いよいよ…
こんにちは。
明日から臨床実習に入ります。。
実習は半年間丸々病院に行って各科を回りながら
患者様の身の回りの援助をさせてもらったり、
その患者さんの看護計画を立てたりするのですが
大学の看護科の4年間の中で1、2を争う大イベント(笑)です。
明日からは精伸科に行くのですが、どきどき…
看護計画、上手く書けるかな…
情報をちゃんと集めてきちんと整理して、分析できるかな。
技術も…
清拭に洗髪に血圧に…
不快感を与えないように出来るかな。
これから半年間、
嫌でも患者様と向き合っていかなければいけない日々が始まって、
期待半分、不安半分といった感じで、少々複雑です。
それでも唯一楽しみなのは、患者様との出会い。
私が担当させてもらう患者様はどんな方だろう。
今まで基礎Ⅰ、基礎Ⅱと2回実習に出させてもらったのですが、
幸いなことにどの患者様もすごくいい方で、全ての方に元気と勇気を頂きました。
どんなに先生に怒られても、次患者様の所に行ったときに
「ありがとう」
って言ってもらえたりするとすごく励まされたし、心が軽くなる気がするんです。
少しでも回復の兆しが見られたり、良くなっていく姿を目の当たりにすると
自分のことのように嬉しいって思う。
実習に行く度に自分について、看護について常に考えさせられるし
悩むこともたくさんあるのですが
考え抜いて、一つ山を越えたとき、ちょっとずつだけど変われた気がします。
何よりも、『人とかかわる仕事って素敵だなぁ』って。
『やっぱり、人が好き』
って思えて、
『絶対看護師になる!』
って勉強のモチベーションにもなるんです。
だから実習って好き。
これからきっと辛い事、苦しいこと泣くこともいっぱいいっぱいあると思います…
ほんとにきついらしいので、チキンなりさはかなりびびってます(^-^;)
でも、頑張る!それしかない。やるしかないって感じです。
実習中に思ったこと、感じたこと
出来る限りこのブログにも残していきたいと思います。
出来るかなー(汗)
個人情報保護法があるから(怖いから)、詳しくは書けない事が多いのですが。
時間が出来たら息抜きに遊びに来たいと思ってます(^-^)
とにかく頑張る、頑張る頑張る!
頑張って乗り切りたいと思います!
今日は、恋愛抜きのちょっと真面目なりさでした☆
愛されてるってつまり…
こんにちは。
いよいよ、月曜から実習が始まります。
火傷でちょこっと延びたせいもあるのですが
長かったですね。休みの期間が。
で、昨日グループの子と打ち合わせをしに学校に行ったのですが
パソコン室でお互い事前に分担してた所を交換し合ってた時。
「ねぇっ、お財布の値段ってどうやって調べたらいいか分かる??」
そんなことしてないでさっさとプリントアウトしなさい(笑)
ってところですが、話を聞いてみると…
メグちゃん(仮名)は先週誕生日だったんです。
その時に彼氏さんにお財布をもらったらしいのですが
どうもそれがひっかかる。
というのも、ちゃんと、お財布と同じブランドの箱には入ってたのですが
紙袋が普通の紙袋だったらしいのです。
「これ、ニセモノだったらメグどうしよう!?やだー(>□<)!」
加えて、他の子が
「このブランドの財布って大体1万ぐらいじゃないかなぁ!?」
とか言ったもんだからさぁ大変。
「1万!?あたしこれ1万なら確実にクリスマスはあげないね…」
「もー、使いたくないんだけどー(泣)」
とか言いながら検索をかけて探します。
メグちゃんは、彼氏さんの誕生日にアクセと服で4~5万使ったんだそう。
彼女曰く
「その金額に見合ったものが欲しいじゃん。」
結局ヒットしてバッチリ見つかったんですけど
結果は
1万3千円也
「あたし愛されてないーっ(泣)」
あらあらあら…
それを見ていたウッチーが
「ここ、本物だったらボタンの金具のとこにも書いてあるくない?
アヤ、見て、ここ。」
っと目を皿にしてボタンの穴の方を見せます。
「何とかかんとかって変な文字が書いてあるーっ(泣)」
もうみんなであーでもない、こーでもない。って検証を始めたんですが
りさはブランド物に全くと言っていいほど興味がない人なので(笑)
そんな、5万のものなんてもらったことももちろん、あげたこともないです(^-^;)
ちゃんと就職して、初のお給料で買うのが目標なんです!!
今は服もそんな高いものよりもどちらかというと安いものですし
身に付けるものも全然高くないんです。
雑誌に載ってるような可愛い服やきれいなアクセ、バッグとかも
すごく欲しいのですが、そんなの集めてたら破産しちゃうから(笑)
雑誌で雰囲気を掴んで、可愛いのを探しちゃう。
そんな安っぽい格好の子がバッグとか財布とかだけ高かったら
格好悪いですよね(^-^;)
今は分不相応だと思って我慢我慢なのです。
そうそう、話を戻しますね。
結局アヤちゃんはショックを受けて
「使いたくないんだけどー…(^-^;)」を連発。
彼女は高いプレゼントをあげたから悔しかったんでしょうねー。
理屈は分からなくもないけれど…
ウッチーが一言
「大丈夫って!今年のあたしよりましよ(笑)
あたしはそうなるのが嫌やけん、一緒に買いに行って選びたいっちゃん。
で、買ってもらう。そしたらそんな泣かんでいいやろ?」
なるほど。確かに。
アヤちゃんは…
「そっかー。ずっとサプライズがいいと思ってたけど、
そうでもないんだね。そうかも!それがいいよ、絶対。」
うーん…プレゼントってお金が絡むと生々しい話になりますね(^-^;)
値段調べられて「安い!」とか言われてるって分かったら
彼氏さんはちょっとショックだろうな(泣)
話はそこから食事の話へ。
おごってもらうか、割り勘か、自分で出すか。
りさは、彼がバイトしてなくて、勉強頑張ってるの見てるから…
ご飯食べに行くときも払ってもらうのが何か、申し訳ないんです。
出してくれようとするんですが、「いいよいいよ」ってりさが出しちゃう。
っていうか彼に出させないんですけどね(笑)「いーってば♪」とか言って。
りさはバイトしてましたし…
今は辞めましたけどね、実習始まりますし。
でも、その時の貯金があるから、何とか大丈夫です(^-^)
ある方が出せばいいかなって思うんです。
「りさちゃんは?(おごってもらう?)」
って聞かれた時…
「りさが出すよ。向こうバイトしてないからねー。」
彼女達は
「えーっ、優しいね。でも、彼氏それに甘えてそう。」
まぁ…そんなことないってのはよく分かってるのですが(^-^;)
詳しく説明するのもあれかなぁって思って
「そうなのかな。うーん…」
って言っておきました(^-^;)
りさは話すよりも彼女達の迫力に圧倒されて
完全に聞き役でしたー。
因みに、アヤちゃんはよくご飯を作ってあげるそうです。
ウッチーは
「作っても誉めてくれんもん。だから作りたくない。
結婚しても彼には好きなの食べて、って言うと思うなぁ。
自分と子どもの分だけ作る。」
まぁ、分かるようなそうでないような。
「誉めてくれれば作るのよ。でも、誉めてくれないから作るの嫌でしょ?
