りさごと。 -32ページ目

日々精進なのです☆

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こんにちは。

画像は今日の晩ごはんです★

ちょっと前に、今年初めて
『さんまの炊き込みご飯』
を作ったのですが、これが簡単なのにすっごく美味しくて!久しぶりに大感激しながら食べました☆

彼も
「うわー!すごい!おいしー」

って言ってくれたのでもう大満足です(^-^)

今年だけで2回目の登場なので、秋が終わる前にもう一回ぐらい登場するかな?ぐらいの大ヒットです。

さて。
昨日言っていた

『目指せ色っぽい女大作戦』

水面下で着々と進行中ですv(^皿^)v

少しずつ努力していこうかな、と。

一日一善みたいな感じで◎
勉強の合間にちょこっと自分の生活、彼に対する接し方を改めて思い返してみたり。

他の方のブログから『秘訣』を学ばせてもらったり。
でも、最終的には大事なのは自分らしさだと思うので、勘違いして変な方向にいかないように(笑)

今はまだ情報収集と、自分を見直す段階です。

『色っぽさ』

この作戦の主旨を平たく言うと

『彼が積極的にえっちがしたくなる女になる!』

という、何ともがっついた感じなのですが(^ー^;)

ただえっちがしたいだけじゃなくて…

うーん…

『抱きたくなるくらい魅力的でありたい』

というか。

いい彼女であるためにはいい女である事も必須条件だと考えてます。

内面も外面もいい女でありたい。

事実であるかは別として、彼には

『りさが一番』

って思っててほしいですもん☆★

努力なしに王座は守り抜けませんよね。

彼女という座に甘んじることなく日々精進なのですo(^-^)o

差し当たって立ち振る舞いからきちんとしようかなって(笑)

一緒に住み始めて早2年。
善くも悪くも空気みたいというか…

緊張感がない気がします。。

落ち着き過ぎて気を抜き過ぎてる感が否めないので…
男の人といるんだーって意識を取り戻したいと思います。

目指せいい女☆★
頑張って行きます!

今日は携帯から失礼しました。改行も色を変えることもなく、読みにくいですが申し訳ないです。

最後まで読んでくれてありがとうでした(^-^)

ではでは、りさはこれから寝ますzzz

みなさんも良い夢を☆★

フェロモン

こんにちは、


フェロモンが欲しい…


最近フェロモンを欲しているりさです(笑)


フェロモンってありますよね。

『色気』というか。


ドキッとするような何か。


最近ちょっと考えたのですが


りさには『色気』がない。


ないのです。あぁー(泣)


色気って何だろうなー。

あれって何なんでしょう!?



鏡を見てですね、分かっていたのですが、

最近ふと、自分がすごく童顔だと言う事に改めて気付いたんです。


「お化粧してみたら?化粧で女ってすごい変わるからね~。」


って言われたのですが


あいにくりさはお化粧が苦手(^-^;)


すごく敏感肌で、化粧品が合わないものが多いんです。

洗顔もなかなか合うものが見つからなくて。

使うとひりひりしたり、赤くなったり、発疹が出たりするんです。

ぶつぶつぶつーって。


だから、あまり顔には極力何もつけたくなくてー…


今特に目立ったトラブルがないんですね、肌に。

だから、肌の状態をこれ以上悪化させたくないーってのもありつつ…。


「香水は?」


彼が臭い系が苦手。

りさもあんまり付けると頭痛くなっちゃうので香水作戦も却下。


スタイルはというと…

背も150cmとちっちゃく、

たたずまいもそんな誉められたものではありません(^-^;)


ルパンの不二子ちゃんみたいに歩くフェロモンに憧れるのですが


これがまた、遠い遠い(笑)


ここではすっかり巨乳好きが定着しつつあるうちの彼にも

大変申し訳ないのですが

胸もCとDを行ったり来たり。

力不足で申し訳ない限りです(涙)


髪もロングから一気にショートにしちゃったし…

一時期サル女だったのですが

今はやっと伸びてきてウルフって感じです。

トップとサイドは短めだけどえりあしは長いーみたいな。


りさを一言でいうなら『小熊ちゃん』です…

不本意ながらコロコロしてるとか、小動物とかってよく言われるんですね。

リラックマ と仲良くなれるかなぁ…(泣)?


嬉しいような悲しいような、微妙なところですが

りさ、おじさんにはもてます。

お父さん世代には百戦錬磨(笑)


以前酔っ払ったおじさまに

「俺はよぅ。君みたいな女の子がすごくタイプなのよ。」


って言われたんです。もう、すっごく嬉しくて!

