すっかり暑くなったものです。

そこでショートパンツ…男性が言うとキモイなぁ。ようは短パンが欲しくなって、まずは地元は蕨~戸田にあるSTOMPという古着屋さんへ。しかし短パンはあまり置いていなくて、サイズが合わない。それでもEDWINのパンツ2枚とHILFIGERのTシャツを購入して散財。これで5,000円程度なのが素晴らしい。とりあえず物欲は収まりました。

が、が、が、ヤボ用があってその後車を飛ばして横浜へ。予想外の展開で横浜ビブレに行くことになりました。横浜ビブレ…もう行ったのなんて20年振り近くなんじゃないのかな(^^;)? THE PEPPER BOYSのライヴに行った以来だものなぁ。ビブレのライヴハウスって今もあるんでしょうか?

でもって、ビブレでは屋上ガーデンセールというものが行なわれていました。

どう? 女の子なら胸がときめくでしょう? 現に9割以上、女性でごった返していましたね。凄い熱狂振り。だってたしかに安いんだもの。

ほとんど女性ブランドだったんですが、男性ブランドものもちょびっとだけありまして。なんと短パンが1,000円で買えたのですね! …横浜まで行ってやっと買えた(笑)。agate labelっていうところの製品らしいんですが、初めて知った(笑)。ジーンズ・タイプでカジュアルながらデザインが凝っていて気に入ったんです。1,000円じゃ文句言えない(笑)。

明日から、っていうか今日から通常業務ですね。大変だよ、もう。締切ぎりぎりの原稿を仕上げて、木曜にはレコーディングの仕事もあるし、休んだ分のツケが回ってきます。っていうほど、休んだ感覚もないんだけれどなぁ。買った服を少しずつおろしてモチベーションを上げて行こうっと。
ブログネタ:最近損したと思ったこと教えて 参加中
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ギャンブルはやりませんので、経済的な損益っていうのはないんです。
企画したイヴェントが赤字とかはよくありますけれど(苦笑)。

日頃僕が「損した!」と悔しがるのは下記のものです。

・モバイルやウェブのクーポンや割引を使い損ねた。
・ポイントカードが貯まっていたのに期限切れ。

モバイルのクーポンはバカになりませんね。
まさか?と思っても、何かお店に入ったら検索してみることをお薦めします。
例えば、僕は天然温泉施設が好きなんですけれど、
バスタオル/タオル無料サービスのクーポンとかあって、
手ぶらで入場料だけで行けたりするところもあります。
また、飲食店や居酒屋などで会計が10%OFFとかね、大きいですよ。
携帯電話を持ち始めの頃はまったく興味持たなかったんですが、
一度その事実に気づいてからは結構マメになりましたね。
フリーマガジンのクーポンを切り抜いて整理するのは大変ですが、
モバイルだと検索一発でOKだから手軽だしね。

ポイント・カードといえば、僕が好きな蒙古タンメン中本。
ラーメン2つ分のポイントが貯まっていたのだけれど、
最近行列が度を過ぎていてなかなか食べに行けず…。
と思っていたら、すっかり期限が過ぎていた(号泣)。

有効期限のあるポイント・カードには気をつけないとね。
はぁ。
ブログネタ:GWなのにヒマな人、理想のGWを妄想しよう! 参加中
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連休も明日で一段落。あっという間ですね。
僕は何もしていないから、連休って感覚がまずないし、
また休み明けの仕事がとにかくキツいから
日頃の感覚を失わないようにむしろ務めていたくらい。
連日、いろいろとライヴなどを観覧させていただいていたので
完全なるヴァケーションなんてなかったし。

僕にとって理想なのは正月休みでも黄金週間でもお盆休みでもなくて、
何かの平日に休みをとって、いわゆるオフシーズンで遊ぶことだなぁ。
渋滞が嫌い、人ゴミが嫌い、おまけにそういうシーズンは何かと値段も高い。
空いているときにのんびりっていうのじゃないと気が合わないんです。
だから、決してこれは悔し紛れでもなんでもなくて、
やれ誰々が何連休とかそういう話題ってあんまり興味ない。
ようはみんなが働いているときに休みたい(笑)。

