ブログを書きだし、


自分の今までの考えを整理してきた。


欝が一番よくなる方法である。


苦しんできたことから、少し開放された気がする。


私は、幸せな結婚をできなかった。


でも、苦しんでいる時に


たくさんの友達に支えられて生きてきた


血液鑑定・義母との決別・義父の葬儀・・・


憎らしいことをすべて恨んできたけど


ようやく気持ちの中の整理がついた


過去を振り返るのをやめることだ


悩んでいるときに、仕事の状況も苦しかった


苦しくて・苦しくて・浴びるほど毎日酒を飲んでしまった


泥酔してどうやって帰宅したか覚えていないこともあった


短時間でもお酒に逃げて、現実逃避をしていた。


お酒を飲んでも、何も解決することができなかった



ようやく、過去を整理して捨てる決心がついた


来春に向け、自分の会社を立ち上げたい


自分の手で自分の将来を作っていきたい


この週末に


ふっとしたきっかけから 全ての心の整理がついた


もうすご42才の誕生日になる。昨年の誕生日は、思い出したくもない思い出がたくさん・・・


42才はいい予感がしてきた

本日は昨日同様、中国茶・台湾茶の講習会に渋谷まで行ってまいりました。


出席者は16名でいつもより少ないそうです。


昨日は、私の保護者でもある長女と出席したのですが、今日はひとりでどんな方が出席してるか


ドキドキしながら席につきました。


ゆみりんは同姓の友達が少ないのです。女の世界に対し違和感を覚えてしまいます。


出席者の女性は、お上品でお話も仕方もきれいです。


席について、となりの方に「よろしくお願いします」と挨拶をした。


ワンピースを着て、結婚指輪をしてお茶が好きでこの教室に通っていると話してくれた。


どんなお茶が好きですか?」と聞かれ


「麦茶」と答えてしまった。相手にキョトンとされてしまった。


仕事でお茶の勉強をしていることを説明すると、「趣味と仕事が一緒でいいですね」と言われた。


お茶は、趣味じゃない。飯の種だ


と、心の中で叫んでいた。


1テーブル4名座っていた。わたしのテーブルの方は、お茶を飲みに行くのに台湾にいくタイプであった。


利き酒ならぬ、お茶を飲んで値段をあてる講習があった。


ゆみりんの得意分野は、


日本酒と焼酎の利き酒である。ホッピーも好きだ。


味に関しては、日ごろから鍛えていたのでお茶の値段をあてることができた。


利き茶をしながら、焼酎だったらいいのにな~と何度思ったことか。


台湾茶は、香りを楽しみ、味を楽しむ。


うわ・・・・日本酒と焼酎なら絶対得意なのにと思いながら、上品に上品にお茶を飲んでいた。


帰り道、隣の席についた女性と偶然電車が一緒になって途中までお話をしながら帰った。


育ちがよく、性格もよさそう。揉まれていないというのが一番わかりやすい表現である。


「次回講習会が終わったら、お食事にいきませんか?」と誘ってもらった。


「はい。喜んで」と答えたのだが、わたしはジョッキでビールを飲みたいと痛感に思ってしまった。


いかん。いかん。


こういう方が、高いお茶をお求めいただくお客様になる。


とりあえず、顧客分析をしなければ(笑


帰宅後、鉄観音茶を食後に飲んだ。


飲み終えた茶葉をザルにいれ、天日干しすることにした。


長女がいうには、「カテキンが茶葉には含まれているから脱臭剤に使えるんじゃないの?」


極め付けに「あんた、わびもさびとは程遠いよ」と言われた。


長女は私よりも何倍も最強である。

禁煙をして丸2年になる。


お酒より、タバコのほうが人体に対する影響が大きい。


お酒は、適度に飲むとストレス解消である。


しかし、タバコは何もよいことはない。


歩きたばこ禁止の地域が増えている。


私の事務所がある千代田区は歩きたばこに対し非常に厳しい。


会社の中も禁煙になっていると喫煙者には針の筵である。


私も長年タバコをすってきた。


長女が10ヶ月まで吸っていた。出産後も二日に1箱ペースで吸っていた。


2年前に、お酒を飲みすぎてタバコをすいすぎたときに


翌日言語障害を起こし、思い切って禁煙をした


その時期と同じくして同じ年の女性が脳梗塞で倒れてしまった。


正直他人事には思えなかった。


禁煙は以外にも簡単であった。


2年間一本も吸っていない。


禁煙して、電車が来たときにかけこみ乗車ができるようになった


瞬発的に走れるようになった。衣服ににおいがつかなくなった。


体の疲れも少なくなった気がする。


都内ではますます、禁煙の傾向が強まってきている。

アバウトにリズムよくスイングとアドバイスをいただいた。