「わぁっ!」って思いながらよくよく聞いてみると


「うん。そのね、何ていうか…

田舎臭いっていうかね!?そういうのがすごくいいんだよー。

そのままでいなさいー。」


舞い上がったのも束の間、一気にどん底です…


忘れられないなー、このおじさんのことは一生(怒)!!

失礼しちゃう!田舎だけどさぁぁぁ…うぅ…。



『フェロモン』



何でりさがこんないきなりぎゃーぴーぎゃーぴー言い始めたかと言うと。


それもこれも最近のえっちの動向がきっかけ。


この間もちょこっと書いたのですが、最近えっちしてない気がする。


気が付いたら、ほんとにえっちしてないんです!


『何でだろう!?』


って思ったら、最近二人ともお疲れなんです。

りさも彼も。


彼は週末は最近

自転車で3~40分かけて予備校に通って模試を受け始めましたし


その模試も2時間近くあるらしく頭もものすごく疲れるんです。

その上自転車で往復ですから、帰ってくるとえっちする気にならないみたい。


りさも最近学校でテストがあって

学校や図書館を行ったり来たりしてますし

勉強も遅くまでちょっと忙しかったりします。

やっと終わったと思ったら昨日まで東京でしたし。。


それでなくても、最近仕掛けるのはりさからだったり。


彼から求められたのはいつが最後だったかな?

真剣に考えないと思い出せないくらい過去の話です(^-^;)


ほんっとに淡白な彼は


「えっちなんかしなくても別にいいもんー(苦笑)

そんなにしてなくないじゃん、大丈夫だよー。」


とか言い出します(^-^;)


りさはもっと積極的にえっちがしたいのにぃ!


多分、素直に話を持ちかければきっと応じてくれると思うのですが

これじゃ、りさ1人がつがつしてるみたいでなんか恥ずかしいので…


そこで、


彼が誘ってくるのを色気を研究しながら待つ事にしました!!


りさの


脱『リラックマの友達』プロジェクト(←何だそれ・笑)


始動です。


洋服の趣味をがらっと変えてセクシー路線で行こうかな、とか。


とりあえず髪を伸ばしてー。


胸は諦めよう(笑)残念ながら今さら成長するとは思えない…

豆乳飲んでみようかなぁ。


後は、友達を観察してみようかなぁって。

本人は全然その気ないのにすごく色っぽい子っていますよね。


彼女から何か学ぼうかと。


日々研究して毎日少しずつ努力していこうかと。


実習も始まるからその勉強の合間にちょこっと研究(^-^)

勉強もしっかりね。これは基本。へへっ


女っぷりをあげる努力をしていきたいと思います!


絶対落ち着かせないんだからーっ!!!

東京のみなさんこんにちは☆

こんにちは、りさです♪

今日は携帯からの投稿です。
初なのですがちゃんと出来てるかな?

実はですね。
今、東京に来ています(^O^)

母の知人に不幸があったので、付き添いで急遽私も来る事になり、今東京の親戚の家に滞在しております。
一昨日羽田に着いて昨日知人宅を訪問し、実は日の夕方の便で帰るというバタバタなスケジュールなのですけどね(笑)
今日は飛行機の時間まで母と東京を歩いてみる予定ですo(^-^)o

こちらに親戚がいるということで東京には小さい頃から何度も来ているのですが
「東京ってやっぱりすごい都会だぁぁ。」
ってキョロキョロしてしまう田舎者です(笑)

でも小さい頃に比べたら落ち着いていられるものだなぁー…

高いビルを見ても、片側三車線の道路を見ても(笑)

「うわぁぁ!」

ってきゃあきゃあ言わなくなりました(^-^;)

昔は田舎しか知らなかったので。。
田舎で田んぼや山のある生活をしてる中で東京に行くと
東京っててどこか自分とは掛け離れた…現実離れした不思議な場所だったんです。
180度違うのですもの!全てが珍しく、何もかもが驚き。

でも、今回3年ぶりに来たのですが

『わぁっ、東京だぁー!』
とすごく期待して飛行機に乗って行ったのですが

いざ、東京に着いても
いつも感じる

『東京だぁー…!』

は感じなかったんです。

モノレールに乗っても地下鉄に乗っても山手線に乗っても、
まだ『東京』に来たという実感が湧かなくて。

きっと、田舎という狭い世界しか知らなかった頃に比べて
大学に入って割と都会に出て、1人暮しをして。
行動範囲も広がると共に見る世界も広がったからかなぁって。
行きの電車や、昨日の車の中で考えてました。

それだけ色々な世界を知った、というか。

大人になったんだなぁ、って。

山手線や高層ビル、オフィス街、地下鉄、人の多さ。
そんな都会に感動出来なくなった自分にちょっと淋しさを覚えたりして…

大人になるにつれてこうやって感動出来ることが減っていくのかなぁ?