とはいえ、ロック文化も高年齢化が進んでおりまして、
わりと大きめなライヴとかって休日や祝日に企画されることが多くなりました。
また、僕がライヴ・イヴェントを企画する際もたいていは週末か休日ですね。
で、19:00開演とかっていうんじゃなくて、17:00開演とか早めに始める。
そういう傾向ってここ10年くらい顕著だと思うんです、何処でも。
そうなると、僕のような職業って休み自体がなくなる。
ウイークデイにデスクワークして、週末はライヴ取材とかね。

もっとも、音楽以外の娯楽に趣味があるわけじゃないんですよ。
僕なんかは特にライヴ観たり、楽器弾いたりするのが生き甲斐なわけで、
ある種趣味と実益を兼ねたお仕事(食べていくのがギリギリの所得ですが)。
だから、休みの有無で一喜一憂することもないし、
ライヴ観て楽しくなっていろんなひとと会えたらもう文句なしなんです。

が、が、が、…なんか満ち足りない気持ちはある。
なんだろうね、この矛盾は?
近場の天然温泉とかでのんびりしていたり、
ゴロゴロしているのが至福だったりします…疲れているのかな?

今年のGWもライヴ三昧で、原稿締切に憂鬱になりながら
スイッチが入るのを待っていたり…なかなかその気になれないのが困ります。
だいたいブログ書いているときは現実逃避ですからね(笑)。

理想のGWも妄想できないくらい、現実に生きている人間です、僕。
ブログネタ:好きな80's、90'sソング教えて! 参加中
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安室ちゃんの新曲のタイトルを初めて観たときはびっくりしたなぁ。
ロック好きの人間にとっては60年代、70年代っていうのはキーワードです。
ところが、80年代から怪しくなる。
僕はパンクやヘヴィメタルは通っていない人間ですが、
ニューウェイヴやエレポップといったシンセ系は好きでした。
ゆえに80年代も楽しかった。
逆に90年代以後は辛かった。グランジが受け入れられなくてね。
もっとも今はそういう原稿、いっぱい書いていますけれど、
身体に自然と浸透するようなものではなかったから。
現在の音楽って細分化傾向が非常に大きくて、
とりわけ今の若いひとにはジャンルとか時代性とかって
あんまり関係ないものとして捕らえられるのかもしれませんが。

30代前半の世代にはFMエアチェック・リスナーっていうのがいたはず。
当時は当然ウェブもないし、マニアックな音楽情報を紹介する媒体も限られていました。
中学時代からディスクユニオンに通いつめていましたが(北浦和にあったので)、
池袋のWAVEとは高校に入ってからだし(当時は明治通り沿いにありました)、
タワレコもHMVもこんなに盛り上がっていなかったからね。
今は良い時代ですよ。どうしても入手できないものでもAMAZONで探せたりとかさ。

音楽の飢餓感っていうのが違うと思うんだ、下の世代とは。
そんな僕がお届けする名曲紹介コーナーです。
ネタに困ったらちょくちょくやっていこうかな。
数ありすぎて絞るのが大変なので、とりあえず思いついた分だけね。
ベタなものばかりで恥ずかしいですが。


渡辺美里「My Revolution」
これは衝撃的だった。美里の存在はデビュー曲から知っていたんですが、
小室哲哉が書いたこの曲は当時の耳には凄くスタイリッシュで新しかったんです。
実のところを言えば、僕自身にとってはこの次の「Teenange Walk」のほうが
ショックは大きかったんですが、世の中的にはこの曲でしょう。
これがきっかけとなって、EPICソニー(当時)のカタログを漁るようになりました。
いわば、レーベル聴きができちゃうようなポリシーが当時のEPICにはあったから。
売れ線ジャンル問わず発掘していきましたよ。
渡辺美里をきっかけにTM NETWORKなり、大江千里なり、岡村靖幸なり、
あとTAMAGOといった企画だったり、知ったひとは多いと思うんだなぁ。
確実に新しいものを求めていたからね。


Tears for fears「SEEDS OF LOVE」
ギリギリ89年なんですけれど、これも大きかった。
SWING OUT SISTERの「ALWAYS ON MY MIND」と迷ったけれど、
内容の濃密度具合でこっちにしました。
いわゆるポップ・ミュージックに対する覚悟っていうのがこの曲で僕は決まったんです。
トラディショナルなロック文化のいろんなエッセンスを取り入れた上で、
当時の最新型の音として総括したというヴォリューム感。
僕にはまったく古くなっていない音なんですよ。

