ブログネタ:カラオケ18番教えて! 参加中
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Ameba×TBS「アナCAN」連動ブログ
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カラオケは行かないですね。あの閉鎖的な空間と空気感がどうも性に合わなくて。だったら明星か平凡の歌本(今でもあるのかな?)を持ってくれば、ギターかピアノで伴奏つけてあげるよ~みたいな考え方になってしまって。うまく歌えないっていうコンプレックスもあるんだろうけれどね。自分が愛する曲はマニアックすぎてカラオケに入っていないというのも理由ですが…とか言っていたら、今のカラオケって随分痒いところに手が届くようなことにもなっていて。僕以外の誰がこんな曲をカラオケで歌うと思うんだ?とか不思議に思うような曲も入っていて驚きです。が、それでもカラオケは好きになれない。

ですが、トクマルシューゴ「パラシュート」がDAMに入ったと聞いたときは行きたくなりました(^^;)。あんな曲いったいどうやって打ち込んで再現するんだよ! って思っていたら、結構イメージ通りの仕上がりで愛を感じました。トクマルさんとお逢いしたときにそのことをお話したら彼も好印象だったようで。…もっとも、僕よりよっぽどカラオケなんか行きそうにないイメージなんだけれど(^^;)。

「パラシュート」、ぜひ歌ってみてくださいよ。凄いアレンジが凝っていてメロディも難しいし、奇麗に歌うのはなかなか難しいんじゃないかな。
by 原田知世

僕が知世ちゃんの熱狂的ファンというのは周知の事実。今年恵比寿で行なわれたアニヴァーサリー・ライヴも豪華で素晴らしかったなぁ。なんで知世ちゃんって年齢とらないんだろう?という可愛さ! 可憐さ! 高橋幸宏さん、高野寛さんらと進行中の新バンドも楽しみです。

ブログネタ:超タンパクな恋人と、ウザいほどの恋人どっちがいい? 参加中
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鈴木慶一プロデュースの傑作3部作を経て、トーレ・ヨハンソンと組むスウェーディッシュ路線への移行作『clover』は死ぬほど聴き続けています。このアルバムがないと僕は生きていけそうにありません。このアルバムの先行シングルとなったのが「100 LOVE-LETTERS」です。慶一さんの歌詞が素晴らしい。

愛 はなれて HAPPY STOP 二人でいるのは 日曜だけ 言う ことばが一つ STOP 長く暮らすより遠くに行って 手紙を書く 100枚も書く 世界の 果てぐらい 離れて 過ごした方がいい あなたといると 足がつかない プールで泳いでるようで 愛 深くて HAPPY STOP 二人でいるのはやめて 自由に 言う ことばが一つ STOP 素敵な暮らしは底につかない しがみつけず 何度も沈む 100枚の ラブレター いつかは 届けばいい あなたの深さ 溺れてみても 背伸びをしても届かない 愛 はなれて HAPPY STOP 二人でいるのは 日曜だけ 愛 深くて HAPPY STOP 二人でいるのは やめて自由に 言う ことばが一つ STOP 幸せ抱くには 自由もつらい 言う ことばが一つ STOP 幸せ抱くには 自由もつらい しがみつけず 何度も沈む 幸せの中 幸せがない

常時恋人と一緒にいたいというタイプのひとには冷血すぎると思われないこの歌詞の世界、実は僕が非常にシンパシーを抱いているものです。ひとりでいる時間がないと僕は駄目なんだよね。誰かといると誰かに合わせてしまって(そうは見えないとは言われますが、意識としてはそうなんです)、どんどん自分がスポイルされてしまって耐えられなくなるんです。

この歌詞の世界、知世ちゃんの世界観というよりは慶一ワールドって気がしますけれど(^^;)。僕にとってはもの凄く的を獲ている曲なんですね。…ってことは、どう考えても僕は超タンパクな恋人。相手もそのほうが上手く行きそうなんだけれど、人生そう簡単にことは運ばないんだよね(^^;)。