たしかに、アイアンを振ってみたら軽く心地よく振ることができた。飛球もきれいな線であがっていってくれた。




ドライバーが問題であった。


いれかわり立ち代り、4人のインストラクターに3ヶ月教えてもらったが(笑


一向に上達しない。


4人のインストラクターで一番教えるのが上手なインストラクターが今日の担当のインストラクターであった。


「スタンスをいつもの倍広げ、腰をさげて相撲取りのしこのようにして」たってごらん。


「そうすると、体の浮き沈みがないのよ。」と教えていただいた。


この姿をやってみると、股を大きく広げて笑いの世界に一気にはいってしまった。


「笑って振れませんよ」とゆみりんがインストラクターに向かって言った。


「大丈夫よ、このフォームで本当にスイングしてる人がいるから」インストラクター曰く。


ボールを打つときは、フォローに重心をおいて振る。


言われたとおりに、スタンスを倍以上広くして腰を低くして振ってみた。


以外にも、体も安定してボールも正確にあたった。


この相撲スタイルのなかなかいける


しかし、このスタイルでウイングすると「笑いの渦にまきこまれる」。


とりあえず体でフォームを覚え、スタンスを狭めていくことにする。


なんとなく、感覚をつかむ事ができたようである。

今日はお茶の講習が終わってからゴルフの練習に行って参りました。


後ろの打席のオヤジ!が


ものすごい勢いで、スイングしてる。


腰から打ってるというより、腕の力でクラブを振り回し


息を止める音が前の打席の私に聞こえてくる。


間が悪いことに、なぜかこのオヤジと同じインパクトでボールを打っている。


1球ならまだしも・・・それが、1時間に10球ほど同じタイミングで打っていた。


アイアンを打つたびに、息むのが聞こえてくる


あまりの息みに、噴出しそうになった。


「オヤジ、頼む 普通に打ってくれよ」と私の心の声も空しく、息みはいっこうに消えない。


ついに、おやじはドライバーを振り出した・・・


「男は飛距離」と言わんばかりの勢いで振っている。


その音も、「ガッーン」と言う勢いである。そんなに息んでいったいどうしたいのよ?と考え込んでしまった。


何でも、来週のコンペに向けオヤジは息んでいたようである。


「男は飛距離」


男は飛距離


こんなに息んでもいいことは無いと思う。せめて、ぎっくり腰には注意をしてもらいたい。

来年の2月に離婚届けを提出できる。今は、とりあえず旦那と喧嘩しないように気をつけている。


離婚届けに印鑑も押してあり、証人の欄も記入済である。


精神的に耐え切れなくなり、来年の2月よりも早めて離婚届けをだしたいと旦那に言ってみたら


逆切れされた。「離婚の無効を訴える」と強気ででてきた、調停に入るとも脅してきた。


離婚の無効は半年間有効なため、やっかいなことになってしまう。


調停に突入するなら、旦那から調停をおこしてもらえば 私は勝てる。


これ以上の泥沼は避けたいし、子供たちのためにも良い選択ではなさそうである。


来年の2月までは、考えを切り替え自分の仕事を安定させることにした。


現在ある会社のWEBサイトの大リニューアル

通信情報のポータルサイトにすることに決めた

最新情報のリンク掲載

しかし、毎日のメンテナンスはかなり時間を費やさなければいけない。

楽をしていては、前に進むことができない。

新聞も日経から各紙に目を通し最新情報をwatchしなければならない。


決めたからには、実行するのみ


後は、お茶のサイトの構築と勉強である

お茶は自分が年を重ねてもできる仕事である。


WEBは構築から何から何まで一人で行っている。

会社の規模が見えないのが利点である。


IT情報は浮きしずみと、商材が一瞬にして変わってきてしまう

企業の戦力と主力商品が大きな勢いで変わってきてしまう


そろそろ、呑んだくれを卒業し

納得のいく仕事をしていきたい


離婚することにより、

仕事の捕らえ方も変わってきたのかもしれない


今までは、仕事は誰かに助けてもらいたい・・・甘えた気持ちがあったが

ようやく、自立・独立できいる準備ができてきたような気がする。


30代の前半に、崩れ落ちるほど仕事がしたいと思った時期があった

また、その感覚が蘇ってきた


「絶対に負けない」




仕事をする上で毎年目標を立てて勉強してきました。


ネットワークエンジニア系の勉強は、MCSEが取得できたのと現場の仕事をしなくたったためとりあえず

一段落。


2年前から、TOEIC取得が目標でした。なぜにTOEICと考えると別に理由もなかったのですが、合格型の試験と違い点数が認定されるところが魅力だったのかもしれあにです。