で、そうなると結局2人でご飯食べるときは外食になるじゃない。
外食になるのは彼が誉めてくれないから。
だから、向こうが払うのが当たり前でしょ??」
うーん、お見事(笑)!
正論なようで、よく分からない理屈です(^-^;)
りさは、そんなの全く気にしないって訳でもないけれど…
そこまで問題じゃない気がするのですよねー…。
プレゼントだって
もらえるものだったらほんとに別に何だって嬉しいって思うし。
ご飯も2人で外食出来るのが嬉しいから、
あと、彼が奨学金と仕送りで頑張ってるのを知ってるからかな。
毎日空き時間は図書館に行って勉強してるし。最近は放課後予備校も通いだしたし。
夜も法律関係の本読んでるし。
『よく飽きないなぁ…』
って思ってますが、彼は「おもしろいねぇぇ。」って言いながら
「こういう事件があってね。判決はこうでね、裁判所は…」
ってよく話してくれるのを見る限りほんとに好きなんだと思う。
ちょっと羨ましいかな。りさは看護の本あんまり自分からは読まないから(笑)
法律系ってほんと、頑張らないと受からないみたいです。
りさはよく分からないけれど、
司法試験受ける人はみんなこのぐらい頑張ってるのですって。
だから、バイトしてないのも働きたくないからじゃないっていうのも
よく分かってますし。
だから、今は「りさが出すよ(^-^)」
ってバイト代が入ったからとか、お金崩したいからとか理由つけて出しちゃう。
彼にも一応プライドがあるみたいで、(そんなこと気にしなくていいのに・笑)
それを傷つけないように気をつけて…
貰った分より安かったら悔しい!って気持ちも分からなくはないです。
りさにもないわけではないですし(^-^;)
でも、愛されてないっていうのとは違うなって思います。
ありきたりな言葉だけど、結局は
『自分の為にプレゼントしてくれた』っていう『感謝の気持ち』だと思うんです。
私は彼にいっぱいワガママ言って迷惑かけてますし(苦笑)
彼のおかげですごく楽しい毎日を過せてるから。
彼がいてくれるだけで満たされちゃうんですよね。
ーいてくれればいい。
それだけ愛せる人に出会えたってことで☆
りさはそれでいいんです。ちゃんと愛されてることも分かってますしね。
安心感?緊張感?
こんにちは。
昨日の記念日はおかげ様で楽しく過せました(^-^)
って言っても
彼は学校が終わった後は予備校の自習室で勉強。
りさも金曜までに仕上げなければならないレポートの資料を集めに
学校に行っておりました。
ちゃんと逢えたのは夕方から。
ちょっと贅沢してご飯を作って
夜コンビにまでデザート買いに行きがてらお散歩しただけですが(笑)
でも、すっごく楽しくって、幸せ幸せな記念日を過すことができました◎
付き合って3年と5ヶ月。
同棲し始めてからは1年と10ヶ月。
そりゃいい事ばかりではなかったけれど、
全部ひっくるめて幸せだったって言えますし、
喧嘩も行き違いも今となっては全部必要だったと思います。
さて。
ここからが今日の話題。
3年付き合ってきて、2年近くも同棲していると
『ドキドキ感』や『ときめき』なんかが
『安心感』になってくるような気がします。
すごく好きで、話も趣味も笑いのツボもばっちり◎
一緒にいるとすごく落ち着くし、誰といるときよりも安らげる。
彼の隣はすごく居心地がいいんです。
ただ、
安心感と緊張感ってどちらか一つ選ばなければならないのでしょうかー…?
うーん…
昨日の話しなのですけどね。
ごめんなさいね、最近話が下に下に行きがちですが(^-^;)
昨日の夜、晩御飯の洗い物をしたあと。
「今日は早くお布団に入って記念日えっちしようね!」
淡白な彼にしては珍しい発言です。
りさは驚いて目が丸くなりました!
基本的にりさは『毎日でもえっちしたい!』って思ってるのでー。
彼がやる気を見せた時がチャンスなのです(笑)
この機会を逃す手はないっ!
昨日に引き続き今日もなんて、しかも言いだしっぺは彼です!!