追伸。慶一さんの傑作ソロ・アルバム『SUZUKI白書』収録の「サラダボウルの中の二人」。この歌に描かれている恋人の距離感ももの凄いせつないけれど、同時にもの凄くシンパシーを抱くところがあるんです。

by Stevie Wonder
永遠の名曲ですね。別にベック、ボガード&アピスでもレッチリでもなんでもいいけれど。この曲のカッティング・リフは深い。スティーヴィのあのクラヴィネット・プレイは神業だなぁ。

ブログネタ:信じてる迷信ってある? 参加中
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そうそう、それで迷信なんだれど、超オリジナルな迷信でもよろしい? …迷信っていうか、えせマーフィの法則みたいな感じだけれど。それは僕にとっての後片付け。処分したものはいずれ必要になるが、保管しているものはいつまでも役に立たない。こんなことを考えたかたっていらっしゃいません? タンスの肥やしになってしまうものが多いひとはサバサバ捨てられるひとではないだろうし、僕も同タイプの人間であることは間違いありません。しかし、疑問にも思う。思い切ってものをバンバン捨てられてシンプルに生きられる、僕にとって憧れのひとたち。ただ彼らは「しまった! あのとき処分していなければ…」とか後悔することがないのか?と。

処分したものに限ってあとで必要な資料として甦ってきたりとか、もの凄いプレミアがついたりとか(^^;)、レコードや書籍類を数多く扱っているとあるんだよね。もっとも今はリイシューも進んでいるし、ウェブで検索すればすぐにヒットしたりとか、10数年前と比べれば良い境遇だとは思うけれどね。

ところで、クチコミ番付運営局のエリーに「オリジナル迷信じゃ駄目」って言われたときの対策のために、印象に残っている迷信を書いておこう。「朝の蜘蛛は千客万来、夜の蜘蛛は泥棒蜘蛛」ってやつ。僕は朝でも夜でも基本的に蜘蛛は殺さないです。そもそも益虫だしね。「蜘蛛の糸」なんて小説もありましたし。「夜爪を切ると親の死に目にあえない」っていうのもありますね。…がんがん、夜でも爪を斬りますが。
by大沢誉志幸

ブログネタ:タクシー、乗っていますか? 参加中
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日本ではタクシーはあんまり乗らないですね。
僕自身が車人間で、なおかつまったく飲酒しない人間ということもあり、
マイカー移動だと乗る機会がない。
乗るときはよっぽどの事情があるか、仕事絡みのときだけだなぁ。
終電を乗り逃して‥っていうのも数えるほどしか今までにないし、
それもわりと覚悟の上だったからなぁ。
タクシー代っていうのは僕にとっては結構高価な買い物なんですよ。

男性であるっていうのも大きな理由でしょうね。
深夜、駅から10分くらい歩いて帰るなんて娘には
タクシーで帰ってほしいもん。万が一なんかあったら嫌だし。
ま、僕の地元、西川口が治安悪いっていうのもあるんですけれど(^^;)。

そんな僕もタクシーをがんがん使うときもあります。
それは海外に仕事や旅行で行ったときね。
LAや中国なんかはタクシーないと何処にも行けないよ。
一区画が大きいし、広い土地だからね。
レシートをもらって青ざめるときもあるけれど
こればかりは仕方がない‥。

それにしても僕が幼少の頃のタクシー代って400円ちょっとだったはず。
そう思うと今はほぼ倍だものね。
1コイン・タクシーなんていうのもあったけれど
原油高やもろもろの事情で全然普及しなかったし、
いまだにタクシー利用は僕にとっては高嶺の花かも。