しかし、勉強するのに「性格に合う・合わない」というものがあるのでしょうか・・・


挫折しました。TOEIC専門校を選んだのが大きな間違いでした。


受験英語を勉強してなかったために、文法が全くちんぷんかんぷん。


授業についていくために、中学校2年生の問題集から勉強しました。


参考書も中学生用を使用して、日々勉強してみました。


しかし、覚えた一方から忘れていきます(笑


Dectationは全く悲惨な状態で、外人講師が「なんであんた暗記できないの」っていう顔をしてました。


一クラス7人でしたが、私と同じくできなかった18歳のあやちゃんとは仲良くなりました。


娘と同じくらいの年齢なのに、お友達でした。


そんなこんなで2年間通ったのですが、中学生レベルのままかわってないです。


英会話はチケット性で、わたしの残りは長女に差し上げたのですが


なんとまだ残っていたことが昨日発覚いたしました。


10回残ってます。英会話は毎回宿題の量が多いので通うだけでは済まされない(汗


この残った10回を消化しなくてはいけないです。


TOEIC700を持っている長女に教えてもらうのがいいのかもしれないですが


馬鹿なことを聞くと「あんたなんでそんなに馬鹿なの」と長女に叱られてしまいます。


長女はビジネス英会話で上級クラスにいるのに、ゆみりんはレベル1のままです。


気長にやってみます(あきらめモード


でも、うれしいことがひとつわかりました。


来週からの講師はわたしの大好きな講師でした。


日本人講師ですが、若くてみてるだけで満足です。





娘とお茶の講習会に出席してきました。


プライベートレッスンのため、生徒は娘とわたし。


インストラクターは30歳過ぎの日本人女性。


今後ここの主催者とは、仕事でお願いしたいこともあるので名刺をだして挨拶をしておいた。


娘をみて、「会社の同僚の方ですか?」とインストラクターに聞かれた。


「違います 娘です」と答えた。娘が18歳なのに老けているのか、私が若作りしているのか(謎


台湾茶・中国茶は非常に無駄を省いています。


効率がいいと言うのでしょうか、日本の茶道とはかけはかけはなれたものでした。


日本の茶道は、面倒なことも丁寧にしなやかに行うのが「美」とされていますが、


台湾茶・中国茶は、機能優先です。茶器も全部がミニサイズです。


おままごとのような茶碗、急須です。日本茶に比べ種類も豊富で、自分の好みにあったお茶を探す楽しみがあります。また、体の温度を高める作用があるのでしょうか、お茶を飲むと汗をかいて気持ちいいです。


中国茶・台湾茶は、湯飲みでは飲むことがなくてもペットボトルでの普及がここ数年すごい成長率だと思います。


日本茶に比べ種類が豊富ですので、時間をかけてしっかり勉強していきたいです。





今日はお茶の教室に長女を誘っていってきます。

一人では個人授業が受けられない関係で付き合っていただきます


「おねえちゃん、ノート一緒にとってくれる?」とお願いしましたら


「頭の中に暗記しなさい」とパンチな一言。


だって、だって


暗記できないもん(汗


「頭の中で暗記してまとめなさい」


なんでこんなに長女は厳しいんだ!


たしか、私が母親である。


「頭の中に構想まとめてレポート書きなさい。」と叱られました。


「わかりました。がんばります」と答えてしまった。


彼女は塾の講師をしてから、家でも講師の延長である。



スポーツ系はまじめに頑張ると、長続きしないのと


体が故障してしまいます。


継続の秘訣は、疲れたら休む。


こんな曖昧な感覚が逆に長続きする秘訣のような気がします。


ゆみりんの場合ですと、ゴルフの練習を無理にしすぎてギックリ腰になりました。


そうなると、逆効果


ちょっと爆弾的要素になってしまっています。


今年の冬までに、腹筋でお腹を鍛えます(笑