この連休は毎日ゴルフ教室に通ってます。


1ヶ月ぶりくらいに逢ったインストラクターに「痩せたね」と言われました。ダンベルと腹筋の効果のようです。


インストラクターが4人いますがシフトで2人が常駐してます。


当初の私を知ってる3人のインストラクター全員が口を合わせたように言うのは「よくやめなかったね」(爆死。 ゆみりんとしては、更年期の解消法であり止めるつもりはなかったです。


そのくらい、おぞましかったようです。インストラクターのみなさんは、私より若いですが「馬鹿な子供ほど可愛」いという言葉のようにフレンドリーに大切にしてくれます。


1.重心の安定感


2.右足の骨盤の上で重心を確認後、右足より左足へ体重の移動。左足骨盤で体重を確認後フローに

 はいる。


3.インパクトの瞬間の体は、アドレス時であることを確認する。


久しぶりに会ったインストレクターは「だいぶ、安定したね。」と言ってくれた。アイアンに引き続き


そのくらいドライバーもひどかったらしい。


しかし、苦労した7番アイアンは今ではしっかり上達した気がする。




ようやく感触を体で覚えました。


バックスイングから、ダウンスィングの時


右の腰から左えのきり返しです。


ようやくできるようになったみたいです。たまにかする時がありますが(汗


フォローに対し重心をかけるのがドライバーショットのようです。


今日は汗が滝のように流れました。


1.ティーより、浮かせて、ドライバーをセットする。


2.力まずバックスィングをする


3.あわてず、ダウンスインングにもっていく

 イメージは、セッティング時のアドレス


4.右腰と足が左へ重心をかける


5.フォローに対し、重心を思い切りのりせる

 左足の骨盤で重心の移動を確認する。



わたしの相談相手は長女である。ときとして文章を書いても推敲をしてもらう。


通常逆かもしれないが、彼女の方が文章を各能力が優れている。


私立の高校は授業が終わった後、ゼミを格安な料金でおこなってくれていた。3年間は医師薬系論文ゼミを


とっていた。大学受験の論文も苦労することなくこなしていた。AO入試の時は5つの論文を書いていた。


一次試験は合格したが、二次のプレゼンで不合格。しかし一般入試で合格。


最近は塾の作文講座も教えている。時々笑いながら生徒たちの作文を添削している。



仕事においても、文章を書く作業は重要である。


まして、仕事の殆どの用件をメールで行う場合は文章力により相手への伝わり方も違ってくる。



ゆみりんは、、大学は音大の短大であったため、ピアノの練習はしたけれど人生で役に立たなかった。


大学にいって経営学を論理的に学んでみたいと昨年より考えていた。論文を書くことにより文章を上手に


書きたいと思う気持ちが強い。


長女に相談してみると、「チャレンジしたほうがいいよ」と賛成であった。


長女・次女の教育が終わってから、次は私が大学生になりたい。


さすがに、昼間は仕事があるから夜間か通信制を選ぶと思うが


自分の視野と世界を広げてみたい。





だめだ・・・昨日のクレームより、頭にきてます。


どうして、期限を守れないビジネスマンが多いのでしょうか?


なんて言うか仕事のポーズだけをとっているというのか、役に立たない奴が多すぎます。


そんな奴がいる企業は、大手企業に買収されていて自分たちの会社文化を持っています。


持っている文化は「いかに仕事をさぼる」かであります。


こんな最低な労働力な人間を雇っている企業は、企業としての価値は全くありません。


もう少し、責任を持って仕事をしてほしいと思ってしまいます。




以前仕事をしていた企業で女性の部下からは「男性より男っぽい」と言われ、違う男性社員かはら


「本当は怖くありません」って名刺の裏にかけと言われました。


いささか、ちょっと頭にきているゆみりん♪です。



ゆみりん♪の長女は18歳の大学1年生ですが、塾の講師をしているせいか物凄く落ち着いています。


先日のお茶の講習会の時も「同僚ですか?」と聞かれました。


仕事が忙しくなると、アルバイトに来てもらうことがたま~にあります。


親子で仕事をすると、意思疎通は非常に早いです。また、要領のいい子ですのでこなしてくれる作業量も


多いです。


今朝、お姉ちゃんに「来週火曜日・水曜日は忙しい?」とちょっと聞いてみました。


(暇だったら、一緒に出張に連れていって手伝ってもらいたい)


