ブログネタ:クチコミ番付一周年をお祝いしてください! 参加中
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クチコミつながり
「クチコミ番付一周年をお祝いしてください!」に投稿されたクチコミ記事
クチコミ番付って?

ブログに限らず、書くネタは有限ですよね?
特にビジネスが関わってくると、書けないことも多い(笑)。

また、日常においてそう面白いことばかりがあるわけじゃない。
憤り感じることのほうが遥かに多いしなぁ。
そういうことを書くと少々気が晴れるかもしれないけれど
やはりビジネスが関わってくると、書けないことも多い(笑)。

趣味のことを書くのは楽しいですよね。
もともとそういうことが書きたくて始めたようなもんだしさ。
ところがいつしか趣味と仕事の境界線がどうにも微妙になってきてさ、
ゆえにビジネスが関わってくると、書けないことも多い(笑)。

こんな感じで世の中うまく行かないものです。
そう要領よくは生きられないものです。
そんなときにブログネタがあるっていうのは気分転換にもなるし、
更新が滞るストッパーにもなるし、それがきっかけで同志とも出逢えるし、
Amebloの強みと言える部分ですよね。
モバイルだとわからないけれど、パソコンだと凄いことが起きたりする(笑)。

僕はずんも君に「午前3時のオプ」と名付けています。
さぁ、蹴っ飛ばすためのブーツ履いて話そう。

16日(水)はMaia Hirasawaの取材でした。
http://www.maiahirasawa.com/
彼女に取材するのは二度目。
進行している特集記事の取材にタイミングよく協力いただいたんですが、
ちょっと準備時間がとれなかったり、直前まで状況がわからなかったりしたこともあり、
インタビューはもちろん、撮影まで自分でやることに…。

夕方から渋谷HMVでHello Saferade、Sakert!で活動を展開中のAnitaとともに
インストア・イヴェントだったんだけれどそれも同行。
なんか最終的にスタッフみたいなことをやっていた…。
でもそれが楽しいんだよね。
レーベル・スタッフの彼らと接したり仕事するのはとても楽しいのです。

あ、Maiaの日本盤『though,I'm just me』、
僕がライナーを書いているのでよろしくね(^^)。

それはそうと、結構ライヴ写真とかは撮ったりしてきたんだけれど、
わりとライヴは誤摩化せるんだよ、少々ブレようが味になったりもするし。
(まぁ、ロック系ってそういうところがある)
しかし、人物写真は難しい…あとで撮り終わったのをチェックしたら、
わりとうまく行った気でいたものもピントがジャストでは合っていなかったり。
まぁ、なんとかはなるけれど悔しいなぁ。
…それでも400回くらいシャッター押しているという。
そのうち何処かでご覧になっていただけるでしょう。


17日(木)はしばあみの取材。彼女の取材も二度目。
http://www.amishiba.com/
『Star~キミイロの空』INCENSEからソロ名義になっての作品なんだけれど、
基本的なテイストは踏襲していて期待を裏切らない。
A.O.R.的なテイストが彼女には合うんだよね。
ここ数年、彼女にとっては激動の時期だったようなんだけれど
作品にはそうしたヘヴィさっていうのが映し出されていないのが彼女らしい。
普通はそういうのを出したくなるものじゃない?

お互い「2年振りですね」とか話していて、あっという間感に驚愕。
でも考えてみたら対バンしたり、渋谷駅でばったり逢ったりもあったしなぁ。
ただ時間は放っておくと蛇口から水がこぼれるがごとく流れてしまうっていう。
怖いものですね。
ブログネタ:もし、なれるとしたら誰になりたい? 参加中
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誰にもなりたくない(笑)。

だって僕は僕だからね...とか書く奴いるんだろうなぁ。
キザだねぇ。

僕はとてもそんな風には思えないけれど、でもなりたい誰かがいるわけでもないな。
かといって自分でありたいという強い意識もないし、
劣等感だらけだから。何もかも自分に納得していないし、
仕方なく生きているところもあるから。…こういうところがカッコ悪い。
もうちょいなんとかしないとなぁ。
自分でも誰でもなんでもいいから、何も考えずに時間気にせずに今はぐっすり眠りたい。
何処か湖畔に車でも停めてさ、カー・ラジオだけつけて。