出来るだけ早く用事を済ませて、11時半頃布団に入ったんです。
すっごいわくわくして布団に入ったのですが、どうも彼の様子がおかしい。
『あれ…?』
やな予感がします…
そうです、この『あれ?』は『眠いのかな?』の『あれ』です。
強敵ですよ。りさ今のところ眠気相手にはからっきしです…
それでも、『彼が言い出したんだし…』と微かな希望を持って
お互い寝っ転がってぎゅうーってしてたのですが
「あー…超気持ちいい。。。」
もうこのまま寝る態勢です…orz
「ねぇねぇっ、○○ちゃん。(→彼の名前)もう寝ちゃうの(泣)?」
「んー?りさは寝ないで何するの?」
意地悪っぽい聞き方です(^-^;)
よし。まだやる気はあるみたい。
でも、目がトローンってしてるのが気になります…
何とか雰囲気からえっちにもちこんだのですが
だめでした…
ちゅっちゅしてる時点で気持ちよさからだんだんまぶたが重くなってきて、
それでも頑張って服の中に手を入れたり背中を触ったりしてたのですが
彼の大好きなおっぱいを愛撫し始めたあたりでこっくりこっくりです(^-^;)
おっぱいをちゅっちゅしながら手が止まることもしばしば。
さすがの全身性感帯のりさも感じるどころか、
『頑張れーっ、頑張れーっ(>_<)!』って一生懸命見守ってしまったので
感じる余裕もなかったです(笑)
こんなに感じなかった前戯も初めてかもしれない。。。
これじゃ、げんこつ山のたぬきさんと一緒ですよ(泣)
人間で言うと乳児です。
でもりさはお母さんじゃないのよー!!?
おっぱい触りながら寝るってどういうこと!?
触りながら、自分もあそこもおっきくなってるのにそれでも眠気が勝つものなの!?
半ば呆れながらというか、ショックを受けつつも
どうするのかなーって彼を傍観してました。前戯の最中に!
えっちの最中に冷静になって客観的に彼を傍観するなんて初めてです(笑)
眠気と戦いながらも頑張って、ひとしきりおっぱいを味わって
「りっちゃ、上来てー。」
これでりさは全てが冷めました
もう寝かせてあげようって決意した瞬間です(^-^;)
前戯も寝ぼけながらやって、その上さらに上に乗れと?
完全に『動きたくない、楽したい』のが分かりすぎて嫌でしたー…(泣)
「もういいよ、今日はやめよう?寝ていいよ。」
さすがの鈍感な彼も嫌な空気を感じたんでしょうね、
「えっ、何で!?」
何でって…
「○○ちゃん、眠いでしょ?いいよ、眠たかったら寝ても。」
「眠くないよー!大丈夫だよ!!」
って言ったのですが、りさの方がもうやる気にならない(^-^;)
だって明らかにあなた眠いっていうのが顔に出てたし、前戯も寝ぼけてましたから!
あそこまで眠そうにしながら前戯するのもりさに失礼です(´`)
普通女の人の服の中に手を入れたり、愛撫を始めたら
眠いなんて言ってられないもんなんじゃないの(泣)!?
りさの体やえっちに魅力がないのかな…とか思っちゃいます。。。
安心感って言えば聞こえはいいのだけれど…
りさにもっと頑張れってこと?
服まで脱がせておいて、裸のりさにちゅっちゅしたり触ったりしてるのに
途中で寝ないでよー…悲しくなっちゃうよー。。。
みなさん、恋人とのえっちのときって寝ませんよねぇぇ(泣)?
やっぱり朝の方が元気?
こんにちは。
今日は私的におめでたい日です(^-^)
今日、11月2日は
☆★『3年5ヶ月記念日』☆★
なので朝からにこにこのりさです。
3年半も秒読み段階。
3年5ヶ月たった今日も彼のことが大好きです。
さてさて。
引き続き昨日の話の続きをしていきたいと思いますが、
人間、抑圧されると高まるものかもしれません☆
「おっぱい禁止令」を出され、相当絞られてしょぼんとしてた彼ですが
さすがにそれ以来手が出そうになるのを自分でも我慢してるみたいです。
「俺、ちょっと我慢してるでしょ。触んなくなったと思わない!?」
まぁ、それが当たり前であって、
何がそんなに誇らしいのか理解に苦しむところですが
「そうだね(^-^;)そういえばそうかも。偉いね。」
「うん。俺エライ。」
なんか、幼稚園児としゃべってるみたいです(笑)
その日はそのまま色んな意味で何事もなく寝たのですが
朝。次の日の朝。
いつものように彼が先に起きて、りさがベッドの中で
うだうだしてたんです。
飛び上がって起きることのできる彼と対照的に
りさは飛び起きると頭が痛くなったり、めまいがしたりするんです(^-^;)
しばらく『慣らし』の時間が必要なんですね。
起きたときからきびきび動くことのできる彼、尊敬です。
いつもテキパキと準備して、パンをレンジに入れたりするんですが
今日は朝ご飯の準備の音が聞こえない。
『あれぇー…』と思いつつもまぁいいか、と思って起き上がろうとしたのですが
彼、ロフトのはしごを登ってくるではないですか。
「寝ぼすけりっちゃー、まだ寝てるのー。」
と言って覆い被さってきました。
「…うわっ、まだ寝間着だし。早く着替えないと。りさももう起きるよ。。」
と言ったところいきなり…
「んーっ!俺、触り足りないんだよぅ(泣)いっぱい我慢してるんだよー。
不満だ不満だ。おっぱいよこせ。」
何のこっちゃ(^-^;)
「そんな言うほど我慢してない気がするよ(笑)?」
「えーっ、俺昨日寝るときもりさが怒ると思って全く手を出さなかったのに!」
「んまぁ…確かに。」
「じゃあ(^-^)ご褒美☆」
と言って寝間着の裾から手を入れてきました。
しかし朝の弱いりさ。
触ってくれるのに頭が重いせいか少々勘弁、な状態でした(^-^;)
夜だったらいいのにぃー!
と思いつつも、身体をさわさわされてその手が胸に伸びると
びくって反応してしまいます。
味を占めた彼が愛撫開始☆
体中にちゅっちゅしてきます。
「んーっ♪」
って言いながらおっぱいに吸い付く彼が可愛いやら気持ちいいやらで
りさの眠気も頭痛もどっかにいっちゃいました。
結局負けてしまうんだからかわいいって得です(^-^;)
寝間着を脱がされて、次第にキスが下の方に降りてきて
その間も手はおっぱいを触り続けて…
朝って、あんまりしないんですけど特に敏感な気がするのはりさだけ?