お姉ちゃんは、「塾の仕事が両日はいっているよ」というお答えでございました。


もし、暇だったら・・・って言う私の考えは甘かったようです。


もし、出張に連れていったら親子とは誰も信じません。


私は仕事では旧姓に戻してます。娘は前の名前ですので苗字が違ってます。


仕事をするときは、「タメ口で話しをしない」という事を守らせてます。


しかし、お腹がすいたり疲れてくると「お母さん、腹へった」と言い出します。


色気より食い気の方が強いです。


彼女は同僚と飲みにいったり、友達とのみに行くと午前様で4時ごろに帰ってきます。


それも、堂々と・・・。居酒屋で、大生3杯。サワー4杯。オヤジ状態です。


午前様をしても、わたしは怒りません。私が怒ると説得力が無いと次女がいいました。


次女で思い出しました。最近彼氏ができたのでしょうか?ちょっと行動が不審です。


気をつけてチェックします。次女は、保育園時代は一番クラスで小さかったです。


今では、クラスで一番大きくなってしまいました。


高校生になっても、朝になると背が伸びてます。どこまで大きくなるんだ。


ゆみりん♪とは10センチも差があります。

昨日も練習に行ってきました。


後ろの打席のオヤジがたまらなくおかしかったです。


自分の世界に入り込んで、一打うつごとに体でリアクションをしてくれます。


「あ~、だめだ」。「またやってしまった」


ぶちゅぶちゅ一人で独り言をいいながら打っているので、うるさいのと奇妙なのがかさなり笑えをこらえるの


に、ちょっと大変でした。




ドライバー覚書


1.インパクトの瞬間のフォームを確認する


昨日の注意事項はこれだけだった気がします。体は上下に動かなくなったと言われました。


ドライバーはヘッドが軽いためか、インパクトの瞬間の意識をアイアンのように持つべきだということでした。


体も腰もまわり出したので克服が近いようです。しかし、フェースにボールが正確にとらえられていないため


ボールの飛ぶ方向が一定しないのが問題です。


頭の位置もずれなくなりました。一時期は、インストラクターにクラブで頭を抑えられていました。


ダンベル体操と腹筋を鍛えたおかげで下半身が安定した気がします。


「踏ん張れる」感覚がついてきました。


当初から私の指導をしてくれたインストラクターは、「よくやめないでここまで練習したね」と誉めてくれます。


「最初の様子をビデオにとっておいて、入会する人に見せたらいいのに」(笑といつも言ってます。


そのくらい恐ろしかったようです。

やっぱり、行かなければならなくなりました。


お酒・焼酎・魚・ラーメンが美味しいところでしたら、すぐに飛んでいきますが


何も旨いものもなく、酒を飲むところもありません。


来週の20日よりうまく片付いて翌日。下手すると2泊3日の缶詰です。


先方の会社に入り、事務作業をやってきます。


とっても、かなしい作業です。クレーム防止のためには、わたしが作業するのが一番の解決策です。


新幹線に乗り、在来に乗り・タクシーに乗り先方にいってまいります。


もうすこし、楽しい出張がしたいです。


今後の顧客開拓は日本全国で


札幌・・・ラーメンを食べる


新潟・・・日本酒を飲む


福岡・・・ラーメンを食べる


讃岐・・・讃岐うどんを食べる


この4つのポイントから顧客開拓を行っていきたいと思ってます。


ふー、ビジネスホテルを予約するか



肉体改造は着々と実行中である。


朝起きて腹筋30回と時間があればダンベル体操をする。


夜も寝る前に腹筋30回とダンベル体操を10分ほどする。


最近は下半身とお腹を鍛え中


「できる女は、お腹が割れてる」(爆笑


勝手な肉体改造論である。


そうじゃなく、自分の体でデータをとっているだけである。


割れてる腹は、ビキニじゃなかったらやっぱり見れない。

最近は酔って帰宅しない日以外は毎日ダンベル体操と腹筋をやっております。


朝起きて、とりあえずお布団の上で腹筋30回。


夜は寝る前に、腹筋30回とダンベル体操。


1年前は、お腹の筋肉が割れていましたがその後太って普通にもどりました(笑


ちょっと肉体改造中。


体脂肪を落とし、データを収集中。


ちょっと面白いデータを集め、時期の仕事に実体験を掲載予定。


スクワットと下半身を鍛えだしたら、ゴルフでスイングしていて踏ん張ることができるよううになりました。

今日は女性が多かったです。7打席あるのですが私を含め4名が女性でした。いつもよりちょっと時間が早かったので女性が多かったようです。


本日は、7番5番アイアンに5番ウッドドライバーを振り回していました。


アイアンは普通でしたが、笑いの壷にまきこまれたのは


やはりドライバーの「シコ踏んじゃった」スタイルです。


本日のインストラクターは、誉め上手の男性インストラクターです。


腰を落として、体重をかけてのスイングを練習し


通常のスタンスに戻していきました。


肩が入れ替わる感覚がつかめてきたようです。


適当にがんばってみます~


教え上手の女性のインストラクターは「遊びだから、気軽にすればいいのよ」って言ってくれました。