なんて考えてました。

大人になるって、視野が広がるってこういうことかなぁって。

ひとつまた大人になったりさでした☆

お前の為なら死ねる!

こんにちは、りさです。


突然ですが、彼は自分のことが大好きです(笑)


りさが


「ほんと、かわいいねぇ。」


と言うと


「でしょ?今年の俺のテーマは『キュート』だから。」


って言いますし、


「うわー、この人かっこいいね。今すごい人気なんだって。

最近よく聞くもんね。」


なんて某芸能人の話をしてますと…


「まぁ、そんなたいしたことないよ。俺なんかもっと…

っていうか俺は史上最年少で東京ドームを超満員にしたからね(´ー`+)」


です。


りさが代わって謝ります。悪気はないんです。いい人なんです。

でも、気分を害された方、ほんっとうにごめんなさい。


東京ドーム…

いつそんな記録が樹立されたのか小一時間問い詰めたいところですが(笑)


「もー、ほんっと自分大好きやね(苦笑)」


「だって。俺が誉めてあげなきゃ誰も言ってくれないもん。」


いっつも何かしら誉めてるような気がするのだけど、それはどうなるんでしょう(^-^;)?


自他共に認める自分大好き人間だと思います。

本人も

「俺、何でこんなに自分が大好きなんだろう(笑)?」

って言うぐらいです。


そんな彼に


「じゃあさ。自分とりさどっちが好き?」


って聞いてみたんです。


「りっちゃ。」


即答でした。

でもりさは気付いてしまいました。目は泳いでます(笑)


何てこと。迷ってるの(^-^;)!


「うっそだぁぁぁ。

じゃあさ、りさが今まさに死ぬか生きるかって時に、

りさと自分どっちを助ける??」


「……………」


迷うのかよっ(^-^;)!!!


質問した時の彼の顔。

(゜Д゜;)→(゜m゜;)ドウシヨ…

↑こんな感じでした(笑)


「迷わないでよっ(笑)!もうっ。」


と言ってふくれると…


「うーん。俺さ、もし、りさが死にそうになっててね。

例えば、崖から落ちそうになってるとか、そういう時。

その時、何の迷いもなく助けにいけるか。

自分の命を投げ出せるか。

って言ったらそれは分からないんだよね。」


「…」(何を言い出すの?この人??)


「今、

『りさの為なら命なんか惜しくないよ。』

って言ってても

実際りさが死にそうになってても足を出すのをちょっとためらうかもしれないし。

逆に

『俺、自分のこと大好きだからさ。』

なんて言ってても

実際その時になったら何も考えないで助けに行くかもしれないし。

そういう、予想もしない出来事に遭遇した時の自分っていうのは想像がつかない。」


「…うん。まぁ、確かにそうかも。」

(りさは別にそんな深い意味で聞いたわけじゃ…)


「でも、そういう事態になったときに

『自分の命』か『りさの命』か…

って迷うぐらいはりさのこと好きだよ。」


「…」


「それってすごく好きってことなんよ。

俺は、やっぱり何だかんだ言っても自分が好きな人間だから。

だから、他の人だったら多分動かないと思う。

そんな正義感強い方じゃないし、ヒーローでもないからさ(^-^;)

誰でも彼でも死にそうな人がいたら身を投げ出してー…ってはならないと思う。」

「そんな俺でも、りさの命がかかってるって思ったら

自分かりさか迷うんだよ。

『お前のためなら!』っては言えないけど、

でも、そうなったら迷うぐらいりさのことが好き。

…分かるかな(汗)?」


彼の、

こういうところが好きなのかもしれないです。

普通だったらただ一言


「りさの為なら死ねる!」


って言って二人ともにっこりしてこの話は終わり。


りさも最初は

『そんな真面目に考えんでも

一言、『りさを助けるよ。』って言えばいいのに(^-^;)』


って思ってました。


彼は

こんなあるかないかも分からない質問でも真面目に考えて、

たとえ起こらない出来事だとしても

絶対その場しのぎで適当なこと言わない。


そんな根が真面目なとこが彼らしいなーって。


『じゃあ、自分とりさどっちが好き?』


質問した本人でさえ、そんなに真剣に考えて質問したわけではないのに


一生懸命「好き」って事を伝えようとしてくれて

ほんとに真剣に考えてくれて。


彼のその気持ちだけできゅんってしちゃいました☆


「りさの為なら!」って即答されるよりもずっとずっと嬉しかったです。


大事なのは『姿勢』かもしれない。


一生懸命なその気持ちはきっときっと伝わるんです(^-^)


いい夢を☆

こんにちは、りさです。

ついに布団を出しました!!