はぁ。

…このパターン多いな。

ただ、誰になりたいっていう意識はないけれど、
誰かの人生に身を置いた場合、果たして自分の弱い意志で彼らと同じ道をたどれたか?
そこには興味がある。
逆境と闘い続けたひと…チャールズ・チャップリンでも誰でもいい、
生命がけで何かを成し遂げられるか? 男になれるか?
どうだろう? 寝返って中途半端に生きそうなつまらない男のような気もする。
だからこそ、誰かの身体を借りて自分の精神を叩き直したいのかもしれない。

誰かになることは現実的に無理ではあるけれど、
誰かのようになるために努めることはできる。
そうすることで自分を奮い立たせて、人生をよりよいものにできる可能性もある。
そういうことだよね、大切なことは。

…が、自分の現実をみると、う~ん。

あ、ひとつ最後に思いついた。
僕はいろんなひとに取材に行ってインタビューをしたりするわけですが、
自分にインタビューされる側に回ってみたい。
彼らが僕のインタビューをどういう風に受けて、どんな風に思っているのか?
今後のスキルアップのためにも役に立ちそうだなぁ。
「こいつマニアックなことばっかり聞きやがって!」とか思われているんだろうなぁ(^^;)。
ブログネタ:浮気はいい? 悪い? 参加中
命題だね。

好きになるとわりと長いほうなんで、あまり自分で自分の気持ちは心配しないけれど、それでもバンド活動などで複数の女性ボーカリストと作業したりすると、まぁ、恋人はいい顔しませんね。こっちは理屈で説明しようとするけれど、向こうは生理的にNG。説得は無理ですね。結局どちらかが崩壊する運命。

彼女にするとこれも浮気なんですよ。僕はそんな気はないし逆に理解できませんが。

そして向こうが男性と二人で食事しようが、何かの企画を立ち上げようが、その際は僕はあえて何も言わずに黙認して見守ります。僕は耐えられるんです。

それでも何かの拍子で「なんで平気なの!?」と爆発されたり…面倒くさい。

はぁ。

気持ちが変わらない限りは浮気じゃないと思うんだけれど。その辺のニュアンスが違う。男性女性の差じゃなくて、人間のタイプの違いって気が僕はしています。

昨晩はTHE PLAYING FAVORITESの取材でした。
えっ!? そんなバンド知らないよ、なーんて言うひとも、
彼らの経歴を読むと「えっ!?」と驚くかたもいらっしゃるはず。

メンバーは5人です。
Joey Cape (ジョーイ・ケープ) : Vocal & Guitar
[ LAGWAGON / ME FIRST AND THE GIMME GIMMES / BAD ASTRONAUT / AFTERBURNER ]
Luke Tierney (ルーク・ティアニー) : Vocal & Guitar
[ SILVER JET / THE PENFIFTEEN CLUB ]
Marko Desantis (マルコ・ディサンティス) : Vocal & Bass
[ SUGARCULT / BAD ASTRONAUT / THE LAPDANCERS / POPSICKO ]
Tim Cullen (ティム・カーレン) : Vocal & Guitar
[ SUMMERCAMP / POPSICKO ]
Mick Flower (ミック・フラワー) : Drums
[ THE RENTALS drummer / THE LAPDANCERS ]

僕はライヴ記事を作る際に、「西海岸のトラヴェリング・ウィルベリーズ」って
名付けようと思っているんですが、彼は素晴らしいドリーム・バンドなんです。
ドラムのミック以外は全員ヴォーカルもとるし曲も書くんですよ。
ライヴだとベースとギターが入れ替わったりとかね、凄く自由で柔軟性に富んでいる。

そんな彼らのデビュー・アルバムは国内ではサイドアウト・レコードより
4月2日にリリースされています。
その名も『THE PLAYING FAVORITES”I Remember When I Was Pretty』。
タイトルは青春回帰モードですけれど、実際今また青春って感じ。
ストレートで甘いメロディの洪水とラウドでクリアなギター・サウンド。
エルレガーデン辺りが好きなひとにはオススメですよ。

ミック以外の4人にインタビューしてきましたので、
そう遠くないうちにどこかでお読みいただけるかと思います。
また、僕のほうで熱いライヴ・レポートもしたためますのでその際はよろしく。
昨晩渋谷クラブクアトロで行なわれたライヴは、
ゲストでクリス・シフレット(FOO FIGHTERS/JACKSON UNITED)も登場して
それはそれは盛り上がったのでした。実際素晴らしいライヴだったんです!