おっぱいの先をいじられるとびくんってなっちゃいます☆
「下も脱ごうねー。これからお着替えするでしょ?」
着替えるけど下は着替えません(笑)!
でもいいや♪
「足、開いてー。」
言われたとおり足を開くと、朝の敏感さも手伝って既に
びしょびしょになってるのが自分でも分かる程でしたー。
「すごいね。すっごい濡れてるよ。」
って言われて、すごく恥ずかしくて死んじゃいそうでした。
分かってるから言わないでよ、って感じ(^-^;)!
「おいしそう☆」
ってペロペロ舐め始めて、
既に熱くなってるのですごく感じちゃって気持ちよかったー…
舐めてるときの音がすごくてそれもすごく恥ずかしくって
その時、太ももに置かれていた彼の右手が胸の方に伸びてきました。
あそこを舐めながら、右のおっぱいをいじられたらすごく感じちゃって
気持ちよさが押し寄せてくる。
だめーっ…イっちゃいそー…っ
って思ったらお腹の下あたりがビクビクってなって
「あぁぁぁっ、イっちゃう…!」
って言ったら彼も
「うん☆」
って。
今まで以上に激しく舐めてくるから我慢できなくて
すっごい声出してイっちゃった。
イっちゃった後でくたーってなってたりさだけど
でも、やっぱり彼のを入れて欲しくて
彼を見るとティッシュを取って後片づけの準備?
「だーめっ。これ以上したら遅刻しちゃうもん。」
って言ってたけど、そんなの知らないっ(笑)
そんな彼を押し倒して
彼のもペロペロしてあげました☆
「あっ、んーっ!」
って可愛い声で感じてくれるからもっともっと聞きたくなっちゃって
りさも頑張っちゃいます。
「だめ(笑)それ以上したらイっちゃう。」
って頭を離されて、
ぱぱっとゴムをつけて正常位でIN☆
「りさの中気持ちいいー…っ。」
って言ってくれたのがすごく嬉しくって
「りさもすっごいきもちいい☆」
すっごく気持ちよくて、頭がふわふわして、目もトローンって。
彼が何回か動いた後、りさの足を抱えてさらに奥まで付かれて
りさも一回イった後だからすごく気持ちよくて。
彼が
「もーだめぇ…イきそう。」
って言って、激しく動いて、りさをぎゅって抱きしめてイっちゃいました。
久々のえっち?そうでもないか、4日ぶりのえっちは
すっごく気持ちよくて、このまま余韻に浸ってたかったけど
「ほらぁ(泣)あと10分しかないじゃんーっ!!」
って時計を見てバタバタ下に降りてお風呂場に髪を濡らしにいっちゃいました(^-^;)
着替えてもいなかったし、さぁ大変。
バタバタしながらもしっかりコーンフレークに牛乳かけて食べていったけどね(笑)
朝は食べないともたないんですって。
結局5分遅刻ぐらいで慌てて出て行きました☆
「いってきますっ!」
ってちゃんといってきますのキス☆を忘れなかったから偉い(^-^)
久々のエッチは、バタバタで今書きながらも思い出して笑っちゃうけど
すっごく気持ちよくて、りさは満たされたのでした◎
萌えぇぇぇ~。
こんにちは。
さてさて、ハネタローさんのとこからバトンが回ってまいりました。
『フェチバトン』です☆
さくさく行ってみましょう♪
*リンク貼りたかったのですが、この時間はすごく重いみたいで、
他のサイトに行くことが出来ませんー(泣)
「混んでます!」みたいなメッセージが出て大変困難なので
TB返しも明日改めてやりたいと思います!ごめんね、ハネっち(>_<)
1.あなたは何フェチ?
そうですねー…
フェチっていわゆる『萌え~』な感じですよね(笑)?
筋肉質の体にはちょっと色っぽいなーって思ってしまいます。
ガチってしてるとココロ動かされますね。
2.異性を見るとき、まずどこを見る?
顔。
彼いわく
「りさはヤンキー顔が好きなんだよ。」
ですって。
自分ではそんなつもりないのですが、
「あぁ、この人好きかもーっ!かっこいい!!」
って言う人はたいがい
①目がどちらかというと細くて、つり上がり気味な感じ。
②怖そうな顔してる。決して善人顔ではない。
③強そう。
押尾学とか城咲仁さんが大っ好きなんです、あの偉そうな感じが(笑)
りさ、マゾなのかもしれない(^-^;)
3.最近プッシュできる部位。
どういうこと(笑)?りさにはよく分かりませんー(泣)
4.異性の好きな部位 5つ。
①広ーい胸板…とにかく全体的に筋肉質なのがいいのかもです。
②目…目ヂカラ?特に強い印象を与えるような目に魅力を感じます。
一重でも二重でもそれはそれでいいかな。
③太ももの内側…つるつるすべすべで気持ちいい!
彼のしか触ったことないですよ(笑)
④腕…前も記事にしましたが、お姫様抱っこに強い憧れを抱く乙女なので。
ひょいって何でも抱えてくれそうな腕に『萌え~』です。
⑤手…りさは手の平がちっちゃいので。
おっきい男の人らしい手の平にすごく魅かれるかも。
5.フェチを感じる衣装は?
これはもう!スーツですって(^-^)
男の人、スーツ着ると普段の1.5倍増しにかっこよく見えますよ!!
朗報です(笑)!!
何ででしょうね?
スーツって清潔感があって、ほんとかっこよく見えてしまいます~。
出来る男!みたいなね(^m^*)
うちの彼の成人式の写真は密かに宝物です。萌えぇぇぇ~。
6.このバトンを回す5人
りさのところにはあんまりバトンって回ってこなくて…
もう皆さんやってらっしゃるんじゃないかなぁ??