シンセ系の音が好きだったので、1stも2ndも良かったんですが、
3rdで本当にとてつもないスケール感のバンドになったなぁと実感しました。
が、これでTFTは解散状態に入ってしまうわけですが…ここ数年復活しましたけどね。
でもこれを超える新曲はちょっと難しいだろうなぁ。


フリッパーズ・ギター「恋とマシンガン」
フリッパーズのおかげでネオアコの虜となりました。
FM聴いていたので、いわゆるカレッジチャートなどでそういったU.K.インディの音は
聴いていたんだけれど、ネオアコって言い方は知らなかった。
1stを聴いたときにびっくりしたのは、洋楽の音がしていたこと。
英語で歌っている日本人ミュージシャンは当時でもいくらでもいたけれど、
音が洋楽まんまっていうのには驚いた。
日本人の音ってなんで洋楽の音みたいにならないんだろう?っていう
永年のジレンマが一気になくなっちゃったから。
おまけに小沢健二の歌詩が凄かったよね。

しかも、この曲は齧っているっていう程度じゃない完成度のジャズ・ナンバーで、
それが「予備校ブギ」の主題歌になったというのも驚いた。
時代が変わったことを悟った1曲です。
フリッパーズと出逢わなければ、ロディ・フレイムにインタビューしたり、
J.マスキスにインタビューしたりとかさ、そういう仕事していなかったはずだから。


CAST「FIne Time」
世の中がオルタナ一色になっちゃって、ギター・ソロがある音楽が淘汰された90年代…。
フリッパーズの「ヘッド博士と世界塔」からついていけなくなったんですが、
突如キラキラしたギター・サウンドとソロ・プレイ、エフェクト・サウンド、
ハーモニーとともに、ポジティヴな英国ポップ復活を宣言してくれたのは
ラーズのジョン・パワー率いるキャストでした。
彼らの1st「All Change」は死ぬほど聴いたアルバムで、
CDやらLPやらEPレコードやら買いまくりましたね。来日公演も行ったし。
当時は新しい音楽になーんの想いもなくなっていた頃でしたが
当時GARRETTSというバンドをやっていた友人に紹介されて、
「これなら僕でもわかるぞ!」と。

「Fine Time」は英国でシングル・ヒットにもなりましたが
ポップ・ソングとして完璧です。非の打ちどころがゼロ。
甘いメロディ、ツイン・ギターの絡み、独自のリズム・パターン、
ソングライティングにまだまだ未開の余地があることを
僕によーーーーーーーーーーーーーーーく教えてくれた1曲です。
今でもよく聴くし、一生聴き続けると思います。


カーディガンズ「カーニヴァル」
レトロなんだけれど、現在型のサウンドっていう黄金律を確立した
スウェーディッシュ・ポップの重要曲といえばこの曲ですね。
とりわけショックを受けた日本人は多かったはずで、
原田知世、BONNIE PINK、カジヒデキetc...
トーレ・ヨハンソンとのコラボレーションっていうのは一躍トレンドになりました。

カーディガンズがきっかけでスウェーデンという国はイギリスと同じくらい、
僕にとっては憧れの土地となりました。
そして、以来ずーっと実は魅力的な音楽を輩出し続けている国です。
カーディガンズの「ライフ」は米国でも成功を収めましたが、
なかなかそれに次ぐ成功を果たすミュージシャンが出ないのは残念なところ。
でも、僕にとっては刺激的な音楽は以前多いんですね。
スウェーデンのミュージシャンの取材をしたり、原稿を書いたり、
それもみんなカーディガンズと出逢ったことから始まったんです。

アバも大好きでオリジナル・アルバムを全部持っていますけれど、
スウェーデンのバンドっていう認識で聴いていなかったからね。
スウェーデンと言われると、やっぱりカーディガンズは僕にとって大きかった。