大人のロック・バンドのあるべき姿を観せてくれた気がするなぁ。
青春ってまだ続いているのかもしれない。
ブログネタ:どうしても取り戻したい落し物ある? 参加中
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そそっかしい人間なもので、落し物なんていっぱいあるはず。
相当困り果てた記憶もある...はずなんですけれどね、
思い出せないんだなぁ、ここ数日考えていたんだけれど。

その意味では、人生としてはたいしたことがなかったアクシデントなのだろうか。

ただ、真っ先に思いついていまだにどうにかならないか?って思うのは
ハードディスクのクラッシュである。
起動しなくなった外付けのハードディスクが何台かあるんだよね。
バックアップはこまめにとるようにしているのだけれど、
それでもあのハードディスクにしか入っていない!っていう
音源ファイルなり写真データなり原稿なりが存在するわけです。

はぁ、今思い直しても惜しい(泣)。

別に落としたわけでもないのに(笑)、ハードディスクって何かの拍子で
トラブるんですよね...それも立て込んでいたりする矢先にさ。

音でも画像でも文字でもかたちとして残すための手段でありますが、
その手前でずっこけてしまうと何も残らない。
せめて記憶だけでも鮮明なまま残しておきたいものですが、
これもまたハードディスクと同じくらいにあてにならないしなぁ‥。

「うた魂」観てきました。 豊洲に大型のショッピング・モールができたと聞き、珍しく予定もなかったので遊びに行ってきました。なおかつ連れが映画の無料招待券を持っているというので、お言葉に甘えて4月5日より公開中の「うた魂」を観ることになったのです。
http://www.utatama.com/
ぶっちゃけ最初は興味なくて、「面倒臭いから僕はいい」って断っていたんですけれどね(^^;)。ところが実際に観てみたら、ヒロインの夏帆ちゃんも可愛いし、その他の登場人物もちょっと強烈なキャラクターばかり! まともな奴は出ていないんじゃないかっていうくらい。物語のキーを担う代打顧問の先生役を演ずる薬師丸ひろ子でさえなんか変だし…。挙句、湯の川学院高校合唱部の部長・権藤洋役を演じているのはガレッジセールのゴリ! ともなれば、完全なキワもの映画になっても間違いないんですが…これがなかなかどうして。

 あらすじをざっと書くと、ヒロインのかすみは合唱部でソプラノ・リーダーを務めている、自己顕示欲旺盛で歌うことが大好きな娘。が、そこは年齢頃の女の子。ちょっとした事件を契機に彼女のプライドがズタズタにされてしまうというアクシデントが起きます。おかげで大好きな歌を人前で歌うことが苦になってしまう彼女ですが、ヤンキー高校生の集まりながらひたすらスピリチュアルさを訴える湯の川学院高校の面々との出逢いなどがあり、“ハーモニー”本来の美しさ、そして人間関係の大切さに気づいていきます…というもの。

 と書くと、いかにも青春映画のお手本みたいな優良映画みたいな印象を受けてしまうわけですが、先述の通りとんでもないキャラが次々に飛び出してきて面白いんです。そしてどうでもいい細かいところに異様にこだわっているのも見物で、映画中に人物名が呼ばれないキャラクターについても非常に洒落た名前が付けられたりして。湯の川学院高校の叙情派ピアニスト NAOKI役なんて完全にあのひとのパロディだしね。…なんでYOSHIKI役でできなかったんだろう? そこだけは残念でしたが。また、クライマックスの地区予選の審査員役では主題歌も書き下ろしたゴスペラーズが参加していたりと、隅々まで観逃せません。

 僕の学生時代というと、小学校時代は非常に恵まれていて、現在もバリバリ小学校教諭の道口容子先生がいろんな歌をいっぱい教えてくれたんです。それこそ国内外の民謡から歌曲までいろいろとね。僕はヨー
ロピアンなテイストの楽曲が好きなんですが、その頃受けた影響が大きいのかな?ってたまに思うんです。その頃おぼえた歌を思い出してみると、とんでもない変拍子をそうと意識しないで普通に歌っていたり、転調を駆使した楽曲だったり…今になってようやく理解できることがいっぱいあるくらいですから。 ところ
がこれが中学校以後になるとつまらなくなる。何か陰気なつまらない歌ばっかり無理強いされていた気がするんです(今向き合うと良さを再確認するんでしょうけれどね)。