もし、よろしかったら皆さんの意見もお聞かせ願いたいです☆
よろしかったらもらってくださいませね~!
最後に
ハネっち!ありがとうでした(^-^)非常に楽しかったです♪♪
おっぱい禁止令
こんにちはっ!
ちょっと大事件が起こったので挨拶も形だけって感じです!
そろそろほのちゃん「こんにちは」覚えたかなっ。
よし。
実はですね、つい先程。
えっちしましたー(喜)!!
りさの強い念が通じたのか、
えっちの神様もこのブログを見てらしたのか。
(何だそれ・笑)
実は、朝えっちだったんです。
彼、昨日も健やかに寝てましたし、今日は普通に1限がある日だったので
りさも全く予想してませんでした。
まさにサプライズです!
とりあえず、ご報告しますね☆
まず、昨日のいきさつから話さなければならないのですが
長くなりそうなのでお時間のある方
『よーし、聞いてやろう。』
って方はお付き合いくださいませね(^-^)
実は昨日
『おっぱい禁止令』を出したんです。
いやいや(笑)大真面目ですよ。
うちの彼、もうご存知の方も多いかと思われますが
おっぱい成人星人なんです。
何かね、あの柔らかさとか触感が好きみたい。
(だから、いくら大きくても、触って、パットが入ってるっていうのが分かると
『ニセモノ』って触らなくなります・笑)
昨日はひどかった。。
それはもうセクハラする部長のように
(全国の誠実に働いてらっしゃる部長さん、ごめんなさい!)
もう、挨拶代わりか!?ってぐらいぺっぺぺっぺ触るんです。
「ただいまー」のタッチから始まり、
すれ違うたびにほいほいほいほい…
「おっぱいゲット☆」って。
あぁもう…書いていて恥ずかしいったら…ごめんなさいね、みなさん。
で、そこで
「もうっ、やめてよっ。」って怒るのですが
「きゃきゃきゃっ。楽しい♪」
って全く悪びれないんです!
それがもう悔しいこと悔しいこと…むきーっヽ(`曲´)ノってなります。
いつもは「こーらっ」ぐらいで何ともないのですが
しかし昨日は何かが違いました。
家の中だというのに彼とすれ違う時に無意識におっぱいを守ろうと
手が胸をばばっと隠すようになった頃…
りさの中で何かが切れました。
「いいかげんにして」
今までのテンションとはがらりと変わった低い声。
これでさすがに彼もやばいと思ったのか
ここぞとばかりに機嫌を取りに来ます。
「ごめんねごめんね、あれ、りっちゃ機嫌悪くなった??」
…
「ごめんってばー!そんなに怒るとは思わなかったよ。
ちょっとね、りさをきぃーって言わせるのが楽しかっただけなの!」
…
「もうしない!絶対しないっ!!!」
イライラが頂点に達したりさは一言も喋りません。
「…今度したら手ちょん切る!」
…
ちょん切る!?
ダメです、これで不覚にも口元が緩んでしまいました。
これで彼もイケると思ったのか
「ほんとだよ、ちょん切る!」
ちょん切るを連呼(笑)
だめでしたねー…完全にりさの負けです。
ちょっとは懲りたかな。もう。
「楽しいんだろうけど、あんまりされると、りさも気分良くないの。分かる?」
「分かる。」
「じゃあ、これからは触らないでねっ!」
「…絶対さわっちゃダメなの?」
「えっちのとき以外はおっぱい禁止!当たり前でしょう!?」
(↑全面禁止にするとえっちもできなくなりそうだから慎重・笑)
「分かった。」
ってしょぼんってしてました(^-^;)
ちょっと可哀相だったかな。。
でも、りさのおっぱいだってそんな安くないんです!
そんな簡単に触られて、緊張感のないのなんか嫌じゃないですか?
この『おっぱい禁止令』が効を奏したのかどうかは定かではありませんが…
このことがあって、今朝に続きます。
ちょっと長いのでココらへんで一回ちょん切ります(^m^*)☆
*続く*
最近のえっちについての考察
こんにちは。
大変なことが起こりました!
姉さん、事件です!(笑)
先日、中学の時の友達と飲んできたのですが、
その友達にココがばれちゃいました。
りさが思うことをありのままに綴っておりますので
りさのことや、りさの周りの事情を知る人には幾分生々しい日記かもしれませんが…
思うことがあっても
『あーこいつらこんなことやってんだ。』
って心の中で思いながら
そーっとしておいてくださいませね(^-^;)にゃはは…;
あー恥ずかしっ!!汗かいちゃった。
*********************************
さて、飲んできましたよ。程よく気持ちよく、いい気分でした(^-^)
と言ってもりさが飲んだのは生2杯(弱っ!?)
と言うのもですね、
りさは
『お酒が好き』というより『お酒を飲んで気持ちよくなるのが好き』
な人なので、少量であればあるほど早く目的が達成されてよいのです(笑)
だもんで、飲み会に行くときは普通に飲むのですが
それ以外は1滴も飲みません。
まだまだお酒の本当の良さが分からないですー(^-^;)
彼もうちで飲む人じゃないからなぁ…
だから、彼と2人でお酒飲んだことないんです。
お酒の席の彼ってどんな感じなんだろうー。
あっ、お酒の力を借りたらもっとえっちに積極的になってくれるかしら。
って思ったけど…だめだめ(笑)
いつもより健やかに寝ちゃいそうな気がします…orz
彼もそんなにお酒に強い方ではないですしね。この作戦はだめだめー。
この前いい女になる宣言をしたばっかりなのに
もうアルコールに頼ろうとしてるりさもだめだめですー(笑)
書きながら自分で笑ってしまいました。
この前も言ったように
彼はえっちにそんなに重点を置いてる人ではないので
お誘いするのは専らりさからばっかり。
勧誘(笑)するたびに苦笑いされてしまいます(^-^;)
苦笑いして「おいで(笑)」って言ってくれるか、
「眠いよー(泣)食べられるーぎゃあー」って言われるかどっちかのパターンですね。
多分、りさがしようって言わなかったらそれはそれで
何もなく日々が過ぎていきそうです…かなしー…。
個人差はあるのでしょうが、しなさすぎるとどうなるんだろう?