あとタクシーっていうと、ストリート・ライヴ用のアンプを指したりもします。
クレイトっていうメーカーから出ている機材で、
よくストリートとかで歌っている子達の足元に
黄色いスピーカーっぽいものがあるのを見ませんか?
あれって通称タクシーっていうんですよ。
ブログネタ:一つしかTVのチャンネル選べないなら何チャンネルにする? 参加中
by KAN
とりわけ初期KANの熱狂的ファンです。いや、最近の作品も相変わらず素晴らしいですが。「幸福選手権」までは異常に聴いたなぁ。今でも聴きます。デビュー・シングルでありデビュー・アルバム「テレビの中に」は、今聴くと稚拙な部分もあるけれど、そういう部分も含めて大好き。今日もセルロイドシティの日は暮れるのだ。

テレビは日頃観ないので、いっそひとつとして選ばなくても戦線に影響なし。ラジオ局をひとつに絞れと言われたら激しく抵抗しますが。死活問題なので。

ただ、思い当たる節があるとしたらMXテレビ。新進局として応援してあげたい。あとニュース番組が豊富なんでしょう? それと深夜にミラーマンやガンダムを再放送しているようで、これはポイントが高い。昭和世代にはたまらないセンス。

僕の少年期にはテレビ埼玉って特撮ものの再放送をいっぱいやっていて、砂嵐との格闘しながらも貴重なものを観られたんだよね。忍者部隊月光、ダイヤモンドアイ、ガンバロン、シルバー仮面、アイアンキング、恐怖劇場アンバランス、光速エスパー…。最近のどのドラマよりもアイロニカルでメッセージがあり、思春期の子に見せるべきとすら僕は思うんだけれどなぁ。
ブログネタ:もらって嬉しかったプレゼントは? 参加中
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これは「地球儀」になるんだと思う。

小学3年のとき、担任の女先生(これがウマ合わなかった)が産休になって、代理教員として配属されてきた先生は、僕にとって初めて男性の先生でした。結構僕は問題児だったので先生は相当手を焼いたはずなんだけれど、登山が趣味のその先生のことが僕はとても好きで(武藤先生、元気かな?)。担任の先生の産休が明けてしまうのが非常にブルーだったことをおぼえています。事実、戻ってきてからはろくでもなかったからね。

当時、自分がどんな学校生活を送っていたかをまったく思い出せない。誰と仲良かったのか?とか、何をして遊んでいたのか?とかね。ただ朧げな記憶のなかで、先生の車で何度か家まで送ってもらったことが焼き付いていて。そんな小学生のぶんざいで夜遅くまで学校にいたとも思えないし謎なんだけれど。ゆとり教育前とはいえど、5時、6時まで学校にいるってことはなかったはずだし…。

ただ、何度か送ってくれたうちの一回、先生が僕にどういうわけか地球儀をくれたんです。地球儀を僕が欲しがっていたのを知ったのかな? 先生がずっと使っていたものだったと思うんだけれどそれは凄く嬉しかった。学習机の右奥にずっと置いていましたね。何年かして球体をとめる上下のネジが駄目になっちゃって、挙句転がっちゃって地球儀としての体は取れなくなって…想い出の地球儀はいつしか処分されてしまったわけなのだけれど。ただ地球儀をくるくる回して抱いたイマジネーション、それは薄れないね。その影響か、今も何かの拍子で地図なんかを観るとずーっと細かいところまで観続けていたりとかする。

いろんなプレゼントをいただいたし、大滝詠一のアナログ盤だとか、ギターだとか、ラジオだとか、今も大事にしているものはいっぱいあるのだけれど、何故か今は失ってしまった地球儀のことを僕は不思議と忘れられないんです。いつか高級な地球儀を自分で買いたい気もしますね。もう今から10年以上前に「地球儀」をテーマにした詩も書きました。若かりし自分が生き急いだ様子が書き記されているんですが、こういうのはもう僕は書くことができない。「地球儀」は自分の中のいろんな断片を思い出させてくれる不思議なものですね。