本格的な秋到来ですかねー(^m^*)

わくわくします♪


というのも、今までは毛布一枚だったんですよ。

寒いーってことはなくて、むしろお腹だけで十分。


しかし、昨晩から今朝にかけて相当寒くてですね。


今朝早速布団を干して。

今日は日も照ってたから今から寝るのが楽しみです☆


りさはですね、

あの布団を肩までかぶって寝るのが最っ高に大好きなのですよ。


『ほーっ…幸せー…』


って思いながら

彼より早く寝れないかなぁ、と布団効果に密かに期待しております。


彼ぐらい気持ちよく眠りにつけたらいいだろうなぁー。

りさは寝つきが悪くて

どんなに疲れてても

『眠れないー』『寝るぞー』

って思いながら頑張ってたらいつのまにか朝だった。

って感じなので(^-^;)

隣で横になっていると

ほんとに気持ち良さそうに寝ているので

『かわいいなぁー。』


思うことはもちろんなのですが

喧嘩した時は

『何で寝れるのさぁ(怒)!?』


って殴りたくなります(笑)


たまに

「そんなこと言ったって無理に決ま…ijaokvbnl…」

とか訳の分からない寝言を言ったり(笑)


びくっ

っていきなり痙攣したり。


彼は真剣に眠りに入ると『びくっ』って体が震えるんです。

くっついて寝てるとすごくびっくりします。

本人は気付いてないみたいなので、習性みたいなものかなぁ。

不思議。


明らかに深い眠りについてるのに

ぎゅーってくっついてきたり。


眠りが浅いりさはその度に起こされるのですが

彼は何があっても起きない。

たとえ泥棒が入ってきてもきっと気付かないだろうなー。

逆にりさはちょっとの物音でも反応して起きちゃうから

その時は起こしてやらなきゃ(笑)


そんな彼を見ながら

『かわいい奴め(^-^)』


と1人でにんまりして、

彼にくっつき直して再び眠りにつくのです。


眠りなおす時が結構気持ちよくて幸せかもしれないです。

それこそ『すぅー』って眠りに入れるし☆zzz


『あと、○時間寝れるか…☆』って思うと『やった』ってすら思いますし♪


そんなこんなでやっと深い眠りに入ると朝が来て。


毛布をぐるぐるぐるーって取って行っちゃうみたいなので


「もー、寒いー!」


って言われてまた起きちゃうんですけどね(^-^;)


「巻き込んでるから引っ張って取ろうとしても取れないんだよー(泣)」

ごめんねぇぇぇぇ…(大汗)



朝えっち、夜えっち?

こんにちは。


昨日、記事を書き終えてからどうしてもお姫様抱っこがしてほしくて

でも、何となく何て言えばいいか分からなくて…


『無言で彼の膝に横向きに乗ってみる』


という結果的にとんちんかんな事をやったりさです(^-^;)


彼も最初訳が分からないようでしたが


「あぁ!よーし…久しぶりだからな…(←だから何・笑!?)」


と言って持ち上げて台所まで連れて行ってくれました。


よかったよかった、ほんとに1年ぶりぐらいでしたが

彼の体力も健在でした。ほっ。


何故台所かと言うと

どうやら『洗い物をしよう』ということだったようです(^▽^;)


「はい!終わり。よし、洗い物するぞー。」


正味2メートルのリビングから台所の距離ですが

何はともあれ抱っこしてもらったので大満足でお皿拭きに徹しました☆


めでたしめでたしー♪


今日は『朝えっち、夜えっち』ということですが…


うちの彼はのびた君です。


もう、布団に入ったらおやすみ3秒です。


高校まで9時寝4時起きの生活を続けてきたからなのか

すごく健全!