1人でするのかなぁぁ。。
何か少し悲しい気もしますが、それはもう男の人はそういうもんなんだ
って思わないと仕方ないみたいだから諦めてます(^-^;)
以前、彼に
「何で男の人はAV見るの?りさがいるんだからりさですればいいじゃん。」
って言ったときに
「りさとするのと1人でするのとは全然違うよ。
1人でするのはほんとに『欲求不満を解消するための作業』なんだよ。
だからすごく楽だし、お手軽なの。
極端に言うと、AVも、巨乳も、えっちなお姉さんもそれを助けるための道具なの。
触って→気持ちよくなって→出る
みたいな。ほんとにその一連の流れって感じ。簡単なの。
でも、りさとするのはそうじゃないじゃん。
俺、りさの気持ちよさそうな顔が好きだから
独りよがりじゃだめなの。」
彼に言わせると、どっちも必要なんだそうです。
お手軽に済ませるひとりえっちも必要ですし、
愛情を込めるふたりえっちも必要なんですって。
分かるようで分からないような…
男の人って不可解です。。
なぜなら、りさには独りよがりは必要ないから(笑)
これを考え始めると堂々巡りになるから
『そういうもんなんだ』って思うことが大事なんです。
男の人と女の人は違う生き物なんだ、とりさは学びました(笑)
話を戻しますね。
いくら淡白な彼とは言え、
りさは、彼主導のえっちがしたいんですー。
りさも女の子ですから(笑)
自分から言うのはやっぱり恥ずかしい。
とは言っても、彼の我慢の限界よりもりさの限界の方が早いので
結果的にりさから「お願いーっ(泣)」って言うことになるのですが
うーん…言えば応じてくれるんですよねぇ…
でも、そうじゃなくて、そういうんじゃなくてですよ。
りさから誘うと、やっぱり何でもりさが率先して動かなきゃって気持ちになりますし…
前提として奉仕するのは好きだけど、でもそればっかりじゃ悲しくなっちゃう。
でも、誘ったのだから動いてもらうのは申し訳なくて
「りさがするっ!」
ってなっちゃうのですよね(^-^;)ヨイショッ。
騎上位はりさ気持ちよくないし(泣)あー、言っちゃった。
彼が、自発的に「したいっ」って思わないと彼主導のえっちは望めないですよね。
ということで、長期戦覚悟で待ってみようかなって思います!
どのぐらいしなくていいのかっていうのも気になるところですしー。
とりあえず、前回が3日前だったので。
りさもまだまだ我慢できそうです(笑)
彼に悟られないように
『しなくても大丈夫だもーん♪』
『むしろ、したくないもーん♪』
って空気をかもしだしとかないとっ(笑)できるかな…。不安。
さーあ、りさが痺れを切らさないようにしなきゃっ!!
そんなこともあったねぇぇ(苦笑)
こんにちは、りさです。
今日は地元の友達との飲み会に行くので、今からちょっとるんるんです(^-^)
お酒の失敗はもうしないようにしなきゃ(汗)
さて。今日はちょっと青ーいお話を(^m^*)
りさは今大学3年生。後1ヶ月半ほどで21歳になります。
彼と付き合ってかれこれもう3年と4ヶ月。
高校3年生の夏から付き合い始めたのですが
友達の期間は結構長いんです。
小学校6年生の時に席が前後になったことからちょくちょく話すようになり
中学、高校と同じ学校で、聞く音楽も似ていたので結構仲よくしてました。
この間、彼氏が出来て付き合い始めた友達が
「何て呼んでいいかわかんない(汗)!!名前で呼ぶもんなの!?」
って聞いてきた時に
「かわいいねぇ(´エ`)♪」
って会話をして、ちょっと思い出したのですが…
そうだなー。。最初はそうでしたそうでした。
何て呼んでいいか分からなくて、
『恋人同士だから名前で呼ばなきゃいけないのかな!?』
『毎日一緒に帰らなきゃいけないのかな!?』
『付き合うって何すればいいんだろう。』
とか思って混乱して友達に相談してましたもん(^-^;)
というのも、
りさ達は友達付き合いから、ある日突然お付き合いがスタートしたのです。
りさが告白して(笑)
最初はお互い苗字で呼んでたんですね。
付き合い始めて1ヶ月ぐらいまではそのままでした。
でも、そのうちどうしても名前で呼んで欲しくて。
夜、電話をしているときに
『言おう言おう』って計画してたんです。
どきどきして結局言い出せなくて、切る間際に
「あのー…お願いがあるんだけど…。」
って切り出しました。
「ん?何?」
まぁ普通です。対応としては彼はまず普通でした。
「…あのね、名前で呼んで欲しいの。」
「…あぁ!うん!いいよ^^」
明らかに向こうもびっくりしてドキドキしてるのが伝わってくるほどでしたー。
「…うん、それだけ。」
こうやって文章にすると結構あっさりしてしまうのですが
実際『…』の部分の沈黙って結っ構長かったんです。
緊張してたなぁ…
ちょっと図々しかったかな、とか考えて恥ずかしくて。
でも、切る間際
「…じゃあ…、またね。へへっ(^-^;)」
って切る間際。
「りさ」
って呼んでくれたんです。
もう、涙が出るほど嬉しくて。
でも、いきなりだったのでちゃんとは聞けなくて…切ろうとしてたし…。
自分の名前が二文字だったことに初めて
『何で二文字なん!?』って思いました(笑)
「もう一回、お願い(;゜Д゜≡゜Д゜;)!良く聞こえなかった(;□;)!」
ってお願いして。
「お願い多いなぁ(笑)」
って苦笑する彼に
「りさ」
って呼んでもらいました。
彼はもう電話したことすら覚えてないだろうけど…
初めて自分の名前を呼んでもらったこの電話は、今でも忘れられない思い出です。
先日その友達の話をしたところ、
「俺達も付き合い始めごっこしようよ!」
と目を輝かせた彼(笑)
「えっ、何それ?どうやるの?」
「…わかんない。」
としばらく考えて
「苗字でお互い呼び合ってみるとか(^-^)」
「えーやだ、何それ(笑)」
と半分馬鹿にしてたのですが呼び合ってみたのですがこれがまた新鮮!びっくり。
「○○っ♪」
「何だよ、☆☆」
もう、照れる照れる(笑)
二人ともすごく照れて、お互い顔が真っ赤になって
きゃーきゃー言いながらしばらく遊んでました(^-^;)
バカップル丸出しで申し訳ないです。。
付き合う前のあの良くも悪くも青ーい気持ちに無理矢理戻ったような気になって
すごくくすぐったいんです。
調子に乗ってその夜えっちにも持ち込んだのですが…
だめでした…
「あぁっ、○○っ!」
「わぁ、もうこんなに濡れてるよ(笑)えっちだねぇ、☆☆。」
「ん?☆☆、これがきもちいいの?」
死ぬっっほど恥ずかしくて、
おまけに何か、悪いことをしてるような変な罪悪感にさいなまれて
「うわぁ…だめだ!何か…汚しちゃいけないね…」
「りさも。あの頃はもっと純粋だったね…」
「俺ダメだ、何か昔のりさにすごい軽蔑された目で見られてそう(笑)」
「うん…こんな不純な気持ちで思い出に立ち入ったらだめだね。」
って何か二人とも意味不明に凹んでしまって(笑)
結局、普通に名前で呼んで
えっちしました。
するのかよっ!?
