おっぱい禁止令 | りさごと。

おっぱい禁止令

こんにちはっ!


ちょっと大事件が起こったので挨拶も形だけって感じです!


そろそろほのちゃん「こんにちは」覚えたかなっ。


よし。


実はですね、つい先程。



えっちしましたー(喜)!!



りさの強い念が通じたのか、

えっちの神様もこのブログを見てらしたのか。

(何だそれ・笑)


実は、朝えっちだったんです。


彼、昨日も健やかに寝てましたし、今日は普通に1限がある日だったので

りさも全く予想してませんでした。

まさにサプライズです!


とりあえず、ご報告しますね☆


まず、昨日のいきさつから話さなければならないのですが

長くなりそうなのでお時間のある方


『よーし、聞いてやろう。』


って方はお付き合いくださいませね(^-^)


実は昨日


『おっぱい禁止令』を出したんです。


いやいや(笑)大真面目ですよ。


うちの彼、もうご存知の方も多いかと思われますが

おっぱい成人星人なんです。


何かね、あの柔らかさとか触感が好きみたい。

(だから、いくら大きくても、触って、パットが入ってるっていうのが分かると

『ニセモノ』って触らなくなります・笑)


昨日はひどかった。。


それはもうセクハラする部長のように


(全国の誠実に働いてらっしゃる部長さん、ごめんなさい!)


もう、挨拶代わりか!?ってぐらいぺっぺぺっぺ触るんです。


「ただいまー」のタッチから始まり、

すれ違うたびにほいほいほいほい…


「おっぱいゲット☆」って。


あぁもう…書いていて恥ずかしいったら…ごめんなさいね、みなさん。


で、そこで

「もうっ、やめてよっ。」って怒るのですが


「きゃきゃきゃっ。楽しい♪」


って全く悪びれないんです!

それがもう悔しいこと悔しいこと…むきーっヽ(`曲´)ノってなります。


いつもは「こーらっ」ぐらいで何ともないのですが


しかし昨日は何かが違いました。

家の中だというのに彼とすれ違う時に無意識におっぱいを守ろうと

手が胸をばばっと隠すようになった頃…


りさの中で何かが切れました。



「いいかげんにして」



今までのテンションとはがらりと変わった低い声。


これでさすがに彼もやばいと思ったのか

ここぞとばかりに機嫌を取りに来ます。

「ごめんねごめんね、あれ、りっちゃ機嫌悪くなった??」

「ごめんってばー!そんなに怒るとは思わなかったよ。

ちょっとね、りさをきぃーって言わせるのが楽しかっただけなの!」

「もうしない!絶対しないっ!!!」


イライラが頂点に達したりさは一言も喋りません。


「…今度したら手ちょん切る!」





ちょん切る!?



ダメです、これで不覚にも口元が緩んでしまいました。


これで彼もイケると思ったのか



「ほんとだよ、ちょん切る!」



ちょん切るを連呼(笑)


だめでしたねー…完全にりさの負けです。

ちょっとは懲りたかな。もう。


「楽しいんだろうけど、あんまりされると、りさも気分良くないの。分かる?」

「分かる。」


「じゃあ、これからは触らないでねっ!」


「…絶対さわっちゃダメなの?」


「えっちのとき以外はおっぱい禁止!当たり前でしょう!?」

(↑全面禁止にするとえっちもできなくなりそうだから慎重・笑)

「分かった。」


ってしょぼんってしてました(^-^;)

ちょっと可哀相だったかな。。


でも、りさのおっぱいだってそんな安くないんです!


そんな簡単に触られて、緊張感のないのなんか嫌じゃないですか?


この『おっぱい禁止令』が効を奏したのかどうかは定かではありませんが…


このことがあって、今朝に続きます。


ちょっと長いのでココらへんで一回ちょん切ります(^m^*)☆


*続く*