今は何だかんだ12時まで起きて布団に入ると

3つ数えるか数えないかの間に「すぅーzzz」です。


逆にりさは夜行性なので、寝つきが悪い悪い。。

布団に入っても30~1時間は考え事をしていつの間にか寝てる

といった感じです。

気持ち良く眠りにつきたいなぁぁぁぁ…


そんなのびた君とりさがえっちをしようとするとこれまたちょっと大変。


りさはもちろん『夜派』

夜にならないと気分が乗らないし

だいたい、夜くっついて寝てたら悶々してくるんです(^-^;)


でも

「ねーねー」

って声を掛けた時には彼はもう


「…ん?ん!?んぁ!?どした?」


ですもの(^-^;)


彼は基本的にえっちをすることよりも

ぎゅうーってくっついたり触ったりするだけで満足するらしいです。


「別にえっちしなくてもいいもーん。」だそうです。


困ったことにおっぱい成人星人なので

布団に入って

ちょこっと色々喋りながら胸のところに手を回してひとしきり触って


「あー気持ちいい!何で俺にはこれが付いてないんだろう?

満足☆りっちゃ、おやすみー(^▽^)」


って寝てしまわれます。


「ちょっと、ちょっと!」


寝つきが悪いりさにはちょっと困り者です。


でも触りながらその気持ちよさに眠くなるんですって。


触りながら寝るってどういうことー(泣)!?


「違うんだよ、触ってたら気持ちいいんだよー。

やましい下心とかは全然なくて、純粋にりさに触りたいだけなの。

ほら、だから立ってないでしょ?やましい気持ちじゃないの。」


全っ然意味が分からないんですけど(泣)!?


安心しすぎです。もうっ。

普通触ってたら気持ちって高まるものじゃないの!?

りさの体に魅力がないのか凹みます。。。うぅー…


安心して眠ろうとする彼とは逆にりさは悶々してきますから…

そのまま放置されるのはとっても辛いです。。。


声をかけたときにはもう三途の川を半分渡ってる途中なので

効果なし。


諦めきれないときは上に乗っかって

「こらーっ!いたずらするのはだれだー!!」

ってのびた君のママのように(笑)

体中にちゅっちゅして起こしちゃいますが…


「うわぁ、もう今日は寝るのー!ぎゃぁーりっちゃにおかされるー(泣)」


って仕返しして気持ちよく寝ます(笑)


気持ちいいんだけど…彼もちゃんと途中から起きてくれるし。

でも何か…ねっ。もっと雰囲気とかムードとか

お互いそういう『しよう』っていうあのドキドキした空気がないんですー。。


そんな彼は『朝派』もしくは『昼派』


朝はりさが寝ぼすけですし(^-^;)


実は、口の中が乾燥して気持ち悪いのでちゅーもしたくありませんー。

うがいでもすれば違うのでしょうけど、うーん…

朝は歯磨きちゃんとしないと安心してちゅーが出来ません。


寝ぼすけだし、機嫌もよろしくないのでよっぽどのことがない限り拒む(笑)


昼はお家にいるとき

大概勉強してる彼につられてりさも勉強してるか、うーん…

今までバイトとかしてたので昼間一緒にいるときはあまりないかも。


でもロフトの上から


「りっちゃりっちゃ、ちょっと休憩しようよー。」


「んーいいよ(^▽^)」


上っていくと


「がおー!」


「やだぁ、まだ昼間じゃん!」


で、りさが真剣に休憩して眠くなって拒むか

そのまま彼に押されてえっちするかのどちらか。


昼間は夜と打って変わって積極的な彼ですが

昼間は勉強して普段使わない頭を使ったり

ご飯食べた後なので気持ちいいし逆にりさが眠い(^-^;)

何と言っても、明るいとどうしてもそういう気分にならないし…


「やだー寝ちゃやだー!起きろー。」


ってちゅっちゅしてくるのですが、真剣に眠いりさは乗らないので…


「俺は夜眠くてもりさのちゅっちゅに応じるのにー(泣)」


って遠くなっていく彼の声を聞きながらお昼寝(笑)


「もー。そんなにお昼寝して夜寝れなくなっても知らないからねー」


って最終的に下に降りてっちゃいます。


えっちのタイミングが合わない(^-^;)

全然しないわけじゃないし、むしろし過ぎる感は否めないのですが(笑)

だから、危機的な状況ーって訳ではないのですが

お互いしたいって思ってしたいですよね。


根本的な生活リズムの違いだから、仕方ないのかなぁぁぁぁ。

贅沢な悩みですよね、全く。。


できればりさは夜積極的になってほしいし

彼はりさに昼間頑張ってほしいんだろうし(笑)


歯磨きして、トイレに行って。

健全に寝てしまう彼と結婚したらいつえっちするんだろう!?


お仕事して、今より疲れてたりして早く寝ちゃうんだろうなぁぁ、きっと。


まぁ、その時悩めばいいのでしょうけど、ちょっと考えてしまいました(^-^;)

お姫様抱っこへの思い

こんにちは、りさです。


暑かったり寒かったり、変な天気ですね。

キャミソール一枚でいけると思ったら

長袖が欲しいと思ったり。。

羽織物が手放せない今日この頃。


よくよく考えてみたら10月半ばだよー!?