地球儀 written by kazutaka kitamura
誰も追いつけやしない、はるか先へ行きたいんだ。/音速で届けメッセージ、世界の果てまで。/ぐるり回す地球儀、止めた場所にまずは行こう。/誰より先に遠く。もっと遠く、遠く…。/瞳に見えるものすべてが、標準に入らないんだ。/想い出に変わるスピード、加速し続けて。/ぐるり回す地球儀、止まる前に僕は行こう。/誰より先に速く。もっと速く、速く…。/瞬く間のくちづけが、記憶に色をつけるんだ。/音速で響けメロディ、地平の彼方へ。/ぐるり回す地球儀、いまも僕を誘いこむよ。/観たことのない場所へ。/僕と行こう、きみも…。/行こう、僕と行こう…。行こう!
ブログネタ:今を実況中継して! 参加中
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疲れてダウンしていたけれど…、さすがに飛び起きましたね(^^;)、久々の震度3。1:02に地震が起きたんだけれど、長く揺れていたようです。1:09くらいまで電線類が結構バウンドしていた。…なんか船酔いしているような気分。

茨城県沖が震源だそうけれど、ここ数日、何気に茨城県沖が続いているなぁ(^^;)。2chの地震板はキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!とかみんな書きまくっているのだろうか?

おかげで起きれた。さて仕事の続き…。と思ったら1:18、また揺れだした! そして船酔いは続く…。

うぅぅ、また揺れた1:45。今まででいちばん大きいですね。結構広範囲で揺れたみたい。机の上に飾っている南野陽子の写真「FLOWERS」が落ちてきました(^^;)。みなさん、お気をつけて。

…3:21、また揺れた。
ブログネタ:やめたいのに、やめられないものは? 参加中
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無茶苦茶やっていた20代…好きなことばっかり追求していた。お金はなかったけれど(今もそれは変わらないけれど)、時間は無限にあるような気がしたんだよね。特に大学時代とか、使い切れないくらい無駄な時間を浪費できるような妙な錯覚に身を陥れていた気がする。そんなことはなかったんだろうけれど、振り返るとね。なんかそんな幻想が蘇ったりします。

20代半ばから今の仕事を徐々に始めて、いわゆるやりたいことが少しずつでもできるようになってきたのがここ数年。30代以後は仕事に生きている気がする。20代はまだ音楽家の端くれの夢をまだ追っていたから(いや、今も…なはずなんですが)。仕事して、帰宅してスタジオに行って朝までレコーディング。みんなが録りをしている夜中、僕はスタジオの椅子で仮眠。明け方家にシャワーを浴びに帰ってそのまま出勤…。そんなことが普通だったからね。ライヴ前とかレコーディングとかはほとんど徹夜作業だったし、おかげで居眠運転で事故って車を廃車にしたりだとか(しかも二台…)、酷いことも散々してしまった。というようなあの頃には到底戻れないし、あの感じで生きて行くのは無理だというのもわかっている。でも捨てきれない部分も大きくてね。

30代になって一気に体調を壊して、体重もびっくりするくらい増えた。今それで苦しんでいて、そこから戻ろうと切磋琢磨しだしたわけなんだけれど、「やめたいのに、やめられないものは?」というのはやっぱり無理することなんだよね。20代の無理無理感がまだ身体から抜けなくて、自分のキャパシティを超えているものを抱え込んでしまう悪循環。そこから抜けない限り、体調も回復しないし、スキルアップもできないっていうのが明白でね。同じような境遇のひと、同世代に多いんだと僕は思う。

ややスロウ・ペースでも着実性が伴わないと何も進まないという、それが30代の生き方なんだろうなぁ。勢いだけでやれる時代は残念ながら終わっちゃったんだなぁという。これは相当な失望感もあるわけなんだけれど、そこにしがみついていても何も変わらないんだから仕方がない。やっぱり今できることに邁進するしかないんだよね。それを自分にわからせること、今その作業に苦しんでいるっていうのが正直なところだなぁ。
ブログネタ:動物園と水族館、どっちが好き? 参加中
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aquarium…水族館という意ですが、この言葉が好きです。綴りも発音もとてもロマンティックに感じます。対して、動物園はzoo。zoological gardenって言葉もありますけれど、なんかあっけないしイマイチなんだなぁ。というわけで、英単語としては水族館に1票です。