こんな駄文でよければ、仕事以外でもいくらでも書けますね(笑)。
ブログネタ:友達の恋人の浮気現場を目撃!友達に教える? 参加中
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こういうシチュエーションだけに限らないけれど、
結局のところ、このケースだったら友人に「会って」はいない。
自分が黙っていれば、それが原因でどうこうってことにはならないなら、
僕はずっと黙っていますね。忘れちゃうかも。
よく秘密は墓場まで持っていくなんて言い方がありますが、
僕はできるだけ持っていくひとです。
不要なトラブルには巻き込まれたくないし、巻き込みたくないし、
当事者の問題は当事者がどんな問題にしろ片付けるべきだし。

ところが、ばったり会っちゃったりしたらこれは問題だなぁ。
ばったり会ったそいつが仲良い奴ならばともかく、
そいつの彼女とか、もしくはその娘の彼氏が親友だったりする場合、
ちょっと困るね。…でも黙っているかなぁ。
何かの拍子に自分の名前が出たとき、肩入れするみたいになっちゃうし
そうなるとろくなことにはならないんだけれど、
でも自分でことを大げさにするっていうのはしないと思うんだ。

これでもおせっかいな性格で、昔はいろんな失敗繰り返しました。
逆に自分のことで関係ない奴に口を挟まれて大げんかになったりとか、
いずれにしろいい経験はしていない。

自分の彼女がほかの男性といるのに出くわしてしまった、とかね。
そういう場合はもう避けられないとは思うんだけれど、
やっぱり自分に直接関係しない人間関係においては
完全に口をシャットアウトします。
仕事柄、守秘義務みたいなのってみんなありますよね?
あれと一緒というか、わりとビジネスライクに処理して忘れるのが
自分自身にとっても嫌な気持ちにならないですむ気がするんです。

でもまぁ、他人の秘密なんて知りたくないですね。
庇われたいと思わないから、庇いたくない。
庇われるシチュエーションに追い込まれたら仕方ないけれど、
そうじゃない限りは、ね。

これも結局、情けはひと(自分)のためならず、
ってのと同じことのような気がするなぁ。

これからTOKYO NO.1 SOUL SETのライヴに行ってきます。
DJパーティは17:00から始まっちゃうんですけれどね。
僕はライヴから参加する予定。

いわゆる歌ものとポエトリー・リーディングの融合バランスっていうのは
とっくのとうに黄金律を弾き出していたソウルセットだけれど、
最新作『NO.1』はさらにポップ・ソングとしての完成度が上がっている!
凄い!
聴き手を選ばないポピュラリティが素晴らしい。
聴きおわった後の爽快感がまた良いんだよね。

いわゆる渋谷系全盛のときにはじめて聴いたソウルセットは、
僕にはなんか異質だった。
実はサウンドやリズム以外でヒップホップに関して理解できていなくて(今も)、
スピリチュアルな部分とかには触れずにこれまで生きてきました。
ブッダブランドとかあの辺はちょろっと齧ったけれど、
佐野元春『VISITORS』がきっかけでビートニクとか
ポエトリーのほうは入っていけたんだけれど、
いわゆるヒップホップ・カルチャーは苦手だった。

そんな僕にとって3人になったソウルセットは異質だったけれど、
オリジナルなものとして身体に入ってきた分、理解しやすかった。
徐々に歌ものテイストも濃くなってきてからは特にね。

ソウルセットとしてのライヴを生で観るのは実は今日が初めて!
楽しみだなぁ。
スタンディングなんで体力持つかが不安ですが(^^;)。
連日ライヴ、嬉しいけれど疲れは貯まりますからね(笑)。

行ってきました、GANGA ZUMBAの渋谷AX公演。今日はスタンディング観覧だったので、体調悪くてヤバいなぁと思っていたんですが、ライヴ観て身体揺らしてメモに明け暮れていたら…あ~ら、不思議。偏頭痛が治っている。

ライヴも物凄く良かった! 国境線を越えた音楽文化の奥深さがたっぷりで涙出そうになったよ。夏にでるアルバムから新曲もたっぷり披露してくれたし、久々に「風になりたい」も聴けたし、二時間強の実に内容の濃いライヴでした。ライヴレポート書きたくなってきたよ。玲子さんギザ麗シス、クラウディアギザカワユス。クラウディアの歌う新曲が超スタンダード・ポップで驚いた! RCA時代の竹内まりやかと思うほど。