どうしちゃったんだろう、地球(泣)


秋は好きな季節なのでキャミソールなのはいささか複雑な気分です。。。


今日の話はお姫様抱っこということなのですが(笑)


『何をいきなり(笑)』


とつっこみが入りそうですが。。


実は、今日高校生の時の夢を見たんです。

ちょっと幸せ気分でついつい朝寝坊(^-^;)


「朝ごはん食べるよー。先に食べちゃうよー」


の声ではたと目が覚めました。あぁ…だめすぎる…


今日は寝覚めが悪くて、しばらく椅子に座ってぽけーっとしてて

パン目の前にしても目がとろーんとしてる状態でした。


彼は一生懸命小倉さんのニュースを見ながら

村上さんの話しや株の話をしてくれてたんですが

りさの耳はちくわ状態。。。


そうそう夢の話。


高校生の頃、もちろんお互い実家に住んでいて。

しかも地元はかなり田舎なので学校の回りは山か田んぼしかない。。


逢いたいのだけれど逢う場所がないという。

逢う場所は田舎カップルの目下の敵でした。


そこで、

放課後も学校に残って空き教室で(勉強すると言いつつ)しゃべったり

まるで自分の家のようにくつろいでました(笑)


もちろん、受験生だったから勉強もしたのですが…

ほとんど喋ってた気がする。放課後。


我が家同然の扱いなものですから、

暗くなってくると会話も少なくなりー、お互いの距離も近付きー

…さすがに有事には至ってませんが、未遂はたくさんあったりします(汗)


その節はごめんなさいごめんなさい…


まぁまぁ、そんなこともありつつ(笑)


机を挟んで前後に座ってみたり、隣同士になってみたり…


片想いの時も付き合ってからも同じクラスになったことがなかったので

彼と机を並べたり勉強してる横顔を見たりして


『こんなんして授業受けてるんかなぁ…』


お腹いっぱい、胸いっぱいになってた幸せ者です☆


よく居眠りしてるとか、先生に当てられるとか

彼と同じクラスの子から情報は得てたのですが

見てみたかったなぁぁぁ。。


体育の授業は合同だったので、

ジャージ姿の彼にすら

『うわぁ、やっぱかっこいい!』

とときめき、挙句の果てには

『かっこいい人がいると思ったら彼だった!!』

なんて思えるから恋は盲目です…

恋ってすばらしい。我ながら空いた口がふさがりません。

あぁ、恥ずかしすぎる(^-^;)


そんな彼と放課後

『コンプレックス』

について話したことがあるんです。


りさはお世辞にもスレンダーという言葉が似合わない体型をしてまして…

身長148cmのその当時…5じゅう…うわぁぁぁ!言えない言えない…


若さゆえにぽっちゃりというか『パツパツ』って感じでした(涙)


年頃になると痩せるといいますが、案外本当かもしれません。

ほんとによかった…

今も多少はパツパツ期の名残がかいま見えるのが気になるところですが

今はやっと『人並みにぽっちゃり』です(^-^;)


「痩せなくていいよー。俺肋骨が見えてる子とかやだー。

ちょうどいいってば。」


今でもダイエットに奮起していると


「やせるなーやせるなー食べろー食べろー。」


って甘やかします。


そうは言っても、細い体に…無駄のない体に憧れるものですよね。


彼の妨害に負けないように強い意志を持たなければ!

と言いつつ食欲の秋を迎え、体のほうも冬支度をしそうな予感もしてます…


一方、彼は

「ひょろいんだよねー…もっとこう…ねっ!がっしりと。」

と言いながら腕を曲げたり伸ばしたり。胸を叩いたり。


「いいじゃん、気にならないよ!それよりこのりさの肉の方が。。」


「うーん…別に致命的に太ってるわけじゃないからいいと思うけどなー。

俺、りさがアメリカのママンみたいになったらさすがにダイエットに付き合うけどさ。」


「これじゃ『お姫様抱っこ』もしてもらえないじゃん。ぶー。」


「…(゜Д゜)!?できるよ!失礼なっ。俺を何だと思ってんの!?

これでも力はあるんだからね?