って感じですが、しちゃったのです。そのときは(^-^;)
でもね、えっちするってすごく素敵なことだっていうのは
胸を張って言える。
大丈夫だよ、この人なら。ちゃんと受け止めてくれるよ。
ってあの頃の自分に言ってあげたいです。
ただ、いつもと違う感じで盛り上がるってだけで
あの頃のきれいな思い出を
『気持ちよくなるため』ってだけに
安易に利用するのが何か…何か嫌だったのかな(笑)うん…
ほんとに、汚れてしまいそうで。
反省反省。
ちゃんとしまっておこう。
まだまだちっちゃくて可愛い自分達をいつまでも忘れないように。
そのうち結婚して、いずれりさはこの苗字でなくなってしまうけれど…
「☆☆」って呼んでもらえたら
いつだってあの頃の自分に会える気がする。
こうやって一つ一つ増える思い出と一緒に歩いてくのかな。
願わくば、願わくばいつまでも隣にいるのは
今の彼であってほしいと、そんなことを思いました。
もしものお話。
こんにちは。
ぜひともうちの『ほの』ちゃんに
「こんにちは」
って言わせたくて挨拶運動を展開中のりさです(笑)
だめですね、もうメロメロです☆
かわいくって。
うちの子が一番可愛い!ってすでに親バカの片鱗が見え隠れしてます。
将来が危ぶまれそうですね~。。
でも子ども…
TO⇔MAさん の彼女さんのmoaさんもおっしゃってましたが
今はまだ欲しくないです(^-^;)
自分の子どもにもやきもち焼いちゃいそうですもん(^-^;)
きっと子ども大好きな彼は目に入れても痛くないぐらい可愛がると思うんです。
今でも、街を歩いていてちっちゃい子を目にすると
じーっと見つめて目が合ったら変な顔して見せたり(笑)手を振ったり。
「やめなよ(^-^;)そんなことして泣き出しちゃったらお母さんが可愛そうでしょっ!」
「ほら見てっ!すっごい可愛いー…(>□<)」
「聞いてないよ(笑)!分かったから。恥ずかしいから止めなって(汗)」
確かに可愛いですけどね♪りさも子どもを見ると優しい気持ちになれます☆
テレビやドラマを見ているときも
みなさん『もしものお話』しませんか?
『もし、自分の子が出来たら~』みたいな。
これに限らず、りさと彼はよくもしも話をします(^-^)
結構楽しいんですよ♪
子どもとか結婚とか就職とかリアルな話ならちょっとワクワクできちゃいます。
「絶対俺女の子が欲しいの。でね、『きららちゃん』って付けるの。可愛くない!?」
「何、そのアニメみたいな名前(・Д・;)」
「えっ、かわいいじゃん。。俺もう絶対離さないよー、娘出来たら。
門限5時やね。」
りさも一応年頃の娘で、
一通り色んなことを経験してきてますが…(゜Д゜;)イヤダヨ、ソンナパパ
「どこの良い子ですかっ(^-^;)!!そんなの部活とか出来ないじゃん。」
「いいよ、俺がしてやる!」
「何をっ(疑)!!?」
もう、こうなったらりさの突っ込みも右から左です。
「でね、お風呂とかも20歳まで一緒に入るー。
大人になっても
『パパかっこいいね。パパみたいな人と結婚したい』
って言わせるの。
きららちゃん巨乳だったらどうしよう!?
おっぱいで洗ってくれたりしないかなぁ…(´Д`)ハァハァ」
「自分の娘にヘルス嬢させる気ですか(泣)」
「いいじゃん!親子なんだから!やましい気持ちなんかないよっ!
うちはオープンなのっヽ(`Д´)ノ!」
何の逆切れですか(´Д`;)
「わからぁん(´Д`;)何なん、もう…その屈折した親子像…
嫌やろ?どうする?もし、自分の妹がお父さんにそんなんしよったら!