それにしても僕にスカビートを教えてくれたTHE BOOMとレピッシュのメンバーがいて、YMOやムーンライダーズを教えてくれた高野寛がいて、ブラジリアンビートの現在未来を提示するマルコス・スザーノやフェルナンド・モウラがいて…GANGA ZUMBAは僕にとって最強のドリームバンドであります。プレイヤーで行なってきている数々の取材では、僕は毎回興奮して仕事しているんですよ。

写真はセットリストに書き込んだメモ。裏面にも使用楽器やら構成やらMCの内容やらいろいろ書き込んでいます。こういう地道な下調べが後の取材に結びつくわけです。楽器や機材に触れるという使命がある雑誌ゆえ、ただ観ているだけじゃ仕事にならないんですよ。筆記用具とオペラグラス、CDプレイヤーとヘッドフォン、USBメモリースティックと取材絡みの紙資料は常に持ち歩いています。職業病というか、仕事道具。つまらない記事書いた時点で他のライターに仕事獲られちゃうからね。生き残ってスキルアップしていくのって、他の業種同様に凄いシビアです…。
伊達公子凄いなぁ…まさかここまでやるとは! 若さっていうのは年齢ではかれることじゃないね。経験値がプラスになるなら尚更。優勝してほしいなぁ~。

世間のひとは連休モード? 僕は偏頭痛とだるさで夕方まで寝込んでおりました。体調悪いもののこれからGANGA ZUMBAのライヴです。サンバビートで元気になれるといいなぁ。

天気も持ち直して良かったね。どこか芝生に寝っ転がってのんびりしたいなぁ。でも実情は連休明け入稿の原稿だらけで、今も資料類がきっしり詰まったバッグ背負っての移動。職業病だね。USBスティックメモリのおかげで最近はパソコン持ち歩かずに済むのはせめてもの救い。…でもこんなバッグ背負ってライヴ観るのは嫌だ。
ブログネタ:耳かきは自分でやる派?やってもらう派? 参加中
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幼い頃は母親がやってくれたっけなぁ。痛くて嫌だった。
母親は耳かきするのが好きだったのかな?

今は当然誰も耳かきなんてしてくれないもんなぁ。
むずがゆくなると自分でやっています。
ヘッドフォンしていることが多いせいでしょうか?

最近気になるのは、可愛い娘のひざ枕耳かきサーヴィス(笑)。
職場の近くにあるんだよね。
でもちょびっとひわいなイメージがあって僕には無理だなぁ。

小型カメラで耳の中を写しながら耳かきしてくれるやつとかもあるけれど、
さすがにあそこまでやられたいっていう心境はわからないな(^^;)。

とはいえ、最近耳かきグッズはいろいろと豊富で面白かったりしますよ。
先っぽが丸くて耳を傷つけないようにしてある耳かきとかね。
本当は耳鼻科で吸入器で吸い取ってくれるとベターなんだけれど
耳鼻科医って嫌がるよね。
耳かき自体、あんまりやらないほうがいいっていうのは言われます。
ブログネタ:ブランドは好き? 参加中
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低所得者ゆえにそうブランドに走ることはできません。
が、買うならばブランドものがいい。
保障されたクォリティのものを買えるわけだから。

とはいえ、定価は無理だなぁ。
だからアウトレットのショッピング・モールとか好きですね。
入間のアウトレットも人気が落ち着いたらぜひ行ってみたいもの。
御殿場も佐野も軽井沢ももちろん行きました(笑)。
郊外にあるからドライヴがてら行けるのもいい。
ただ渋滞は嫌だなぁ‥どうしても行きか帰りかは
真夜中の高速ドライヴになりがちですね。

とはいえ、固執しているブランドがあるわけではないんですが。
でも通販のブランドでNUSY RECORDSっていう
羊イラストがトレードマークのものは大好きです。
(なんてことはない、フェリシモのシリーズ内のものですが)
彼女のプレゼントからハマッちゃった感じであります。
でもなかなか種類がないんだよねぇ‥。

ブランドとはずれるけれど、アーTは好きです。
好きなバンドのライヴに行って気に入ったのがあると買うなぁ。
しかもライヴ会場で買うと安いんだよね。
だいたい2,000円くらいで買えるんだよ!
活動休止で話題沸騰のELLEGARDENのTシャツはよく着ているなぁ。

‥今のうちに買い貯めしておくかな。
転売目的ではなくて、もちろん自分で着るためにね(^^;)。