りさぐらいだったらひょいっといけるよー。」


「えっ!!?ほんとに?心配だよ。

嫌だよ、無理しておっことされたり、抱えても手がぷるぷる震えてたりしたら(汗)」


「えっ、マジ失礼すぎる!そんなにひ弱じゃないですー!」


と躍起になった彼は

りさの前に来て、いとも簡単にひょいっと抱えてみせたのです。

その間もりさは気が気じゃない。

だってこれで落とされたりしたら

りさ自分のでぶさに立ち直れなくなっちゃう(泣)


「(あわわわわわわ…)もういいよ、分かったよ。わかった!」


「あっ、信用してない。ほーらほーら!ひゃっほーい!」


と抱きかかえたままぐるぐる歩きまわる…

その姿は手品師かサーカス団のよう(笑)


満足した彼は(さすがにきつかったのかも)

りさを席にもどすと


「ほーらね?力はあるんですー。」


「ほんとだねぇ…男の人なんだね。ちょっと感動しちゃったよ!」


「ばかだなぁ。馬鹿にしすぎなんだってー。」


としばらくあくたれてましたが(笑)


あまりにもりさが喜ぶもんだから

それからお家でくつろぐ時も

膝に乗っけたり、足の間に置いたり。

何かと抱えてくれるようになり…


ソファからベッドのほんのちょっっとの距離でも

抱っこしてくれたり☆


今の家はロフトだから、

最近お姫様抱っこもご無沙汰なのですが…


だからかな!?

『制服姿でお姫様だっこして駅まで送ってくれる。』

っていうとんちんかんな夢を見たのは(笑)


実際だったらすっごい恥ずかしいはずなのに、

夢の中のりさは何故かすごく喜んでいて。


目が覚めたとき思わず笑ってしまいました(^-^;)


「なんのこっちゃ(笑)」


ってね。


でも、してほしいなぁぁぁ…

今の家は狭いからする機会が中々ないのですよね。


「お願い、お姫様抱っこして欲しい☆」


って頼むのもこれまたとんちんかんだし(^-^;)


「嫌だよ(笑)意味が分からない。」


って引かれそうだし。。。


やっぱラブホテルとか行かなきゃだめかなー。(←何それ・笑?)


行ったことがなくて、

「行きたい行きたい、行ってみたい!」

って言ってるんですけど…


きっと、場所が違うとすっごいえっちが出来るんでしょうね!?

妄想夢が膨らみますー。。。

みなさん普通に行かれるんですよね?

羨ましいいい…


何はともあれ!

今日は朝から楽しかったのでした☆


お姫様抱っこ、女性なら一度は憧れますよね(^-^)

実は。

こんにちは、りさです。


火傷もすっかり痛くなくなり、

跡が残らないように毎日薬を飲んだり塗ったり。


しかしうっかり気を抜くと忘れてしまうのですよね、薬(^-^;)


「薬飲んだー?」

って聞かれて


「あっ、いけない!」

と慌てて飲むことが1回や2回ではないから恐ろしいです。。


りさの足がキレイに治るためにも

また、モデル業に華々しく復帰するためにもっ(笑)!


…あっ、自分で笑っちゃった。どうしようもない。


薬を飲み忘れないように

皆さん回線を通じて念を送ってやってくださいませ。


りさは今何をしてるかというと。


火傷の療養のため

1つ実習を後回しにしました。


成人の『急性期』という領域を

一番最後に他の班で行けるように

先生が配慮してくださったのです(^-^;)


で、おなじ班の他の子たちは今一生懸命実習に励んでいるところです。


私は、どうしてもみんなと一緒に行きたくて。


「できます!」


としつこく食い下がったのですが


「もう決まったことだから(^-^;)