もっと現実的に考えりぃよっ!妄想しすぎっ!」
「うーん…確かに…(´・ω・`)」
「それに、あたしがチッパイだから
きららちゃんもそんなに期待しない方がイイと思うよー。」
「おばあちゃん(両方のお母さん)達が巨乳だから大丈夫!」
そうなんです…ORZ
うちの母も、彼の母も見事なホルスタイン(←せめてもの皮肉)
何故りさにはその遺伝子が受け継がれなかったのか…
神様恨みますー。
「絶対家庭を大事にするもん。真っ先に帰ってくるね。
可愛いだろうなぁぁ。自分の子。」
早く子どもが欲しい欲しいって仕切りに言います(笑)
彼は目もパッチリしてて、可愛い名倉お顔なので彼に似たらいいだろうな(^-^)
絶対良いパパになると思うし。
りさも将来、彼とあったかーい家庭を築くのが夢だったりします。
でも、あんまり可愛い可愛いを連発されるとりさも微妙です。
「きららちゃん出来たらりさほったらかされそーう。。
拗ねて家事しなくなっちゃうよ。」
「えっ、自分の子に妬いてんの(笑)?ばかだなーりっちゃ。」
「だってっ!いくらわが子でもりさそっちのけで可愛がられたら
悲しくなっちゃう。」
「悲しくなっちゃうか(笑)そーかそーか。可愛いね、りさは。」
「でも、子ども生まれたらりさはきっと一生懸命やるだろうから
こんなん言ってる俺の方がほったらかされてそう(笑)」
どうかなぁー…。どうなるんだろう。
正直、もうちょっと彼を独占して、こんな内緒じゃなくて堂々と一緒に住んで
彼との二人暮しを楽しみたいなーって思うんです。
子どもはそれからでも全然遅くないかなって。
りさ自身、自分の子どもなのにバカだなぁって思います。。(^-^;)
でも、彼の愛情を独り占めしちゃって、だっこしてもらったり、一緒に寝たり…
そうすると、りさはきららちゃんの『お世話係』としてしか
見てもらえないんじゃないかなって。
すっごい淋しいなぁって思っちゃうんです。
まだまだ、りさだって膝に乗っかりたいし(笑)
お話したいし、手繋ぎたいし…
何ていうか…
りさだけを見てて欲しい(笑)
あー、何だか書きながら自分の子どもっぽさに苦笑いです(^-^;)
まだまだ全然幼いですね。だめだめです。
ごめんなさい。
こんなお母さんだったらきららちゃんがかわいそう。
待っててね、りさもうちょっと頑張って大人になるから。
もうちょっとらぶらぶして、いっぱい愛情充電して、ちゃんと準備できたら
きららちゃん呼ぶからね。
その時は、りさのお腹に降りてきてくれるかな?
それまでもうちょっと、りさだけの彼でいて欲しいーって思う
まだまだワガママなりさでしたー。
☆あたたかい一日☆
こんにちは、りさです☆
みなさんっ!左ちょっと下を見てくださいー!
可愛いでしょう(^-^)!?
メロメロパークを設置したんです。(←遅い・笑?)
今まで、どうやって設置するのか全然分からなくて
みなさんのブログにお邪魔するたびに指をくわえて見ていたのですが…
ついにりさの元にもやってきました!!ようこそメロメロパーク!
いかんせん詳しいことは何も分かっちゃいないのですが、
要するに、頑張って更新するとこの子も嬉しいってことですよね(^-^;)?
まるでわが子を授かったような喜びっぷりです。
ちょろちょろ動いてるのを見るたびに温かい気持ちになります。
母は頑張るからねっ!
皆さんも温かい目で見守ってください☆
今日はですね。
ほんとに何気ない話なのですが…
りさはよく道を聞かれます。
今日は特に多かったのですが2人。
「あのー、すいません○○はどう行ったらいいんですか?」
聞かれたら出来るだけ分かりやすく説明するのですが
「どうもありがとうございましたー!」
って言われるとその方と別れた後すっごく嬉しくなりませんか?
りさはにっこりしてしまいます(^-^)←怪しいかも(汗)
あまり大したことしてないのに、喜んでもらえて感謝されるっって
すごく嬉しい気分になります。
心なしか足取りも軽い軽い♪
軽くスキップしてたかもです(笑)
あと、りさは学校に行く時にバスに乗るんですがその時に
席を譲って喜んでもらえた時も同じような感じです。
高齢者の方や、足が不自由な方、怪我なさってる方が
立ってるのを見かけると
席を譲ろうって思うのですが
席を譲るのって難しいと思いませんか?
りさだけかな。
「あたしは座らなくたって平気よっ!」とか
プライドを傷つけたりしないかなって思ってしまうので
「どうぞ」っては中々言えなくて
そういう時はドキドキしながら無言で席を立ってしまいます。
もし、その時目が合ったら「…どうぞっ(^-^;)」って言います。
そのまま「どうぞ」って言えなくて、ぽっかり席が空いたままの場合もありますし
思いが通じて(?)座ってくれる場合もあります。
「どうぞ」って言えたときに
「ありがとうございます」ってにっこりして快く座っていただけると
すごく嬉しくなります。
あと、最後に。
今日偶然、幼稚園のお散歩の列とすれ違ったのですが、
『かわいいなぁ』と思って見てたら
先頭の先生と目が合ったんです。
目が合ってしまったので
「こんにちはー」
って言ったんです。
そしたら先生が「こんにちはー」って言ったのを皮切りに
『先生が挨拶した!挨拶しなきゃ!』
と何かのスイッチが入ったかのように
「こんにちはー!!!」
の大合唱。
前の子がこぞって挨拶をしているのをスイッチに後ろの子達も
私も!僕も!と言わんばかりに
「こんにちはーっ!」
「こんにちはーっ!」
「こんにちはーっ!」
すれ違い終わるまで続きました(笑)
その度に「こんにちは(^-^)」って言うのですが
もー、可愛かったし嬉しかったし。
子ども達が言い終わる度に
『満足☆』
って誇らしげな顔をするのを見てにんまりしてしまいました。
こんな感じの今日の一日。
特別な何かがあったわけではないけれど
すごく幸せな気持ちになりました◎
『帰ったら彼に話そう♪』
って思ってわくわくしながら帰ってきた心温まる1日でした(^-^)