でもって、実際にどっちが好きかと言われるとどっちも好きなので選べないな。ただミステリアスさという意味ではやっぱり水族館かもしれない。特に深海魚だったり、皆さんが首をかしげるような水生生物に異様に興味があります。プランクトンとか軟体動物とかその他もろもろ、いろんな図鑑を観て育ってきたこともあって、いまだに原色写真の図鑑などは観だすと止まりません。暇なときにウェブでそういった生物写真をいろいろ観ていることもあります。今はウェブでダイオウイカの遊泳する動画とか観られたりするんだものね、凄い時代だよ。

都内近郊の水族館はほとんど行っているはずです。…と思ったけれど、品川のステラボールのところの水族館だけ行ったことないなぁ。昨年、10数年振りに下田海中水族館に行ったけれど素晴らしかったです。
http://www.shimoda-aquarium.com/
イルカがジャンプしまくっていて凄かったなぁ。

いつか水族館をテーマにしたインストゥルメンタルの作品集とか作ってみたいんですよね。ヴォイス・シンセをフィーチャーした透明感あふれるもの。水族館を歩いていると、不思議とそういう音色が頭に浮かんでくるから不思議なものです。
ブログネタ:ラーメンは何味が好き? 参加中
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30代より激太りした僕。あんまり食べるなと言われていますが、なかなかラーメン断ちができません。何味って、なんでも好きなんですけれどね。とりわけおすすめなものをご紹介。

まずは「翔」。
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13040181/
麺屋 翔 03-3364-5787
東京都新宿区西新宿7-22-34
11:00~21:00 定休日日曜
魚介だしのラーメンなんですが凄くこくがあって美味しいです。武蔵とかああいうタイプのお店よりももっとだしの味が濃い印象。麺は太めで豪快に食べるのが美味しいです。醤油、塩、そしてつけめんほかヴァリエーションはあるんだけれど、醤油ラーメンは絶品だと思う。職場の近くなのでよく行きます。昼休み帯は異様に混んでいますが、そこを外せばわりとゆったりと食事できます。つけめんは時間かかりますが、ラーメン類だとわりとすぐに出てくるので、時間ないときにはさっと食べれて助かりますね。

「蒙古タンメン中本」
http://nakamoto.in/
混んでなければ常に食べたいのが中本です。いわゆる味噌ラーメンの究極系かな。蒙古タンメンでも北極ラーメンでも樺太丼でもなんでも好きです。どんなに辛くても最後の一滴までスープを飲み干せるほど好き。特に火山口のマグマのような真っ赤なスープの北極ラーメンはいわゆる激辛で、食べるとティッシュ2つは浪費するほどの汗をかきますね。体調悪いときなどは気合い入れることもできるし、汗も流せるしで、中本メニューを食べるとパワーが漲って持たせることができたりもします。最近は何処も何時も行列でなかなか食べられません。地元西新宿で言えば、向かいの武蔵の客を完全に食っちゃったもんなぁ。ただ西新宿の中本に関して言えば、13:00過ぎ、そして18:00台はわりと客足が途切れるので狙い目です。
中本は夏が良いです。野菜もキャベツ主体なのがジューシーで辛みと相まって素晴らしい。冬だと白菜が入るので甘みが目立ちます。僕は意外とこれは苦手なんですね。夏にがんがん汗かいて食べるのが良い。この季節から僕は着替えも持ち歩いていますが、中本後はTシャツは絶対に着替えますね。それくらい気合い入れて食べる方が盛り上がるよ。