何も、留年させようとか、落とそうとかそういうんじゃないのよ?」


と説得され…


他の班の子よりも1ヶ月長く夏休みを延長しているわけです。


11月からまたみんなと一緒に次の領域で合流するのですが


『みんなが自分より大分先を行ってたらどうしよう。』

『付いていけなかったらどうしよう。。。。』


って不安で仕方ありません。


よって今、

先生が出してくださった課題をこなしながら

1人で知識の整理をしたり黙々と勉強してるのですが…


1日中人と話さないで外にも出ないで黙々と勉強するって

すごく意志が強くないときついものがあるなーって。


始まりのチャイムと終わりのチャイムがあるわけでなく

提出期限もない。

計画もない。


最初は、

1ヶ月間自分のペースでできるって思ってたけど…


だからこそ、

自分で自分のお尻を叩かなきゃいけない。


やったって、誰が誉めてくれるわけじゃない。

自分のためにはなるんだろうけど、うーん…


1日中誰とも話さないし、

始まる時間も休憩の時間も

自分で区切りをつけなきゃいけない。


みんなはどれだけやってるんだろうなー…

これじゃ足りないかもしれない。


外の情報が全く入ってこないので

ひたすら孤独との戦いなのです。


『今頃みんな頑張ってる!りさもやらなきゃ!』


そう思って毎日

朝から晩までひたすら教科書とノートとにらめっこです。


毎日学校があるってすごくありがたいことだって感じました。


自分で目標決めて、自分で計画立てることって

つまり自分との戦い。

やらなくても誰も何も言わないけど、


今までろくに机についたことがないのに

いきなり丸一日勉強しろって言っても

それはやっぱり無理な話。


集中力がもたなくて


まず、机に長時間座ることから始めます。


ついつい欲に負けて逃避しちゃうと


気づいた時には

何もやってない状況と

進んでない教科書。

残された今日のノルマ。

『何で何もやってないの!?』

って焦る自分。


「うわ、この2時間何やってたのあたしーっ(泣)?」


っていうこともあり。。。


自分で自分を律さないと

誰も何も言ってくれないって怖い。


先生がいて

提出期限があって。


「ほらっ!」


って言ってくれることってありがたいです。


今は大分慣れてきて

1人でも何とかできるようになってきました。


勉強することにも慣れて

毎日少しずつ勉強時間も長くなって来てます☆


頑張れ頑張れ!


遅れちゃうって不安はやっぱりあるけれど。

早くみんなと実習行きたいなー。



ほぇー…

こんにちは、りさです(^-^)


色んなことが吹っ切れて、心もすっかり秋晴れな今日この頃。


こういう典型的なB型なあたりは自分でも笑ってしまいます(笑)


「B型、さすが(笑)」って(^-^;)


今日は『ほぇー…』ということなのですが。


今日は、りさが聞いて思わず

『ほぇー…』

と言ってしまった言葉をそのまま。


目からうろことはまさにこのこと。


昨日はウロ子なりさでした。


人は

「愛しているよ」

という恋人のことばを聞いて

相手を愛するのではない

愛するがゆえに相手の愛のことばを信じるのである


よく

「りさのこと好き?」

って言うまで言わせようとすることがあるのですが(^-^;)


「聞きたいときもあるのだよー」

って。


聞けると安心する

って思ってたのだけれど


この言葉はまさにりさの考えを根底から覆すものでして。



この言葉を聞いて

『ほぇー…(・□・)』

と心から感心したのです。


Yちゃんのこととか とか、お父さんのこと とか。

考えれば考えるほど分からなくなって…

もう嫌だー

って何もかもやめちゃいたい気持ちになってたのですが…


もう色々ぐちゃぐちゃ考えないで

付いていこうと思いました。


だって好きなんだもん。


自分の心と頭の中をリセットして、真っ白にしたその時。


やっぱり

『好き』ってそれだけしか残らなかった。


それを信じていけば大丈夫って思えたんです。

1人じゃない

こんにちは、りさです(^-^)


あまりにもいいたいことがたくさんあったので。

「ありがとうございました!」ってお礼もすごく伝えたくて。


『現在の心境』の記事のコメントのお返事を記事にてさせていただきました。


こちらから↓

皆さんありがとうございました。

コメントを拝見させていただいて、

自分の甘さを思い知りましたー。

当たり前のことですが、

みんな、それぞれ心にトラウマを抱えてて。

悩んで、それでも頑張ってるんだなーって。

りさだけじゃないんだってすごく感じました。

そして、りさが一番辛いわけでもない、って。

生きてればそりゃいいことばかり起こる訳じゃない。

自分がいかに守られて、平和に過してきたか

思い知ったような気がします。

りさの悩んでることなんて、全然大したことない。

というより…

辛いのはりさだけじゃない。

辛いことなんて人それぞれで、

その人なりにすごく悩んだり、辛かったりして。

誰がどれだけ辛いかなんて、比べることできませんから。



それなのにりさは

『自分が一番きつい!』

と言わんばかりに大袈裟に騒いでしまって。。

ほんとにお恥ずかしいいいい。。

確かに、りさなりにショックで、大きなことだったのですが…

みんな悩んでる。

それでも、何とか受け入れて、抱えながら頑張って生きてる。

りさだけじゃないんだって分かったことで自分を励ます

というのも何とも幼いなぁと思いますが(^-^;)


ご自身も辛いのに

「一緒に頑張ろう!」

って言ってくれる。

すごくすごく心打たれるものがありました。

『りさも頑張ろう』って。

みんなに話してよかった(^-^)!

聞いてもらってずい分心が軽くなった気がします。

本当に本当にありがとうございました。

皆さんのおかげでりさはまた頑張ろうって思うことができたんです。


ありがとうございました。