入りのチャーハンを食べた。
それ依頼、“レタスに火を通す”ってのがアリだと知りました。きゅうりしかり。

「エビとレタスのチャーハン」
風味、コク、うまみの三拍子そろった“神調味料=ウエイパー”を使いました。
言うまでもないですが、米のパラパラ感が大事です。
材料 (1人前)
●エビ: 5尾
●レタス:1/5個
●卵:1個
●塩:適量
●コショウ:適量
●ウエイパー:小さじ1
●エビのゆで汁:少々
●しょうゆ:少々
作り方
①ボールに入れたごはんにサラダ油を少しかけて混ぜます。
※油の入れずぎは注意です。
②熱したフライパンに卵 → ご飯の順で入れ、炒める。
③エビとゆで汁を入れて炒めます。
※ゆで汁は、入れすぎ注意です。
④塩コショウ、しゅうゆ、ウエイパーで味付けする。
⑤最後にレタスを入れて軽く炒めて完成。
横浜中華街「四五六菜館」孫さんのお教えとおり、焼き飯でなく混ぜご飯を意識。
高校時代に生まれて初めてレタス入りのチャーハンを食べた。
それ依頼、“レタスに火を通す”ってのがアリだと知りました。きゅうりしかり。

「エビとレタスのチャーハン」
風味、コク、うまみの三拍子そろった“神調味料=ウエイパー”を使いました。
言うまでもないですが、米のパラパラ感が大事です。
材料 (1人前)
●エビ: 5尾
●レタス:1/5個
●卵:1個
●塩:適量
●コショウ:適量
●ウエイパー:小さじ1
●エビのゆで汁:少々
●しょうゆ:少々
作り方
①ボールに入れたごはんにサラダ油を少しかけて混ぜます。
※油の入れずぎは注意です。
②熱したフライパンに卵 → ご飯の順で入れ、炒める。
③エビとゆで汁を入れて炒めます。
※ゆで汁は、入れすぎ注意です。
④塩コショウ、しゅうゆ、ウエイパーで味付けする。
⑤最後にレタスを入れて軽く炒めて完成。
フライパンシェフ「No.53 ごま昆布の和風パスタ」
ごはんに合うんだからパスタにもあうだろうという、炭水化物つながりの発想。
で、もちろん美味しかったです。昆布に高菜ってのもありかと。

「ごま昆布の和風パスタ」
冷蔵庫にあった茄子と白菜を入れました。具材はなんでも良いかと。
昆布の味をベースとした味です。野菜に下味をしっかり付けることがポイントです。
材料 (1人前)
●茄子: 1本
●白菜:1/6個
●塩:適量
●コショウ:適量
●にんにく:適量
●ごま昆布:1/6パック
●ほんだし:少々
●しょうゆ:少々
作り方
①みじん切りにしたにんにくを、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
②白菜と茄子を塩とコショウで下味をつけながら炒める。
③茄子に少し焦げ目がついたら、パスタを入れます。
④ほんだしとしゅうゆで味付けし、塩コショウで味の調整をします。
⑤のりをかければ完成。
で、もちろん美味しかったです。昆布に高菜ってのもありかと。

「ごま昆布の和風パスタ」
冷蔵庫にあった茄子と白菜を入れました。具材はなんでも良いかと。
昆布の味をベースとした味です。野菜に下味をしっかり付けることがポイントです。
材料 (1人前)
●茄子: 1本
●白菜:1/6個
●塩:適量
●コショウ:適量
●にんにく:適量
●ごま昆布:1/6パック
●ほんだし:少々
●しょうゆ:少々
作り方
①みじん切りにしたにんにくを、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
②白菜と茄子を塩とコショウで下味をつけながら炒める。
③茄子に少し焦げ目がついたら、パスタを入れます。
④ほんだしとしゅうゆで味付けし、塩コショウで味の調整をします。
⑤のりをかければ完成。
フライパンシェフ「No.52 ウスターソースのスパゲッティ」

パスタではなくスパゲティです。しかも、赤ウインナにマッシュルームです。
カフェでなく喫茶店で食べられる感じです。
「ウスターソースのスパゲッティ」
見た目は、味が薄そうですが、バターやらチリソースが入ってるので
案外、味はしっかりしてます。
材料 (1人前)
●赤ウインナ: 3本
●コーン:1/5缶
●マッシュルーム:少々
●ピーマン:1/2個
●塩:適量
●コショウ:適量
●にんにく:適量
●バター:小さじ1
●チリソース:小さじ1
●ケチャップ:小さじ1
●ウスターソース:大さじ2
●粉チーズ:少々
作り方
①みじん切りにしたにんにくを、オリーブオイルを敷いたフライパンで熱する。
②バターを入れて、ウインナ→マッシュルーム→ピーマン→コーンの順で炒める。
③ウインナに少し焦げ目がついたら、パスタを入れます。
④ウスターソース、チリソース、ケチャップで味付けし、塩コショウで味の調整をします。
⑤粉チーズ、バジルをかければ完成。