 そこをいくとこの映画では、湯の川学院高校合唱部にいたっては尾崎 豊しか歌わないし、そのほかの使用曲も選曲が実にユニークなんです。“歌いたい曲を歌う”っていう姿勢がこの物語性をより色濃くしていることに気づきます。中でも感動的なのはクライマックス・シーン。MONGOL800の「あなたに」が歌われるんですが、これが素晴らしい。「あなたに」という歌が時代を越えたスタンダード曲として僕らの生活に根付いているなぁという感動もありました。凄くぴったりの選曲だったんです。

 人前で歌うっていうのは何処か恥ずかしかった記憶もありますよね。実際、そうしたトラウマを描いているシーンもあったりして、いろんなことも思い起こしたりしつつも、みんなでひとつの音楽を奏でるのって良いなぁとも再認識したり…。ともかく、音楽に首ったけな青春群像をユーモラスに描ききった見事な作品だと思います。皆様も御覧になってみてはいかがでしょう?

ブログネタ:初対面の人と仲良くする方法は? 参加中
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僕という人間は極端な話、音楽以外に趣味がない。
それ以外のことはどうでもよかったりしちゃう。

数年前までは僕も広告営業の仕事をしていました。
…営業をしない営業で有名だったんですけれど、
指折り数える程度の接待飲み会において、
参加はしつつも一言も口きかずに帰ってきたこともありました。
新入社員時代でしたね。
会話にも加われないし、話題が合わない。
野球の話になって「清原が好き」って言ったら(西武黄金期時代の埼玉県民なので)
集中バッシングにあったりしてバカバカしく思ったり。

今だと人間関係のほとんどが音楽/楽器関係ってこともあって
同じようなタイプのひとが周りに多いから困らないんだけれど。
それでも音楽にもいろいろあるからね。
ハードコアパンク、ヘヴィメタルの話題で話せといわれてもそれは無理(笑)。
それでも男性はどうとでもなるもんだ。

問題は女性ですよね。
女性とは音楽の話では限界あるときがある。
そうなったときにやはり便利なのはファッション・ブランドを知っておくこと。
洋服でもアクセサリでもわかるブランドのものがあったりすると
何かのときに話題が盛り上がったりします。

だからひとの話を聞くっていうこと、
興味ないことでも耳を傾けておくことって重要だよなぁ。
美味しいお店やスイーツの話でもいいんだよね。
そういう他愛もない話から、意外なビジネス・チャンスに繋がったりとか、
思ってもみない展開が待ち受けていたりするから。

ひととの出逢いはひとつひとつが奇蹟なんだから
大事に思わないとね。
ブログネタ:GWの予定立ててる? 参加中
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みなさんは何処かに行かれるのでしょうか?
連休があったりとすると、最近は近場の温泉とかの安宿に素泊まりして…
っていうのはたまにありますけれどね。

でもたいていはそういう祝祭日にはいろんなイヴェントやらライヴがあって、
取材やら観戦やらですでに日程が押さえてあるというのが例年です。
今年も…ですね(^^;)。
お誘いはお早めに…。

ガソリン代ってまた5月から上げるつもりなんですかね?
以前だと行楽連休のときはガソリン代って上げないようにしていたものですが、
去年のGWもガソリン代が高騰して大変だった記憶があります。

首都圏の道路財源なんて全部地方に渡しちゃえばいいんだよ。
ブログネタ:好きなテレビ番組は? 参加中
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僕と近いひとはご存知かと思いますが、テレビまったく観ないんですよ。
だいたいテレビ持っていないものね。
とはいえ、僕のモバイルはワンセグですよ! 観ようと思えば観れますよ!
でも観ない。
何処の時間帯になんの番組がやっているのかも、
サザエさんとちびまる子ちゃん以外は知らないんだろうなぁ。

もともとは好きでした。
が、音楽番組だったり、深夜のマニアックな番組だったり(10年前のフジは素晴らしかった)、
特撮やアニメの再放送はだいすきなんですが。
この間、何かの拍子にMXテレビをつけたらミラーマンがやっていてびびった。

なんというか最近のテレビって独自性がないというか、
流されている感じのコミュニケーションというイメージで好きになれない。

僕はテレビは観ないんですが、ラジオはもう生活の一部です。
首都圏のFM局とAMだとTBS辺りの早朝などはチェックしていますね。
だいたい「WARMING UP MUSIC」と「STANDBY」を
時間帯によって変えながら聴いています。

ラジオはメール送ってもすぐレスポンスくれたりして魅力的だよ。
音楽もいろんなものが聴けるしね。
テレビから流れてくる音楽はどれも一緒だからなぁ。

P.S.
自分で自分にペタることできるんだね。今日知りました。またひとつ賢くなった。